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電話でエッチ。。。

電話でエッチをしたことはありますか?
杏は、ここでも数回書いていたけど、結構あります(笑)
一番最初は、チャットで知り合ったヒトと話しているうちに
という感じでした。
当時彼さんはいましたが、あまりうまくいっていなかったという頃に・・・
杏も誰かと話したいという気持ちから、勇気を出して始めての
チャットをした相手でした。
エッチな話も嫌いじゃなかったし、そういう話をしていてって
感じだったかな。
始めての時は、ほんとビックリしました。
気持ちいいとかって言うよりは、なんか「すごいなぁ」っていう印象。
それから、数回電話でしました。
だんだんと慣れてきて、結構いいもんだなって思うように。。。
チャットにはまり、電話エッチにはまり…でした(笑)
その後そのヒトと話さなくなり、
またチャットで違う友達と話すようになったかな。
彼さんとうまく行っていないときに、チャットに逃げて、
そこで満たされていたって感じ。
チャットだと、顔も知らないヒトだけど、
杏のことほめてくれたりとしているしね。
女性として見てくれるって言う、不思議な世界にはまったなぁ。
エッチをしたくなったときに、チャットを彷徨って、
ただ電話エッチをしたって頃もあった。
現実から逃げたくなるときに、しちゃってたな。
でも少しして、遠距離の彼さんが出来たときには、
そういうおふざけもおしまい。
その彼さんと電話でいっぱいしちゃいました(笑)
実際に逢った後には、電話エッチも更によくってたまらなかったな~
そんな思い出がいっぱいあります!

電話でエッチってどうおもいますか?
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by angel_love_chan | 2004-09-30 22:10 | +質問

列車の中で~♪

杏は同じ会社の先輩と付き合ってコトがあった。
バレないようにと思ってたけど、いつも一緒だったので
バレていると思うけどね(爆)

社員旅行でのこと・・・
帰りの電車などでは寝不足でみんな寝ちゃいますよね?
彼さんと杏は、隣り合わせ、もしくは同じBOX席にいつもいます。
その時は、彼さんと向かい合って座っていました。
だんだんとみんな寝てきた頃のこと…<起きてるヒトもいるけど
疲れもあったし、彼さんも杏もお互いの椅子の上に
足を伸ばして乗せている格好だ。
杏が窓側の壁に沿って足をまっすぐ伸ばしていて、
彼さんは杏の反対側に足を置いているという感じ。
たまに彼さんのつま先でお尻の辺りをこしょこしょ
されたりしてたけどね(笑)
杏は背が低いので足も彼さん側のシートにぎりぎりって感じ。
「大丈夫かぁ?足つらそうだよ!」
「あはは、ちこっとね(笑) でも大丈夫」
 (そんな言葉もこしょこしょ声でね(笑))
といって杏はぐぐぐぅって浅く座りなおした。
なんとか普通に足を伸ばせた(笑)

「寒くない?」
「ん、ちっと足が寒いかな」
そしてコートを掛けてくれる優しいヒト♪(o^-^o) ウフッ
彼さんも一緒にコートの中に足を入れている。
向かい合っているので、ちと恥かしい。。。
窓の外を見ながらぼぉぉっとしていた時に、
ごそごそって動く気配を感じた。
なんと彼さんはコートで隠れているのをいいことに、
大胆にも杏の足の間に自分の足を入れてきたのだ。
ちとビックリして彼さんを見ると「ニコって笑ってうなづいてる。」
「だめだめぇ~」と小声で言って足をどけようとするけど、
なかなか動かせない。
「いいからいいから。このままで・・・動かさないから…」
という事でそのままいることにした。。。
が、ほんとに動かないんだけど、でも自分の足の間にある
彼さんの足が気になって仕方がない。
心の中はかなりどきどきしている。
少し眠気があるからか、ほわほわぁってしている杏。
電車が揺れると、その揺れに身を任せているからか、
太ももの内側に彼さんの足があたる。
「んっ。。。」と思わず吐息が漏れる・・・
彼さんはその小さな吐息ひとつを聞き逃さないのだ。
「杏、どうしたのぉ??」と少し意地悪そうな言い方をしてきた。
「っん?ううん、なんでもないよぉ~」
彼さんはニコニコしている。杏も自分の足を彼さんの足の間に
入れようとするけど、
彼さんの足が間にあるのと、どう考えても距離的に不可能だ。
杏の足が彼さんの脇でごそごそしたのを感じたのか、
コートのなかにある杏の足を彼さんが触ってきた。
眠気もあるからか、くすぐったいというよりも、気持ちいい感触だ。
「あぁぁ…」 足の力が抜けて、とろぉんってしてくる。
彼さんが「杏ちょっと?」と言って手招きして杏を呼ぶ。
コートの上に出ていた杏の手を軽く引いた。
杏も「ん?なに??」と上半身を前のめりにした時に
「あっ・・・・・・」
そう身体が少し前にずれたことで、彼さんの足が、
杏のアソコにヒットしたのだ!
彼さんは少しの間だけど杏の手を離してくれなかったから、
電車の揺れもあったし、さっきから彼さんの足があることで
身体は反応しないようにと抑えていたものなどが
ふっ飛んだ感じになり、気持ちよくなっていた。
彼さんは少し足を動かしながら、杏の手を離してくれた・・・
でも杏はもう大変。。。エッチモードに入る寸前。
声がうわずってしまう・・・
「だめよぉ・・・」
「だって、ちょっとしたくなっちゃったんだもん」と小声で言う。
「杏だってしたくなっちゃうじゃん。。。」
「あはは~(笑)」と笑う彼さん。
でもその後は、駅に着くまでは、何気に彼さんの足は
杏の足の間でこそこそと動いていた。
駅について、家の方向も違うので、その日はそのままお別れ~
もんもんと家に帰った杏でした。(笑)

