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チャットエッチ→電話エッチ→出逢い+++Ⅲ(END)

夕食もとりシャワーを浴びた。
お酒を飲みながらビデオを見ることにした。
彼さんのリクエストで、杏の太もも枕がいいと!
<膝枕だけど(笑)
ちと恥ずかしかったけど、せっかく一緒にいられるんだから
ということでOKを出した。
そして、ごくごく普通のビデオを見た。
最初は彼さんも映画を観ていたが、飽きてきたのか
膝の間から手を忍ばせて太ももの辺りを触ってる。
「あぁん。。。」ってな声が出ちゃう。
そしてその声を確認した彼さんは、こちらを振り向き
「むふふ」という感じで杏を見る。膝を閉じようとするが
彼さんの頭の重みと、彼さんの手があって閉じることが
出来ない。どうにも出来ないので「ビデオ観ようよぉ~」
と言ってみる。「うんうん、ちゃんとさわさわしながら
観てるよぉ」って返って来る。すぅっとさわさわしてる。
時々膝のあたりにあった手が、杏の奥の方へと
近づかせたりしている。
その度に杏はぞくぞくしてきちゃう。手が…って思うと…。
すると今度はくるりと向きを変えて、杏の方を向く。。。
(いやん、そんなぁ。。。その顔の目の前には…)
と思ってしまう。そんなんだから、一気に杏は熱くなる。
そして彼さんの手で杏のアソコをちょんちょんってし始めた。
杏の身体はぴくぴくってしちゃう!いつのまにか、
杏は目を閉じながら彼さんの手を感じていた。
大きく息を吸って胸に空気が入って膨らんだ瞬間が
気持ちいい。そして吐息で感じた声が表現される。
彼さんの顔が目の前にある。。。「杏、そんな気持ち
よさそうな顔をしちゃってエッチだなぁ・・・」
「ん~~~だってぇ。○○が杏をエッチにさせるような
ことしたんだよぉ~その手が…」
「ん?この手がどうしたのぉ?」
「杏のアソコに…」 「ん?言ってごらん?」
「んん。。。いやん・・・」
「じゃぁどうなってたか俺の手を持っていって教えて?」
杏は彼さんの右手を手の甲からつかみ、そして膝の
内側へと動かした。
「杏のここをさわさわってしてくれてて…」
「ん?こうやって?」 彼さんの指はいやらしく動いてる。
「うん。」「それだけ?それだけであんな気持ちいい顔に
なっちゃったの?」
「ううん。それから、こうやってじりじりと太ももを…」
って太ももの内側へ移動させた。
「ここをどうしたのぉ?」
「ここをぉ…エッチなこの手が…」
「こうだった?…こうやってしてたよぉ」って手のひらまで
使ってやさしく愛撫してくれる。「はぁあああ。 そう、
そうやって・・・」 「で、これだけ?ちゃんと最後まで
教えて…」と彼さんが杏の耳元で囁く…。
「ああああああああ。。。」と熱く深い息が漏れる…
「それから今度は杏のココを。。。」そして彼さんの手を
杏の熱いところへ到達させた。
「そうだね、思い出した。俺ココをこうやって…
だって杏の石鹸の香りがそそったから…」
といい、彼さんは杏のパジャマの中に勢いよく手を入れて
パンティの上から触ってくる。
触りながら杏を横にして、大きく足を開かされてしまった。
あっという間だった。
杏は「うわぁぁぁん」と大きな声が出ちゃう。
「ちゃんと教えてくれたご褒美だからね!」と言って、
杏のアソコをいじいじしてくれる。
「はぁはぁ」って言いながら彼さんの首に手を回す。
じきに回してた手が解ける。感じてくると力が抜けちゃう
からだ。そして杏の手はバタバタし始める。
「杏、そんなに感じないでくれよぉ~たまんないよぉ!
こぉんなになっちゃって…」
と言って一気に手を早く動かし始める。
杏は、あっという間に果ててしまった。イチコロだ。
はぁはぁとしている杏をぎゅぅって抱き締めてくれる。
そして、まだ全身で感じている杏の耳元で囁いている。
「杏、思ってたとおり感度いいんだね。あっという間
だったね…好きだよ。。。」
その言葉で鼓膜までもが感じさせられている。
さらにエッチな声が出てしまう杏。
このヒトとのエッチってこんなに気持ちいいんだぁって
身体が先に実感してた。
「杏…」といって深いキスをしてきた。
杏もこの気持ちよさ以上分のキスで応える。
そして彼さんの手がおっぱいを愛撫する。
パジャマなのですぐに脱がされる。
そして硬くなった杏のを舌でころがすように愛撫する。
手は大きくおっぱいを揉んでいる。
反対の手は、杏のパジャマの中へと滑り込む。
そしてまた足でズボンを脱がしていく。
「あぁん。。」と感じている杏の声を聴きながら彼さんの
息遣いも荒くなってきてる。
そしてまたキス…杏の口の中でノックをするようなキス。。。
「杏、杏…」いつも電話で言っているように攻めてくる。。。
電話でも気持ちいいけど、実際に彼さんの手が舌が足が
……杏の体中を愛撫する。
そして、唇をはむはむしていた彼さんの唇が、おっぱいの
硬くなったところをれろれろぉってしたあと、どんどんと
下がっていく。彼さんの手も、杏の耳から首、肩、腕、腰…
どんどんと下がっていく。
そしてパンティ一枚になっている杏のアソコへとたどり着く。
今度は杏も抵抗しなかった。ピンクのレースのお気に入りの
パンティに包まれた杏のあそこを彼さんが愛おしく
愛撫している。パンティの上からはむはむしている。
「あうぅぅぅっ」 「杏、気持ちよさそうだ」 「うん、いいよ!
とっても」 「杏のココも濡れ濡れになって言ってるよ」
そしてわざとパンティの横から指を入れて、濡れ濡れに
なったアソコを触ってくる。
パンティの上からはクリちゃんを舌で愛撫してくれてる。
「あああああっ、ん~~きもちいい!!感じるぅ」って
身体をくねくねしながらの杏。
「そんなに暴れちゃだめだよぉ」と言って、彼さんの
上半身が杏の上にかぶさってくる。いつもと逆に…
そう、杏の胸からおなかに掛けて押さえつけられて
しまったのだ。
そしてパンティを脱がされ、とうとう杏が丸見えだ…
彼さんは、いやらしく焦らしながら杏のクリちゃんよりも
もっと上の方を顎を動かしている。
杏の足は大きく開かれ、彼さんの指は太ももの内側を
さわさわってしているだけ。。。
そう、杏のアソコは丸見えのまま何もされていないのだ。
そして彼さんにじぃって見られているだけだ。
「いやぁん」って言って足を閉じようとする杏の足は、
彼さんの両手でがしって押さえられているので動けない。
勿論上半身も動けない。。。 すごいエッチだ!
そして触れてもらっていない、早く触れて欲しいという
杏のアソコからはじわぁって流れているようだ。
「杏、こんなになっちゃって、エッチだなぁ。
どうして欲しいか言ってごらん?」
杏は首を横に振り「ううん、ううん」って言ってる。
「言わないと可哀想だよぉ…ほらぁ杏のココ何か
言いたそうだよ…」と言ってアソコの周りを指で触り始めた。
「ん~ん~!」 そして指で広げられ、舌がクリちゃんの
周りを這うように舐め始めた。逆向きからされるそれは
ほんとに杏の一番気持ちいいことだった。
大興奮だった!
「ん~たまらない!すっごくいいよぉお」
「杏、ほら言って!どうしてほしいか言って!」
彼さんもかなり息が荒い。熱い息が杏のクリちゃんをさ
らに刺激する。 「………。  舐めて…。」
「どこを?ここ?」といってわざと太ももの付け根を
舐める彼さん。「ううん、そこじゃなくって。。。」それでも
声に出して言えなかった杏は、自分の手で教える。
「ここ・・・」と。 すると、そこはすっごく濡れていた。
杏はこんなに濡れているんだって解かった。
自分でもビックリするほどだった。杏だけのでこんなに
濡れ濡れになってしまってる。。。
「わかった、杏。気持ちよくしてあげる!」
そういって、彼さんは杏の足の間に頭を入れてその
濡れ濡れになったところを舌で愛撫し始めた。
「あうぅぅ!はぁっはあはあはあ!ん~いい!!」
「どう?いいだろぉ?んぐんぐぅぅぅ」
舌と指を使っているから何が何だかわからないくらい
メチャメチャになってしまっている。
反対の指では、杏の一番気持ちいいところを
外すことなく愛撫している。
「あっあっあぁぁあ~ ん~っんっ!!」
杏の熱くなったところから舌だけがクリちゃんの周りに
移動した。指をぐぐぅぅって入れてきた。
思わず「きゅぅぅ」って締め付けた。
「杏、 閉まるよぉ、俺の指が…いいよぉ杏!」
「いい?いい、いい??じゃぁもっと…」といって
さらに「きゅぅぅぅぅぅ」って締め付けてみた。
「あぁぁぁぁぁ~っ」彼さんはその低い声と共にまた指を
奥に入れて杏の中で一番感じるところをクリクリしている。
舌ではクリちゃんの周りを。。。そして溢れてきたものを
すくうのとの交互で。もうだめだ!イッてしまうぅ!!
「ん~だめぇ!いくいくぅ! うっ!!!」
と一気に果ててしまう。「杏、杏。。。」イッた後の敏感な
ところをずーっと優しく舌で舐めていてくれる彼さん。
「最高だよお。。。気持ちいい」と息を切らしながら言う杏。
「ベットに行こうか?」「うん。。。」
彼さんに腕枕をしてもらいながら横になる。
「杏、ほんとに最高だよぉ。俺こんなに気持ちいいエッチが
出来ると思わなかった」 「んふっ。。。」恥ずかしくなって
彼さんの脇と胸の間に顔をうずめる杏。
そのまま「ぎゅぅぅ~」って抱き締めてくれる。
杏も、足を絡めて彼さんに抱きつく。。。
彼さんの硬いものがあたった。
杏は、それを手で優しく握った。
