<   2004年 08月 ( 30 )   > この月の画像一覧

仕事中に。。。

彼さんと前にメッセンジャーで話していた時に言われたことがある。
仕事中だったけど「僕の言うことに感じてくれる?」って。
「そんなの無理ぃ~!」って言ったんだけど、「今日はそんな風に感じさせたい気分♪」と有休で家にいる彼さん!
杏もその日は忙しくもなかったので「じゃぁ、ちょっとだけだからね~」って。
それから彼さんの攻撃が始まった。
「ねね、杏さぁ今だれか側にいるのぉ?」
「ううん、今日は後輩と2人だけ~」
「ねね、じゃぁさぁ…誰にも見つからないように机の下に入るから想像して」
「うん。。。」
「杏の足を少し広げて、じ~っとみるからね。」
ディスプレイに映る小さなメッセンジャーのウインドウから、彼さんからのエッチな文字がいっぱいになってくる。
「杏の足の間に手を忍ばせるよぉ。」
「感じても声に出しちゃうと回りに聞こえちゃうから我慢してね!」
「そんなぁ無理だよぉ・・・」
「だめぇ我慢だからね!」
「ほぉら、手が内側の太ももをさわさわするよぉ・・・」
(なんかじわじわと感じてきた)
「もっと足を広げちゃうからね! 杏自分で今広げるんだよ!」
「いやあん、誰か来たら大変じゃん。。。」
「大丈夫、ほぉら僕の手が入っていけるように広げて・・・」
「はぁん。。。」と思わず文字を打ってしまう。
「杏ったら、感じてきたんだね。 いい子だ。。。」
「ご褒美にストッキングの上から 一瞬だけ杏の好きなところをつんつんしてあげるっ!」
「いやぁん。。。ピクってしちゃう!」また打ってしまった。
「知ってるよぉ 杏ったらそこ触るとピクっってするよね!僕そういう杏好きだよぉ。」
(会社でどんどんと彼さんのペースになっている杏)
「ん~ はんそくぅ。。。」
「反則じゃないぞぉ~ いっつも運転している時に杏が攻めるから、今日は僕が攻めるんだもん」
「ん~。。。。」
「続けるよ、杏。。。」
「僕の顔が 少しずつ杏の足の間に入っていくよ。 そしてふぅ~って息をかけるからね」
「どう、感じてきた??」
「うん・・・ 刺激的きすぎるよぉ・・・。杏したくなったらどうしてくれるのぉ~?」
「ふふふ。。。トイレから電話してくれてもいいよ?」
「ん~んなことできないぃ~」
「ふぅ~って息を吹きかけたら足を閉じたくなるだろうけど、僕がいるから閉じられないからね」
「ストッキングを破って杏のパンティの上から指でなぞるよ・・・」
「あはぁん! そんなことされちゃったら声出ちゃうじゃん。想像したらアソコが熱くなってきた・・・」
「ほぉら、いつもと同じようにしているからね。。。」
「そんな生々しいこと言われたら、いつもみたく感じてきちゃうじゃん・・・」
「杏はエッチだなぁ~息を吹きかけた後は、指でくりくりしちゃうぞぉ」
「僕がしてると思って、自分でさわってごらん?」
「いやあん、ムリムリ…会社だし…」
「いいから、誰もこないから、少しでいいからほぉら触ってみて…」
「んん…」といいながら杏の手はスカートの裾から手を入れてさわさわしちゃった。
「どう?杏。。。」
「ん、きもちいい・・・」
「ってかもう出来ないよぉ…」
「頑張れ杏! ほらストッキングを破ってパンティの横から指を入れるから!」
「んーもうだめえ 出来ないよおぉ…」
「んふふ。解かったよ杏~ 僕すっごく興奮してるよ。。。」
「杏もだよぉ~ したくなっちゃた…」
「だよなぁ~今夜は激しくしような!早く帰って来いよ!」
「うん。。。」

ということで、その後は即トイレ行き!!
さすがにトイレでは出来ないけどぉ~彼さんに電話しちゃいました(笑)
ふたりで笑ってしまいました~

仕事が終わり速攻で家に帰った杏は、すぐ彼さんに電話をしてエッチなモンモンとした気持ちを素直に伝えました。
そして、そこで激しく電話エッチをしたのは言うまでもないですね!(爆)
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by angel_love_chan | 2004-08-31 23:22 | +エッチなこと♪

