<   2004年 11月 ( 9 )   > この月の画像一覧

きゅぅ~ってしすぎ?(笑)

杏は彼さんによく言われることがある。
エッチをしている時に『きゅぅ~ってしすぎぃ』って。。。
んなことを言われても…ってとこなんだけどね~
(^▽^;)
『だってぇ、きゅぅ~ってなっちゃうんだもん。。。』
と言うしかない(笑)
押し出されちゃうってことみたいなのだ。
結構数人に言われている言葉だ。
感じすぎちゃっているんだろうか?それとも??
皆様の彼女様はいかがでしたでしょうか??(笑)
あまりきゅぅ~ってしないほうがいいのかなぁ?(笑)
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by angel_love_chan | 2004-11-27 23:59 | +エッチなこと♪

公園で♪

少し飲んでほろ酔い気分になってたおで~との帰りに
動物園の脇の公園をお散歩したりしていた頃がある。
少し酔いを醒まして帰ろうかということで。。。
仲良く手をつなぎながら、うろうろする。
時々肩を抱き寄せられたり、「杏」って呼ばれたので
彼さんの方を向いた途端に、Kissをされたり…
無言なんだけど、身体を通じて温かい会話をしている
感じ。。。そしてまた彼さんの手が、杏の肩を抱く。
彼さんの手は肩を通り越して杏のおっぱいへと
伸びている。
「あぁん、こんなところでぇ~」
 『大丈夫だよぉ~誰もいないもん』
そう言いながら杏の洋服の間から手が忍び込んでくる。
彼さんの手が少し冷たいので「きゅん」ってしちゃう。
『冷たかったぁ?ごめんごめん…』そう言いながらも
手は止まらない。
その手は、おっぱいや杏の耳をさわさわしてくる。
「んん~っ♪」 ほろ酔い気分の杏は、制御することが
出来ない。
『少し座る?』という彼さんに「コクン」とうなずく。
そして、広場みたいなところのベンチに座る。
周りには少し人影があるがそういう時ってなぜか
たいして気にならない。いわゆる「二人だけの世界…」
になっているんだろう(笑)
彼さんと杏も、まさにそんな感じで隣りあわせで座っていた。
酔っているので、ぽかぽかしているところに、
夜の少し冷たい風がとても気持ちいい頃だった。
肩を抱き寄せられ、彼さんの肩というか胸の辺りに
寄りかかる感じになる。その体勢ってものすごく好き♪
杏の頭の横には、彼さんの唇があるという感じが。。。
やっぱり彼さんの手は、杏の胸をさわさわしている。
さすがに人目が気になるのかブラウスの中に手は伸びて
こなかった。
その代わり、杏の腕の下(脇の下)から手を入れてきた。
杏を抱えるような形になっている。ところが、その手は
杏の手を影にしておっぱいに伸びてきたのだ。(笑)
「んん~だめよぉん」と言いながらも、お酒のせいで
とろぉんとなっている身体はビクンと反応してしまう。
彼さんはわざと『杏、なに感じてるの??』
とからかってくる。「んもぉ~感じてないもん。」
と強がったりして…『ふぅぅ~ん、そうなんだ…』といい
『なら、このまま続けちゃお』
少しは我慢できるんだけど、さすがに負けちゃう。
「んん、感じちゃうぅ~」と彼さんを見上げながら言う。
その見上げた顔を反対の手で抑えながらKissを
してくれる…そうなったら杏はもうとろとろになっちゃう。
でもしっかりと回りを気にしてみたら、その頃には誰も
いないようだ。それを確認してからは、彼さんの
とろけるようなKissに応えた。彼さんも止まらなく
なってきたみたいで、杏のスカートに手を
入れようとしたのが解った。さすがに外じゃ…
いつ誰が来るか解らないので杏は手で彼さんの手を
抑えた。でも、彼さんも負けていない。
杏の手を逃げるようにグイグイと伸ばしてくる。