一人でしたか??って??
それはどうだったかなぁ??(笑)
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by angel_love_chan | 2004-09-28 23:25 | +エッチなこと♪

杏が苦手なのは・・・

杏の苦手なのは。。。
キスは大好きなんだけど…
べちょべちょのは好きじゃないんだぁ~
20代の頃にね、そういうキスを始めてされたときに
ビックリしたのを覚えています。
それまでそんな感じのキスはしたことがなかったので、
ショックというか…
でそのキスで、嫌になってしまったということなのぉ~
勿論濃厚なのは好きなんだけど、どうしても
そのべちょべちょのは苦手…
その他のキスは好きなんだけどなぁ~(笑)
でもでもそれって受け入れたほうがいいのかなぁ??

みなさんはどうですか? (笑)
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by angel_love_chan | 2004-09-26 00:01 | +杏が思うコト…

おっぱいで・・・END

そして、杏はまた感じ始めてしまう。
でも「今度は杏がするぅ…」と言って体勢を逆にした。
仰向けになった彼さんの上に乗るような形になる。
「いっぱい気持ちよくしてくれたから、今度は杏がするからね。
気持ちよくなってね…」「杏がしてくれるのぉ~?」「うん。。。」
そしてそのまま身体をかがめて、両頬を杏の両手で包みながら
「ちゅっ!ちゅっ!」って唇に軽くキスをする。
横にずれて、右耳をはむはむする。「杏、くすぐったいよぉ…」
「んふふ」くすぐったいなら…と思って今度は唇の横、ほっぺた、
瞼、おでこ…と気持ちを込めてキスをしまくった。
最後には唇へでぃぃ~ぷなのを。。。
半開きの唇を彼さんの唇に重ねる。杏から舌を入れた。
すぐに彼さんも受け入れてくれる。
「ん~っん~」って言いながらのキス。「れろれろぉ」「んぐんぐぅぅ」
「ちゅぱちゅぱぁぁ」ってキスの音が部屋に響いてる。
彼さんの手が杏の耳、そしておっぱいへと伸び始めた。
今杏が感じさせられては続けられないと思い「ん~だめぇ。。。
されるがままでいて…」と言って彼さんの手から逃げた。
そして彼さんの手の届かないところへと移動することにした。
キスをしていた唇が喉ぼとけをレロレロし、おっぱいをちゅっ!
ってしてから下がっていく。
彼さんの声が「ああああああ」と言ったりして感じているのが解かる。
それを聞くと杏も興奮してくる。さらに舌を尖らせて彼さんの
足の付け根まで一気に這っていった。
左足の太ももの付け根から膝の方へとさらに舌を這わせた。
彼さんが足で杏を挟んできた。
「杏、気持ちいいよおぉ。。。ぞくぞくしてくる」「どうしてほしい?
ん~?」「杏。。。んふっ…」って言って照れてた。
「言ってもらわないと解からないよぉ?」と焦らしてみた。
すると、両足で杏を挟んだまま、自分の方へと引き寄せた。
そして自分の顔の目の前に杏の顔を持ってきた。
両手で杏のほっぺたを包み込みながら引き寄せてキスをしてくれた。
その後唇が触れるか触れないかくらいの距離で「ここに戻って
きちゃったら、気持ちいいの出来ないよぉ?いいのぉ??」と言ってみた。
「杏が焦らすからキスしたくなっちゃったんだもん…」「んふふ。。。
じゃぁもう一度聞くね。どうして欲しい??」「ん~?僕のびんびんに
感じているのをいっぱい可愛がって欲しい。。。」「うふっ。
わかったよん♪してあげるから、いっぱぁぁい気持ちよくなってね!」
と頭をなでなでしてからまた下の方へと移動した。
彼さんの足の間で正座をするような形で座り、「ねね、ここ??
ここがいいの??」と目を見ながら言ってみた。
「うん、そうだよぉぉ。すっごく感じてびんびんに硬くなっちゃってるよぉ」
「ほんとだね。。。」「杏に早くして欲しくって、我慢できなくて泣いてる…
杏・・・」見ると彼さんの先のほうがキラキラと光ってる。
「きれいだよ、きらきらって光ってるの」「うううぅ~あぁぁあん(杏)」
杏は舌を尖らせながら、そのキラキラに向かっていった。
