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エッチで発散?(笑)

なんでだろうか。。。
杏は原因不明のモヤモヤとかストレスがあったりすると
エッチをしたくなる傾向がある。
もちろんそれに関係なく、生理前とかは特にしたくなったりするが、
それとは別に…
男の人の大きな腕(胸)に抱かれたいのか・・・
ホッとしたいのかもしれない。。。
嫌なこととかがあっても、気持ちよくなっている瞬間はそんなことを
考える余地がないからかもしれない。
一瞬でも現実逃避をしたいのかもだなぁ。
でもでもそんなエッチをしたあとには、自分の中で
もやもやしていた気持ちはさっくり消えていることが多いんだけどね(爆)
杏のストレス発散って、エッチなんだろうか??(爆)
なぁんって、それだけじゃないけどね!(笑)
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by angel_love_chan | 2004-12-29 23:03 | +杏が思うコト…

飲み屋さんで♪

杏と彼さんは、お客様の付き合いで、クリスマス
パーティーに招待されたときのこと。。。
お昼くらいに始まるパーティ。
そこで、飲みながらダンスを見るという感じなの。
(あたし達は踊らないけどね(笑))
お変わり自由というのもあって、お酒の強い彼さんと
杏は、いい気持ちになってた。
そのパーティが終わったのが3時半くらいだった。
その後、『これからどうする?』という彼さんに
「どうしようかぁ~」と答える杏。
もちろん彼さんは『エッチしにいく?』と聞いてきたが
まだ明るいので、「まだ明るいしねぇ~」って返した。
飲むにもまだお店は開いていないしってことで
とりあえずゲームセンターを覗きに行った。
その後、少しデパートでもうろうろする?ってことで
駅に隣接しているデパートに入った。
そこで少し時間をつぶし5時前になった頃に
『そろそろ飲み屋さんもやってると思うから
飲みに行く??』ってことで、レストラン街にある
お店に行った。
そこで目に付いたのが、焼き鳥屋さんだった。
確かにお腹は空いていないんだけど、とりあえず
雰囲気もよかったし、誰もいなかったってのがあって
静かだからいいかということで入ることにした。
カウンター席から離れて、一番奥の席に案内された。
4人席に案内されて、座ってお酒を注文した。
そして、お酒も来て、向かい合って飲み始める。
「おいしいね♪」『そだね♪』ってな会話から
いろいろな話を始めた。
すると、なんだか杏の膝のあたりをもさもさする
ものを感じた。
そう、それは彼さんのつま先だった(笑)
向かい合って座っているので、テーブルの下から
足を伸ばして、杏の膝の間をもさもさしていたのだ。
最初は「んもぉ~エッチなんだから」と逃げていたり
逆に彼さんの方を攻めてみたりしていた。
そうすると、杏の足を手で掴んじゃって、さわぁ~って
優しく触りだすのだ。
くすぐったいような、気持ちいいようなって感じになる。
すでに飲んでいるってのもあって、制御できない。
思わず口に出たのが「ねね、横に座ってもいい?」と。
4人掛けの席で並んで座るのも恥ずかしかったけど
もう二度と来ないところだし、隣に座りたいんだもんって
いう気持ちが抑えられなかった(笑)
彼さんも酔っていたし『うん。おいで~♪』ってことで
並んで座ってまたお酒を口にした。
杏の左手は、彼さんの右太ももも上に添えられている。