唇はKissでふさがれているので声が出ない。
手で攻めるのと同時に、舌でも激しく杏をとろけさせて
くるので杏は勝てないのだ。そのとろけるようなKissと
止まらない彼さんの手に負けてしまい、抑えていた
手から力が抜ける。。。彼さんの手が、どんどん杏の
太ももの内側にと忍び込んでくる。
そのぞくぞく感が杏をエッチに変えてしまう。
唇を離せた途端に「ここじゃダメだよぉ~見られちゃう」
彼さんはキョロキョロしながら確認をして『誰もいないよ』
といいまた攻めてくる。確かにベンチはあるものの結構
暗い所だった。『杏、俺入れたくなっちゃった』という
彼さんに、杏はさすがに「無理だよぉ~」と断った。
『だってこんなになっちゃったもん…』と杏の手を自分の
硬くなったところに持っていった。カチカチになってる。
『一瞬でいいから…杏だって気持ちよくなってる
でしょぉ?』と。確かにエッチな気分はバリバリあったので
「うん…」とうなずいた。
でもやっぱり公園のベンチでは…さすがに無理だと言うと
『んじゃぁ俺の上に乗って』という。『入れられないのは
解ったからせめてあてたい』という彼さん。杏も断り
きれずに首を縦に振った。
ベンチに座っている彼さんを、杏が足を開きまたぐ格好に。
もちろんストッキングもはいたまま。。。
太ももの膝側にちょこんと座ってみたが『そこじゃだめ、
もっとこっち』そういって、杏のお尻を自分の方に寄せた。
杏の前の方に彼さんの硬いものがあたった。
その瞬間に杏の身体は熱くなっていった。彼さんは、
胸に顔を押し付けて服の上から熱い息を吹きかけている。
杏は思わず彼さんの頭をぎゅぅぅって抱きしめた。
そして杏を見上げた彼さんの顔にKissをした。
そのKissの後、彼さんは杏のブラウスの胸のボタンを外し
あっという間にブラをずらして杏のおっぱいを舐め始めた。
彼さんの頭で杏のおっぱいは隠れているが、
恥ずかしいのでぎゅぅぅって押さえつけてしまう。その格好を
上から見ているととてもエッチになってしまう。
思わず、身体が反ってしまうほどだ。
彼さんは、反ってしまう杏の背中を押さえながらおっぱいに
吸い付いていると言う感じ。
少しして片方の手が杏のアソコを触ってきた。
それもまた彼さんの身体で隠れていると思われる
ほぼ真正面から。さすがに杏は声が出ちゃう。
「あぁん!」すっごく気持ちがよかった。
外の風にあたっている杏の火照った体の一部が
なんとも言えない。そしてふと目をやった木陰に、なんとなく
人影みたいなものを発見!「あっ」という杏に、
おっぱいから少し顔を離した彼さんは『ん?』と。
「誰かいるかもぉ…」 『いてもおかしくないかもなぁ』
と言いながら『もうちょっとだけサービスしちゃおうか?』
と彼さんはまた杏のおっぱいに顔をうずめて激しく
舌を動かし始めた。「いあいあいあ、はずかしいぃぃ~」
そういって彼さんの上から降りようとしたが、しっかりと
身体を抑えられていて動けなかった。
「見えちゃうぅぅ!だめー」と上半身だけは手でつっぱり
離れることが出来た。
『ごめんね。。。』そう言って、そのまま彼さんの上に
座らせたまま胸のボタンを締めてくれた。
『怒っちゃった?』と心配そうに見上げる彼さんが可愛く
見えた。「だいじょうぶぅぅ~でも恥ずかしかった。。。」
とニコってしながら言ってしまった。(笑)
んまぁ酔っていたから、その時はそれですんだんだけど…
帰りの電車の中では、二人で思い出して
「恥ずかしかったね」と言いながら笑って帰りましたぁ~(笑)
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by angel_love_chan | 2004-11-23 22:09 | +エッチなこと♪