「れろぉん」とヒト舐めした。
ぴくってしながら「あうぅっ」ってした彼さんの…気持ちいいんだなぁって
実感させられる。
次はもっともっと…と思って、彼さんに「ほらぁみて?」と言って、
舐めながら彼さんの方を見た。
「あぁぁぁぁっ、エッチだね・・・すっごく興奮する~」と言ってじっと見てる…
杏は、根元を手でシコシコしながら、先のほうだけを舌で愛撫し続けた。
彼さんの声がどんどん大きくなる。わざと音をたててみた。
「じゅるじゅるぅぅ~。こんな音たってるよ??エッチだね…」
「あぁぁぁ。気持ちいい!」と言って仰向けになって感じている彼さん。
そしてオルゴール館での彼さんのお願いを叶えてあげたくなった杏。
仰向けになって感じまくっている彼さんの大きくなったのを
杏のおっぱいで挟むことにした。
彼さんが仰向けなので、体制的には難しいが頑張ってみた。
杏のおっぱいを両手で脇から押さえた。
彼さんのを挟みながらおへその方へ倒しながら挟んでみた。
驚いた彼さんが頭を起こした。その光景にメチャメチャ感じたようだ。
「杏!すっごくいいよぉ!うれしいよぉ!!」と言って杏の髪の毛を
くしゃくしゃにしながら感じていることを伝えてきた。
杏も髪の毛をさわさわされちゃうと感じてくるのもあって、
少し淫らになってきた。
そしてもっともっと彼さんのを挟んで動くことにしてみた。
彼さんの身体に押し付けながらなので、杏のおっぱいの先の
硬くなったものもあたるようでさらに感じていた。
そして上下に動いたりしていたら、彼さんの手が伸びてきて
杏のおっぱいを一緒にさわってくれてる。
特に硬くなったところを・・・
今度は彼さん自身の手で彼さん自身の硬くなったのを
支えはじめてくれた。そうすることによって、杏はもっとすんなりと
彼さん自身を挟むことが出来るのだ。
杏も身体を少し起こしてもう一度挟みなおした。さっきとは違って、
前後の動きにプラスして、少し上下に動くようにもなってきた。
ふと自分の動きを見ようと、挟まっている部分に顔を向けたときに、
目の前に彼さん自身が杏のおっぱいから
顔を出したり引っ込んだりしていた。思わず舌を出して
待ち構えてみた。見事に杏の舌に彼さん自身があたった。
これはすごい!と思って、さらに続けた。
彼さんもその気持ちよさ、そして杏がしている姿を見て
かなり興奮している。「あぁぁぁ、杏。すっごくいいよぉ~
こんなことしてもらったの初めてだ!」と感じている。
「ん?気持ちいい??うれしい!いつも杏のこといっぱいいっぱい
してくれるからお返しね♪」
すると彼さんがむくっと起き出して、今度は杏が仰向けになる。
瞬間彼さんは杏をまたぐような格好になった。
「杏、またしてくれる??」といって、仰向けになっている
杏のおっぱいの間に自分のモノを滑り込ませた。
杏も両側からおっぱいを押し、彼さん自身を包み込んだ。
彼さんの腰の動きによっては、杏の目の前に彼さんの
先っぽが見えたり隠れたりする。
さっきからエッチなお汁も出ているので、杏のおっぱいは
少しべとべとになってる。舌を出していると、そのエッチなお汁を
味わうことが出来る。すっごくエッチだ!彼さんもメチャメチャに
なっている。そしてどんどんと動きが激しくなる。「杏、もうだめだよぉ。
イッてもいい?」「もちろんだよ~ずーっとこうしてあげるから、
我慢しないで感じるままでいて。。。」「杏~~~!!!!!!」って
彼さんはあっという間に果てた。
杏のおっぱいから首、顎・・・そしてお口まで彼さんのどろぉっ
としたのが飛び散った。
彼さんは杏のほっぺたを両手で挟み込んでくれてる。
「杏、すっごくすてきだったよ。。。
俺こんなの初めてだ・・・最高だよ・・・」と。
杏は「うんうん。さっきオルゴール館で言ってたから…」
「聞こえてたんだね?ありがと・・・」そう言いながら、
杏の身体をティッシュで拭いてくれてた。
「ねね、見て。。。」「ん~?」「ほぉら・・・」と言い、
杏はわざと舌をいやらしく出して、口のまわりの彼さんの
勢いよく飛び散ったモノを舐める姿を見せた。
「あぁぁぁたまんないよぉ。。。うれしいよ杏。。。」
そして杏のコトをぎゅぅぅって抱きしめてくれた。。。