ハズカシイ言葉♪

こんなにエッチなことをたくさん書いているんだけど、実はエッチな言葉を言えません(笑)
学生の頃からそうなんだけど、みんな平気でアソコのコトをはっきりと言ったりしていたんだけど、聞いているだけでもかなり恥ずかしかった~(笑)
恥ずかしいのはみんなあると思うんだけど、なんかリアルすぎて…
チャットをしている時などに、まだ活字では表現できるにしても、実際言葉にして発するのはほんとダメぇ~
エッチのことを美化しすぎなのぁな???(爆)
彼さんに「言わないとしてあげない・・・」とかって言われると、最初は「言えない、言えない…」って言って逃げているんだけど、彼さんが負けるか杏が負けるかの勝負(?)なんだよね~(笑)
結局最終的には言うことになるんだけどね。。。でもそういう時は素になってしまい、一瞬だけど気持ちが改まってしまうって言うのもあるんだぁ~
なんでだろぉね~(笑)
でもでも、そのくらいの恥じらいがあったほうがいいかな!!(爆)

普段話しているときに「杏にエッチなことを言わせるのがいいんだよなぁ~」って言ってました(笑)
言えればいいんだろうけどね~(笑)
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by angel_love_chan | 2004-08-30 23:28 | +質問

+++アナル+++<長編(笑)>

杏にとって、立ち入り禁止区域です!!(爆)
なんだか、どうしても、ダメなんだよなぁ。。。
経験を積むとって言われるけど、やっぱり気になる方が大きくて・・・
アナルなんって考えても見なかったなぁ。
最初に彼さんに言われた時には、ビックリしてひいてしまった・・・(笑)
「なんでぇ~??」ってね。
でも「してみたいんだもん。本とかにも載ってるし、試しにやってみよぉ~」って。
杏もやって見たこともなかったので、試してみるのはいいかなって思ってOKをした。
ベットの上で正常位のままで、完全に彼さんに身を任せた。
でも、すっごく緊張していて「どうやるんだろぉ。。。」という気持ちからか集中できない。
彼さんも「力を抜いて。。。」っていうけど、なんだか身体に力が入ってしまう。
杏の好きなところを触ってくれて潤そうとしてくれるんだけど、余計力が入ってしまう(笑)
「お風呂場に行こう」と言って、手を取られる。
何でかなぁって思ったけど、すぐにわかった。
彼さんは、石鹸で滑りをよくしようとしたみたいだった。
で、手に石鹸をつけて、自分のにもつけた…(と思う)そして杏の入口にも石鹸をつけた…(と思う)
なんだかヒリヒリした(と思う)
でも、必死で頑張ろうとしている彼さんに悪いなぁって思って我慢することにした。(笑)
多分彼さんもヒリヒリしていたかもしれないしね(笑)
でもでも、そのヒリヒリさも手伝ってか、さらに力が入ってしまう。
浴槽の縁につかまってお尻を突き出してと彼さん。
頑張ってみるが、立っていると言う事で体に力が入ってしまう。
でも石鹸のヌルヌル感も手伝ってか、先の方は入った。
その瞬間「いたたたた・・・」ってなっちゃって、痛いんだって脳が反射的に思うようになってしまいどうも力が入ってしまう。
それでも、先のほうだけでも入った!って思った彼さんは、冒険心からかもう少し奥まで入れようとして、ジリジリと体を寄せてくる。
さらに少し中まで入ってきたようだ。彼さんも「あああっ」って少し声が出てる。
でも杏は「ううぅ」って感じ(笑)
もう少し我慢してみようと思ったけどやっぱりダメで・・・お風呂場も暑くてそこでおしまぁ~い♪
彼さんは少しだったけど満足してくれたみたい。
「これからたまぁに少しずつチャレンジだね!」とかなんとか言ってたなぁ(笑)
「痛いのは嫌だもぉ~ん」と逃げた杏でした。

次にチャレンジした時は、ベットの上だった。
「ねね、アナルもね慣れてくると快感だってよぉ~」の一言に負けた(笑)
杏をいつものように頭のてっぺんから足の先までをメチャメチャに感じさせてくれたあと
彼さんも少し勉強をしてきたのか、杏に指示をする。
正常位では難しいので バックで。。。
今回は前よりは入ったような感じだけど、でもやっぱり痛い。
「痛い?大丈夫??」と杏の体を気にしながら攻めてくる。
「もう少し入れてみたい。入りそうだけど、だいじょうぶ?」とかってね(笑)
杏は勿論彼さんに気持ちよくなってもらいたいので、頑張ろうと思い
「ゆっくり、やさしくしてね。痛いって言ったら止めてね」
「うん。杏・・・」
と言って彼さんは杏の愛液をこすりつけながら少しずつゆぅ~っくりと入ってくる。
「体の力を抜いてごらん?」「うん。。。」
お互いがおそるおそる伺っている感じで、今まで全身で感じていたのを忘れるくらいに(笑)
どうしても「きゅぅ~」ってなっているようであるところまでは入るけど、それ以降は無理みたい。
杏も痛みに絶えられなくなり「痛いより気持ちいいのがいいなぁ☆」って言った(笑)
彼さんは笑いながらゆっくりと抜いてくれて「ありがとう。気持ちよかったよ♪」ってお尻にキスをしてくれた。
少し彼さんに腕枕をしてもらってお話をする。
それからいつものように一緒に果てたのであった。