「あうぅ」 いきなり触られた彼さんは思わず声を漏らす。
「大きくなってるね。こぉんなに・・・」
「そうだよぉ~もう必死で我慢しているんだから。。。」
杏は、そのままゆっくりさわさわってしている。
左手だけで触っていたのを、今度は両方の手で…
「杏ね、すっごくよかったからお返しね♪」
そういってずーっとさわさわしている。
足は彼さんの足に絡ませてそして愛撫している。
足の指がからまるのが気持ちいい!
目の前にある彼さんのちっちゃいけど硬くなってる
乳首に舌を延ばす。「ううぅ」と反応した。
彼さんは乳首も感じるヒトのようだ。
そのまま杏は彼さんの上に重なる。
大きく彼さんの太ももの上にまたいで座る。
杏の太ももの間に、彼さんの大きくなったものがデン!
って起き上がって存在をアピールしてた。
でも、そのまままたぎ超えて下腹部に乗る形になる。
そして上から彼さんにまったりとキスをするフリをして
わざとかわしてみた。「なんだよぉ…」と思わず彼さん。
「んふっ、さっき焦らされたからね♪」
彼さんは悔しかったのか、杏の両頬を手で挟みながら
自分の唇に杏の唇を近づけてきた。彼さんのペースに
なってしまいそうだったので、すぐにかわした。
今度は杏から寝ている彼さんにキスをする。鼻や目、
おでこほっぺなどなど。そして耳をはむはむした。
「来てくれてありがと♪」そう言って、今までたくさん
感じささせてくれた彼さんを今度は杏が攻める。
仰向けになったまま、彼さんの息が荒くなってきた。
耳を舌でれろぉってしてみた。くすぐったいようで、
逃げられちゃう。ならば!と今度はそのまま首筋、
そして喉ぼとけに舌を這わせる。
杏は喉ぼとけを舌で愛撫するのが好きだ。
舌だけで彼さんの身体を愛撫していく。髪の毛が彼さんに
覆いかぶさっている。感じているようだった。
杏の舌は、そのまま下の方へと移動する。同時に杏は
腰を上げて、彼さんの元気に勃っているモノをまたぎ
下へと移動する。途中硬くなったちっちゃな乳首を
れろれろぉってしたり、まるごとあむぅってしてみたり
してみた。身体がぴくってしているのが解かった。
感じてもらっているのがうれしい!「あぁ~あぁ~」と
声も出ている。彼さんの硬くなったモノが杏との間にある。
凄い存在感だ!そしてどんどん下へと移動していく。
顎の辺りに彼さんのがあたった。
「うわぁ」と声を出していた。杏の顎の辺りが濡れた
感じがした。エッチな液が出ていたのだ。
でも杏は焦らしてみたくなった。わざと中心から右に
ずれて硬くなったものを通り越して一気に膝の内側を
舌で愛撫した。彼さんの方をみると、仰向けになって
寝ている体の真ん中に大きくデン!と勃っているものが。
そして「うわぁあああ、杏いいよぉ」という彼さんの言葉と
荒い息遣いが聞こえる。杏は舌を尖らせて、太ももの
内側を這わせた。反対の足は、4本の爪ですすすぅ~って
してみた。手のひらで優しく愛撫もした。
「ずん!」彼さんが腰を浮かせた。
デン!って大きくなったものがさらに存在をアピールした。
「ふふふぅぅ~」って太ももの内側に息を掛けてみた。
「杏!焦らさないで!!俺、もう。。。」
「ん?焦らしてる?んふっ。もう どうしたの?言って!」
と今度は杏が意地悪に言ってみた。
「ううううぅぅぅっ!あぁん(杏)!俺のを。。。俺のを舐めて
欲しい」と素直に言ったので「んふっ♪」と言って、身体を
彼さんの脚の間に改めて入れた。正座をする形で・・・
そして彼さんの両膝が立ち上がっていたので、左右の手は
それを支えにしていた。真ん中にある、大きくって
ぱんぱんになっているモノをじぃぃって見た。
その向こうには彼さんの顔が見える。少し見ている
だけでいたら、頭だけ起こして彼さんが「あぁん(杏)
はやくぅ」と催促をしてきた。目がハートになってた。
杏は優しくその大きなものに「ふぅぅぅぅ~」と顔を左右に
振りながら息を吹きかけた。彼さんの膝が杏を強く
挟んできた。杏もたまらない!「見て…」と彼さんの顔を
見ながら言うとこっちを見てくれた。目を合わせたまま
杏の舌を尖らせて彼さんのモノに当ててみた。
杏を挟んでいた膝の力が抜けたようで、足がばーんって
大の字に広がって伸びた。そして尖らせた舌で先の方で
光っている部分をれろっ!ってしてみた!美味しかった…
杏の手も捕まえるところがなくなってしまったので、
彼さんの太ももを内側に沿って膝からから中心へと
両方の手を同時にさわさわって動かしてみた。
そして、杏の頭もどんどん深く彼さんのを含む形になった。
両手と頭が集まった。根元の方を左手でシコシコした。
そして右手ではたまたまちゃんをさわぁってしてみた。
お口は、真ん中辺まで彼さんのを含んでいる。
彼さんは今まで聴いたことのないくらいの激しく
感じている声を出している。
「杏、いいよぉ~もっとだ!」といって腰を浮かせる。
杏の喉にあたるくらいにぶつけてきた!
手でシコシコして舌で愛撫しながら彼さんの方を見たら
目が合った。杏はわざと舌を口からはみ出て彼さんのを
愛撫するような動きをしてみた。
「いやらしい・・・でもすっごく感じる!」といって、両手で
杏の髪の毛をさわさわしてきた。
杏もそれをやられるとダメだ!身体から力が抜ける。。。
手で払って「だめだめ、杏がしているの」という。
彼さんは手をどけてくれた。また杏は集中して彼さんのを
愛撫している。たまたまちゃんからもう少し後ろの方へと
手を動かしていく。すぼまった口までの間の、
つるつるしているところが気持ちいい。そして、その手は
彼さんの右太ももの上につく感じにした。
唇をすぼめて彼さんのを含んでみる。締りがあって
いいようだった。
ゆぅっくりとすぼめたまま、根元へと近づいていく。
そして、またゆっくりと先のほうへと移動する。
それを何回か繰り返した。お口で届かない根元の部分は
すかさず左手でシコシコってしている。
彼さんはかなりぴくぴくしてきた。杏のアソコはその時には
濡れ濡れになっているのが解かった。
中心まで含んだ時に、そのままの状態で舌を裏返して
口の中の先っぽをレロレロって小刻みに動かした。
「あぅぅぅ!杏、そんなことも出来るんだ!たまらない!!
もっとして!」そして腰を動かした。喉にあたって苦しい。
「するから、動かしちゃダメ。。。杏がしやすいように
じーってしていなきゃダメ」 「あぁぁぁ」 「うぅぅぅ」とかなり
感じている彼さんの声が鼓膜から杏に刺激を送ってくる。
また少し続けた。そしていきなり奥まで含んでみた。
「あうっ!あぁん(杏)!!」そして出来るだけ奥、
出来るだけ先っぽって感じで上下に動かした。
「杏!」といった彼さんがむくって起き上がってきて
あっという間に体勢が逆になった。杏はビックリした。
そしてすぐに杏の足の間に身体を押し込んできた。
「あぁん」と声が出てしまう。
「杏、もう杏の中に入りたいよ・・・杏。。。」
といってアソコを触った。
(やばい、アソコはダメ。。。)と思った時には遅かった。
「杏、俺のを舐めてくれているだけだったのに、
こんなに感じてくれていたんだね」
そして今度は彼さんのでアソコを愛撫してくれる。
「俺のと杏のとで、ぐちょぐちょだ!もっと感じさせて
あげる」といってクリちゃんの周りからアソコまでを
彼さんの硬くなったもので愛撫してくれる。
杏の身体の力が抜ける。「あぁぁっ!」と声が出ちゃう。
「杏、我慢しないで大きな声出していいよ。
いつも感じている声をナマで聞かせて・・・」
そして指も使って激しく愛撫を続けてくれる。
「はぁはぁっ、あっあぁぁぁぁ」杏の声が大きくなる。
「杏、もっともっとだ!」彼さんの声も大きくなる。
そして二人の息も荒い!「杏、入れるよ。。。。」
「うん、来て・・・」 そして彼さんの大きなものが
杏の中に「めりめりぃ」って入ってくる。
「うううう」とお互い同じ声を出していた。気持ちいい!
彼さんは杏の腰を持ってゆっくりと腰を沈めてくる。
「うわぁぁぁぁ、いいよぉ」「杏…おれも・・・」
「もっと奥まで入れてみるよ。。。」「うん。。。」
そしてさらにぐぐぐぅぅって入ってくる。
「ああああああ、あたるぅ!!」彼さんのは杏の奥に
簡単に届いてしまったのだ。
「あたるねぇ、俺もわかる・・・」 杏は「きゅぅぅっ」って
締め付けて彼さんを歓迎した。
「ああぁん(杏) そんなにされると俺もうだめだよぉ…」
「だってぇうれしいんだもぉん。。。自然になっちゃうのぉ」
とお互い感じながら頑張って言葉を発してる。
「杏、一緒にイコうか。。。」「うん。一緒にイキたい。。。」
「いくよぉ」といって杏の両足を抱えるようにして彼さんの
肩に乗せ、そして激しく腰を動かしてきた。
「ずんずん!」「あんあん!」「ほらっほらっほらっ!」
「あぁんあぁんあぁんっ」「ん~~~っ。。。」
そんなような声が部屋中に響き渡った。
杏の奥に当たってくるのがたまらない。そして彼さんが
杏のクリちゃんを愛撫してくれた瞬間に「あぁぁぁん、
いいいい!!もうダメだよぉ、杏おかしくなっちゃう!」
「いいか?ほら、もっとしてあげる!ぐりぐりぐいぃぃ~」
「ん~~っ、ぅんっ!ぁんっ! いっちゃうよぉ、いこうよぉ」
「俺もいくっ」「あぁいくいくいく!!」「あぁん(杏)俺も!」
「!!!!!!!!!!!!!!」
「!!!!!!!!!!!!!!」
彼さんは瞬間に杏から出して、おなかの上に果てた。
「・・・・・・・・・・・・・・・ぅっ。。。」
「・・・・・・・・・・・・・・・っぁぁぁ。。。」