ちとリアルだったかなぁ?(笑)
書いている杏が恥ずかしくなってしまった…(笑)
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by angel_love_chan | 2004-09-25 10:07 | +エッチなこと♪

おっぱいで・・・PART2

そして杏たちは部屋に。。。
彼さんは杏の手を引き寄せて、背中に手を回しながらKiss…
初めからでぃ~ぷなのを!
さっきのオルゴール館での余韻が残っているふたりだから
激しくなるのも当たり前。。。
そして、ベットにいき、杏をやさしく寝かせてくれる…
彼さんは上半身の衣服をおもむろに脱ぎ、杏の上にかぶさってくる。
すぐにKissで唇をふさがれる。その手順の早いこと、
あっという間にブラウスのボタンを外されてしまう。
そしてわざとブラをのホックを外さないまま
杏のおっぱいをあらわにする。
窮屈なブラからこぼれたおっぱいはいやらしく先が尖っている。
彼さんはその光景に興奮しているのか、
その尖った部分に舌を這わす。。。
杏の身体は感じ始めた。でも彼さんが上に乗っているので、
動くことが出来ない。
彼さんの腕の、いあ身体の下で包まれたまま杏は大興奮。
片方の手がおっぱいから杏の熱くなったところへ移動する。
スカートを捲り上げて、ストッキングの上からふわぁって触られる・・・
かと思えば、激しく指の腹で押したり動かしたり。
そしてブラウスもスカートもストッキングも脱がされてしまう。
はみ出しているおっぱいを押さえつけているブラとパンティだけに。
彼さんは何も着ていない格好で杏の上に乗ってくる。
この重みが好き…。
そしてぎゅぅぅってすると、いつもと違ったおっぱいと
先の尖ったものが当たるらしくって、身体を左右にずらしながら、
その感触を楽しんでいるようだ。
杏も彼さんの身体が尖ったものを刺激するので
感じてしまい声が出てしまう。
「こんなに硬くなってるね。感じてるんだね…」
といって舌で味わってくれる。
尖った部分だけが自分の身体に当たるくらいに
距離をとった彼さんの身体が妙にエッチだ。
先だけがかなり感じている。杏は思わず自分の胸を手で押さえた。
「だぁめっ」と手をつかまれて、左右にバンって広げた格好で
押さえつけられてしまった。
下半身は彼さんの身体が乗っているので動けない。
またまた思うように動かせられない。。。それに興奮してしまう…
いやらしい舌使いで杏のおっぱいを這う。
鎖骨の辺りもほっぺたや耳や腕や…
上半身は全て彼さんの舌で愛撫されている。
くねくねしそうになる身体は押さえつけられているために
動けずされるがまま。。。
「あうぅ~ああああ」と舌の動きによっていろんな声が出る杏。
ちゅっ、ちゅっとわざと音をたてて愛撫してくれる彼さんに
「すっごく気持ちいいのぉ~はぁはぁ」と伝える。
「だろぉ?じゃぁ今度はこっちね…」といい身体を下にずらして、
杏の足の間に身体をねじ入れてくる。そのまま正座をする。。。
そして杏の膝のあたりから手でさわさわって愛撫される。
気持ちよくて膝が立ってくる。ふとももの内側、また膝…
行ったり来たりしてなかなか気持ちいいところを触ってくれない。
両膝が立った状態の時に、彼さんが杏の膝を持って開いた。
正座をしている彼さんの目の前で、エッチに広げられた足。
その真ん中は丸見えだ・・・
思わず「いやあん」と言って手で隠す。
「だぁめ、見せて・・・気持ちいいんだったら見せて…」
と言って杏の手をどける。
そして顔を近づける彼さん。。。恥ずかしくってドキドキする。
見られてしまうと思うとさらに興奮する…。
「もっと感じて…どうなるか目の前で見せて。。。」と彼さん。
「だって、はずかしいよぉ。。。」
「でも杏が感じてそしてどうなるか見たいよぉ…杏。。。」
と言って指で杏のクリちゃんの周りを軽く触ってきた。
うびくぅぅんって「あぁ~ん」。身体が反応する。
彼さんは刺激しながら、もう片方の指で杏のアソコを開いた。
「杏!すごいよぉ・・・綺麗だよ!こんなにエッチになってる…」
とそれを見た彼さんは大興奮。
そして指でそれをすくって杏に見せる…
「いやぁぁ。」身体がきゅぅぅってなる。
彼さんは指でどんどんエッチな音をたて始めた。
その指の感触がたまらなく好き…。
「エッチな杏も大好きだよぉ~」と言って顔をうずめてきた。
そして舌で指と同じ動きをしてくれる。
「んん~~あぁぁぁぁぁ。いいぃぃ!!」という杏の声に
応えるかのように舌をもっと激しく動かしてくる。
指よりも舌の感触の方がさらに好き…。
身体がくねくねする。暴れまわってしまう。
足をすっぱねるので、身体がどんどん上へとずれていく。
でも彼さんは、逃げてもずれても、舌で追ってくる・・・
すっごくきもちいいのだ!
指でくりちゃんの周り、そして舌でアソコと愛撫してくれる。
じゅるじゅるぅ~「んぐんぐ。杏、おいしいよぉ…」
そうかと思えば今度は指と舌が入れ替わる。
くちゅくちゅ~「れろれろぉ。杏いぃい??」
杏は、もう感じまくり限界に来ている。
「うん、いいよぉ。。。とっても。はぁあはぁあ」
「イッていいよっ!全部舐めとってあげるから!!」
と言って、激しくいやらしく刺激され、
あっという間に杏は果ててしまった。

上にかぶさってくれてぎゅぅぅって抱きしめてくれる。。。
彼さんの中でまだ荒い息をしている杏をキスをしてなだめてくれる。
(でもそれってさらに興奮しちゃうんだけどね(笑))

抱きしめていてくれた手が、杏のブラのホックをやっと外してくれた。
「跡が付いていてエッチだよ?」なんて言われながらなんとか
息遣いが落ち着いてきた。
「すっごく気持ちよかったの…」「よかったよかった♪だってね・・・」
そして耳元で「だって、杏のアソコすっごく溢れていたよ。。。綺麗だった・・・」
「んもぉぉぉ。言わないで~」「んふふ。。。」と言って
またキスをしながらおっぱいを触ってくれる…

・・・・・・・・・・・・・・・またまた続く・・・・・・・・・・・・・・・・・。
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by angel_love_chan | 2004-09-23 23:18 | +エッチなこと♪

おっぱいで・・・PART1

さて…
先日、杏のおっぱいのおおよその大きさが
公表されましたので、この記事を…(笑)

杏は、彼さんに感じてもらいたいって思い、攻める時には
そのおっぱいを使うことがあります!(笑)
もちろん、みなさんが想像しているコトを。。。(笑)