ある日「違うところに入れさせて…」と彼さん。
「そんなにしたい?」
「杏といろんなことして、お互いにいろんな感じ方してみたいんだ」
ってなことでチャレンジ。
正常位の体勢で、体を横向きにさせられた。
んでもって膝を抱え込むような体勢を指示された。
「これなら、わりと簡単に体の力を抜くことが出来そう」と杏も思った。
杏の身体を充分に感じさせてからなので、もう杏は濡れ濡れに・・・
それを彼さん自身の先のほうにつけたみたいだ。
そして、杏のアナルの周りを探りはじめた。
大丈夫かなって心配になったけど、彼さんに任せた。
ぐっと彼さんの先のほうが入ってきたのが解かった。これ以上がいつも進まないのだ。
杏も、今回は息をはいたりして必死で身体の力を抜くように心がけた。
そのタイミングと彼さんの腰の動きとがうまくマッチしたのであろう。
以前よりも奥まで入ってきた感じぃ。
「うわぁ~杏、すごいよ」とかなり大きな声で彼さん、「ほんとに気持ちいいんだろうなぁ」って思った。
「痛い?大丈夫??」  「うん・・・」  「もう少し入れてみてもいい?」  「うん・・・」
さらに小刻みに腰を動かし、少しずつだけど奥に入ってくる。
すっごく感じている声を発しながら腰を動かす彼さんに、杏も感じてくる。
めりめりと入ってくる感じがした。確かに変な感じもするけど、いっぱいいっぱいに広がっているのではないかと思った。
「杏、いいよぉ~ すっごく絞まってるの。。。うれしいよぉ」
そういって、彼の腰は小刻みにピストン運動を始める。でも痛いのは少しあるんだけど
なんだかだんだんと「気持ちいいかも?」という感じがしてきた。
そして動きを止めた彼さんが「少しこのままでいたい・・・」って。「うん」と彼さんを見つめる・・・
少しして、またさらに奥に彼さんのが入ってくる。
じっとしているうちに、もっと入れたくなったに違いない。
「いたぁっ」という杏に、彼さんも「ごめんごめん。。。」といって「するっ」と抜き出してくれた。
後の感じも少し変な感じが残っているけど、でも確かに気持ちよかった瞬間があった。
その後ぎゅぅ~って抱き締めてくれて優しく抱いてくれる。。。

杏もネットでいろいろと調べたんだけど、アナルをする時は衛生的な面を考え、ゴムをするなりが必要らしかった。
今まではゴムをつけないでいたのだ。そのままいつもの杏の中に入れたりするのは、殺菌が入ったりする為によくないと。。。
それなので、別の日にはゴムをつけてもらった。
同じように杏を横向きにさせて入れてみる。
ゴムのお陰で、少し前よりもスムーズに中に入ってくる。
この間したときの感想をお互いに話していたので、彼さんもだんだんとわかってきたようだ。
「杏、前よりも気持ちいい? 僕は最高だよぉ~」って。
確かに、この間のよりも気持ちよかった。
「うん。。。」と言うと、彼さんもうれしくなり、小刻みに動かしている腰の動きでアレンジしてくれる。
「あぁっ」と声が出てしまった。その声に彼さん大興奮♪
「杏がそんな声を出すからたまらないよぉ」といって、杏のアソコに指を入れだした。
アナルには彼さん自身が、そしてアソコには彼さんの指が・・・
「うわぁぁぁぁぁ~!」 今までにない快感が身体を走った。
「「気持ちいい、すっごく!」と言った杏に「杏、ねね、ちょっと指貸して・・・」といって杏の手を取る。
何をするのかと思ったら、杏の手の甲をつつむようにした後に、一緒に指を杏の中に滑らせたのだ。
彼さんの指と、杏の指が、杏のアソコに入っているのだ。
「ねねほら、ここ。。。」といって手で教えてくれた。
アナルから入っている彼さん自身と、ふたりの指が中でお互いの存在を知ることが出来るのだ。
「僕のと、指が、ほら…触ると解かるの・・・」と彼さんが興奮している。
杏もそのエッチさに興奮する。中で彼さんの指が、杏の指に絡んできたりする。
「こんなことも感じられて最高だよ♪」と言って、アナルから抜け出し、そしてゴムを取り
杏のアソコに入れなおして、すごく激しいエッチをしてくれたのだ。