初日からとっても気持ちいいエッチをしちゃった。。。
       (///o///)ゞ


3泊してくれた彼さんとは、数えられないくらいエッチな
ことをしたかも?(笑) その後新幹線で帰って行った
彼さんとは、また電話エッチをすることになる。
その電話エッチが、前よりも感じるようになったのは
言うまでもない。
だって、「杏、あの時俺がしたようにほぉら!」
なんって言われちゃうんだもん!
逢って実際にしてみたエッチを身体や耳が覚えている。
彼さんとの電話エッチにはまるわけだよね!!(爆)

感じてもらえましたか?? o(*^▽^*)o~♪

って長い記事でごめんなさい・・・m(..*)mペコッ
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by angel_love_chan | 2004-10-30 22:07 | +エッチなこと♪

チャットエッチ→電話エッチ→出逢い+++Ⅱ

多分小一時間くらい経った頃…(だと思う)杏は目を覚ました。
彼さんも新幹線の長旅で疲れたのか、横になってた。
杏の胃も落ち着いたようだ。そぉっとベットから降りて
彼さんの足元を通ってキッチンに向かう。
帰ってきてから手も洗わずだったので、手を洗い
お湯を沸かした。杏はコーヒーを飲まないけど、彼さんは
コーヒー好きだと聞いていたので買っていたコーヒーを
入れる準備をしていた。
カタカタとコーヒーを用意する音で彼さんも目を覚ます。
キッチンにいる杏のところへきて「杏、もう大丈夫ぅ?
無理しないでいいからね」。杏はまたドキドキし始めた(笑)
「うん。もう大丈夫~ごめんね~しょっぱなから…
今コーヒーを入れているからテレビでも見ながらゆっくり
座っててね♪」「あいよぉ~」 いつもの二人の会話に
なってきた。ドキドキも時間と共に和らいできている
感じがした。やっとなれてきた(笑)

コーヒーを持って部屋に行った。とりあえず乾杯をして
(コーヒーでか?(爆))一息つく。
「杏がこんなに緊張するなんって思ってもなかったよ~」
と笑いながら彼さん。「えへへ。意外とそうなのよぉ~
昨夜はあまり眠れなかったし…でも胃痛はよくあるあから
もう大丈夫だと思うよん」「あはは、そかそか(笑)でもでも
痛くなったらちゃんと言ってね」「あぁ~い」
 とたわいもないはなしを続ける。
少しして沈黙が流れる…。「あっ、なんかつまむもの
持ってくるね~」と席を立つ。
お菓子を持ってきて「どうぞ」と差し出す。
そしてまた沈黙が…「コーヒーお代わり?」などなど
杏は沈黙を破るかのようにそわそわとし始める。
(まるでお子ちゃまのような杏だ!でもほんとそんな
感じだった(爆))すると「杏、いいからここに座って!」
と自分の横を手で指しす彼さん。
杏も覚悟を決めて「うん。。。」と言って横に座る…
「杏、逢ってくれてありがとね!ほんと逢えてうれしいよぉ~
俺の思ったとおりのヒトだったよ!好きだよ」と言って杏の
肩に手を回して軽くKiss。彼さんとの初めてのなまKiss…
お互いなんの抵抗もなくだった。
左手で肩を抱きよせていたのだが、今度は右手は杏の
左耳と首の横あたりにくる。「杏…」そしてまたKiss♪
ちゅっ!ちゅっ!っていうKissからだんだん激しいKissに。
彼さんとのKissに杏も感じてくる。「んっん~」と声が
出てしまう。彼さんも「あん~」って言いながらどんどん
攻めて来る。そして、身体がどんどん彼さんに
引き寄せられていく…おっぱいが彼さんにあたってる。
彼さんもその感触を楽しんでいるようだ。ぎゅぅ~って
抱き締められる。。。杏も彼さんの背中に手を回す。
そしてそのKissに応える。
そして、そのまま床に寝かせられる…。一瞬ビクッてして
身体に力が入ってしまったが、そのまま彼さんに任せる
ことにした。「杏、ほんとに杏とこうしたかったよぉ・・・」
って言って、知り会ってから今まで我慢してた分以上に
激しく求められた。杏も「あたしもよ。。。」
って言って彼さんを見つめた。
「うれしいよ!杏!!」とまた激しいキス~
それから彼さんは止まらない。身体中彼さんに
触れられていく。手はおっぱいを激しく揉んでいる。
唇は、杏の耳や首筋に。。。杏は頭をそらせるような格好で
感じまくっている。指が耳の中に入ってくるし、髪の毛を
すいてくれたりと、杏はメロメロになっている・・・
洋服の上から揉んでいた手は、ブラウスの裾から杏の中に
入ってくる。彼さんの温かい手を杏の身体で感じられた。
胸まで一気に上がってくる。
「あぁぁっ」と吐息と一緒に感じる声が漏れる。
杏の硬くなったところをすぐに見つけられてしまった。
それをくりくりってしたり、手のひらで触られて、
またさらに感じる杏。。。
「こんなに感じてくれてうれしいよぉ」
「うん、気持ちいいよぉ~」
「電話でしている時はこうやってしているんだよぉ~
わかってくれた?杏?」
「そうなのね、こんなに気持ちよかったのね!はぁはぁ」
気持ちよさのあまりに杏の左膝が立ってくる。
そうしている間に、反対の手でブラウスのボタンを外され、
背中に手を回してあっという間にホックをはずしブラを
とられていた。彼さんの目の前で、杏のなまのおっぱいが
あらわになった。「杏~」って言って、舌で硬くなった
ところをれろれろされる。手はやさしく揉んでいる・・・
「あっあぁぁん~ っはぁ~ っん~っ」と杏の声が
どんどん大きくなる。その声を聴いた彼さんは
「杏、いつもの声だね!でも今日のが一番いい声だよ!」
と耳元で言われる。杏は耳が弱いので、そんなことを
言われるとさらに感じてくる。アソコが熱くなってきているのが
解かった。こんなに感じちゃってエッチだぁって言われるのが
恥ずかしくて、バレなければいいなって思ったけど、
そんなのは絶対無理だ(笑)その頃、スカートを履いている
杏の足の間に、彼さんの身体が入ってきた。
彼さんの足で杏の足をぐっって広げて身体を入れてくる。
それだけでもかなり感じてしまう…杏の間に彼さんの
身体があるって思うからだ。
目をあけると、今までは少しナナメ横にあった彼さんの顔が
今度は真正面に見える。そのまま胸を愛撫される。
胸から首へ、耳から唇へ、目へ…
上半身全てを彼さんに支配された…
そして、今度は唇にあった舌が、だんだんと下の方へ
這っていく。手は、スカートの裾から忍び込み始めた。。。
足は閉じたくでも彼さんの身体があって閉じれない・・・
彼さんの手が、膝の内側から太ももをさわさわし始めた。
ストッキングの上からだけど、すっごく気持ちいい!
「あっあぁぁぁぁん」って声もずーっと出っ放し。
唇は、おなかの上を通り、彼さんの頭と彼さんの手が
どんどん近くになってくる。そしてスカートのホックを外されて
足元へと脱がされていく~片方の足だけがスカートを
履いている。上半身はブラウスが開いた状態だ。
そして、彼さんの手がトッキングの上から杏の熱くなっている
ところをさわさわし始めた。杏の身体はびくっ!ってした。
「杏、エッチになってるね。ここがいつもいっぱい音を
出していやらしくなってるところだね・・・」って言いながら
指でなぞってくる・・・
「っんんん~!! あっあああぁあぁぁぁぁぁあ」って、
感じている杏。そのまま反対の手でストッキングを下ろされる。
そして下半身はパンティ一枚だけになった。
彼さんの唇が杏の熱くなっているところへ近づいてくる。。。
「ああぁん、ダメぇ~」と杏の手が防御する。手でどかされ
そうになるけど「そこはダメ…」って杏も頑張る(笑)
そうなのだ、まだシャワーにも入っていないのに、
いきなりでは…と思ってしまったのだ。
「ん~?」という彼さんに「あとでね。。。」と言った。
彼さんは「うん」と言って唇は杏の唇をはむはむしてきた。
杏の身体の上に彼さんの身体が重なる…杏の足の間に
彼さんの硬くなったものがあたったのが解かった。
すっごく硬かった。彼さんの胸が杏の目の前にある。
杏は彼さんのシャツのボタンを外して脱がしてしまう。
Tシャツになった彼さんを、さらにバンザイをさせて上半身を
裸にしてしまう。彼さんの大きな胸が杏の目の前にある。
思わず舌を延ばしてレロレロとしてみる。
「あぁぁ」と彼さんの声が聞こえる。
彼さんの手はアソコにある。そのままずーっとさわさわしている。
杏も感じて息も荒くなってる!「うぅ~っ あぁぁぁ~」って
喘ぎ声が止まらない。彼さんも、かなり興奮していて息も荒い。
「杏、欲しかったよぉ~杏の中に入りたい!もう我慢できない!」
と彼さん。「杏も… 杏も欲しかったのぉ!!」
その声を聞き終わるか終わらないかくらいのタイミングで
パンティを脱がされる。杏も自分で脱ぐ形になる。
足の先までは抜けないパンティを、片方だけでも脱がそうと
彼さんの脚が手伝ってくれた。
片足パンティを履いたままだけど、杏の足は大きく開かれる。
彼さんは、腰を浮かして彼さんの硬くなったもので杏の
入口付近を愛撫している。すっごく気持ちいい!!
杏ももう我慢できない状態になってる。
「んぅんんん~」と声がさらに高くなる!「杏、入れるよぉ…」
「うん。。。」そして彼さん腰が杏に近づいてきた。そして杏の
中に彼さんの大きく硬く、そして熱いのが入ってきた!
ぐぐぐぅぅって感じで、一気に奥まで入ってきた!いとも
簡単に杏の中に彼さんが…杏の奥の壁をノックしている!
「んわぁぁぁぁぁ~」とお互いがめいいっぱい気持ちいい声を
あげてる!ゆっくりと動いていた彼さんの腰が、どんどんって
早くなる!杏の身体が、彼さんの腰の動きと同じように
ぐんぐんって揺れる。おっぱいをむしゃぶられている。
杏は、彼さんの身体の下で感じまくってもだえている。
その動きがさらに激しくなり彼さんも杏も今にも果てそうな
状態を迎えた!思いっきり突かれて杏ももう限界!
「んもぉだめだめ、杏いっちゃうよぉ。。」
「俺もだよぉ~ 杏一緒にいこう!」
そして杏が少し先に果てた。直後に彼さんは杏の中から
脱出して即座にティッシュの中で果てた。