ある日杏の大好きなオルゴール館に遊びに行ったときのこと・・・
オルゴールについての説明や昔のいろんな器械が奏でる
オルゴール演奏が聞けるという場所があった。
行ったときには既に始まっていたが、杏達はその部屋の
いちばん後ろの壁によりかかって見ることにした。
椅子は空いていたのだが、前の方が見えないので、
立つことにしたのだ。
少ししてツアー客もいっぱい入ってきて、あっという間に
椅子はぎっしり埋まり、回りもきゅーきゅーになってきた。
彼さんは杏の肩を引き寄せ自分の前に立たせる。
背中に感じる彼さんの体が心地よい。。。
そのうち、杏の前にも人が立つくらいまでいっぱいになってきた。
彼さんが杏の手をとり、部屋の端にある階段を昇り始めた。
そして行き着いた場所は、今までいた部屋の上にあたり、
しかも手摺なので、上から見下ろしながらオルゴールの音を
聴くことが出来るところだった。
他のヒトは気がついていないようで、
その場所は彼さんと杏の貸切り状態(笑)
杏は、その手摺に身体を預けて見入っていた。
少しして彼さんは、飽きたのか杏の横から消えた。
付き合わせちゃって悪いなぁって思いながら彼さんの姿を探すと
少し離れたところに展示してあるオルゴールを見ていた。
「まあいっか」と杏は前を向きオルゴールの音色を聴いていた。
すると背後から彼さんが抱きついてきた。
振り向いて「ん~?」って首をかしげると、「ううん、
なんでもないよぉん」って言いながら杏の身体を前に向ける。
「うんうん」とうなづき、前を向いた杏の首の下に
彼さんの手が交差している。
その腕に手を添えながら、オルゴールの音色に包まれて
幸せな気分の杏♪
杏の肩に彼さんの顔が乗ってる感じになった時には、
手がおっぱいに伸びている。
そして、モミモミってしてきた。
「あぁん、こんなところでダメじゃ~ん」「ん~?だいじょうぶぅ、
誰もこないから」ってずーっとさわさわしている。
さらに幸せな気分の杏。そのまま彼に身体をあずけていた。
ずーっとモミモミ&さわさわを繰り返す彼さん、どきどき
ぞくぞくしながらほわぁんっていう気持ちに慕っていた杏。。。
少しして彼さんが耳元で
「杏、あとでここで俺のを。。。してくれる?」って。
「んふふっ」って笑ってその場をかわした杏。

そして、何とか誰にも見られることもなくオルゴールの演奏も終わり
皆が階段を上がってきたので、杏たちも見学コースを進んだ。
一通り見終わりトイレに行き、帰ることになった。
駐車場が少し離れたところなので、そこまでの山道を歩く。
杏は、彼さんと手をつないで歩くのが好きなので、
歩きながら彼さんの手をさがす。
いつものように手をつないだ瞬間に、杏の手に何かが渡された。
ん?見てみると、そこには杏の大好きなオルゴールのプレゼント♪
(そんなことは聞いていないか…)
いきなりだったし、うれしくって大喜び!!(笑)
歩きながら ウキウキとはずんでいたことだろう(笑)
そして車に乗ってすぐに「ありがとぉ~めちゃめちゃうれしい!」って
彼さんへKissのお礼♪
彼さんも杏がそこまで喜んでいるのに少し驚いたようだが、
Kissを受け入れてくれる。
車に乗ってからは、何回も何回もオルゴールを聴いていた。
もちろん右手は彼さんの左足の太ももの上か、
手をつないでいる状況~♪
だんだんとあたりも暗くなってきた時に「ねぇぇ杏~いこっか」って。
ってことでラブホに直行~♪
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by angel_love_chan | 2004-09-23 15:41 | +エッチなこと♪

もしかして??

杏のおっぱいはヒトよりも大きい方だ。(自分で言ってるし(爆))
小学生高学年の時や中学校に入りたての頃なんって、
大きくて恥ずかしかったから。
ブラをつけるのも、男子に言われたり触られたりするのも
気になってたし…
すっごく嫌だった。母や姉も大きいから、遺伝なのか???
とにかく小さい子が羨ましかったぁ~
ある時「どうしてだろぉ」って考えたことがある。
よく牛乳を飲んだからとかって言ったりしているけど、
杏はあるとしたらあれかなって思うのがある。
それは小学生の低学年の頃だけど、
校庭にある「のぼり棒」でよく遊んでいた。
大きな声じゃ言えないけど、なんだかあれって、今まで
感じたことのない不思議な気持ちよさがあったのだ。
特に腕と脚を使っている時だ。
細かく言うと、腕を使い体を上にひきよせてから
脚を上げるまでの間の事だ…。
イクことを知った後、あれと似たものがあるような気がしている。
うまく言えないんだけど、イク前の「うっ」って
身体に力が入る瞬間と似ているかなぁ~って。
あの頃はよく解からなかったど、なんだか気持ちよくって、
わりとよく「のぼり棒」をやっていて、上まで登っては
すすぅ~って降りてきて、んでまた始めるみたいな。。。
これは杏だけかもしれないから解からないけど、
その時に胸のあたりも気持ちよかったからなぁ~(笑)
あっでもでも、棒にスリスリをしたりとかっていうのは
なかったからね!!(笑)
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by angel_love_chan | 2004-09-20 22:32 | +杏が思うコト…

夜のドライブ♪(長編) (笑)