特に感じる舌。。。♪

杏はキスが大好きです♪

ましてや彼さんとする初めてのキスはもっともっと
たまりませーん(笑)
『このヒトはどんなキスをするのだろうか…』
そう思うようになると、したくなってくる。。。
杏からお願いするときも多々あります(笑)
とろけそうなキスをされると、んもぉそれだけで
たまらなくって。。。

ある彼さんとの初めてのキス…車の中で。。。
杏の過去の彼さんの中で、1・2を争うくらいよかった♪
他の彼さんがよくないわけじゃない。
他の彼さんだって、すごくいい!
でもでも、さらにそれを超えるくらいいいキス。
なんでだろぉ・・・

ある時杏は「キスして…」とお願いしてた。
彼さんは『うん。いいよぉ~』と。
その時、杏の身体の方が彼さんよりも上位にあったので
杏が上から覆いかぶさるような体勢だった。
彼さんは、杏を抱き寄せてくれた。
そして、杏は顔を近づける・・・
唇に到着するまでは、目を開けていた。
近づくにつれて彼さんの唇は少しずつ開いてくる。
だんだんと舌先が杏を待ち受けてくれる格好になってる。
柔らかそうで、形のいい舌に見えた。
杏は目をつむり、彼さんの唇に自分の唇を重ねた…。
優しい舌使いと抱きしめてくれる手の感触などで、
杏はあっという間にとろける。
彼さんの舌は、杏の舌を優しくノックしてくれる。
杏も舌先をちろちろと動かして応える。
やっぱり思ったとおり柔らかいんだけど、
舌先はエッチに動く。
ノックした後は、エッチに絡ませてくる。
右に左に、上に下にと…。
「っん~っ」「んん…」ってな声が出ちゃう。
重なってた唇が離れたり、また重なったりしながら
全身がキスに集中する。
杏の手は彼さんの頬を手で包み込んだり
髪の毛をさわさわしたりする。
杏は彼さんの舌を自分の舌先でレロレロして
気持ちを伝える。そうすると、今度は彼さんが杏の舌を
「ちゅぅぅ~っ」って吸う。舌が彼さんに吸い込まれて
いくような感じになり、引き寄せられる。
同時に杏の唇までもが吸い込まれそうになる。
そして、またエッチに舌を絡ませるキスになっていく。
今度は杏が彼さんの舌をはむっってしながら、
吸ってみる。彼さんの舌は、ちろちろと動きながら
杏の舌に絡まってる。吸っているのに、エッチに
絡まっていながら動いている彼さんの舌に
杏は、めろめろになっちゃう。
(んん、動かないでぇ~すっごく感じちゃうぅぅ)
彼さんの唇から離れてみた。半開きの唇の奥に
エッチに動いている彼さんの舌が見える・・・
それを確認して杏も唇を半開きにさせ、舌を少し出しながら
唇ではなく、舌先にダイレクトに触れるようにキスをする。
唇は触れず舌だけが絡むキス。。。
だんだんと身体が震えてくるようなキスになっていく。
あのキスは立っていたら間違えなく「ふわぁぁ」って
力が抜けてしまうだろう。
そういう時は、彼さんはしっかりと杏を支えながら
さらにエッチにキスをしてくれるのだ。

たまらない、杏の大好きなキス・・・
このヒトのキスの仕方がいい!
あのヒトの舌の感触がいい…
だからとろけそうになる…ってことではない。
大好きなヒトだから、とろけるのだ。
大好きなヒトだから、キスが感じるのだ。
大好きなヒトだから、ジャストフィットするのだ。
大好きなヒトとだったら、なんでもいい♪

そのキス、またしたいな。。。
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by angel_love_chan | 2004-11-20 21:13 | +エッチなこと♪

彼さんの。。。見ちゃった!!(笑)

前に彼さんのひとりエッチを見せてもらったことがある。
一緒にベットの上でごろごろしながら
イチャイチャしている時に… ふざけてた時に
「ねね、kei(仮名)のひとりエッチを見せて?(笑)」
「ん?なんだよ~いきなり?(笑)」
「ん~?見たことないから~いつも杏と出来ない時に
杏を思ってしてくれてるよね~?」
「そりゃ~ね!杏だって僕を思ってしてくれているん
だよね~?(笑)」「んふっ。言わせないでよ~(照)」
「見たいの~?」「見たい…」
「見ていて我慢出来なくなるよ~杏のことだから
あむぅうってしたくなるよ?」「んん~かもね?(笑)」
「じゃあじゃあ、僕がイクのと、杏がしたくなるのと
我慢大会やる~?(笑)」「keiだって、じ~って
杏が見てたらもっともっと感じちゃうよ~?(笑)」
「かもだね!(笑)」「いいよ~ん♪杏頑張っちゃう!」
って事でいつもしているように(?)彼さんが始めた…。
ずぼんの上からサワサワし始める。
杏は彼さんの横でみてる…
多少大きくなっていたのは解っていたが、
さらに大きくなってきたのが解った。
息遣いが少し荒くなってる。
「あっ感じ始めたんだ…」って解ったその時、
杏の口の奥から「んんっ」と声が出てしまった。
「ん?杏どうした~?もうギブアップかあ?」どきっ!
「ううん~ぜ~んぜん♪(笑)」
あの小さな、声にならない声までも解られてしまったのが
メチャメチャ恥ずかしかった…
でも、杏も内心はかなりどきどきしてた。
心なしか、彼さんの大きくなっているところへと身体が
近づいていく。でもまだ我慢。。。
彼さんも頑張ってる。
杏が「んんん・・・」と息をついたときに、彼さんが
杏の身体を倒して素早く上に乗ってきた。
「杏・・・」  そしてKiss。。。
杏の身体は彼さんにがっしりと押さえつけられて動けない。
でも、「keiの負けだねぇ~♪」と得意げに言うと、
「そりゃそうだよぉ~杏が目の前にいるのに我慢できる
わけがない!」「ん~keiったら。。。」
そういって、今度は杏からKiss♪
「でもね、杏だってもう我慢の限界だったろ??」
そういうと彼さんは杏のスカートの中に手を入れて、
パンティの上から触ってきた。
「ほぉら。。。こんなになってるのに・・・」
「いやぁん・・・」「おあいこなんじゃない??」
「んもぉ知らない・・・」
「杏はエッチだけど、でもエッチな杏も大好きだから…」
そういって、杏の感じるところへと彼さんが入ってくる。
「もう入っちゃった!」
って言われて、すっごく恥ずかしかった。。。
そして、エッチに2人で果てました。(笑)
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by angel_love_chan | 2004-11-18 21:54 | +エッチなこと♪

そこっ、たまらないっ!!