相変わらずお店にお客は入ってこない(笑)
突然、彼さんの手が杏の太ももに触れてきた。
杏は、彼さんにもたれかかろうとした時に
『ダメだよぉ、杏。平静でいなきゃ』ってことで
まっすぐに座るように言われた。
「んでもでもぉ~」 『がんばれー』って感じで。
そして、彼さんに言われるように杏は頑張った。
だんだんとスカートがめくられてくる。
「見えちゃうよぉ」
すると、コートをかけてくれた。
(って並んで座ってるカップルの足元にコートなんって
今考えれば、絶対に意味深だよね(爆))
そして、あっという間にスカートがまくれて
太ももがあらわになる。その太ももをまた優しく
さわさわぁ~ってしてくるのである。
今度は『あぁん』と声が出ちゃった。
彼さんは、反対の手で杏の口を思わず抑える。
「声も我慢だからね!約束だよ」って言う。
お店の人は、注文をしないので姿すら見せない。
お客も誰も来ないのをいいことに、彼さんは
どんどんとエスカレートしてくる。
杏の左耳にふぅうぅぅ~って息をかけたり、頭を
抱き寄せるようにして、反対の耳をさわさわしたりと。
やたら杏の身体に触れてくる。
彼さんが『杏、俺お代わり欲しいな』と言うので
「んじゃ、手を止めてよお」と言った。
『わかったよん。来たら止めるから』という彼さんなので
お店の人を呼んだ。
姿が見えてきたので、約束どおり彼さんの手は止まった。
そして、お店の人があと5mってところまで来た途端に
また手が動き出した。
「あんっ」と小さいが声が出ちゃう。
『杏、ダメ!ちゃんと注文して』と彼さんも小さい声で言う。
お店の人が来たので、とりあえず彼さんのお酒を注文した。
そして何事もなかったかのように、調理場へと消えて行った。
「んもぉぉ~ いきなり触ったから大変だったよぉ~」と
言う杏に彼さんは『んふふ』と悪戯に笑う。
『でもさぁ興奮しただろぉ??』というが、杏は緊張と
驚きとで、殆ど覚えていなかった(笑)
「必死だったから忘れちゃった」と答えた(笑)
んまぁお店の人も、酔っ払いだからと思ってただろう~
そして、また飲み始めた。
彼さんは、今度は杏の右腰あたりに手を回してるだけ。
杏は、身体を彼さんにもたれさせながら、ほんわかムードで
飲んでいた。
段々と酔いも回ってきたときに、腰に回ってた手が
杏のお尻のほうへと移動していくのが解った。
酔っていたし、気持ちいいので特に抵抗はしなかった。
だけど、その手は今度はもっと悪戯に動くのである。
杏のスカートをぐいぐいと引き上げて、真後ろから
お尻の下の方へと手が入る感じになってた。
「んん~ここじゃダメだってばぁ~見えちゃうって」
『大丈夫ぅ、俺がちゃんと見てるから。見えないように
するから、触らせて・・・』と彼さん。
杏も気持ちよかったし、ほわほわぁってなってきた。
お店の中ってのを段々と意識しなくなってきたかもだ…
彼さんの手は、お尻の割れ目の間から、前へ前へと
来ようとする。
タイツをはいていたが、いつのまにか、タイツの中に
手があるのだ。
さらにぐいぐいと杏の熱いところへと近づいてくる。
『声は絶対に我慢ね。どこまで我慢できるか試して』
という彼さんに、杏は「わかったぁ」と答えていた。(笑)
彼さんの手は、杏のアソコに今にも届きそうだ。
『少し腰を上げて…』 杏はその通り少し腰を浮かせた。
彼さんの手は、杏のアソコの真下にある。
『いいよぉ、ゆっくり座って。。。』 言われる通りに
腰を沈めた。
「あぁぁぁん!!」 すごく気持ちよかった。
『杏、すっごく濡れてるよぉ』と耳元で囁く。
「んんん~ きもちいいよぉ」と伝える。
『指を少し動かすよぉ』 と彼さん。そしてその通りに
杏の中を指が遊んでいる。
「んん、ダメダメぇ」 と腰を浮かせようとしたけど、
彼さんに抑えられてしまう。
『わかったわかった、杏は感じやすいから、動かさない
でいるから、座って…』と。
そして、ずーっと彼さんの指を入れたままでいる。
恥かしい。。。
少しして、『すみませ~ん』と店員さんを呼ぶ彼さん。
「ちょっとぉ~ちょっとぉぉ この状態じゃ無理無理~」
『ちゃんと注文してね♪』 と完全に遊ばれている杏。
そして、すぐに店員さんがやってきた。
杏はお店の人に注文をする。
「えっとぉぉぉ。。。○○のチュウハイを。。お願い。。。
しますぅ~~」と。
彼さんの指は、少しだけど、杏の様子を見ながら
動いていたのだ。
そして店員さんが去っていた。店員さんの表情は
全く覚えていない。
『杏、エッチだなぁ・・・入れられながら注文してたね』
「んもぉぉ~ ダメダメぇ」
『エッチな声だったね。いつもの杏と違って、感じて
いるときの声で注文してたね~』と意地悪に言う。
「んんんん、そんなことないもぉん。」と言ったが
心の中では、確かに声が違うのかもしれないと思った。
彼さんとあたしにしか解らないけど、確かに感じはじめると
声が変わるのだ。
彼さんは、その声で注文してもらいたかったそうです。
『今日はここまでね♪』といい、出す前に、ぐりぐりぃぃって
激しく杏の中を掻き回した後に、ようやく解放してくれた。
『すっごく濡れてるよ、杏のココ…』と言いながら。
めちゃめちゃ恥ずかしかった。
一瞬にして酔いは醒めた。
お店を出ることにして、エレベーターに乗りながら
杏は、彼さんの耳元で囁いた。
「こんなにぐちょぐちょにしたんだから、ちゃんと責任とってね」と。
『解ってますよん♪』 と彼さん。
そして、ラブホ街へと歩いて行きました♪

って、今思うと過去最高に恥かしいエッチな体験だったかも。
酔っていたから出来たのか。。。
でもね、今もはっきりと思い出せるけど、かなり興奮しましたね(笑)
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by angel_love_chan | 2004-12-24 16:37 | +エッチなこと♪