「これって、慣れれば・・・」 って思ったりもするけど、でも痛いのはなぁ~って感じかな♪
少しくらいははいいと思うけど、中でイッたりとかは絶対に無理だろうなぁ・・・
やっぱり立ち入り禁止区域がいいかも(笑)
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by angel_love_chan | 2004-08-29 23:30 | +エッチなこと♪

大きさは 関係ない♪

「俺のはどう?」って聞かれることがある。
正直「どう?」って聞かれても、過去の彼さんのサイズを覚えているっていうわけでもない。
日替わりで、いろんなヒトのを見ているんだったら別だけどね(笑)
でも杏は、大きさは関係ないと思っている。
ようは気持ちだと思うから。。。
彼さん自身だけで感じさせているんじゃなく指や舌でも感じさせてくれるんだから。
耳元で囁いてくれたり、身体を手や舌で愛撫されるので充分イケちゃうんだものね。
大きいからと自信を持っていても、彼自身のモノだけで感じさせようとして、手や舌を使わなかったらイケないかもしれない。
大きさではなく、いかにどうやって杏のことを感じさせてくれるかが重要である。
ひとりエッチよりは、大きさに関係なく絶対に気持ちいいんだもの~それだけで満足♪
自分の指では届かないところも、彼さんの指だったら届くとか…
舌で愛撫されたり、キスをするのだってひとりでは出来ないんだから。
それだけでも、すっごく気持ちいいもん!
だから大きさは関係ないの。
たまたま挿入して、あれ?奥にあたりすぎーっていうのはあるかもしれないけど、バイブやローターもあるのでなんてことないなぁ~。
好きなヒトとのエッチがいいってことよね♪

杏は、自分のアソコが他のヒトと比べてどうかはわからない。
しまりがいいとか濡れやすいとかっていろいろと聞くけど、杏自身にはどうかわからない。
だからアソコだけでなく、手や舌を使って彼さんを気持ちよくしようと思う。
時には、エッチな言葉を言ったりしてね~

ヒトと比べるることはしたくないし、絶対にされたくないんだ。。。
標準とかふつうとかなんって誰のが基準なのよぉ~って思うからね(笑)
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by angel_love_chan | 2004-08-28 23:10 | +杏が思うコト…