久しぶりにkeiとおで~とをしたとき。。。
杏はまたまたエッチがしたくて仕方がなかった。
忙しいのを知ってて、keiを強引に誘った時のコト・・・

keiは杏のことを気持ちよくしてくれようと手を伸ばして
いつものようにエッチに触ってくれる。
すごく気持ちいい・・・
この気持ちを感じたかったのだ。
一瞬どきっとして身体に力が入るのだが、すぐに
全身の力が抜けとろぉぉ~んってしてくるのだ。
その日のkeiは杏の苦手なところをやけに攻めてくる。
杏の苦手なところ・・・それはクリちゃんだ。
感じるとこをエッチに触っているkeiの指が攻め立てる。 
「kei、そこはだめぇぇぇ!!」
「んん?なんでぇ?気持ちいいんでしょぉ?」
「んでもでも、だめぇぇぇぇぇぇぇ」 杏はヒクヒクしかかり
たまらなくなり自分の手でkeiの手を放そうとする。
感じているので、身体をそらしながらkeiの手を
放そうとする。だけど、keiの力には勝てない。
さらに力を込めてkeiの手に届く寸前に逆に杏の手を
取られてしまう。
反対の手で放そうとするが、その手もとられちゃう。
そして、さらに指先でちろちろと触られてしまい、
ひくひくしちゃう!勿論声も大きくなって、響き渡る。。。
「んもぉイっちゃう!!」と同時くらいにイってしまう。。。
keiは手を休めた。。。
杏は肩で息をしながら「んもぉぉ。。。きもちいい・・・」
とkeiの上に身体を重ねて一息つく。。。
そして呼吸が落ち着いた頃に、杏がkeiの硬くなったのを
愛撫する。手を伸ばしてみたら、keiのはカチカチに
なってて、先のほうはヌルヌルしてる。
杏の大好きな涙が溢れてるのだ。
すぐに頭を近づけて、舌を伸ばし先ですくい舐めとる…
すっごく美味しい~keiの美味しい味がする・・・
そしていつものようにいやらしく舌を動かしながら
keiのを舐め回す。
keiのはいつもよりも大きくて硬くなってる。
「エッチぃ。keiの今日はいつもよりも大きいし
すごくヌルヌルだよ…」
「だって杏がすごくいやらしく○ェラするからじゃん…」
そう言ってもらうと、さらに感じてくる。
keiのを喉の奥まで入れる為にさらに頭を押し付ける。
同時に杏のお尻がつき上がる格好になってる。
keiはすかさず杏のお尻の後ろから手を回して
きたのが解った。でも杏はkeiのをお口に含みながら
舌を上下左右に動かすのを止めなかった。
するとkeiの手は、お尻のほうから杏の大好きな
クリちゃんの周りに届いた。
ちろちろと動く指にしっかりと感じてしまう。
お口に入れたままなので「んっん~っ・・・んんん~」
と声が出ちゃう。さらに動く指に杏はたまらなくなり
「んあぁぁぁぁぁん」と頭をあげてしまう。。。
「杏はエッチだなぁ・・・」そういうkeiに抱きつく。
仰向けになっているkeiの横に身体を起こして
座っていると「おいで・・・」といって杏を呼んでくれる。
杏は身体の大きなkeiの上に乗る。
そして自分でkeiのを持って身体を沈めた。
動こうとした時に、keiが下から「ズンッ!」と
突き上げた。「あんっ!」杏の身体が上にあがる。
またkeiが突き上げてくる。
杏はkeiの動きに合わせて腰を動かし始めた。
突き抜けそうな感覚が杏にせまってきた。
もっと気持ちよくなりたかった杏は気がついたら
keiにお願いしてた…
「kei・・・お願い、クリちゃんの周りを触って・・・」
「ん、いいよぉ~エッチだな杏」
そして腰を動かしている杏のクリちゃんの周りに
指を当ててくれる。動いている杏には添えて
くれているだけで刺激となって感じられる。
「んもぉたまらない!!イっちゃうぅ~」
「いいよ!杏イって!!」
そして激しく腰を振りながら杏は軽くまた果てた。。。
同時にkeiは「俺もイきそう!」
といって杏から出していた。杏は果てた直後だったけど
急いでお口を持っていき、keiを含んだ。
keiは我慢したみたいだった。。。
杏はずーっと舐めたり、手でエッチに触り続けた。
少し時間が経った頃・・・エッチな杏はkeiにいう。。。
「ねぇkei、バックでして。。。」と・・・
(こうやって書いていると恥ずかしいが…)
そして、keiの方にお尻を向けておねだりしてた。
keiは「杏、いくよぉ~」
そしてバックで杏を激しく突いてくれる。
突きながらも杏のおっぱいを揉んでくれたり
クリちゃんの周りを触ってくれたり…
「すごいよぉ~気持ちいい!んん~あっあぁぁん」
杏は気持ちよくなりながら「きゅぅぅってするよぉぉ」
と言い締め付けてみる。するとkeiも
「うわぁそんなにされるとイっちゃうよぉ、んもぉだめぇ」
といって杏から抜いた。
杏は後ろを振り向き、keiのをお口に含んだ。
それがもう精一杯だった。
keiは自分でシコシコして杏のお口に放出させた。。。
ぷくぅぅって膨らんだあと、お口に飛び散ったkeiのは、
やっぱり美味しかった。
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by angel_love_chan | 2004-11-15 22:43 | +エッチなこと♪