シチュエーションエッチ♪

といっても、殆どがチャットや電話でなんだけどね(笑)
会った事はないが、そのヒトとはエッチな話をしていた。
そのヒトも杏も、お互いにエッチが好きだったのだ。
いわば理想なんだろうけど、話すたびにそのヒトの
要望通りのシチュエーションでエッチな話をしていた。

たとえば。。。
そのヒトが杏の働いている会社の取引先のエッチな
担当者の役で、杏がそこに仕事に行くという感じで。
結構事こまかな設定でしたね(笑)
取引先の担当者は、杏と部屋で二人になったところで
身体を触ってくるとか、鍵を閉めて洋服の中に手を
入れたりって感じで・・・
声を出すと仕事の契約をしないぞ!みたいなことで
脅されてとかね。
襲われ願望のある杏にとっては
結構刺激的なチャットエッチになってた(笑)
他には、学校の先生と生徒とか、医者と看護婦とか
いろいろとチャレンジしました(爆)
あ、彼氏がいるのに浮気をするとかってなのとかもだ(笑)
でも、結局最後になると電話でしていたんだけどね~
かなり興奮しましたね~(笑)

そんなチャットエッチしたことありますか??(笑)
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by angel_love_chan | 2004-12-21 23:27 | +エッチなこと♪

杏の愛用品♪

今や結構多くの方々が車に乗るときに持ち始めた
ハンズフリ~!
杏はかれこれ4年くらい前に、付き合ってた彼さんに
「ハンズフリーを使うと楽だよ♪」と言われてからは
ずーっと愛用している。
運転中はもちろん、部屋にいる時なども。。。
携帯で電話をするときには、必ずと言っていいほど
ハンズフリーを使っている。
耳も熱くならないし、腕も痛くなることもないしね♪
そして、彼さんと電話でエッチなことをする時にも
大活躍しています~♪
なにせ、両手が自在だもんね!!(笑)
左手で○○しながら、右手で××出来るし
耳からはイヤホーンを通して彼さんの優しい声も
聴こえてくるしね~♪
めちゃめちゃ感じることが出来ます!

ハンズフリー万歳!!(爆)

って、ここで終わったら杏のblogじゃないって?(爆)
もうひとつ、杏の愛用品を。。。でしょ?(笑)
そそ、ローターやバイブのことよ(笑)
持っているんだけど、あまり登場はしないのでしゅ~
でもね、彼さんによっては、電話でエッチをする時に
使ったりするけどね~(爆)
杏はローターの方が好きだから、それを使うけど。
電話でうぃぃ~んって動く音を聞かせたり
杏が自分のところにあててる時の音を聞かせたり…
それで彼さんは結構興奮してます!
『杏はいやらしいなぁ~』 とか 『すごい音だ』とか。
そう言ってる彼さんの声が、かなりエッチで
杏も興奮しちゃうんだけどね♪

彼さんとのローターを使ったエッチの話はまたね♪
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by angel_love_chan | 2004-12-18 23:21 | +杏が思うコト…

怪しげな飲み屋さんで・・・(笑)

ある彼さんと初めておデ~トをすることになった。
そして、飲みながらお話しをしようね!ってことで
お互いが一度も行ったことのないお店をがいいと彼さん。
二人で行ったところを俺たちの店として増やしていこうねと♪
場所は都心ということで、ネットで検索をした。
やっぱり、がやがやうるさいところよりは、二人で落ち着ける
ところというのは、お互い同意見だった!
そして見つけたのが、とあるチェーン店♪
二人用のスペースを確保しているとのコト。並んで座る感じですと
お店の人に言われて、「わぁい!」って感じで予約をした。