彼さんからの恥ずかしいリクエスト。。。

ラブホでいつものようにラブラブした後に、彼さんからのリクエストがあった。
何かと思ったら「杏のひとりエッチがみたい。。。」って。
「そんなぁ~」って言ったんだけど、「どうやっているのか見せて・・・」。
恥ずかしいし誰にも見せたことないし、まさかそんなことを言われるとは思わなかったのでビックリした。
彼さんは「ちょっと飲もうか~」って切り替えす。
「うん、いいよん♪」と杏。
彼さんはラブホにあるお酒をベットまで持ってきてくれる。やさしい・・・
楽しくいろんなお話をしながら、お酒を飲む。。。
杏はちょっとほろ酔い気分に。
彼さんの腕をまくらにしながら、布団中に沈んでいく。。。
頭の位置が、ちょうど彼さんの左脇あたりにある。
ちょうど左の胸のあたりが杏の目と同じくらいの位置になる。
杏は、この位置が好きだ。
彼さんの左手が、杏の胸をさわさわしてくる。。。
お酒で熱くなってる身体がさらに熱くなる。「んっん~」って声が出てしまう。
彼さんは、杏の胸や耳をどんどんせめてくる。
杏は耳を触られるのが大好き。同時にかなり感じる。
身体が彼さんの身体の方へ押されていく。
そして身体を重ねるようにして彼さんからのKiss。。。
大好きなKiss。大好きなヒトからのKiss。彼さんの舌で、杏の口の中を優しく愛撫してくれる。
杏も優しく応える。絡ませたり吸ってみたり。
Kissで話をしているみたいになる。
彼さんの手が、杏の太ももの内側をじらすように撫でてくる。
行ったり来たりしているだけで、なかなか熱くなっているところまで来てくれない。
今度は杏からKissをして「早く触って…」っていう気持ちでねだる。
彼さんはKissを交わす。目と目が合う。。。
「杏、どうした?」って意地悪に聞いてくる。とろぉ~んとした目で彼さんを見つめていることで解ってもらおうとするけど、彼さんは気がつかないフリ~
耳もとに口を近づけて「どうして欲しいのか、自分の手で触って俺に教えてごらん?」と。
そう、彼さんの思うままであった。
あまりにも耳の側で声を殺したように言う彼さんの言葉に、鼓膜までが感じてしまう。
杏は、それでも首を横に振る。。。気持ち的には、自分で触りたいくらいだった。
布団の中で、彼さんはそんな杏の左手をつかみ、彼さんの手と共に杏の熱いところへと一緒に走らせる。
杏は、自分の身体を触っているのが、彼さんの手なのか自分の手なのか感覚的に解らなくなってる。
彼さんはどんどん杏の手を熱いところへと導く。
杏は首を横に振る。彼さんは、杏の手と自分の手を絡めながらとうとう杏の熱いところへ到着する。
「あっあぁん」。やっと触ってくれたという気持ちと、触られたことによる気持ちよさで声が出る。
杏の手と一緒に、さらに激しく動かしていく。杏の手もいつのまにか動いている。
彼の手が、杏の頬に触れる。そして激しいKissをしてくれる。
耳やあごも触ってくれる。そしておっぱいも・・・。
どれくらい経っただろうか、彼さんの両手が熱いところにないことに気がついた。
そんな杏に気がついた彼さんは「続けて…」と。
布団をかぶっているので、実際には見えなかったはずだけど、動かす手は見えなくても
杏が自分でしているのを見られていることになる。
はずかしいと思うけど、もう手が止まらない。
そして「イッていいんだよ…」という優しい言葉を聞いたと同時くらいに果ててしまう。。。
見られてしまった・・・。(/-\*)
でも、そんな杏を思いっきり抱き締めてくれて耳元で「ありがと」と彼さん。
その低い声に、また鼓膜までがぞくぞくと感じている。
もちろんその後は彼さんのいっぱいいっぱいに固くなったもので一緒に果てる。
そんな長~い夜を過ごしたのも、もう随分前。
その後数回は、お布団の中でだけど、見せてあげたりしたことがある。
彼さんのは、途中までかなぁ。
自分でしているのを見ても、女性だからかあまりどうのこうのって訳ではなかった。
どっちかというと彼さん自身が果てる前に、杏に催促をしていたかなぁ。
だから杏は、そのままフェラをしたり手でしてあげたりして一緒に果てていた。

見せたり、見たことってありますか??
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by angel_love_chan | 2004-08-27 23:10 | +エッチなこと♪

中出しって・・・

こんなに毎日エッチなことを言ってる杏だけど、中出しは経験ありません!
これくらいは、未来の旦那様へと、とっておいているんだぁ~
    ``r(^^;)ポリポリ
だから、どんな感じなのか解からないの。
なんとなくは解かる気がするんだけどね~
洗浄とかをしたりするので、あんな風に中に入っていくのが解かるのかなって考えたり・・・
男性の方も女性の方も経験のある方、どんな感じなのか詳しく教えてもらえるとうれしいな♪
一応知っておきたいんだ~
よろしくでしゅ!  (*^^*)ポッ
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by angel_love_chan | 2004-08-27 00:08 | +質問