少しお互いが放心状態になっていた。
でも何の抵抗もなく果てることが出来たのだ。
その喜びはたまらない!

初めてのエッチを終えた二人は、とても楽(?)になり、
そのまま買物に出掛けた。
お酒を買い、レンタルビデオ店でビデオを借りてマンションに戻ってきた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく。。。
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by angel_love_chan | 2004-10-27 22:31 | +エッチなこと♪

チャットエッチ→電話エッチ→出逢い+++Ⅰ

杏は過去にチャットで知り合ったヒトと付き合ったことがあるけど、
会う前にチャットエッチをしていたことになるのね。
それが、いつの間にか電話エッチに発展していくのだ。
そして実際に逢う時が来た。
(その頃には、お互いの気持ちは好きになっている)
逢って話すことは多分出来るだろう
(結構な月日が流れている為)
でも、果たしてホントに身体の相性はどうなんだろぉ~と
心配になる。

そしていざその日が来る。。。
今まで電話で散々お互いに感じていたのは解かっている。
一番初めにチャットで知り合ったヒトとの場合は…

有休を利用して3泊4日で一人暮らしをしていた杏のところに
来てくれた。(最初から長い?)遠距離だったので、
東京駅まで杏が車でお迎えに!とっても楽しみだったので
到着時刻の一時間も前に着いてしまった。
駅の地下駐車場に停めて少し時間をつぶすことにした。
化粧を直したり外に出て洋服をチェックしたりと落ち着かない。
彼さんからは「今静岡だよぉ~もうすぐだね!」「今新横浜だから
もうすぐだぁ~どきどきしてきた」などなどのメールが届く。
その度に杏もドキドキしていた。きゅ~んってしながら、
ホームで待つことにした。携帯を片手に、ホームで
うろうろしている杏は、はたから見てどう見えるんだろうなぁ。
ブルブル(マナーモード)に設定して手の中に携帯を
忍ばせながら待ってる。そして彼さんの乗る新幹線の到着を
知らせるアナウンスが流れた。ドキドキも最高潮に達した。
彼さんを乗せた新幹線の顔が見える。側にある鏡で最終チェック。
新幹線が停まる。。。平日なのに結構ヒトが降りてくる。
でもでも、背格好でだいたい解かるはずだ…
そして御対面~♪「はじめまして~」の挨拶をした時には目を
見れたけど以後は恥ずかしくてダメだった。
まずはランチをとる事にして駅の地下を歩いた。
お昼時だったので、結構ヒトがいっぱいいる。
杏は話はするものの、ずーっと下を向きながら彼さんの
横を歩いている。恥ずかしくて仕方がないのだ。(笑)
「杏、どこにするぅ?何食べる??」って彼さん。
杏はひとつだけリクエストをした。言ったのは「向かい合って
座るところじゃないのがいい…」だった(笑)「りょうかぁ~い」
と言って、彼さんは杏の左手を握って歩き始めた!
どっきどきもいいところだ!(手ぇつないじゃっているよぉ~)と
心の中で叫んでいる杏。
お店を見つけてくれて、注文して食べた… はず・・・(笑)
殆ど食べられなかったのを覚えている。
(杏ってこんなにデリケートだった??(爆))
それから約束をしていた「時計」を買いに行くことにした。
お互い時計を買い換えたかったので、同じものを
プレゼントしあおうということになってたのだ。秋葉原に行った。
雨が降って来た。傘をさすまでもなかったので、
急ぎ足でお目当てのお店に向かう。
だけど平日なのにヒトがいっぱい。背が小さくて前が見えなくて
歩きにくい杏の腕を彼さんがつかみ、引き寄せる…
彼さんに体がくっつく。(あぁ胸が彼さんの腕に当たっちゃう…)
なんって思いながら杏の緊張は極限に。
そのお店にはお目当ての商品がなかったので、次のお店に…。
傘をささなくては濡れるくらいの雨になってる。
傘をさす~その傘の持ち手を彼さんがつかんだ。
ひとつの傘に。。。
彼さんの手には自分の傘がたたまれたままある(笑)
もう一方の手の中には、杏の肩が…。
もうドキドキもいいところで、声がふるえていたかもしれない。
そんな中お目当ての時計をGETすることができた。
そのまま使うということを店員に告げた。彼さんの腕には
杏のプレゼントをした時計、そして杏の腕には彼さんがプレゼント
してくれたぴっかぴかの時計がはめられた。(笑)
その直後、杏の胃に痛みが走った!「うぅ~」って思ったけど
いつもの事だしすぐに治ると思ってたりして気にもとめなかった。
雨の中大きな傘の下を彼さんとふたりで歩いて車に向かう。
また痛みが走る。。。「ううぅぅ」「ん?どうした?」ってそんな
声にもしてないのに、彼さんに異変かなと気がつかれてしまう。
「ううん」と言って歩き出す。そこから杏のマンションまでは30分
程度とだからと告げて、杏がハンドルを握った。
助手席に座っている彼さんの視線が気になる。
「杏に会えてほんとうれしい!」と言いながら彼さんは杏の
左手を握ってきた。「ん~運転中だからダメだよぉ~」とかわす。
杏の身体はもういっぱいいっぱいだった(笑)
そして、また胃痛が。。。「ううう…」と胃を押さえる杏に
「どしたぁ?具合悪いの?」と彼さん。その波が短くなって
きていたので、これ以上は黙っていられないなぁと思い
「う・ん・・・実はさっきから胃が痛いのぉ」「大丈夫かぁ?
俺が運転するから停めて~」「あと5分くらいだし、大丈夫ぅ~」
って言った後は、脂汗が出るほどの痛みがあったが、
なんとかマンションに到着~初めて彼さんが杏の部屋に入る
瞬間を、痛みの為あまり記憶に残ってない。
彼さんに支えながら部屋に入ったのは覚えている。
で、そのままお構いすることも出来ないままトイレに…(恥)
トイレから出て薬を飲み部屋に戻ったら、彼さんが
どうしたらいいかって感じで立ってた。杏の頭をなでなで
しながら顔を覗きこんで「だいじょうぶぅ?」って。
「うん…」という杏の顔がかなり具合悪そうに見えた彼さんは
「とりあえず少し横になりなぁ」「ごめんねぇ~せっかく
来てくれたのに…」「俺はいいよぉ~まだまだ3日あるし
ゆっくり休んで~」って杏をベットに寝かせてくれた。
「熱は?」と言って、寝ている杏のおでこに手を当てる。
「ないと思う~多分緊張してたからだと思う…」
と告げて目を閉じた。
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by angel_love_chan | 2004-10-24 23:24 | +エッチなこと♪