keiの手。。。

腰を痛めているkeiに、杏はエッチをせがんでしまう…
痛くて動けないのを解っていてもkeiとしたいのだ。
そしてkeiの手の届くところに身体を移動させるから、
触って欲しい・・・そんな気持ちでせがんでいた。
悪いなぁって思いながら。。。
でも、keiにも気持ちよくなってもらいたいのがある。
杏は、とにかくエッチなことをしたかったんだと思う~
そして、おで~とすることになった。
「あまり動けないから、ノーパンで来てね!
俺が運転するからね」とメールが来る。
さすがにノーパンは恥ずかしいのでヒモパンにした。
これならすぐにはずれるしと思ったので~
待ち合わせの場所に着いた。
意外と道が空いていたので、杏が少し先に着いた。
周りはだんだんと暗くなってきた。
杏からお願いをしたんだから、keiのお願いも
聞かないと。。。と思い、結局履いていたパンティを
ささっと脱いで、バックにしまった。
そして何気ない顔でkeiが来るのを待ってた。

keiが運転席に乗った。
たわいのない話をしながら車を走らせてくれた。
少しして信号待ちをしている時に、
keiが「あ、そうだ・・・」と言う。「ん?」と言ったと同時に
杏のスカートをまくり、左手で太ももをさわった。
「いやん、恥ずかしい。。。」
「ちゃんとノーパンで来たかチェックを…」
そういって、さらに奥まで手が伸びてきた。
keiの手は、冷たくしっとりしている。。。
その感触がすごく好き♪
keiの手は、今までになかった感触・・・
そのエッチな手にとてもどきどきする。
「あ、杏はやっぱりエッチだなぁ~ノーパンなんだぁ~」
と悪戯に言う。「んん、もぉぉ~ だって、keiが
履いてこないでって言ったから…」と少し焦って言うと
「ん~、冗談で言ったのにぃ~ 恥ずかしいなぁ
杏ったら、ノーパンだ・・・」
「んんんんん。。。イジワルぅぅ」
そして、また走り出し、たわいのない話をしてた。。。
外も結構暗くなり、一車線の道になった頃だろうか、
keiの手が、またエッチに伸びてくる。。。
keiは身体が大きいので、杏に簡単に届いてしまう。
杏も手を伸ばすが、keiの手と重なったりして、
keiのところまではぎりぎりって感じ。
keiの少し汗ばんで冷たい手が、太ももに触れる…
どきっ!とするくらい、気持ちいい。。。
そして、エッチに杏のアソコを触り始める。。。
最初はすっごく優しく・・・触れるか触れないかの距離で
しかもあまり動かさないでいるkeiの手・・・
その状態でも、すごく感じてしまう。。。
たまに車がゆれると、杏の敏感になってるところを
刺激されてしまう。「あんっ、んんっ。。。」と声が
出てしまう。。。「杏、濡れてるね。。。
まだ少ししか触ってないのに・・・」と言う。
「ううん。。。」と首を横に振りながら否定する杏。。。
「ほんとだよ?俺の手がヌルって入っていくよぉ。
ほおら・・・」そして、杏の奥に入ってくる。。。
「あああああ。。。。。」
「ね、濡れ濡れでしょ?」
「んんん。。。」そうごまかすしかない。

だって、keiのその手が、すごく気持ちいいんだもの・・・♪
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by angel_love_chan | 2004-11-12 22:32 | +エッチなこと♪