夜ドライブをしていた時の事…
山の中へと向かっていった車は、ある駐車場に入った。
車を駐車場に停めた彼さん。
無言のまま、運転席から降りて助手席側にやってきた。
「どうしたのかな?」と思っていたら、
いきなりドアを開けて杏の手を引く。。。
少しその力が強かった。
「どうしたの?」と言っても無言なのだ。
手をひいたまま、車の前方へと向かう。
そして車の前で彼さんが止まる。
振り向きざまに杏の唇を激しく求めてくる。
杏の身体はボンネットへ倒される。
何がなんだかわからない状態のまま彼さんにされるがままだった。
別に喧嘩をした訳でもないので、
きっといきなりキスがしたくなったのだろうと思ってた。
広い駐車場で誰もいなかったしと杏も彼さんに応えた。
でもそのキスが止まる気配がない。
そのうちに、彼さんの手が、杏のスカートの中に入ってきた。
ヘタしたら強姦でもされているかのような勢いだった。
キスをしていた唇が杏の胸へと移動してきた。
ワンピースのボタンを手早く外し、
ブラをしたままおっぱいを出され舌で愛撫しはじめた。
スカートの中は、あっという間にストッキングとパンティを下ろされ
杏のアソコは無防備な状態になっていた。
何がなんだか解からない状態だったけど、
そうされていることで杏も興奮して感じている。
車の中の彼さんの左手は殆ど杏の膝のあたりにあるので、
それだけでも感じていたのもあったから、
あっという間に杏も感じてきてしまったのだ。
「杏、好きだよ!」それだけ言って、ズボンのチャックを下ろして
硬くて大きくなってる彼さん自身を出した。
そして杏の身体をボンネットへ乗せ、
そしてあっという間に杏の中に滑り込んできた。
杏の中は彼さんを受け入れてさらに溢れてくる。
彼さんがもくもくと激しく腰を動かす。
杏と車が揺れる。
「んん~ 気持ちいいぃぃ~」
「杏、杏。。。僕もだよぉ」
ほんと外だったって言うのもあったしで、
あっという間に果てることになる。
彼さんは素早く杏から出して、外に放出した。
誰か来るといけないということで、余韻にひたっていたいけど
それも出来ずとりあえず車に戻る。
車の中で「ねぇ、今日はどうしたのぉ?」
「ん?なんでもないけど?」
「そかぁ。。。ならいいんだけど。」
「突然杏を抱きたくなったから」って彼さん。
「もうひとつお願いなんだけど、これから家に帰るだけだから
スカートの中何も履かない状態になって!」と。
杏は家に帰るだけだし、さっき下ろされたままだったっていうのも
あって「エッチなんだからぁ~」とだけ言って応じた。
で、車を走らせた。
割とすぐのところで、また車を停めた。
「ん??」
「ちょっと来て…」って彼さん。
他にも3台くらいの車が付近に停まってる。
何があるのかなぁ?と思いながら彼さんと手をつなぎ歩き始めた。
なんだか手をつなぐ力がいつもより強かった。
暗くて足元がよく見えないけど、彼さんが先に歩いてくれているので
安心していた
なんか通路があり(と言っても、2人が並んで歩くのが
ぎりぎりとかって感じ)、一種の観光地のようだった。
少しして「杏、あそこ見て」と指をさした。
「ん??」と言って、彼さんの指の先をじぃぃ~って見てみた。
すると…ほわぁ~♪って何かが光った!
「えっ?今のはなに??」と彼さんのほうを振り向く。
「見えた?」
「うーん、何かが光った?」
「そそ、あれがホタルだよ♪」
「えぇぇ!!!ホタルなの???」
「そうだよ、見えた?」
「うん、っていうか生まれて初めてみた・・・」
そう、彼さんは杏にホタルを見せようと連れてきたようだ。
杏はすっごく感動した。
そして手摺に前向きにもたれかかって見ていた杏の後ろに、
彼さんがぴたって立っていたので、振り向いて抱きついた。
「ありがとぉぉ。初めて…すっごくうれしい・・・」と言ってキスもした。
もちろん杏から舌を入れてお礼を言った。
でもまだ一匹がかろうじて見えたという感じだったので、
もう少し探そうということになった。
違う場所に移動し木の中の方をじぃぃっと見つめて姿を探す。
彼さんも近くで違う方向を見て探してくれてる。
ふたりで黙々と探すことに集中していた。
「あっ、あれそうじゃない?」と彼さん。
「ホントだぁ。今度はよくわかる!!」
そして、二人でそのホタルを黙って見つめてた。
たまに横を通り過ぎるカップルの存在もろくに気がつかないくらい
集中していた。
そして、その沈黙を破ったのは杏の「あぁん??」という声だった。
いきなり後ろにぴたっと身体をつけて、
おもむろにスカートをまくったのだ。
片手は杏の首に回しているので、逃げられない。
耳元で「杏が好きだよぉぉ。」って言って、耳をペロペロし始めた。
「んん、こんなところで…誰か来ちゃうよぉ?」
「みんなラブラブで歩いてたよ?」
そう言いながら、彼さんのアソコはあっという間に
杏のアソコを後ろから攻めてた。
立ちバックだ!
めりめりぃと入ってくる。
身体が持ち上がる感じになる。
でも、彼さんに抑えられているので、奥に当たる感じになる。
「んん、あたるぅぅぅ~ あああああ」
「きもちいい? 僕もいいよぉ。。。中が熱くてぬるぬるしてて
気持ちいい・・・」そして手でクリちゃんの周りまでを刺激する。
彼さんのが硬くなって杏に刺激をくれてる。
「さっきの余韻もあったので、杏は早くイキそうだ。
「ん~ きもちいい!! だめぇ もう。。。 もうだめぇ・・・」
「杏、イって!」
「うわぁぁあ !!!!!!!!!!!!!」
と言って杏だけが果てた。。。
もう足ががくがくだ。
遠くで誰かの声が聞こえたのもあって彼さんは杏から一瞬離れる。
めくられたスカートが元に戻る。
「杏、帰ろうか…」「うん。。。」
誰もいない中、がくがくになって崩れそうになっている杏を
抱きかかえるようにして車へと向かった。