続・ラブホに入って。。。<彼さんの方がしたい場合>

その瞬間から身体が動かせられない状態にされているのだった。
杏の両手が動かない状態になったことを確認した彼さんの右手は
またおっぱいへと向かった。
太ももは、また杏の足の間で動いている。
「ああああ、あんあん・・・・」また杏の声が出ている。
おっぱいをやさしく包み込まれるような感じでもまれる。
そして、舌でまた愛撫。。。
「うわぁっ、感じるぅぅ」と身体を動かしながら反応をするが、
彼さんの身体が重なっているのもあってなかなか動けない。
舌だけが杏のおっぱいに残り、右手は一気に杏の敏感な
ところへと移動していく。そしてパンティの上からなぞられる。
「はぁぅぅぅぅ!!」と大きな声が出る。
手を持っていこうと動かすが、しっかり握られているのでだめ…
「ああああああ、感じちゃうって・・・」「いいんだよ、
杏は感じていいんだよ…でも、もうこんなに感じているよ?
上から触っただけなのに、こんなにしっとりしているのが
解かるよ~なんでなの?」ってエッチに言う・・・
「いやぁん、ちがうぅぅ・・・」手は相変わらず動かせられないけど
身体だけが彼さんの身体の下でもだえている。
彼さんは、容赦なく杏のアソコをパンティの上から押さえている。
「ひゃぁぁぁぁ。。。」とぴくぴくしちゃう。杏の好きなところは
絶対に触ってくれてる彼さんがたまらなく愛しい。
上から押さえていた手が、パンティの脇から忍びこんできた。
杏の溢れているところへ一気に…。
「杏、ぴちゃぴちゃって言ってるよ、聞こえる??こんなに
感じてくれてうれしいよ…」
「ひやぁぁん。。。ちがうちがぁうぅぅぅ・・・聞こえない・・・」 
しっかり聞こえているのだが恥ずかしくてたまらない。
その恥ずかしさが、さらに杏を興奮させるのである。
そして右手と足とで一気にパンティを下ろされた。
彼さんの手は、一気に杏のアソコへ入ってくる。
しかも2本も・・・
そして、親指でクリちゃんの周りを触ってくれてる。。。
だんだんと激しく出したり入れたりしている。
「うわぁっ はぁっ。。。 っぐわぁぁぁぁ。。。」と杏は声に
ならないような低い声を出している。
「気持ちいい、なんでぇ すっごくいいよぉぉ」と言う杏に
彼さんは容赦なく責めてくる。
「イッてみせて!杏、イッて!」
さらに激しく動かす彼さんの攻撃に、杏はもうされるが
ままになって感じまくっている。
そして「イクよぉ、イクイク。。。」と杏が果てる。
全身の力が抜ける。彼さんの手から解放された手も、
そのままそこでだらぁんってなってる。
「はぁっ、はぁっ。。。」と肩で息をしているだけの、
杏の身体に彼さんが重なってきた。目を開くと、
ちょっと離れてはいるが目の前に彼さんの顔がある。
杏は彼さんの名前を呼ぶ。。。
「杏。。。」といって彼さんの顔が近づいてくる。
「杏の眼・・・うるうるしてかわいいよ。。。」
といってキスをしてくれる。
「そうなのぉぉぉ?杏にはわからない・・・」
「そりゃそうだよ。。。そんな眼で見つめられたら、
たまんないよ…」
(杏は先日自分で気がついたけど、涙眼になっているかも
しれない…ってみんなそういうとこあるかな?)
そして、まだイッたばかりで敏感になっている杏の身体を
彼さんの舌が這ってくる。「うわぁぁぁ」
「杏が、そんな眼で見るから・・・」
そう言うと、今度は彼さんのアソコを杏の敏感なところへと
あててくる。撫でたり、弾いたりして刺激をくれる。
でも、もうそんなことをしなくても、杏はとろとろになっているのだ。
その刺激だけでも、イッてしまいそうなくらいに敏感になってる。
「うああぁ、杏入れるよぉ。。。」「あぁぁ、あぁぁん、来て・・・」。。。
そして大きく硬くなってる彼さんが、杏の中へと入ってくる。
ぐわぁぁぁぁ!!すごく気持ちいい。
思わずきゅぅぅんって締め付けちゃっていたみたいで、
「杏、そんなに締めちゃうと、すぐにイッちゃうよぉ」と言って
一瞬動きが止まる彼さん。
「だってぇぇぇわざとじゃないもん。。。」
少しの間そのままジッとして杏を抱きしめてくれている彼さん。
すっごく感じているんだなって思う杏。。。
長いキスを交わす。。。エッチに舌が絡まってる。
舌の絡まる音、彼さんの腕に抱きしめられているうちに、
だんだんと杏の身体から力が抜ける。
その瞬間を彼さんは見逃さない。
一気に身体を起こし、杏の中で大暴れをはじめた!
杏がふわふわになった瞬間だった。
でも、また激しい快感が全身を走っている。「すごい!!
すっごぉぉい!!」と声をあげてたと思う。
何故だか、今日はすんなりと奥まであたってるのがわかった。
そのまま一気に二人してものすごい快感と共に果てた。。。

すっごく気持ちよかったよん♪
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by angel_love_chan | 2004-10-21 23:00 | +エッチなこと♪

ラブホに入って。。。<彼さんの方がしたい場合>

べろぉんちょってビニールのカーテンを超えて車が停まる。
彼さんと手をつないでフロントにあるパネル前に行く。
「どこにする?」「んん、どこでもいいよおん」 
彼さんと一緒だったらいいという気持ちと、彼さんに
選んでもらいたいと思う気持ちからね(笑)
彼さんは「んじゃ、ここでいい?」「うん。いいよん♪」
そして彼さんは適当に部屋を決めてくれる。
ELVに乗って行き先のボタンを押す。
そして握っていた手を軽く引き寄せられる。
杏の顔が彼さんの方を向く。。。
その瞬間に抱きしめながらKissをしてくれる。。。
お決まりのパターン(笑)
でもあっという間に到着なので、軽くね♪(笑)
扉が開き手をつなぎながらランプが点滅している部屋に
向かう。杏が先に入る。靴を脱いでいるうちに彼さんが
先に部屋にあがる。靴の向きをそろえて、部屋に入る。
部屋に入り、鍵を閉めて振り向くと、目の前に彼さんが
立っている。そしてドアに押さえつけながら、
腰をかがめまたKissをしてくれる。
でもさっきのKissとは違って、結構激しいの。
身体がドアにあたっているので、彼さんの舌が杏の
口の中で激しく動き回る。「ん…んんん…」と声が出てしまう。
そうしている間に、胸のボタンを外されている。
そしてさらに腰をかがめながら、杏の胸へと移動する。
身体がドアに固定されているような状態なので、
逃げられない。。。彼さんの息遣いが既に激しい。
スカートのホックも外されて足元に落ちる。
「杏んんん、チュッチュッ・・・ぴちゃぴちゃ、れろれろぉぉ。。。
杏杏、すきだよぉ」ってな感じで。
そして、ブラウスの裾から手が忍び込みおっぱいを揉む。。。
彼さんの頭が杏の目の下にあるという光景。。。
気持ちいい。。。っていうのと、その激しさにあっという間に
感じている杏。彼さんの頭をめーいっぱい優しく撫でるのだ。
髪の毛をすいたりもする。頬をよせてすりすりしたり・・・
彼さんの舌の動きによっては、頭をなでなでしている手に
ぴくっって力が入るのだ。
杏のアソコがじわぁっとしてくるのが自分でよぉ~くわかる。
彼さんの名前を呼ぶ。。。少しして「ん~?」って声だけが
聞こえる。杏への愛撫は全く止まる気配がない…
もう一度呼ぶ。彼さんの顔が杏の目の前に来て「チュッ」
そのまま杏を抱き寄せKissをし続けたままベットへと向かう。
足元に落ちている脱がされたスカートから足を抜きながら、
彼さんに導かれる形で後ろ向きに歩いていく杏。
やがて、杏のかかとがベットにぶつかる。その途端、
がばぁって押し倒される。杏の身体がベットを揺らしながら
仰向けになっている。彼さんの身体が少し遅れてベットを
沈めながら静かに杏の上に半分重なる。
「杏。。。」と言って肌けた胸の谷間に激しいキスをする。
彼さんの唇の痕が杏の白い胸に赤く残る。。。
杏は「ん~~~」ってキスに応える。彼さんの太ももが、
杏の足の間に入って少し動かしてる。エッチだ。
そして、胸の谷間へのながーいキスをしている間に、
ブラウスを脱がされ、そしてぎゅぅぅって抱きしめながら、
いつの間にかブラのホックが外されているのだ。
(その手際のよさに感心してしまうほどだ(笑))
そしてあらわになったおっぱいに、またキス。そして右手の
指は硬くなったところへ、左の手はもみもみってしている。
右の足は、杏の足の間を上下に動いている。時々、膝に
近い太もものあたりが、杏の敏感なところへあたるのだ。
「んん、気持ちいいいぃぃぃ~」とぞくぞくしながら口が
勝手にしゃべっている。左手が、杏の右耳をさわさわしだす。
「あうぅぅん。」と首をすぼめながら声が出てしまう。
同時に、杏の敏感なところへあたる回数が増えているのだ。
「あうぅぅ~」っていう声から、あっと言う間に
「あん、あっあぁん…」って声の間隔が短くなっていく。
おっぱいの硬くなったところをさわっていた手が、
杏の敏感なところへと移動していくのがわかった。
杏はその時点でかなり感じていたので、敏感なところを
触られてしまうのが恥ずかしかった。
彼さんの右手をおさえなきゃと手を動かそうとしたが、
右手は彼さんの身体が乗っているから動かせられない。
なので左手を動かし、彼さんの手を押さえた。
ところが押さえようとした右手に逆につかまれ、
そのままバンザイをする形で頭の上に持っていかれた。
そして耳を触ってくれてた彼さんの左手で掴まれてしまった。