飛行機の中で~♪

会社の先輩と付き合ってた頃…
あの頃は社員旅行も海外というパターンが結構あった。

で、もちろん杏は幹事さんでもあったので、何かと
理由をつけて彼さんのお隣の席をGET♪
<この時点で周りにバレバレ??(爆)
行く時は、その前におで~とをしているからだろうか…
エッチな気分になってもなんとも我慢できていた。
だが、数泊を終えて帰国する頃には、疲れと共に
エッチな気分になってしまっていた。
飛行機なので、基本的には椅子に固定されていると
いうことだけど、それでも隣り合わせに座り誰にも
気づかれないようにイチャイチャしているのだ。
<杏のことだから解かると思うが(笑)
帰りの飛行機では、みんな結構ぐったりとしている。
慣れない海外旅行で疲れているんだと思う。目が覚める
頃には、日本だと思いホッとしているのかもしれない。
列車と違って、基本的に自分の座席にしかいられない
という苦痛からか、なんとなく退屈になってくる。
隣の彼さんとプライベート的な話をこそこそとしている。
ふと気がつくと、周りは寝息をたてて寝ているひとが
多くなってきた。話し声すらも周りの静けさにはうるさく
感じるのではと思い、少し話すのを止めた。
杏も結構疲れていたので、コックンってしたりしていた。
それを見た彼さんが笑ったのがわかった。
「んもぉ~笑わないでよぉ~」「だっておもしろかったん
だもん」そしてひと言ふた言交わし、また沈黙…。
杏も自分でも解かってたけど、目がとろぉんとして、
瞼が重くなっていった。
またコックンってなったのが解かった。笑われちゃうかなと
思って彼さんのほうを見ると、にこって笑っている。
杏も照れ隠しで「ん~、ねむぅいぃ~」と笑ってごまかした。
彼さんは黙って杏の頭を自分の肩に引き寄せた。
杏の背丈からいって彼さんの肩の高さはちょうどよく、
でもって彼さんの肩なのでとても心地いいのだ。
(いいのかぁ??)って思いながらも眠さに勝てず
寄りかかることにした。彼さんがスチュワーデスさんに
言って、毛布をもらって杏の肩からかけてくれた。
でもやっぱり周りの目も気になっちゃって仕方がない。
こんな心地いいところで寝ちゃってたら、とても幸せそうな
顔をしちゃうんじゃないかなって思ったり(笑)
杏は眠かったんだけど、彼さんの肩に寄り添ってるって
思ったら、なんだかドキドキしてきた。
(なんで、こんなところで・・・)って思いながら気持ちを
落ち着かせようとするけど、逆に目が覚めてきちゃうのだ。
(こりゃぁ眠れそうにないかも…)と彼さんの肩から頭を
起こした。「どうしたぁ?杏」「ううん、なんでもないけど…」
 (まさかどきどきしてなんって言ったら恥ずかしいもんね)
「気になってるのか?」「あはは、まあそんなとこかな…」
「大丈夫じゃん?俺起きてるし、もし何か言われたら杏が
気分悪いって言ってたので…とかって言うからさぁ~
寝たほうがいいんじゃない?」「ううん、大丈夫ぅ~
彼さんが起きてるんだったら、杏も起きてるぅ~」
「そっかぁ~でも無理しないようにね…」「あぁ~い」
そしてまたコソコソと話しだした。すると、やっぱり
ヒマなのか、杏の胸をさわさわする手が出てきた!
勿論毛布の中でた。
「もぉ~ いきなり、なぁにしてるのぉぉ??」
「いいじゃんいいじゃん。だってヒマだし」
(そういう問題かぁ??)と思ったけど、なんだかまったり
しているからか気持ちいい。
彼さんは腕組みをして、その指先で触ってきたのだった。
ほんとに指先だけなのに、感じるほどだった。
(触っているところが、杏の先っぽの方だからか?(笑))
「杏、しぃ~っだからな」って耳元で言う。
それにもぞくぞくしてきちゃうくらいだった。
(んん、杏の身体変くないかぁ~??)と思いながら
気持ちいい世界の中にいた。
腕組みをしていた右手だけが、杏の太ももへと伸びてくる。
右手の小指がやけに感じる。「んもももぉぉぉ、だめぇ」
彼さんが触れてくるところが、熱くなる感じがして身体が
火照ってくる感じがしていた。
「杏さぁ、ほんとは疲れているから眠いはずだよぉ?
このまま少し俺に身体をあずけていたら、とろぉぉんって
してきて眠くなるってば」と言う彼さん。
なかなか鋭いのだった!
「そうかもだなぁ~でも紙一重って気もするけどぉ?(笑)」
「激しくするわけじゃないから、そんなことないって。。。」
「あはは(笑)」
「でも杏はエッチなことばかり考えているからなぁ~」
(おいっ!誰がそうしたと思ってるのぉぉ!!(爆))
と思いながら「杏じゃないもぉん」「あはは、俺??(笑)」
ってな会話になってきて、結構さっきのどきどき感も
落ち着いてきた。「ありがとね♪」と彼さんの顔をみた瞬間
チュッってキスされちゃったのにはビックリしたけどね~
「んもぉ~~~でも、うれしい♪」と言ってまた彼さんの
肩にもたれかかった。(内心はどきどきしてたけどね)
彼さんはまた、左手でおっぱいを、右手を左足において
やさしくさわさわしてくれてた。
そこから伝わる彼さんの温かさに、ぽかぽかしてきて、
いつの間にか目をとじて眠っていたようだった。
どのくらい経っただろうか、彼さんの肘が優しく杏を揺らし
ほんわかとしていた時間から引き戻された…
「もう着くよぉ~」ってね。

エッチな話じゃなくってごめんちゃ!!
思い出したので書いてみました~(笑)
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by angel_love_chan | 2004-11-09 21:34 | +エッチなこと♪