約束の日になった。
めーいっぱいおしゃれをしてお出掛け♪
そして彼さんと逢う♪ ヽ(*^^*)ノ
お店までの地図を出して、歩き出した。
「なんか緊張するね!」って話しながら、そのお店はすぐに
見つかった!
階段を昇っていくと、受付みたいなところがある。
お席は最上階になりますってことで、5階まで階段で昇る。
お店の内装は、ムードあるところでバッチリだった!
ワンフロア自体は小さいけど、いろんな感じの席がある。
最上階に案内されて気がつく。
上に行くほどカップル席になっていたのだ。
そして、完全に二人の世界に入れる感じで、仕切られている。
オーガンジーのカーテンで仕切られる形になってる。
一瞬、なんか違うお店の感じがした(杏的には、怪しい?)(爆)
そしてさらにビックリしたのが、椅子はソファー形式になって
いるんだけど、完全に座敷みたいになってて、靴を脱ぐ感じだ。
こういうお店は初めてだったので、メチャメチャ照れてしまう。
靴を脱いで、座る。。。そして注文をする。
店員さんはサッとカーテンを閉めて行ってしまう。
思いっきり二人っきりになってしまう。
座り心地もバッチリだった! いあいあ恥ずかしいのなんの(笑)
どきどきしているのを知られたくない杏は、
照れ隠しで、必死で話していたせいか、いろいろと話が弾む!
でも緊張しているのか、殆ど酔わない(笑)
どっちかと言えば、彼さんの方が、少し酔ってきた感じ(笑)
何となくだけど、気のせいなのかもしれないが、横にいる
彼さんからの視線を感じることが多くなってきた気がした。
気がつかないフリをしていたけど、でも、やっぱり恥ずかしい。
『ねぇ杏、ピアス可愛いの着けてるね♪』と言ったかと思ったら
杏の耳のあたりの髪の毛をふわぁってかきあげた。
「んん~♪」と声が出ちゃった(笑)
『ん?どしたの?(笑)』と笑いながら彼さんが言う。
「いやんいやん、ダメダメ」 と顔を赤くしながら言った。
『だって、そうしないと見えなかったから・・・』と
悪戯な顔をして言ってる彼さん。
「んもぉ~だめだめ(笑)」 と言うしかない杏。
『いいじゃん、見させて♪』と言うので、「うん」と言って
覚悟を決めたけど、やっぱり彼さんの手にぞくぞくしちゃう。
「んふふふ」と首をすぼめながらなんとか耐えた(笑)
そして、また違う話をし始めたので、ホッとした(笑)
少しして、彼さんが言う。
『ねね、杏ってさぁ~』
「ん~?」
『さっきみたいに、髪の毛を触られるのって弱いのぉ?(笑)』
「んっ。。。ひみちゅ!(笑)」
『あぁ~弱いんでしょぉ??(笑)』
「いあ、大丈夫よん♪」
『大丈夫なのぉ~?(笑)』といって、また手を伸ばしてきた。
思わず抑えてしまった(笑)
『ん?やっぱ弱いんだなぁ~(笑)』
「(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ ちょっと弱いぃ~(笑)」
『やっぱなぁ~(笑) んじゃ耳元で囁かれたりするのは?』
「んもぉぉ~ ん~だめでしゅ。。。 (*^^*)」
そんなイチャイチャ会話がしばらく続いたあとに彼さんが言う。
『杏さぁ~』 そう言って肩を手で掴まれたかと思ったら
彼さんの顔が杏の方に寄ってきた。
ビックリしたけど、肩を抑えられているので逃げられない。
そのまま彼さんの顔が杏の耳に一直線。
手で髪の毛をかきあげられたかと思ったら、あっという間に
彼さんの頬と杏の頬がくっついた。
『杏。。。こうやって耳元で囁かれたらどうなっちゃうのぉ?』
「んん~。。。」 杏はほわほわぁんってなってしまった。
『こんなに弱いんだぁ~』
そう言って、杏の耳をはむはむしてきた。
「んはぁ~っ・・・」 思わず声が出ちゃう。(当たり前よね?)
『ダメダメ、声は我慢。。。』
「んん、杏もダメダメぇ~ 我慢できない。。。」
さすがにいくらカーテンがしてあると言っても、杏の声が
聞こえるんじゃないかと彼さんは頬を離した。
杏は、両手で自分の頬をはさみながら言った。
「んもぉ~弱いって言ってるのにぃダメじゃん。。。(笑)」
『あはは(笑) 弱いって言ってるからしてみたんじゃん(笑)』
「もぉぉ~ はずかしいぃぃ!!(笑)」
『でも、声は出しちゃだめよ?(笑)』
と全く二人の会話はあってない(爆)
「いあいあ、それは無理でしょう♪」
