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焦らされると・・・2

『杏がすごいから、俺ももう止まらないよ~お返しだ!』
杏の上半身を彼さん自身の身体で押さえつけ、お腹の方から
杏のあそこを激しく舐めはじめる。
じゅるじゅると音をたてながら、そして指を入れながら・・・
杏も興奮状態なので、大きな声を出しながら感じまくる!
彼さんは指をなるべく長い時間杏の中に入れたまま身体を
ずらしながら、横から指をさらに奥までいれ、舌では舐め続ける。
「ぐわぁぁぁ、もうダメっ!イっちゃう!!」
『杏、イって、イって!!』そして、杏のGをぐりぐりされちゃう!
「うわああああ、イクぅ!!!うっ!!あぁっ!あっ、あっ」
杏はまたイってしまう。 グッタリしている杏のクリちゃんの
周りをまだ優しく触り続けている。。。。
それがすごく気持ちいいのだ。それを彼さんはちゃんと知ってる。
息遣いが落ち着いてきたかってころに、
今度は正常位で杏の中に入ってくる。
そして、ぱんぱんって言うくらいの勢いで、突かれる!
その音と同じリズムで、杏も 『あん!あん!』と感じる。
すごいすごい!と思ってたら、今度は、足を持ち上げ
彼さんの肩の上に乗せられて、また突いてくる!
さっきイったばかりなのにまた違った格好なので、さらに感じる。
もうへろへろに近い感じで感じてる杏。。。
大きなおっぱいも、同じように揺れる。
「もぉダメダメ」
でも、まだ彼さんは止めようとしない!
次は、片足だけ下ろされて、横向きから突いてくる!
またさっきと違った角度で、杏の中に入り暴れてる!
おっぱいをぎゅぅぅ~っ!ってつかまれ、杏もたまらない!
「すごいよぉ~すごいすごい! 杏、もうダメぇぇぇ!」
でも、止めてくれない!
そのまま、身体を反転させられる・・・
『お尻を突き上げて!』 ・・・・そうバックからだ!
ここまで感じさせられた後のバックなんって・・・
膝をつき、思いっきりお尻を上げる格好でいる。
『杏、きもちいいぃ~?』  「もうだめだめ!」と首を振りながら
答えになっていないのだ。
そのまま一気に腰を腰を突きつけてくる彼さん、
杏の大好きなクリちゃんの周りも後ろから触ってくれる。
ズンズンと奥まで突いてきている彼さんもかなり感じてる。
「ああああああ、もうだめっ!いっちゃう!!いくよぉぉ!!」
『杏、俺もだよぉ!!! ううっ、イクっ!!!』
そういって、ギリギリまで中に入れていた彼さんは
杏の背中に果てるのだ。
背中に生温かいものが感じられる・・・
でもすぐに冷たくなり始めるのだ~
杏は、あまりの激しさに、顔を布団に押し当てながら
うつ伏せになっている。
そして、イキまくった杏のあそこは、ひくひくしてる。
『杏、またイっちゃったね?』 「すごすぎだよぉぉ~」
彼さんが、その横に来て、杏の頭を撫で撫でしながら
『杏がしたそうだったからね~ まだまだたっぷり攻めようと
思ったのに、杏が上に乗っちゃうからだよぉ?』という。
「だってぇ焦らすんだもん。。。」
そういった杏の身体を、またさわさわし始める。
果てた後の身体は、いつもよりもさらに感じやすい。
杏の身体は、まだ火照ったままだったので、その手に
また感じてくる… 「あぁぁん。ん~~ん。」と声が出る。
『杏、またエッチな声を出してるね。。。』
半分放心状態だ。
「だってぇぇぇぇ~」 そう言いながら彼さんに抱きつく。
硬いのが杏にあたる。。。
彼さんもバリバリに元気なのだ。
杏は、はぁはぁと呼吸を抑えながらも、彼さんのを
手で優しくシコシコし始めた。
彼さんは、さらに強く杏を抱きしめてくれる。
身体の間の隙間が少なくなっているけど、杏は手を止めない。
こころなしか、さらに大きくなったように思えた。
『杏、杏のお口でイかせて!』 と彼さん。
杏は「うん。」と言って、身体を彼さんの脚の間に入れる。
今まで杏の中に入って、暴れていたものだ。
でも、あんなに気持ちよくしてくれたってのもある。
杏は、大事に大事に握りながら、優しく唇で触れてみる。
びくん!って動いた。その後は、一気に舌で攻め続ける。
先の方をちろちろしてみたり、くびれの辺りを唇を
すぼめながら上下に動かしてみたり、その時には
舌を、口の中で動かして、彼さんの先の方を刺激する。
『あぁぁぁ たまらないよ! 気持ちいいぃ!!』
「ほらぁほらほら!」 と言って、口と手で攻め続ける。
頭も動かして、激しく上下に動かす!
勿論、上下に動いていても、お口の中の舌は
絶対に止まらないのだ!
手も激しく、お口も激しく…
『あぁぁん! 杏、イっちゃうよぉぉ!!!』
口の中がいっぱいなので「んん(うん) んっん(イって)」と
言いながら、動きを止めずにいる・・・
『うわぁぁぁ~ うっ、んっ、イクっ! イクっ! !!!!!』
杏のお口の中の硬いものが ぷく~って膨らんだ。
そして、どぴゅっ!って彼さんは果てました。。。
2回目だから量は殆どないんだけど、それをゴックンしながら
お口の中で小さくなっていく彼さんのを愛しく思うのであった♪
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by angel_love_chan | 2005-01-30 22:43 | +エッチなこと♪