・・・・・つづく・・・・・・
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by angel_love_chan | 2004-10-20 01:11 | +エッチなこと♪

女の子と。。。

中学3年生の頃、女の子のお友達が杏の家にお泊りに来た。
それぞれ同じクラスの男の子を好きだったりしてたので
仲良くしていたのだ。
やっぱりあの頃は純情で、好きなヒトの話をするだけでも
どきどきだった。(今でもそういう部分あるけどね?(爆))
「目が合ったんだよ!」とか「お話しちゃった!」とか
「ケシゴムを拾ってもらったんだ」とかいろいろね。
そしてタロット占いをはじめ、いろいろな占いの雑誌を買って
相性をチェックしたりね。部活をしていたので、
好きな男の子が帰るまで教室に残って姿を追ってたり…
誰もいない教室で、好きな男の子の椅子に座ってみたり…
それだけでどきどきしてきゃーきゃー騒いでいた。(笑)
同じ持ち物を持ちたいからって、学校の近くの文具店に
後から追って入って行って、消しゴムとか買ったりしてた。
(これって一種のストーカー??(爆))
日々ずーっと好きなヒトの話ばかりで、帰宅時間も遅く
いくら話していてもつきないというところからお泊りに来たのだ。
家族と一緒にご飯を食べてお風呂に入って、杏の部屋に
布団を敷きねっ転がりながらお話をしていた。

彼女が言ってきた。(彼女の方がませてた?)(爆)
「ねぇ杏、もしもさぁ○○に『杏、好きだよ』って言われたら
どうする?」
「いやーあん、そりゃー恥ずかしいけどうれしいよね♪」
「きっとさぁ背が高いから、こんな感じだよぉ~」と、寝ながら
身体を杏よりも上に動かして、目線を好きなヒトくらいに
合わせながら言ってきた。
「わぁお。ほんとそのくらいの高さだよね~。。。(*^^*)」って
感じでどきどきしてた。「もしもさぁ、こうやって頭とか
なでなでされたりしたらどうするぅ?」って、今度は髪の毛を
さわさわして、耳とかにちょっと触れた。
その瞬間、杏の身体に何かが走った。下腹部というか
子宮なのか(子宮とはあの頃は思わなかったが)が
きゅぅぅんってして、胸がふわぁぁってしたのだ。
そして、なんか、アソコのあたりを触りたくなった。
(と記憶している)
「なんかどきどきするね!」と杏。「うん。。。」と彼女・・・
「じゃぁ、Tちゃんも○○から『T好きだよぉ~付き合わないか?』
って言われたらどうする?」と聞いてみた。
勿論杏も身体を上にして、そして彼女は自分の身体を下げて
そして髪の毛をなでなでしてあげたのだ。
「うれしい!どきどきする~もぉ杏ったらぁ!」と彼女。(笑)
「じゃぁ、杏、また逆になって。。。」
「うん。。。」そしてまた体勢移動。(爆)
「じゃぁね、杏。もしもキスするとしたらこんな感じかなぁ?」と
今にもキスしそうなくらいに唇を寄せてきた。
(あくまでも実際にはしないけどね)
「きゃぁぁぁぁ!!!」と杏。
と、そんなやりとりをしながら、夜遅くまで二人で話していたのだ。

杏はその時、布団の中に手を入れてパジャマの上から
アソコを触っていた。アソコといっても、クリちゃんの周りで
しかも上の方だけだったけどね。
その後もそれが気持ちいいと知り、たまに触るようになってた。
小刻みに動かしたりするだけでも、きゅぅぅんってなり
気持ちよかったのだ。

中学校3年生の時、それが杏の一人エッチの始まりだった。。。
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by angel_love_chan | 2004-10-17 22:27 | +エッチなこと♪