『はい、でも頑張って! またしてもいい??』
また杏の肩を抑えながら彼さんの頬が杏の頬にくっついた。
『なるべく我慢してね…』
今度は、その言葉を言った後は、杏の耳を攻めてきた。
「ん~っ。あ~っ。。。」と熱い息が漏れる・・・
彼さんは、杏の耳をれろれろしたり、はむはむしてくる。
そして、耳と頬の間に「ちゅっ」ってキスしてくれた。
もう杏はとろとろになってる。。。身体の力が抜けて
彼さんに身を預ける。。。
彼さんの唇は、頬と耳の間から「ちゅっちゅっ」ってしながら
唇の端っこに来て、また「ちゅっ」。。。
そしてまた頬に「ちゅっ」ってした後には
杏の唇に「ちゅっ。。。」 そのまま舌でノックされた。
身体の力が抜けていたし、熱い吐息を漏らしていた唇は
彼さんの舌が来る前から閉じてはいなかった(笑)
そのまま、彼さんの舌が入ってきた。
ちとはずかしかったので、最初は軽く舌を動かしていたけど
いつのまにか、彼さんの舌と杏の舌は優しく絡まっていた。
そして、自然に唇が離れた。 ぎゅぅぅ~ってしてくれる。
「はずかしいよぉ・・・」
『んふふ(笑) でももっと声を我慢させてね♪』と容赦ない(笑)
そう言った彼さんの手は、今度はおっぱいをめがけてきた(笑)
『ここはどうなのぉ?(笑)』 ってさわさわってされた。
「んん、ここもだめぇ~ 全部だめぇ~(笑)」
『そかそか(笑) いいこと聞いちゃった♪(笑)』
さらにおっぱいをさわさわしてきた。
彼さんの手は完全にエッチ化していた(笑)
「あぁん。。。」 眉間にシワをよせながら感じてしまう杏。
「だめだめぇ~」 と言って、手で防御した(笑)
『あはは(笑) んじゃこれは?』 と彼さんは杏のブラウスを
めくってみた(笑)
『あぁ~だめだ(笑)』
ブラウスの下にハイネックを着ていたので生では触れないと
あきらめたようだった(笑)
そしてまた話をし始めた。
楽しく笑いのこぼれるあったかい会話♪杏も結構酔ってきた。
なんかの会話で『ねぇ~杏。』と同意を求めた時に
彼さんの手が、杏の太ももに重なってきた。
杏は彼さんを見て、「この手どうしたのお?(笑)」と言って
自分の手を重ねた。
『俺さぁ ここに手を置くの好きなんだ♪』とニコニコして言う。
なんか可愛いなぁと思い、そのまま手を重ねたままいた。
だけど彼さんの手は、すぐに杏の太ももをさわさわしだした。
声を出しちゃいけないと言われている杏は
「動かしちゃだめだよぉ~」
『なんで?? 俺だって動かすの好きなんだもん♪』
とまた無邪気な顔で言われる(笑)
「だって。。。」と言ってる時でも彼さんの手は動いている。
杏は時々漏れる吐息以外は、頑張って声を出さないでいた。
彼さんの手は、杏の太ももをさわさわしながら、
長いスカートを少しずつひっぱっっていた。
スカートの裾が太ももまで上がってきたかと思ったら
彼さんの手が、杏の太ももをタイツの上から触れている。
その瞬間杏の身体が熱くなる。。。
そして彼さんの手は、杏の熱くなっているところへと
どんどんと近づいてくる。
「んん、ダメダメぇ・・・」
『杏。。。声我慢してて。。。』 とニコニコ彼さん。
そして、杏は彼さんの手に手を重ねて抑えるように
しているんだけど、彼さんの手は、杏の手ごと
さわさわって動いたままだ。
そして、杏の感じるところへと指が触れた。
「んんっ~!!」 と身体がビクンとしてしまった。
そして、息が荒くなっていく杏。。。
彼さんの腕にしがみつき、それでも声を我慢しながら
頑張って彼さんを受け入れてた。。。
その時気がついたけど、杏の手は彼さんの太ももの上に
添えていたのであった。
杏の熱いところに指があたったときに、身体がくぅぅって
感じながらつっぱったに違いない(笑)
彼さんもそれに少し感じているようだ。
杏はお返しに、そのまま太ももをさわさわし始めた(笑)
『俺も杏の手にすっごく感じてるよぉ・・・』
だけど、お店の中だし限度がある。
お互いに口には出さないが、身体を離してお酒を口にした。
でも、彼さんの手は杏の太ももをさわさわしている。
『杏、俺さぁ明日急に出張になっちゃって、今日は
もう帰らないといけないんだぁ…』 と言った。
そんな彼さんが可愛く思えた。
そして太ももに添えてある手に杏の手を重ねて、
「じゃぁもう帰らないとだね。。。」