好きだったなぁ。。。

杏の彼さんはいきなりぎゅぅぅって抱きしめる時がある。
結構力を込めてです。。
最初はビックリしていたけど、だんだんと慣れてきた。
背中から腰に掛けてを上の方から(背の高さがあるから)
ぎゅぅってされるので、杏の身体は上半身が反るくらいに
なってる。
杏の両手は不意打ちの余りに肘を軽く曲げ、
ぷらぁぁんってなってる。

そこで一言。。。
「杏のおっぱいを身体で感じたかった!」って!
そのはぐ行為は、おっぱいを自分に押し当てたいが
ためのものだったらしい(笑)

結構好きだったなぁ~(笑)
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by angel_love_chan | 2004-11-06 22:11 | +エッチなこと♪

杏もビックリな彼さんの。。。♪

杏が一番ビックリした、彼さんの・・・。
確かに大きさは関係ないと思うのには変わりはない。
少し前に杏のBBSの話題にもなったので
杏が一番ビックリした時の事を書いてみようと思いましゅ。

その彼さんとは、ネットで知り合った。
いろいろと話すようになり、夜も昼もメールや電話での
楽しい関係が始まった。
だんだんと話しているうちに、やっぱり杏だからか
結構エッチな話にもなっていった。
彼さんもかなりエッチのようで、仕事の話しやエッチな
話しで楽しい時間を過ごすことが出来た。
実際に会ったことはないけど、話の成り行きから
エッチな画像を送ってくれたりした。
杏は恥ずかしいので送らないけど・・・ (^▽^;)
そして電話エッチをする仲にもなっていった。
彼さんとはいろぉんな意味で、すっごく『合う』と思った。

視覚的刺激はない と言っている杏だけど
すっごく気に入っている画像がある。
それを見る限りでは、かなり大きい方だと思った。
写真だったので、太さに関しては解らないところもあるけど
長さに関しては、過去に見たことのないくらいだった。。。
今までエッチな写真を送ってきたヒトもいたけど
彼さんの画像は、杏にとって一番のお気に入り♪

でも彼さんの仕事が忙しくなり、あまり連絡をしない日々になっていた。
彼さんは杏を忘れてしまうのではないかという不安があった。
でもでも実際には忘れてしまったのではなく、
ほんとに忙しく、過ごしていたのだった。
それを解ってあげられなかったのは、すっごく申し訳なかった。
連絡のとれなかった時間も終わり、またメールや電話を
したりという関係になったけど、今更その彼さんとは
エッチな話をするのがとても恥ずかしかった。
仕事の事やプライベートの事はさらにどんどん話す相手だった。
でも、杏にとってはとてもプラスになる彼さんだと思った。
いつかまたエッチな話が出来ればいいなと思いながら。。。
そして、また電話エッチも出来ればいいなと思いながら。。。

それから彼さんと会うことになり、ある時二人で車に乗っていた。
薄暗くなってきた頃に彼さんが口を開いた。
「杏ちゃんさぁ、俺の見てみたい?」って。
かなり恥ずかしかったけど、興味があったし
エッチをしてみたいなって思っていたので「うん。」と答えた。
実際に会ってみて、杏のタイプでもあったからね(笑)
杏はどきどきしながら、ズボンの上から撫でてみた。
上からでも、かなりはっきりと解る大きさだった。
杏は、すごく見てみたくなった。
彼さんも触ってもらいたかったらしく「ベルト外して・・・」などと言い
直接触るようにと杏を促した。
杏は「見たい」という気持ちを抑えながら、わざとそのまま触ってみた。
だって、最初にご対面する時は、杏の手で
大きさや硬さをたっぷりと感じてからがよかったからね。。。

