電話でむにゅむにゅ…♪

ここらで、またまた『break time』でしゅ~♪

思い出したんだけどね…
K君と知り合った時の事☆
フリーメールにてやりとりをしていた仲だったんだけど
メールよりもチャットってことになった~
yahooメッセンジャーをお互いにインストールして
後はタイミングが合った時にしゃべるだけ~ってな
状態でいた頃があって…
時間もなかなか合わずに日にちが過ぎて行き
K君のblogを見ていたので、どんな人かは
何となくわかっていた(つもりか?)ので
だったら、携帯でやり取りをしようかなと…(笑)
んで、携帯のチャットをする関係になった~
面白い文面だし、楽しい時間となっていた♪

そして次に進むのは生電話(笑)
 … この言い方って、なんか変よね??(笑)
杏は、彼さま以外に男性の声を聞くのは久し振りで
結構どきどきしていた…(笑)
K君の声は、緊張をしていたけど、笑い方とか
しゃべり方とかが優しくって心地よかった♪
杏も、電話をしたからってエッチをするっていうよりは
K君と話をしてみたいって思ったのよね~
確かに『硬派』っていう言葉が似合う感じかな(笑)
やり取りを初めて、数ヶ月経ったのもあったし
初めて話す気はしなかった~(笑)
ただただ、ほんと恥ずかしかったなぁ。。。

K君もたまたま長期出張だったし、ホテルでの生活で
いい時間潰しになっただろうけど~?(笑)
彼も杏と同じで、すぐにエッチとか、電話=エッチでは
なかったところもよかった☆
いろいろな話をして、おしゃべりしたい杏も楽しい時間になる。
楽しいし面白いし… もちろんエッチな話もするし(笑)
K君は、『いつかは杏と電話エッチしたいなぁ~』 と
言ってくれていたのは、とっても嬉しかった(笑)
そういう対象で見ていてくれているって…ねぇ?(笑)

でも、大きな声では言えないけど、杏は電話エッチは
ためらっていた… つもり…(笑)
そんなすぐにしちゃったらなぁ~とか、いろいろ思って(笑)

そしてある日…
そう、ある日、K君が仕掛けてきた感じ?(笑)
お互いにエッチな話もするしいろいろと解っているんだけど
いとも簡単に杏のエッチなスイッチを見つけていた…というか…
杏がK君のペースに巻き込まれていたというか…(笑)
普通に話をしていた中で、K君が杏に言ってきた…
『やばい、大きくなってきちゃった…』 って。
ほんと普通にしゃべっていたのに…(笑)
いつもは、ここで杏もしっかりと返せるんだけど
その時は何かが違っていた…
そう、杏は「きゅん♪」って。
一瞬そんな感じに襲われたのだ。
そんな風に言われるのって、久し振りだったし。。。
その日はなぜかそうなってしまった自分が気になる。
まぁ、杏もそもそもがエッチだからね~(笑)
そりゃ~久し振りだったし時には反応するさ~(笑)
でも、油断をしていたのもあったのかも(笑)
んで杏のスイッチも軽く押されている状態に。
やりかけていた事をやりながら通話が続く。
普通に話しているんだけど、時々K君が仕掛けてくる。
杏も、その日はなぜか抑えられずに、用事を終えた途端
誰もいない2階へ向かった。
話をしながら、杏はラグの上に寝転んだ。
そこでも普通の話が続いていた。
でも、杏もしたくなっていたのは事実・・・
K君の声が、すごくに耳の奥を刺激してくるのだ。

なんで、こんなになっちゃっているんだろうか???

身体は正直なのよね~(笑)
K君の声のトーンが変わって来た。
同時に杏も。。。
その変化は杏にしか解らないと思っているがどうだろうか?
恥ずかしいし、電話エッチもしばらくしていないし
相手によってやり方も違うし、杏は対応出来るだろうか?という
心配もあった。
でも、スイッチの入ってしまった杏も抑えられない状態に。
身体が感じてるのだ。
今日はイヤホンがないけど、携帯を持ったままで大丈夫?とか。
K君もどんどんエッチになっていった…
「この人は、どんなエッチをするんだろうか?」
とっても恥ずかしかったけど、杏も自分で自分を触ってみた。

・・・・・・・・・・・・・・凄いことになっていた・・・・・・・・・・・・・・・・。

杏ってば、ほんともう凄く感じてしまっていて
あそこから溢れ出そうだった。
たっぷりと濡れ濡れになっている自分に驚いた。
だけど、感じられている自分にも酔ったのかも。。。
そのままK君に言われるようにしてみた。
K君も凄く気持ちいいみたいで、それを聞かせてくれる…
電話の向こうで聞こえるカレの音…
そんな音を聞くのが久し振りだった。
すごくキュンって恥ずかしかったんだけど彼に任せた。
K君との初めての電話エッチ。
杏には時間がなかったんだけど、ギリギリまで楽しみたいと思った。
K君の声が耳から聞こえてくる。
K君のカレの音が、耳から聞こえてくる。
とってもエッチな状態になっていた。
杏もとても興奮してきた。  熱い。
K君は杏の好きなことを知っているんだろう、感じることを
言ってくれるので、杏もさらに興奮する。