帰る前にトイレに行った杏。
杏の下着は・・・言うまでもなくエッチに光ってた。
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by angel_love_chan | 2004-12-14 22:03 | +エッチなこと♪

男性に質問です!

またまた質問ですぅ♪

女性には(ってか杏にはだけかもだけど)
エッチをしたい時とそうじゃない時があるのですが、
男性にもあるんでしょうか?(笑)
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by angel_love_chan | 2004-12-11 21:47 | +質問

チャットエッチ【keiとの場合】 PART2

「杏、気持ち良さそうな音がするね。。。感じてるんだね・・・」
「うわぁぁ。ほんとに気持ちいいよぉ。」
「次は、杏の好きな、クリちゃんの周りを舌でれろぉってするからね」
「あぁん、気持ちいい!!杏の大好きなところ・・・」
「知ってるよぉ、ほぉら優しく舐めまわしているよ?感じるかい?」
「うん、とってもいい・・・あぁぁぁぁぁぁ!」
「杏、すっごく気持ち良さそうだ。アソコから溢れてきてるよ?」
「いやぁん。。。」
「いいんだよぉ、もっと感じて。全部舐めとってあげるから。。。またアソコに
近づいていって、舐めるよぉ~。ちゅぱちゅぱちゅぱ!ん~おいしい!」
「うあああああ、とっても気持ちいい!!」とかなりモンモンとしたまま
文字を打っている杏。
「じゃクリちゃんの周りは、俺の指で愛撫するね~」
「ああん。いいっ!」 かなり感じてきている杏。
「指で杏の好きなクリちゃんの周りを円を描くように触ってるよぉ~どう?」
「んんんん、たまらないよぉ」
「ん、よかったぁ~じゃぁ指で触りながらアソコは俺の舌で愛撫して
いるからね~」
「んん。。。」
「どんどん溢れてくるから、吸っちゃお!じゅるじゅるぅぅ~」
「ああああああ、吸われてるよぉ~、気持ちいい!」
「だろぉ?もっと感じてね、杏。 次は、舌の先を尖らせて杏のアソコに
もぐりこませるよぉ」
「うわぁぁぁぁ、いいいいいい!!」
そんなこと実際にされていると思ったら、もう感じまくりである。
「舌を押し込んで、ぐりぐりって動くからね」
「あぁぁ、そしたら杏はきゅぅぅって締め付けちゃうからね」
「いいよぉ~ 締め付けられても舌はずっと動かしているから。そして指は
クリちゃんの周りを…」
「うわぁっ!そんなぁ 一度にされちゃうと。。。」
「んぐぅぅ。れろれろぉ。そして指ではぐりぐりぐりぃぃってね。」
「あん、あんあああああ」 その頃には杏も自分のを触ってしまっている。
「杏、おいしいよぉ。クリちゃんを吸っちゃうからね。ちゅーーーーどう?」
「んあぁぁぁっ 気持ちいい!」
「俺の大きな指が杏のアソコに入るよ~。ほぉぉら!」
「あああああっ」
「グリグリって指を回しながら、中で指を曲げたりしているよ。杏のアソコの
中をぜーんぶ指で刺激するからね。」
「んん、kei・・・気持ちいいよぉ!はぁっあぁっ・・・」
「杏イキたくなったら遠慮しないでイっていいんだからね!クリちゃんの
周りを舌で愛撫して、指でアソコをグリグリってして、杏のGスポットの
ところも刺激するからね!!ほらっ いっぱい感じて!!」
「ああっkei。。。そんなあ~イっちゃうよぉ~ぉぉ!」
「いいよ杏、イって!ほらほらほらっ!」
「んもぉぉ イクよ、イクイク!!」
「れろれろれろ!ぐりぐりぐり! ちゅぱちゅぱちゅぱ!杏、俺も
最高に気持ちいいよぉ!!」
「!!!!!!!!!!!!!」 
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「はぁあっ はあっ ん~~ kei・・・」 
ほんとにイった気持ちになれる。。。
「杏。。。すっごくエッチだよ!綺麗に舐めとってあげるから。れろぉぉ。
ん、おいしいよ」ってまたkeiは愛撫を始める。
「んもぉだめだめぇぇ」
「イった後も手は緩めないよ?杏を刺激し続けるからね。」
「そんなぁ。。。だめぇ。。。」
「俺はだめぇって言っても攻め続けるよ?またアソコを舐めちゃう。。。
れろれろれろぉ」
「んあぁぁぁっ。感じるう~」
「でしょぉ?だからもっと舐めたりクリを指で刺激してるよ。。。気持ち
いいだろぉ?」
「あぁぁん、気持ちいいよ!今さっきイったばかりなのに、
すっごく感じるぅ・・・」
「俺のも杏を想ってすっごく大きくなってるよ!」
「うん。。。杏の手でさわさわってするね・・・」
「うわぁっ」
「ほんとだぁ~こんなに大きい!」
「杏の手が気持ちいいよぉぉ。ああっ。もう杏の中に入りたいよ・・・」
「kei、来て・・・」
「杏の入口のところでグリグリって俺ので刺激するよ」
「んああああ きもちいいぃ~」
「こぉんなにぐちょぐちょになって、杏はエッチだなぁ」
「んん、だってぇ。。。keiがエッチに攻めるから気持ちよくて…」
「エッチになってる杏のところに、俺のをあてがって、腰を沈めるよ」
「んん。。。」
「ああ、ヌルって入っていったよ。杏のぐちょぐちょになってる
ところに入っていったよ」
「うあぁぁあ、気持ちいい! めりめりって入ってくる。」
「もう俺も我慢できないから激しく突きまくるからね!ずんずん!」
「ああぁん。。。あんあんあん。。。すごい、突き抜けそう!」
「ほら、もっともっと!ずんずんずん!! どう?気持ちいい?」
「うん。すっごぉぉい!激しく突くから、杏の身体上に上がって
いっちゃう。」
「ん、そしたら、杏の腰をぎゅって押さえながらもっともっと
激しくするよ!ずんっ!!ずんっっ!!」
「ああん、あたるよぉぉ。。。突き抜けそうになってる!んん、
すっごくいいよぉ」
「ほらほら! 杏のから溢れてくるのが解るよ。熱いよ・・・」
「んもぉ~ 杏ねきゅって締め付けちゃうからね!」
「うあああ、いいよぉ!!締まるねぇ~ ああ気持ちいい!」
「ほら、もっときゅぅぅって」
「杏たまらないよぉ。。。もっと激しく突いちゃうからね!」
「んもぉだめだめ。。。最高だよぉ・・・」
そして、二人とも果てるのであった。。。