車エッチ。。。杏の○ェラ編♪

そして後部座席に移動した後は、杏がkeiのを
やさしくさわさわしながらペロって涙をぬぐってあげた。
身体を起こしkeiの方をみた。「kei~」と言って抱きついた。
keiの腕に寄せられながらキスをする。。。
舌を絡ませたエッチぃのだった。先を尖らせたり吸ったり
吸われたり…感じてくる。
杏は、keiの耳をはむってしてみた。でもkeiは耳はあまり
感じないみたい。「杏の耳もってきてごらん?」と言うkei。
杏は髪の毛をかき上げて、keiの方に耳をむけた。
そして耳をれろれろとしてくれる。。。「んんん~はぁあん。」
やっぱり耳は気持ちいい。。。
またアソコがジワッとしてくる。
その体勢のまま、keiは杏のスカートの中に手を入れて
パンティとストッキングを脱がす。
そしてお互いの下半身は何もつけていない状態になった。
keiにもたれかかりながら杏のアソコを触ってもらっているので
杏も気持ちいい。
「こんなにぬれてるよ…」とアソコの音をたてそして見せられる…
「んん、聞こえないぃ~ちがうぅ~」と恥ずかしくなる杏。
杏はkeiから身体を離して、keiのを見てみた。
すると、溢れんばかりの涙を流していた。
杏は、身体をかがめてkeiのを舐めてあげた。
いっぱい溢れているkeiのを、その都度その都度ぬぐってあげる。
杏の○ェラの始まりだ。。。
keiもとても気持ちよさそうで力が入らない感じなのか、
杏にされるがままだった。
ずーっと悶々としていたんだろうなと思うと、またさらに愛しくなる。
杏は一生懸命にした。
先の方を舌でペロってしたり、少し口に入れて、
割れ目のところを舌でちろちろしてみたり。。。
ちろちろの次は、少し奥まで口に含み、先の方、
そしてくびれのところまでを舌でれろれろってする。
杏の口の中で、柔らかい舌が、行ったり来たりしている。
先を尖らせたり、柔らかくしたりといろんな舌でkeiを包んだ。
keiの感じている声が聞こえてくる。その時間がすごく好きだ。
顔をあげて口から離し、今度は傾けながら頭を下げて
たまたまちゃんをハムってしたり、ぺろってしたりする。
また硬くなったものを口に含みながら、たまたまちゃんを
手でさわさわする杏。
「杏、杏に触ってもらえて気持ちいいぃぃ~♪」とkeiの声…
口に咥えながら顔を傾けて、下からkeiを見上げる。
わざと舌の動きが見えるように見てみる。
そして吸いながらその音を立て口から離してみた。
「気持ちいい?」とわざと聞いてみた。
「うん…とっても気持ちいい…」やっぱり喜んでもらえてうれしい♪
今度はkeiが後部座席に横たわる。「杏入れて・・・」と言う。
入りたいと言ってもらいたいがために、
「入りたいの?」とわざと聞く杏。
そして抱きつく。「あっ、外に子供が…」とkei。
ドア脇を子供が通って行ったのだ。
それでか、keiのは一瞬にしてシュンとなってしまったようだ。
「ちっちゃくなっちゃったよぉ~」と甘えながら大きくして
もらいたいとはっきり言わずに言うkeiを見ながら、
また身体を下へ移動する杏。
ほんとにちっちゃくなってた(笑)
まずは、手で「よしよし、大きくなぁれぇ~」
っていう思いをこめてさわさわする。
するとkeiの先から何か出てくる。「いいこだね♪」と思いながら
それをぺろってする。
「もっともっとぉぉ~」という思いをこめて先の割れ目を
ぱくぱくしてみた。
「遊ばないのぉ~」と言われながらも、中から溢れてくる。
舌を伸ばして、舌先で先っぽのきらっと光るものを
ちょんってつけて、わざと頭をあげてみる。
すると、すすーって糸を引くkeiのもの。。。エッチだね・・・
そうこうしていると、まただんだんと大きくなってきた。
長い部分は、手でしこしこってしてみる。
握りながらくるくるって手首を回転させてみたり、くびれを
指でさわさわしてみたり、咥えて舌でれろれろしてみたり…
あっという間にkeiのはぱんぱんに大きくなった!
杏は、keiに身体を重ねた。
体勢的にかなり無理があるが、杏の中にはkeiがいる。。。
感動の瞬間だ。
keiは、腰を大きくグラインドさせてきた。
杏の身体はkeiに合わせてゆれている。
すごく穏やかな動きで気持ちいい。
そして下から突き上げられたりする。杏の身体が縦に揺れる。
おっぱいをさわさわしながらkeiは下から突いてくる。
車が揺れるのが解かった。
正直ちと周りが気になってしまうがkeiは攻めてくる。
「ああ、きもちいい」「あぁあん。」 keiと杏の声が入り交ざる。
そして「杏、いっちゃいそうだよぉ」とkei。
すぐにイクだろうと思った杏は身体を浮かす。
そしてkeiの足の間にちょこんと座る。
「杏、すっごく気持ちいい、もうすぐでいっちゃいそうだったよ…」
と言うので、一気にと思い杏はkeiの股間に手を伸ばし、
シコシコとしながらまた頭を持っていく。
舌を大きく出しながら、咥える。唇のあたる部分と
杏の舌とで包まれているkei。。。
keiのピンク色をしたのが大きくぱんぱんになってる!
ピンク色の部分を支えている部分もぱんぱんに太くなってる!
杏はペロペロってしながら舌を動かす。
keiは杏の頭をなでなでしてくれている。
かなり気持ち良さそうだった。
咥えた唇をすぼめたりして奥まで咥え、
先の方は口の中で舌でちろちろ。。。
keiの全部を舌で、右から左、左から右、上から下、
下から上へと移動させ全体をくまなく愛撫する。
そして、keiの声が変わってきたところで、今度は唇を
あむってすぼませたまま頭を上下に動かす。
根元の方やたまたまちゃんは手でシコシコしたりする。
頭を上にあげると、くびれのところが唇にひっかかる。
その瞬間に、そのくびれの部分を舌でれろってする。
咥えた頭を下に動かす時は、口の中では舌が暴れてる。
どんどん早く動かしてみる。
「杏、もういっちゃうよぉ・・・」咥えたまま「んん」といいよぉ
と伝えながら、もっと早く動かす。
「出ちゃうぅ、出ちゃうよぉ・・・・」
そして、杏の口の中でkeiのがビクンって動き、
どぴゅ!どろぉ~って杏の口の中に飛ばした。
でもまだ杏は咥えている。どのくらいの量が出てくるか
解からなかったので、一応納まるまでと思って…
2回くらい口の中に当たるのを感じた。
その間時間が少しあった。咥えたままの杏は……
ゴックンって飲んじゃった!(笑)
おいしかったぁ~♪(笑)
悶々としていた期間が長かったのを知ってるので、
もっと濃いかと思ってたけど、抵抗なくゴックンした。
keiはとても満足そうな顔をして、
「杏の○ェラってすっごく気持ちいい…」と言ってくれた。

その日ばいばいした後にkeiから
「杏の○ェラすっごく気持ち良かった。
今までされた中で一番かも。。。」っていう内容のメールが着て
とてもうれしい杏であった♪
きっと書きながら想像しているんだろうな…ってね! (笑)
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by angel_love_chan | 2004-10-15 22:18 | +エッチなこと♪

車エッチ。。。講習会編(笑)

彼さんのお名前を呼ぶことがあるので、
名前を『kei』(仮名)としました♪
今後の記事にも参加されることと思います(笑)

ある日、keiとおで~とをした時のこと。
keiは、杏のために午後から会社を半休してくれたのだ。(^^)
車に乗って最寄り駅までお迎えに行く~。
少し待たせちゃったけど、待ち合わせ場所にkeiは立ってた。
今日はいろいろと話したいなって思っていたので、
昼食もとらずに車に乗りながら話をしていた。
ファミレスに入ってでもいいのだが、二人でいたかったのだ(笑)
でもどこに行こうかと一時間くらいはうろうろとしていたのだが、
このままじゃ話しに集中できないと思い、
とある公園の駐車場に車を停めた。
昼間なのに車で寝ているヒトもいたし、自宅から持ってきただろう
ビーチチェアで日向ぼっこをしながら読書をしているヒトがいたりと
周りは結構人気があった。
たわいのない話をしていたが、やっぱりエッチな話は出るものだ~
車に乗っているってことから、車でのエッチについての討論会(?)
いあ講習会(?)みたいなものが始まった(笑)
keiは車でのエッチをしたことがなかったから
いろいろと好奇心があったようだ(笑)
話題になったのは…
ここの杏の記事にもなってる、車のボンネットの上でしたって
ことからだった。(そういうことまで話しているのだ(笑))
『いくらなんでもそこまで濡れるかぁ?』ってとこから。。。(笑)
「んまぁね~だって、いきなりじゃなくって、そこにたどり着くまでの
間にいっぱい感じていたからね~」と答える。
「だって、太ももをさわさわするくらいでしょ??」とkei。
「基本はそれなんだけど、でもでもその場所に着くまでの車の中で
感じちゃうことをいっぱいされたからね~」と話す(笑)
でkeiは、助手席から杏の左の太ももを
「だって、こうするだけでしょ?」とさわさわする。
「あぁん。。。そうなんだけどぉ~太ももを撫でる時に指が
真ん中にあたるような撫で方をされちゃうのぉ~」
「ほほう~」 「杏が助手席だから、彼さんの左手が杏の右の
太ももを触るから小指がちょうど。。。ほらぁね」と言って
keiの太ももをさわさわして説明した。
「んん、俺の場合は、親指と人差し指だなぁ~(笑)」
「んん?なんでそうなるのぉ~??(笑)」
「だって…」とkei。運転席に座ってて左手で触るのは
同じなんだけど、どうやら彼女の左の太ももを手のひらを
返すようにして触るってことだったようだ。
「なるほどぉ~♪」と杏も勉強になった(笑)
keiは背も高く身体も大きいので、それが可能なんだろうなと
心の中で思ってた。しかもその角度は多分おっぱいに当たる
のではないだろうか?と密かに思ってた(笑)
そして杏はまた「こうやって小指があたったりすると感じちゃう
でしょ?」と言ってkeiの太ももを撫でてみた(笑)
「あっ、だっめー。立っちゃうぅぅ~(笑)」
とkeiは自分のを抑えてた(笑)
その日のkeiは、悶々としているのを知っていたので、杏はいつも
感じさせられてばかりだったのでちと遊んでみたのであった(笑)
「あっ、そんなことするんだったら俺も触っちゃおぉ~」といって
keiの手が杏の太ももをさわさわした。
「んっだめぇ~」と身体がぴくっとするのを抑えながら言った(笑)
「それにお尻の下に手を差し入れてきて、下からアソコを
触られちゃうってのもあるからね~」と杏。
「ん?」と言うので、こうやって・・・といってkeiのお尻の下に
手を入れて説明をした(笑)
「勿論パンティは履いていない状態だけど、でも下から入っちゃう
から感じるのよぉん」と笑いながら説明した。
でもkeiは「んん、でも俺の手の向きだったら前からでも中に
入っちゃうよぉ~」と言って指で表現した(笑)
なんだかその動きを見ているとエッチな気分になってきちゃう
感じだった。
今度は「例えば、俺が助手席で座っているときにはどうやって
エッチするのぉ?」と、恐らく解かっているんだろうなと
思うのだが聞いてくる(笑)
杏は「することによっても違うのぉ~」と言ってみた。
「ほうほう、さすがだぁ~(笑)」
「シートを倒して、仰向けに寝ている上に乗るんだよぉ~」
「でも大変では?」「お尻の脇あたりに足を沈めて上からだったら
何とか出来るのよぉん」「なるなるぅ~で、フィニッシュは?」
「もちろんゴックンね♪」…ちと恥ずかしくなってきた(笑)
「でもでも、体制的に難しくないかぁ?」とかなり真剣なkei(笑)
「自分で押さえて我慢してるみたいよ~だから急いで
お口を持っていくのだ」「じゃぎりぎりまで我慢しちゃ
いけないんだなっ!ふむふむ」
「他にはどうするの?」とkeiは興味深々に聞いてくる(笑)
「あとは、バックかなぁ~」とこれまた正直に答える杏。
「狭くない?」「ん、結構大丈夫かもだなぁ~」「バックの場合の
フィニッシュは、杏が方向転換するだけってことか。。。
なるほどぉ~」ってな感じで。
そのほか、胸の触り方、耳の触り方…などなど
お互いの体験を語ってた。
そんなエッチな話をしながら、時々だけど、お互いの身体に
触れ合ってるうちにやっぱりエッチモード突入~。
2人ともシートを倒しての会話だった。
杏は、keiの方を向きながら話していた。
もっとお互いの身体に触れたいという気持ちは
同じだったんだろうなぁと思う。
人目を気にしながら、触りあいになった。
「杏のおっぱいさわっちゃおぉ~♪」って言われた時は
どきっとした。杏もkeiの太ももを触りながら、
小指をあててみたりした。keiのはどんどんと大きくなってきた。
勿論杏はあそこがじわぁっとするのが解かってた。
チノパンの中で苦しそうにしていたkeiのを、
杏は上からさわさわしてみた。
keiも胸の開いた部分から手を入れてくる。
そして杏のおっぱいに到達した。
そしてブラの間からkeiの少し冷たくてしっとりとした手を感じる。
「んん~」「あん~(杏)、杏のもうこんなに硬くなってるよぉ」
と言って、指先で触られてる。「杏のおっぱいやわらかぁぁぁい♪」
杏も負けずと、上から撫でたりしていた。
keiのが中でびくんびくんとしている。思わず「かわいそぉ~」と杏。
「うん、もう少ししたら痛くなっちゃうかも。。。」「そうなのぉ?」
「んん、出しちゃおうかな…」
keiのは、もう、先のほうから少し出ちゃってる状況だ。
チノパンが少し湿っぽい。。。
「杏に触ってもらいたい」と言ってkeiのが顔を出した。ぽろぽろと
涙みたいに溢れてる。思わず愛しくなって杏はぺろり♪でもでも、
またすぐにぽろぽろと溢れ出て光ってる。だからまたぺろっ・・・
狭い中から解放されたkeiのは、薄いピンク色で、涙の溢れる、
とても愛しいものだった。
杏は、手で優しくさわさわってした。
そのあと、顔を近づけて行き先の方を優しく舐める・・・
そして上の方を指でつつむように触ったり、
根元の方にまで手を入れて握るように…
keiは感じてる。杏も感じてる…
「後ろに行こうか」とkei。杏の車は後ろの部分は真っ黒な
フィルムを貼っているので、その方が安全だからだ。
2人は、車の後ろへと移動した。。。。。