杏の左手は、彼さんの先の方を発見し、それから
長い部分を探り、やっと根元に辿り着いた。
かなり大きくて立派だ。ほんとにビックリだった。
長さがあったのは解っていたけど、太さまでしっかりあるのかは
未確認だったので…。
いよいよ杏は両手を使って、彼さんのズボンのホックを外し
既に大きくなってトランクスからとび出している彼さんとの
ご対面の瞬間がやってきた。
手で触っても、目で見ても、ここまで大きくどっしりとしているとは
思っても見なかった…
長さも凄かった!太さも凄かった!
初めてみた迫力に、感動をも覚えた。
入れてみたいと思ったのは勿論!
(でも入るのかなぁと思う気持ちもあった。)
その瞬間に杏のアソコは熱くなった・・・
「すごく大きいよぉ!杏こんなに大きいのは初めて!!すごい!」
と彼さんを見ながら、ただただそれしか言葉が出なかった。
杏は、手で優しく包み、彼さんの迫力のあるものを愛撫した。
「杏ちゃん、舐めて・・・」という彼さんに杏は顔を近づけていった。
どこから杏のエッチな舌を這わせよう、どんな風に味わおうかと
いろいろと考えたけど、まずは先の方に。。。
キラキラと涙が見えてた。
杏の大好きなキラキラな涙だ♪
舌先を尖らせて、彼さんのそこに辿り着いた。
ちろっってヒト舐めしてみた。美味しい・・・とても美味しかった。。。
彼さんはなんとも言えない声を出した。
その声に杏も興奮する…
「もっとして…」彼さんは普段と違ったエッチな声で杏を興奮させる。
そして杏は大きなお口をあけてぱくってしてみた。
ほんとにお口いっぱいになる。ここまでお口をあけてってのは
初めてだ。いっぱい舐めたくなった。
杏は、無心で彼さんのをひたすらエッチにしゃぶり始めた。
杏の得意である、お口の中で舌を動かすのにも
かなり余裕がないなと思ったけど、逆にしてみたいと思ってくる。
「お口いっぱいになるくらい大きくてすごいよぉ・・・」と言いながら。。。
彼さんは、かなりの気持ちよさに慕ってるのか
「いっぱい舐めて。。。触って…」と、エッチな息遣いと共に言う。
杏は、またお口を大きく広げて包み込んだ。
どこまで入るのか、頭を静めていった。
あっという間に喉の奥までめりめりって入ってくる。
「あぁ、気持ちいいっ!」という彼さんの声に杏もかなり興奮。
でも、まだお口に入りきれていないところがたくさんある。
その部分は手でシコシコとする。
そしてたまたまちゃんも撫で撫でする。。。
どんどん息遣いが荒くなってるのが解る。
杏は、さらにエッチな舌でレロレロしたり、エッチな唇で
あむあむしたりして愛撫を続ける。
ふとキスをしたくなった杏は、おもむろに彼さんの顔に近づき
「ねね、キスして…」と言ってキスをせがんだ。
「んん。いいよぉ」
そしていやらしくキスをする。
彼さんのキスはマジですっごく気持ちよかった♪
今までで一番と言ってもいいくらいだった。
キス大好きの杏は、もうとろとろ・・・キスだけで感じる。。。
舌の形や動きが、杏をさらにエッチにしてしまう。
杏の舌をやさしく撫でてくれる舌…
吸い付いてくるエッチな唇…
エッチに絡み付いてくる、やわらかい舌…
このヒトのキスってこんなにいいんだぁって思った。
久しぶりにどきどきさせられた。
エッチで感じるキスをしてもらい、杏は再び彼さんの
硬くそびえ立っている部分へと戻る。
キスのお礼に、もっとしたくなった杏。
さらに大きくなったと思わせる彼さんのは、
杏のお口を待ってたかのようだ。
杏はまたお口をめーいっぱい開けて攻め立てた。
車だったので、体制的にかなりきつかったけどもう時間もない。
体制的に楽だったらもっともっと攻められるのに…
もっともっとすごく感じさせてあげられるのに…と思いながら
その体勢の出来る限りで精一杯の愛撫を続けた。
(広いベットとかだったらもっともっとすごくしてあげられるのにね…。)
喉の奥に当てると彼さんは反応する。
舌で舐めあげてもそうだ。
手でたまたまちゃんを撫で撫でしても声をあげる・・・
そんな彼さんに杏は感じる。
感じるからもっとしちゃう…
杏は熱くなりながら彼さんをもっともっと感じさせたくなってる。。。
彼さんは、杏の頭を自分に押さえつけているような格好になってる。
杏はお口に入れたまま、舌と手とを激しく動かす。
彼さんの声が変わってきた。
息遣いもどんどん荒くなってる。
「っっっあっ。。。っうぅっ・・・・出ちゃうっ」って、はぁはぁしながら言ってる。
杏はさらに加速した。
「あああぁっ、イっちゃうよぉ」と言う。
杏は咥えたまま「んん」と言いながらも動きは止めない。
そして彼さんは「うあっ、濃いのがいっぱい出るよっ、出ちゃうっっ・・・」
「っあっ、っっうっ」と言ってぷくぅ~って膨らませながら
杏のお口に放出した。
『ゴックン。。。』 美味しかった・・・とっても。
彼さんのをお口で受け止めるのは初めてだったので
様子がわからないので、イった後も暫くお口で咥えていた。
立派だった彼さんのは、少し小さくなったが、まだまだ大きい。
「っっあぁ~、っっうあぁ~」と声もとまらない。
その状態で、くすぐったいんだろうなと思いながらも
舌先をれろぉって動かしてみたら、なんとも言えない声が聞こえてきた。
・・・杏は、やっと彼さんのを解放させた。

ほんとにほぉぉぉ~んとに大きかったでしゅ♪ ヽ(*^^*)ノ
その後、杏は彼さんとエッチなことがしたくてしたくて
あの感じるキスもしたくてしたくて、
そして、あの立派なのをまたお口に咥えてゴックンしたくて
たまらない日々だってのは言うまでもないでしゅね♪(笑)
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by angel_love_chan | 2004-11-03 17:52 | +エッチなこと♪