さて、その後が問題だ。
実際にチャットではキーボードを叩かないといけないので、
お互いほんとにはイっていないのだ。
杏は、めちゃめちゃ感じまくっているので、もう止まらない。
keiに言う。
「ねね、5分待っててもらってもいい??」って。
「どうした?」とkeiは言う。。
「杏ね。。。もうメチャメチャ感じちゃって、イきたくて・・・」
「杏はほんとにエッチだなぁぁ~(笑) ひとりでしてくるの?」
はっきり言われると困っちゃうけどそんなことも言ってられない。
その時は早くイきたくて仕方がなかった。
「うん。。。待っててくれる?」
「いいよ。 気持ちよくなってきて。。。待ってるよぉ~」
杏は今までチャットエッチしたことあるけど、相手を待たせてまで
一人エッチをしたことなんって一度もなかった。

そして、杏はほんとに気持ちよくなってkeiのところに戻ってきた。
「おまたせ。。。(照)」
「エッチな杏、おかえりぃ~♪」
恥ずかしいけど、それはしばらくはkeiに言われてた事実だった(笑)
でも、その後からは、杏がしたいのをわかってか
「俺が打つのをそのまま画面で見てるだけでいいから。。。杏は、
打たないでいいから実際に俺が触ってると思ってイっていいよん」
って感じに変わりました(笑)
keiは、立場上一人エッチが出来る場所ではないのが、ほんとに
残念だぁ~(笑) 出来るんだったら、きっと杏のことだから、
電話エッチしたいなぁって言うだろうけどね(爆)
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by angel_love_chan | 2004-12-08 22:34 | +エッチなこと♪

チャットエッチ【keiとの場合】 PART1

ここらで、杏のある日のチャットエッチの様子を
書いてみようと思いますぅ~(笑)

チャットエッチ…最初に体験したのはもう4~5年くらい
前かなぁ?感じるのはメチャメチャ感じてます!
が、ここだけの話し、実際にすることはなかなか
出来ないものです。実際にしながらでは、キーを
打てなくなってしまって、話が止まってしまうからね~
なので、めーいいっぱい、自分の想像力を高めて
でもってしているつもりになって打っていくのです。