「ありがとう。すっごく感動した。。。」と杏。
近くに停まっている車の中では、ひとつの陰となって
映し出されているカップルばかりだ。
杏も、彼さんに抱きつきキスをした。。。
「杏も大好き♪」
彼さんは、杏のことをぎゅぅぅって抱きしめてくれて、
その言葉に応えてくれた。。。
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by angel_love_chan | 2004-09-18 23:44 | +エッチなこと♪

SMプレイの出来るラブホ・・・END

その後、少ししてから、今度は杏が彼をせめることにした。
壁にXの形で固定する。
そして、立ったまま彼の乳首を舌で愛撫する。
お互いにSM気がないので、どうしても激しく攻めたりってことは
出来なかった。
なりきってみれなよかったのかもしれないけど、
激しく攻めるということに戸惑う。
なので、ごく普通に、優しく舌でちろちろとしたりした。
その後は、そのまま下がっていき、
彼の上をむいているところにたどり着く。
先のほうからキラッと光る物を見つけた。
舌でぬぐってあげる。それからフェラをし続ける。
彼の腰が動いてくる。杏も頭を前後に動かす。。。
彼の声が聞こえる、それを聞いて興奮してくるから、
もっとフェラに励む。
いきなりぞくぞくっとした。
何かと思ったら、彼の両手が杏の耳を触ってくれていた。
固定されていたベルトが弱かったようだ。。。
そこでは、お互いに果てることはなかった・・・

次は、いよいよ大御所の変な椅子だ。
杏を椅子に座らせた。。。
男性が座るのか、女性が座るのかよくわからなかったけど、
あれはどっちでもいいのかな?!
両手を固定された。
そして、大きく開かれた脚の間に彼が入ってきた。
彼の舌が、杏の一番感じるところを攻めてくる。
そして、ローターまでもが。。。
いつの間にか、ぺろぺろという音がじゅるじゅるという音になる…
「あたし、感じている…」
手をばたばたさせて感じまくる…
思うように手が動かない。
ローターを入れている彼さんの手を止めさせたいけど
手が動かない。
身体も椅子の形に固定されているのもあって動けない。
「杏、きもちいいんだろぉ。。。」
「いやああああ」
「俺から丸見えだよ?すっごく溢れてきてる…」
「ああああ、みないでぇ・・・」
「感じてるんだろぉ?もっとしてあげるね」
といって、ローターを奥に入れられて、
舌でクリの周りをなめられてしまう。
「うわぁぁぁぁぁ! ん~だめぇぇ」
「どうしたのぉ?ダメなの??ダメなら止めちゃおうか??」
「んんっ、いじわるぅ。。。だめぇだけどぉだめぇじゃないのぉ…
あああああ」「もっとして欲しいって言ってごらん?」
「・・・・・・・・・・・・お願い。もっとして・・・」
「杏、可愛いよぉ~ じゃぁお願い聞いてあげるから
いっぱい感じていいよ」「こくん。。。」
彼さんは、舌でクリちゃんの周りをやさしく舐め始めた…
「あうっ。。。ああああ」
指でアソコを愛撫してくれている。
「んんん~はああああ。とってもきもちいいよぉぉ!」
そして指をぐぐぐって中に入れてきた。
「んぐわぁぁぁ~」腰が浮いた気がした。
「杏、ほぉら掻き回すよ。。。」 ぐりぐりぃぃ~
「うわあ~ あぁぁぁん。感じるぅぅ!!」
杏はそのままイかされた。気持ちいい!
そして指を散々掻き回し、今度は彼さん自身を
杏の中にうずめてきた。。。
すっごく大きく硬くなっているもののはずなのに、
一気に入ってくる。
「杏、僕も気持ちいいよぉ~こんなに大きいのにするするぅって
入っていく。杏がいっぱい感じてて濡れ濡れだからだよぉ」
「いやぁん。。。言わないでぇ・・・」
椅子の角度がいい角度なのか、気持ちいい!
そして彼さんのを入れたまま、杏との間にローターを忍ばせた。
杏は、クリちゃんへの振動までもが一緒になって
めちゃめちゃ感じている!彼さんもその振動で感じている!
二人で気持ちよく感じていることをそのまま声に出している。
大きな声だ!お互いの名前を呼ぶ!
「気持ちいいよぉ!!」
「僕も最高だよぉ!!」
そして杏はまた果てた。。。

杏の腕を固定されている鎖を外し、ベットへと向かう。
いつものように思いっきり身体を動かせられる状態に解放してくれた。
そしてベットに押し倒される。
「エッチな杏をいっぱい見れたから、最高に興奮しているよ!」
といって、上にかぶさり、激しくキスをされる!
その彼さんの激しさはいつもよりもすごかった。
それだけ感じているんだって思わされる。
杏もそれに答えて激しく舌を絡ませる。
「んぐぅ~ れろぉぉれろれろ」
顔中にキスをされる。耳も激しく舐めてくる。
杏はさっきイったばっかりなのにもう感じまくっている!
「んぅぅ~気持ちいい!!」といって彼さんに包まれながらも
身体をくねくねさせてる。
「杏、杏・・・」と彼さんが名前を呼んでいる。
杏も彼さんの名前を呼ぶ。
彼さんの大きくて硬くなっているものがあたっている。
同時に杏のアソコも指で愛撫してくれてる。。。
「はあはあああ。。。杏、もう我慢できないよ。。。」
「あんあんあぁん 杏ももうだめ・・・」
「入れるよぉ」
「うん。。。。」
そしてまた彼さんのが入ってくる。
めりめりめりぃぃって感じで。。。
「ああああああ」と二人それぞれが感じている声を出している!
部屋に響いている!
彼さんが激しく腰を動かす!
杏の身体も一緒に動く!ずんずんずん!
腰をグラインドさせたりして、奥までも、そして杏の中の
あらゆる所を彼さんので愛撫してくれる。
思わずきゅぅぅぅって締め付けてしまう!
「杏、もうだめだぁ!!」
そして彼さんは杏のお腹に果てた。
杏も同時に果てた。。。