・・・・・・・・・・・・・・・・つづく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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by angel_love_chan | 2004-10-13 22:18 | +エッチなこと♪

彼さんを起こすとき。。。

エッチをした後は、彼さんも杏もまったりとしていることが多い。
でもでも、まだまだ気持ちよくなりたいなと思っているの杏…。
どうやっておねだりをしようかな?(笑)

彼さんの左腕の中でまったりしている杏は、
そのまま彼さんの手を取る。
そして、指を絡ませて握ると、彼さんも握り返してくれる。。。
そのまま、彼さんの手を握ったまま自分の唇へと導き、
そしてキスをする…
彼さんの指が、わざと杏の唇の中に入り込んでくる。
杏はそれに応えるために、その指に舌を絡めたりする。。。
でも、まだ彼さんは目をとじたままである。
杏は、そのまま彼さんのお腹に右耳をつけるような格好になる。
すると、目の前にはふにゃってなっている彼さん自身がある。
左手で、ふわぁって触ってみる。
「んん~」と寝返りをうとうとするだけで、まだ反応はない。
そのままふわぁふわぁって手のひらで覆うようにして触ってみる。
少しぴくんってなった感じがした。
無性に舐めたくなった。
そのまま頭を彼さん自身に近づけて行く。そして身体を起こし、
彼さんの下腹部に乗るような形で、上からみつめる。
さっきまで、杏を気持ちよくしてくれていたんだって思い愛しくなる。
付け根の方から両手で覆うように手をずらしていって、そして
杏の両手が重なりながら、支えている彼さんのを、
杏の唇が覆っていくのだ。
同時に、はふぅぅ~って息をかけてみる。
彼さんのはぴく~んって大きく動いた。
そして、確実に少し大きくなってきた。
まったりのなか、彼さんの感じた声が聞こえてくる。
杏は、さらに顔を近づけて今度は、お口の中に
少し大きくなったものを入れる。
さっきよりも、しっかりとしている。
舌を使ってぺろんぺろんってしてみる。
びくんびくんってしている。
手では、根元の方をシコシコしている。
「あああああ」と深い吐息をもらしている彼さん。
杏は、彼さんのを口に含みながら、足の間へと身体を移動させる。
そのまま彼さんを見てみるが気持ちよさそうだけどまだ起きない。
(フリをしていたそうだ)
杏はさらに、彼さんのを硬く大きくするために、必死になる。
舌を柔らかくしてみたり、逆に尖らせてみたり…
時にはちゅぅぅって軽く吸ってみたり。。。
唇をすぼめたまま、彼さんの先にキスをしたまま、
小刻みに左右に動かしてみたり…。
そして、彼さんのは立派に大きくなった。とてもうれしい♪
これでも、起きない彼さんを、どう起こそうかと考えた末、
杏は彼さんの上にまたがることにした。
今度は彼さんの顔が、もっとよく見える位置になってる。
ちょっと右に身体を傾けて、左手で彼さん自身を握る。
そして杏の敏感なところにあたるようにして、
杏は身体を沈めていく。。。
何故か、するっと入ってしまうのだ。
入った途端に、きゅぅぅってしてみた。
すると、今まで寝ていたかと思っていた彼さんの腰が、
ズンッ!って突き上げてきた。
今まで、自分のペースで来ていたものが、
彼さんのズンッ!で大きくかわった。
彼さんは「杏のエッチぃ~」って言って、さらに突いてきた。
杏は、想像もしていなかったことに驚きながらも
「あん、あん」って喘ぎ声が出ている。
「していただけなのに、なんでこんなにぬるって入っちゃったの??」
とかって言ってくる。
「杏のじゃなくって、彼さんの潤いで。。。」
と訳のわからないことをいっている杏。
そして気持ちいい快楽の世界へと入り込んでいった。

杏は、ある時こうやって彼さんを起こしましたとさ!(笑)
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by angel_love_chan | 2004-10-08 22:27 | +エッチなこと♪

自分がいちばん感じる体位って?

エッチの時の体位っていろいろありますよね~
では、自分が一番感じる体位って知ってますかぁ~?(笑)
杏はどうだろぉって考えてみた。(笑)

 ★正常位
  これは、やっぱり好き♪
  彼さんが、すっごく大きく見えるし、抱かれてるぅって
  すっごく思えるから。
  彼にずんずんって突かれて身体が押し上げられるけど
  足をもたれたり、手をもたれたりでつかまえてて
  くれてるしね~(笑)
  杏の上に覆いかぶさって、抱きしめられながら
  突かれるのも大好き♪
  でもって、そうしながらクリちゃんの周りを…
  あぁん、気持ちいい♪(笑)

 ★騎乗位
  んん、これはすっごく感じるのだぁ~♪
  やっぱり自分で位置をずらせるってのがいいのかも(笑)
  正常位と違って、彼さんを攻めてるって感じもあるなぁ。
  気のせいかもしれないけど、上に乗ってずんずんって
  腰を動かすと、彼さんの声は正常位の時よりも
  大きいような気がするんだけどぉ??(笑)
  一生懸命に上に乗りながら腰を動かしている時に
  彼さんの手は、おっぱいを揉んだり、そしてまた
  杏の大好きなクリちゃんの周りのところに
  指を添えていてくれる。
  杏は自分の動くことで、クリちゃんにも刺激が
  来るんだよね~んん、たまらない(笑)
  そして角度によって、奥まで当たるときもあって
  その時は、あまりの気持ちよさに動きが止まってしまう。
  動いた後に、彼さんの上に倒れるのも心地いい♪
  だから好きなのかな♪

 ★バック
  あうぅ~これも反則だ(爆)
  ってか、これは杏にとってはイチコロという噂もある!
  散々愛撫された後でもあるコトが多いし、杏の身体は
  感じまくりぃ~って時が多いからか??
  彼さんの大きくて硬くなったものが入ってきた途端に
  杏の奥に届いてしまうのだ。(笑)
  頭から突き抜けそうな快感が身体を走る!
  それに加えて、クリちゃんの周りやおっぱいを
  刺激されたりしちゃうから、もう大変!(笑)
  布団や枕に押し当てた口からは、大きな声が
  出てしまうのであった(笑)
  そんなんだから、杏はすぐにへろへろになってしまう…
  でもでも、あの快感はすっごくいいものだ!

とりあえずオーソドックスなものを3つ載せてみました(笑)
でもでも、思ったことがある。
一番感じるのは、やっぱり身体の力が入らないで
いい体位かもと。。。
身体を安心して預けられる正常位が感じることに
集中できるのかもしれない(笑)
騎乗位もバックもメチャメチャいいんだけど、
しっとりと感じたい時には、正常位がいいかも。。。
そしてたっぷりと感じた後は、淫らに彼さんのを
攻めてみたりというのがいいかもだなぁ~♪
と思った杏でした(笑)
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by angel_love_chan | 2004-10-05 00:59 | +質問