こんなところで・・・ END

し~んとしている広い会議室の中で、杏の喘ぎ声と彼さんの激しい息遣いだけが響く。
ストッキングと一緒にパンティも下ろされていた。
全裸になっている杏を、彼さんはKissをしながらテーブルに押し倒す。
テーブルが冷たく、びくっとしたけど、そんなのはどうでもよくなっている。
今度は、杏の脚の間に彼さんの身体がある。
Kissをしていた唇が杏のおっぱいに降りていく。
杏は、彼さんの頭をやさしくなでなでしながら感じ続けている。
手は、彼さんの身体の両脇にある杏の膝の内側に移動している。
ぞくぞくする、身体がくねくねしながら感じまくる。
気がつくと、彼さんの唇は杏の熱いところにある。舌で愛撫してくれている・・・
杏の大好きなことをしてくれる。どんどん中から熱いものがしたってくるのが解る。
めちゃめちゃ気持ちいい!!彼さんの舌の動きを、熱くなったアソコでじっくりと感じている。エッチな音をたてたりして、杏を気持ちよくしてくれるのだ。
そして手は、太ももの内側から杏の熱いところにやってくる。
「杏、ず~っと感じていたんだろぉ・・・エッチだなあ・・・」
「そうだよぉ~最初にあなたが杏を感じさせたんだからこんなになっちゃったんだよぉ。。。
頑張って我慢したんだからね~いじわるぅ。。。」と杏。
「そうだよなぁ~解ってたよ、杏。。。じゃぁ頑張ったご褒美に・・・」と言いながら、大きく固く育った彼さん自身を出す。
「俺だって、杏がいきなりあんなことするから、我慢したんだぞぉ~」と言って、杏の熱くなったところに一気に入ってくる!
「うわぁ~~~!」と感じながら、彼さん自身を熱いところで包み込む。
彼さんもかなり興奮している。
最初から激しく突かれるが、杏の身体はテーブルの上で滑ってしまう。
ちきしょぉ~という感じで、彼さんは杏をテーブルから下ろし、くるっと回転させて今度はバックで激しく突くこととなる。
片足を椅子の上に乗せられて、大きく開いた杏のアソコを、彼さんのぱんぱんに育ったモノが入ってくる。
そんなに脚を開くと、下に滴り落ちるのではないかと心配になるくらいに濡れているのが解る。
彼さんは、「いいよ、杏。。。」といいながら、先に杏をいかせようとしてくれる。
杏は「あたしもすっごく感じる・・・」と言いながら、最高潮に達しようとしている。
「杏、イケ~」と彼さん。そして、杏が先に果てることとなる。
気持ちよさがいっぱい残っている身体のほてりが納まる前に、今度は彼さんの番。
「はぁはぁ」と言いながらアソコをツンと上向きに立たせている彼さんの方を向く。
そして、杏のでキラキラと光っている彼さんのを一気に口に含む。
「あぁぁ・・・」と声を漏らす彼さん。そして、舌でめーいっぱいの気持ちを込めて愛撫する。
唇もすぼめたりして、せめる杏。彼さんも、杏の耳や頭をさわさわしながら、応えてくれる。
その瞬間を迎えようとしているのが解る。
今まで杏を気持ちよくしてくれた彼さんに、今度は杏がお返しをする。
気持ちよかった以上に、気持ちよくなってもらいたいから、彼さんのことだけを考えて、愛撫し続ける。
そして、彼さんも杏も最高潮を迎えることとなるのであった。。。

どう?なかなかエッチだったでしょ?!
杏は、会社でこんなことをしていました・・・(笑)
他にもいろいろあるけど、それはまたね♪
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by angel_love_chan | 2004-08-26 00:10 | +エッチなこと♪