杏の手が早く動き出した。
気持ちいいところは勿論自分で解っている。
K君の声と共に、杏も手を動かす。
気持ちいい・・・ 感じる・・・
あっという間にイキそうになってしまった。
「イッちゃうよぉ?」 と言うと、『いいよ、イッて』とK君。
いあいあ、もうイッちゃうの?というスピード(笑)
でも、とっても気持ちよかったし、時間もなかったので
K君の『いいよ』 の一言で、あっという間に杏は果てた。
電話の電波がよくなったので、あまり聞こえなかったけど
K君は、まだのようだった。
あっ、初めての電話エッチなのに杏だけイッちゃってやばいっ。
そんな気持ちになったんだけど、イッちゃった。。。
でもK君はイッていないけど、すごく達成感があると言ってくれた。
そんな事を言ってくれた人は、過去にいなかった。
でも、杏だけ果てたことは もう『イッちゃったの~?』と…汗
そりゃ、そうだよねぇ…
「ごめんごめん」と連呼して誤ったけど笑ってたっけ(笑)
不覚にも、杏ちゃん先にイッちゃったのよねぇ。。。
今までこんなことは初めて~(笑)
ほんと不覚にも…だった(笑)
次はK君だけを気持ちよくしてあげたいって思った。

少しして用事を終えた杏からK君に連絡をしてみた~
また普通の話をしていたんだけど、やっぱK君は果てていないし
同じように杏としゃべっているだけで反応していると言ってくれる。
それも、すごい感じ方をしてくれていると。
声で反応してくれるって、不思議だけどうれしい♪
杏も単純なので、どきっとしながら話していた。
K君は『また凄いことになってる…』 と声のトーンを変えて言う。
「ん~ん~ん~」 杏もどきどきしちゃう。
だけど、家の人が1階にいたので、さすがに杏も警戒(笑)
上がってきたりしたらやばいし、声も大きく出せない。
気持ちいい声を聞いたら、もっとK君も喜んでくれるかな?とか。
杏はまたベットの上へ移動した。
部屋の入り口よりもなるべく奥に。。。
充電もしなくてはいけなかったしね~(笑)
目をつむるとK君が横で囁いてくれているみたい。
そんな風に、リアルに聞こえてくるK君の声。
だけど警戒中の杏なので、K君だけイッてもらいたかった。
そんな中K君は、『杏も感じてるんでしょ?』 と言う。
見られているのか?と思うくらい。
でも、その通り杏もどきどきと感じていたのだ。
自分で警戒しているから無理だろう…って思っていたのに
溢れんばかりに濡れ濡れになってた。

杏の身体、どうしちゃったんだろぉ???
完全にK君のペースだった。
家の人が来ちゃいそうだったけどK君に言われるがままに
杏は果てた。

そして、また果てた…

そして、また。。。

何回しちゃっただろうか???(笑)

果てた後に杏はうつぶせになったまま、むにゅむにゅしてた。
気が付くと凄く声のトーンが違っていたのだ。
でも、どうしてもその声になっちゃうのよね。。。
気が付いた時に直したんだけど、でもやっぱ戻っちゃう。
ぐったりまったりしてるからなんだろうけどね~
油断しまくっていた自分に気が付いた。

杏ばっかりじゃダメ~(笑)

ってことで、今度は杏が攻めてみた。
電話口で自分の指をしゃぶりながらK君に聞かせてみた。
K君の感じてる声が聞こえてくる…
音にも変化をさせて、指の舐め方も変えたりして…
吸ってみたり音を立てたり、そして手の動きも伝えた。
その度にK君の声が変わったりする。
気持ちよさそうだった…
カチカチでキラキラしたモノが出ていると言っていたカレ。
そのカレが果てる時が来た。
杏は「ゴックンするから、受け止めるから…」と伝えた。
K君も『嬉しいよ…』 と言って果てた。

気持ちよさそう。。。

その後も少し話していたけど、K君ったらまた感じているようだ。
杏の声を褒めてくれる。
杏も褒められると恥ずかしいし嬉しいし、身体も応えたいって思う。
そしてK君をまたエッチに攻めてみた。
カレもそれを望んでいるかのようにスタンバっていたようだ~
見えないけど、その感じが解るのだ。

両手が使えないし、声も思いっ切り出せなかったけど
ひっさしぶりの電話エッチ。。。
なかなかよかったなぁ~(笑)

K君、気持ちよかったよん♪
ありがとう~  (*^-^*)ゞ
[PR]
by angel_love_chan | 2013-10-08 01:32 | +いいのかなぁ?
<< 唇を奪った…杏の番だ! そんな杏に応えた… >>