今回はいつもエッチな話をしたりしているkei(仮名)
とのことです。エッチな話をしたりしているある意味
【エッチ友達】の【kei】とは、電話もするほどの中~
仲もよくなり、エッチな話だけではなく、いろんな話を
するようになってきたある時のこと…
杏はなんだか久しぶりにエッチな話をしたくなってた。
いあ、したくなっていたのかもしれない…(///o///)ゞ
でもって、多分keiもしたくなっていたんだと思う…
いつもは二人してふざけたことを言ってばかりいて
あまり素直な言い方はしていなかったのだが、
その日はkeiもなんだか杏の気持ちを察してか、
直球で話しかけてきた。
(遠まわしではなく、冗談めいた言い方でもない)。
いつもと違うkeiに、杏も少しどきどきしてきた。
あまりにもストレートなので、「またまたふざけて~」
って思っていた。暫くしても、くだける気配がないので
これは真剣に言ってるんだぁ~ってやっとわかった(笑)
そして杏がエッチなことを言ってもらいたいと思ったのか
keiは杏のどきどきするような言葉を容赦なく文字として
メッセージウインドウで伝えてくる。
杏もそれを目にしながら想像してしまう…
だから感じてきてしまうのだ。
今日は久しぶりにエッチしたいなって思っていたのを
解かってくれてうれしかった。
keiは自分が実際にエッチをしているつもりで
杏を攻めているんだなっていう感じで、結構リアルな
表現をしてくれる。杏も、実際に自分がされているんだ
っていう感じて読んでいく。
「杏、キスするよ…」  「コクン。。。」
「最初は軽く唇にキス。。。次は舌を入れるよぉ。
んぐんぐぅぅ…」  「れろぉれろれろ。。。」 
ほんとにしているみたいだ。
「今度は耳に息を吹きかけちゃう!ふぅう~ふぅ…」
「あぁん、ぞくぞくしてにげちゃう~」
「ん~逃がさないよぉ~しっかり頭を手で持って
動けないようにしてるからね」
「あぁぁぁ。だめぇ・・・気持ちいい・・・」
「息を吹きかけながら、耳の中に舌を入れたり、
耳の後ろを舐めるよ?」  「ん~んんん。。。
あぁぁぁぁ。kei、すっごく感じるよぉ~」
「手ではおっぱいを揉みながら硬くなった乳首を
ブラの上からいじっちゃう」  「うわぁぁぁ~ん」
ってな具合でどんどんと攻められる。
杏は想像しているのでかなり感じてきている。
「今度は、杏の足の間に入るよ?いい?」
「うん。。。」  「足広げて俺に杏のを見せて。。。」
「いやぁん、見られるの恥ずかしい…」
「ん?いいから。杏の見たいの。。。
ほぉら足を広げるよ…」    「うわぁぁん」
「ほぉら。すっごく綺麗だよ?エッチな杏が見えるよ?」
一気にかぁ~って熱くなる杏。
「いやぁん、見ちゃだめぇ~って手で隠しちゃうからね」
「ん?そんなことさせないよ?」
「するもん。。。手で隠しちゃったもんだ。」 と言って
ほんとに手をあてがったりしている杏。
「じゃぁ、俺は杏の隠した手を舐めちゃう・・・
指の付け根とか舐めちゃうよぉ。。。」 「んぁぁ・・・」
指って結構性感帯でもあるので、気持ちいいのだ。
「そして俺の手も杏の手と絡ませたりして、舌と一緒に
愛撫しているよぉ」
「あぁああああああ。手から力が抜けちゃう・・・」
「ほぉら見えてきた。。。杏の感じているところが
丸見えだよ?」   「いやぁん、言わないでぇ~」
「杏、綺麗だよぉ~いっぱい溢れているから舐めたい」
「あぁん、舐めて・・・」と言ってしまう。
「舐めてあげるね。。。ほぉら。れろん。」
「うあぁっ。気持ちいい」
「ん?気持ちいい?? もうこんなに濡れちゃってるよ?
全部舐めとってあげるから。。。ちゅぱちゅぱ。。。
れろれろぉぉ~。んあぁ おいしいよ、杏」
「あうっ、そんなにされたら気持ちよくってたまらないよぉ」
この辺でかなり熱くなっている。
実際には我慢できなくなって、
杏は、パンティの上から触ったりしてしまう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく。。。。。
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by angel_love_chan | 2004-12-05 22:15 | +エッチなこと♪

エッチなアンケート♪ 第一弾!!(爆)

日々たくさんの方に杏のblogを見ていただいているようで
ありがとうございます。とても、うれしいです♪
ほんと、ありがとうございます~ m(..*)mペコッ

そんな中、アンケートなるものを作ってみました。
コピーして、メールにでもコメントにでも結構ですので
お答え戴けますと助かります♪
コメント欄に投稿の場合は、メルアドなど書き込まないでも
大丈夫なので、どんどんお願いします♪


今回は第一弾として考えたものを載せてみますね~(*^^*)
・・・って質問の数はいつまで続けられるんだろうか??(爆)

***第一弾、杏のエッチなアンケート♪***
(1)あなたは、男性ですか?女性ですか?また、何歳代ですか?
(2)杏のblogはどちらで知りましたか?
(3)どの記事が一番好きですか?
(4)現在彼女or彼氏はいますか?
(5)エッチは好きですか?
(6)最近、エッチはいつどこでしましたか?
(7)月平均どのくらいエッチしますか?
(8)ひとりエッチはしたことありますか?
(9)それは、どのくらいのペースでしますか?
(10)それは、なにをオカズにしていますか?
(11)エッチの時何回イケますか?(一晩でもいいですし…)
(12)今までで、最高何回イケましたか?
(13)今までエッチをした相手(彼氏or彼女)は
   最高で何回イきましたか?
(14)エッチをする時に、一番最初に攻めるのはどこ?
(15)エッチの時に、したい願望みたいなのはありますか?
(16)相手(彼氏or彼女)にしてもらいたいエッチなことは?
(17)今までのエッチ経験は何人ですか?
(18)一回だけのエッチをしたヒトは何人ですか?
(19)どんな下着が好きですか?(形や色など)
(20)今一番エッチをしたい相手は誰ですか?
(21)風俗は好きですか?(理由も)
(22)風俗には行ったことありますか?
(23)そこには決まった相手はいますか?
(24)エッチをしているのを、誰かに見られたことはありますか?
(25)今までで同時に何人と付き合ってたことがありますか?

とりあえず、こんな感じでどうでしょう?
順番が変かもしれないですが・・・(^▽^;)
でもでも、よろしくお願い致します。
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by angel_love_chan | 2004-12-01 23:11 | +質問