こんなところで・・・ PART2

夕方になって、また午前中のあの気持ちよさを身体が思い出してしまった。
今度は、どうしても頭から離れなくなってしまう。思い出して、少し身体が熱くなったのを覚えている。トイレにたつなど、気持ちを紛らわせようとするがどうにも納まらない。トイレのあと、今度は杏が彼さんの背後に立つ。そして、後ろから首に手を回しながら抱きつく。
耳の後ろの辺りから「ねぇ~」と言ってみる。誰かが来るかもしれないというのに、杏も大胆だなって思った。
彼さんも、最初は杏の腕を手でつかみ左右に揺れながら「ほぉら、頑張らないと・・・それに誰か来ちゃうよ」って言う。「うん、そうなんだけどね~」と少し胸を彼さんの背中に押し付けてみる。「こらぁ。」って言われるけど、杏もお構いなし(笑)そして、首から回している両手を椅子に座っている彼さんの股間に移動させる。ちょこっと固くなっていた。彼さんは、さすがに困ったようで、椅子から立つ。そして後ろを振り向き、ちゅってキスをして杏をぎゅぅ~って抱き締めてくれた。杏も、にっこり。「仕事が終わったらね!」と彼さんに言われて、「そうだ、仕事を終わらせないといけないんだった」とあきらめて自分の席に戻る。
疲れもかなりたまり、仕事中なんだけど、眠くてたまらなくなってきた。そして、思わず机に伏せて目を閉じる。彼さんも、さすがに連日の忙しさの状況を解っているからか、見て見ぬ不利をしてくれている。どうにも身体が動かないんだから、ちこっとでも寝て休まないと、続けられないと解っているからだ。
多分5分くらい経った頃に顔を上げたと思う。彼さんと、目が合う。目で「だいじょうぶ?」と問いかけられる。杏は、疲れと眠さとで、なんとなくふわふわしちゃってる。
何を思ったか、いきなりテーブルの下にもぐり、彼さんの足元に向かっていた。彼さんも気がつかなかったみたいなので、杏は、両膝に手を置いて存在を知らせる。びっくりしていたけど、杏の目がハートになっていたのが解ったのか「こらぁ~」って言いながら、脚を開いてくれる。脚の間で、杏を身体ごと受け入れてくれる。
膝から内側のふとももに手を這わせながら、中央部分にすべらせる。そして、周りに気を遣いながら静かにチャックをおろす。彼さんも、下ろしやすいようにと腰をあげてくれる。あっという間に、彼さんの固くなったモノと目をあわすことが出来る。よくみると、少しだけどキラッと光るモノが見える。
杏の大好きなものだ。たまらなくなり、お口を「あぁ~ん」って開けながら、一気に含む。そして、小刻みに上下させる。彼さんも、拒否しない。身体を大きな椅子にもたらせているので、もっとフェラしやすくなるのである。今度はだんだんと大きく上下させてみる。興奮している息遣いを感じるので、唇をすぼめたり、舌を大きく動かしながら愛撫続ける。
杏も熱くなってきているのが自分でよくわかった。触ってもらいたいが、今は彼さんのを愛撫していたいという気持ちが勝っているので、さらに続ける。
「杏、誰か来ちゃうよぉ~」といいながら、杏の頭をなでてくれる。彼さんと目が合う。「もう少し頑張って、仕事片付けちゃお」と彼さん。「そうだ、仕事をしなきゃいけないんだった」と我に返る。
さっき来た道を這って戻り、何事もなかったかのように仕事を続ける。ふと、顔を上げると、彼さんと目が合う。安心する。そしてがんばらないとって思えてくる。
やがて、気がつくと仕事も目処が経ち、他の人たちは帰宅していった。「杏、よくがんばったな」と彼さん。「ううん」と笑顔で首を横に振る杏。「疲れただろぉ?」と言われるけど、杏は決して「疲れたぁ」とは言いたくない。みんな同じだからだ。でも、会議室の大きな椅子に身体を預けているので、態度で言っているのと同じだけどね(笑)
彼さんは席を立ち、杏の後ろに来る。そして、椅子ごと抱き締めてくれた。さっきの続きなのか、ブラウスの胸元から温かい手を忍ばせてくる。今度は、誰もいないので気にせず感じていられる。
そして、同じようにブラの中に指を這わしてくる。その過程がたまらなくいい。ものすごく感じる。「杏。。。」と耳元で鼓膜までを感じさせてくれる優しい声で囁いてくれる。あっという間に、杏のアソコは熱くなっていった。
ブラの中の固くなったものを指でコロコロしている。その度に声が出る。興奮してくる。彼さんの息遣いも荒くなってくる。
上を向くと、後ろに立っている彼さんの身体に頭があたる。大好きな彼さんの顔を下から見上げることが出来る。
両手を上げて、彼さんの唇を求める。彼さんも、ゆっくりと顔を下ろしてきて、杏にやさしくKissしてくれる。
ブラの中の手は止めてくれないのでさらに感じてくる。杏も席を立つ。向き合って正面から思いっきり抱き合う。誰も気にすることも必要なくなった今は、お互い激しく求め合う。激しいKissに変わる。
彼さんの手がブラから出て、スカートの中に入っているブラウスを引き出し、脇から背中に廻っていく。杏がKissに感じている間に、あっという間にブラを外されてしまった。ぽろぉ~って解放されるおっぱい。ブラウスの薄い生地が固くなっているところをさらに刺激する。「あぁ~ん」と声が出る。大きなテーブルに寄りかかるかのように杏が立たされている。Kissをされながら背中や腰などを愛撫されて感じまくっている間に、ブラウスを脱がされてしまう。次はスカートのホックを外され、すとぉ~んとスカートが床に落ちていく。「誰か戻ってきちゃうよ」と心配する杏に、「もう鍵を閉めたし、他の部屋の電気も消しているから、戻ってこないよ」と彼さん。

さてさて、次回が最後になります!乞うご期待♪
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by angel_love_chan | 2004-08-25 00:49 | +エッチなこと♪