不思議な体験だったな。。。
でも、彼には「Sっ気」があり、あたしには「Mっ気」があるんだ
ということで納まった。
最初から解っていたんだけどね。
でももうSMの部屋には行かないだろうな。。。
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by angel_love_chan | 2004-09-17 23:06 | +エッチなこと♪

SMプレイの出来るラブホ・・・1

ある時彼さんがあたしに言う。
「この間、ネットで見たんだけど、ソフトSMの出来る部屋が
あるホテルに行ってみない?」と。
今まで、彼さんもあたしもそういうことには一切興味がなかった。
「珍しいね、そっちに興味を持ち始めた?」と笑いながら聞いたら
「そうじゃないんだけど、後学のためにどんなんかなって
思ったから」だって。
確かに、どういうものがあるのかは興味があったので、行くことにした。

いざ部屋の扉を開けると、目の前にはスチールで出来た椅子の
ような物があった。
産婦人科の椅子みたいな感じのものだ。
手は、それぞれバンザイ状態になり、その先には鎖につながった
革のベルトがついている。
脚は、開いたまま固定されるようでそこにも同じベルトがある。
椅子の真ん中辺りは、何もない。
かなり使われていた部屋なのか、スチールもはがれている。
それを見ると、そうとう激しく鎖がぶつかっているんだと思わせる。。。

次にベットがある。
ごく普通のキングサイズのベットだ。
でもでも、よぉく見ると、四隅に鎖につながれた皮のベルトがある。
あたしは背が低いので、四隅に届かないのではないかなと
密かに考えてしまう。
(あっでも、SMに興味があるわけじゃないからいいんだけどね(笑))

ベットの脇には、今度は壁に立ったままプレイをするところのようだ。
X型に固定されるように、壁から同じく革のベルトがある。
そして足元は、鏡のような反射板がある。

お風呂とトイレは、特に変わった感じではなかった。
ただ、トイレとお風呂の間の壁が一部ガラス張りになっていて
覗けるようにはなっていたけどね。。。

一通り部屋を見渡したあたしたちは、お風呂に入りベットに座る。
彼さんはあたしをベットの上に寝かせる・・・
「そして、やってみようか」って耳元でささやく。
お互いに、特に部屋の状況を見ても興奮することもなかったので
SMには興味がないのは解ったんだけどね。
「せっかく来たんだから、もしかしたらお互いに気がつかない
SやMがあるかもしれないよ」ってふざけながら彼さんに言われる。
そうだねと笑いながらうなずく。
そして彼さんは、あたしの右足、左足。。。と皮のベルトに固定していく…
全部固定されるとかわいそうだと思ったのか、右手だけは解放してくれた。
電気を消したり、少し放置されていた。。。
これは彼さんの作戦なんだろうか?!と思ったりしながら、
早く彼さんに抱かれたいと思うあたし。
何か、ごそごそとしているのがわかった。
彼さんはさっき買物に出たときに、ローターを買ってきていたのだ。
そして、それをケースから出して、うぃ~んって動かし始めた。
あたし達は、ローターやバイブの経験はあるので、使うことには
抵抗はなかったけど、手足を固定されている状態でされたことがない。
手や身体を押さえられてローターでせめられた事はあったけど。。。
なんか、変な気持ちになってきた。
彼さんがあたしの乳首にローターを当ててきた。
あぁん、この振動は久しぶり。。。と思いながら感じてくる。
彼さんはそのあたしの姿をじっくり観察しているようだ。
最初はこらえていたんだけど、どんどん刺激され続けているので
そんな冷静な気分もぶっとんでしまった。
大きな声が出る。すごく気持ちいい。
彼さんは、開いている手で、あたしのアソコを触り始めた。。。
「すごく濡れているよ」と言われて、恥ずかしくなった。
でも、そんなことを感じている間もなく、
彼さんはローターをアソコに持っていく。
最初はじらす。周りに当てているだけ。
一番気持ちいいところには、いってくれない。
「思わず、ねぇ欲しいよぉ」と言ってしまった。
それがねらいだったのか、彼さんはあたしのぐちょぐちょになった
アソコにローターを沈めていく。
中で振動するローター。めちゃめちゃ感じる。
声がどんどんでる。でも、身体は動かない。
されるがままになっている…と思うと、なんだか更にぞくぞくしてしまう。
彼さんは、抵抗できないあたしの身体を好きにせめてくる。
声が出ないように、キスをされる。
キスでも感じてしまう。あたしどうなっちゃうんだろぉ・・・
そして、あっという間にイッてしまう。。。
もっとイケ!と彼さんは、さらにせめてくる・・・
何回イッたかは記憶にないけど、いつの間にか解放されていて
彼さんはあたしを抱き締めていてくれた。

-----------続く。。。
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by angel_love_chan | 2004-09-16 23:28 | +エッチなこと♪