こんなところで・・・ PART1

ここらでひとつ、彼さんとの実際のいちゃいちゃぶりを公開しまぁ~す♪

彼さんは、4歳しか違わないけど同じ会社の上司であった。
でもでも、みんなにはナイショの関係。。。
ある時、ものすごく忙しい日々が一ヶ月くらい続き、いよいよ納めという頃のことだった。
杏が主になってまとめているものだったんだけど、変更変更で、ひとりじゃ抱えきれないほどの内容になってしまってた。
土日もないという日々が一ヶ月半くらい続いていた後の納めだったし連日深夜までやっていたので、いったい今日は何日で何曜日なのかすらもわからないという状況に。
皆が仕事をしている部屋から離れて、天井までパーテーションで仕切られた会議室で杏は資料を広げながら仕事をしていた。
納めの3日前くらいから、彼さんがよく心配で覗きに来てくれていた。でも、仕事なので手伝うということはしない。杏に期待しているのがわかったので、ひたすら頑張っていた。
でも、少しずつだけど、彼さんったら杏のことが気になってきたんだろう。。。頑張れという言葉の代わりに、会議室の立派な椅子に座って作業をしている杏の後ろから、いきなり抱き締めてきたり、耳元に息をふきかけたりしてエールを送ってくれていた。(笑)
杏も、そのサービスに喜びを感じていた。
そして、それも回数を増すごとにどんどんと激しくなっていく。隣の部屋では、他の人が作業をしていると言うのに・・・
杏が大きなテーブルの手前に立ちながら資料を眺めていた時になんかは、彼さんったらバックで攻めてくる。
ちょこっと固くなったものがあたっているのが解る。「もぉ~忙しいんだから、エッチな気分になれないのぉ」とお尻を叩いて交わしていたりした(笑)
彼さんは、笑いながら部屋を後にしていたという時もあった。
でも翌日には、杏もだんだんと疲れがたまってきていたのか、なんとなくほわほわぁって感じになっていたときのこと。
その日は、朝から彼さんが杏のヘルプをしてくれることになった。同じ部屋でふたりきりでの追い込み。
大きなテーブルを挟んで正面にいる彼さんを思うと、なんだか変な気持ちになってきてしまう。
自分でもおかしいなと思いながら必死でその気持ちを抑える。目が合うと、やたら恥ずかしいのだ・・・
彼さんもそんな杏の状態を何となく感じていたと思う。
少ししてふと気がつくと、彼さんが例のごとく後ろに立っている。
そして、無言で杏の肩をもんでくれていた。「だいじょうぶかぁ?」といいながら。
杏も声を出す元気もなくなっていたので、コクンと小さくうなづくだけ。
その反応に心配をしたようで(後から聞いたけど、疲れと眠さでぼぉーっと
しているんだって思ったみたい)悪戯をかねて、杏を目覚めさせようとしたみたい。
そして、胸元の大きく開いたブラウスに、後ろから手を入れてくる。
杏はそのまま彼さんの腕に頬をすりすりしながら、気持ちよさに慕っていたのを覚えている。仕事中なのに、身体がやけに素直に反応しちゃっていた。
ブラの中にまで手を入れてくる彼さんに、どきどきしていた。
とてもゆっくりと時間が経っているように思えたのを覚えている。
彼さんも、いつものように杏に「ふざけないのぉ~」って言われると思っていたのが、
あまりにも無抵抗に反応しているので、少し焦ったみたいだった。
そしていきなり「はい、おっしまぁ~い」と言って、頭をなでなでしながら、
また杏の正面に行き自分の仕事に戻るのであった。
「えぇ~おしまいなのぉ??」という目で、目の前の彼さんを見るけど、
笑って交わされてしまった(笑)。
でも、その後どうしても身体が納まらなかった。あそこまで感じさせておいてぇ~ってところだった。
一瞬杏の手が止まる。でも、やっぱり仕事中だし隣の部屋で仕事をしている仲間の存在を思い出し、がんばって抑えることにする。
そのまましばらくの間仕事をしていたと思う。他の仲間も質問をしに部屋に来たりする。危ない危ないと焦りながら頑張っていた(笑)


・・・・・・長くなりそうなので、今日はここまでね♪
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by angel_love_chan | 2004-08-23 22:55 | +エッチなこと♪

ゴムって。。。

杏はね、ゴムつけるの好きくないんだぁ~
ほんとはいろんなことを考えるとつけるべきなんだろうけど。
全くつけないわけじゃないんだけど、完全に彼さんを信じているってとこかな。
確かにもしかしたら。。。なんって可能性がないとは限らないけど、出来たら出来たでちゃんと産もうと思ってるしってとこかなぁ~
決して、自分がつけたくないからというだけではなく、きちんと考えた結果つけていないのですぅ~
それに彼さんが病気を持っているとは思えないしね。
だから滅多につけません。
でもでも、彼さんが杏の中でイキたいと言う時にはつけてますね~
杏が言う前につけてるんだけどね(笑)
それと、あまりにも激しくなってしまって、制御出来そうもないときにもつけていますね~
だから、杏は彼さんのにつけてあげるのは下手っぴぃ~です。。。(苦笑)
どうしても絡んでしまったりしがちで・・・なのでそれだけはお手伝い出来ません(笑)

どうして好きくないかと言うと、やっぱりフェラする時にゴムの味がしちゃうからかなぁ~
それに感じ方も違うしね。
あっ、でもゴムをつけたあとでも、頑張ってフェラはしますよ♪うんうん(笑)

だから大体はラブホに行った時には、お土産でゴムを持って帰ってきます!
ん?必要ないじゃない??って?
あはは(笑) それはねバイブとかに使用するのですぅ~(///∇//)
     (* ̄∇ ̄*)エヘヘ
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by angel_love_chan | 2004-08-22 22:26 | +杏が思うコト…