焦らされると・・・1

エッチをしている時に、やたら焦らされることがある。
これは、どのカップルでもあることだと思う~♪

そういう時は、杏もかなりしたくなってくる。
気持ちよくなりたいって思っているんだけど、まだ焦らされている。
いろいろな焦らされ方があるんだけど、ベットインをしているにも
かかわらず、一番気持ちいいところを触ってくれないのだ。
もう我慢できない!ってな時には、杏から彼さんの上に乗って
しまうのです♪
杏の大事なところは、もうとろとろな蜜がたっぷり♪
彼さんの上にまたがると、待っていたかのように
杏の腰やお尻の辺りに手を回してくれる~
うまく腰を使って、彼さんのを杏の中に入れる。。。
彼さんのも杏が上に乗ったことによって、さらにデンと立ってる。
だから、ぬるって簡単に入ってしまう!
杏の中は、すでに興奮状態だったので、きゅぅ~って
絞まる寸前って感じだ。
めりめりぃ~って感じで、彼さんのを奥の方にと含んで行く。
すっごく気持ちいいのだ!
「ん~っあぁぁぁぁぁっ」 という、いつもよりも低い声を出して感じる。
彼さんも 『っああああああ~!』って感じてる低い声だ。
そうなったら、もう止まらない!
杏は彼さんの胸に手をのせながら腰を前後に動かす。
彼さんのが、入口の方に来たり、奥の壁にあたったりする!
ぐいぐいって押し込むように左右前後に動かしていく。
だから杏の腰が、一番前(彼さんの顔側)に動いている時は
すっごく奥まで入っているのだ!
まさに、壁に当たってる! いい! すっごく気持ちいい♪
小刻みに動かしたり、大きくゆっくりと動かしたり
最後まで入れないで、入口の辺りだけで動かしてみたり…
彼さんの手は、杏のおっぱいに伸びてくる。
先のほうの固くなったところをクリクリするのだ!
ひくひくって感じて、前のめりになりながらも、頑張って
身体を起こして、また前後に動かすのだ。
すると、彼さんは今度は杏の大好きなクリちゃんの周りに
指を添えるのだ!
杏が自分で腰を動かしているので、彼さんは指を置いて
おくだけで、めちゃめちゃ感じられるのだ!
そうなると、杏はもう感じまくり♪
今まで、彼さんの胸に手をついて「ほらっ!ほらっ!」って
言いながら動かしていたんだけど、手を添えられちゃった後は
逆に身体を反らしながら感じるてる♪
手放し状態になった杏の手は、自分で髪の毛を触ったり
彼さんの手を探しながら、浮いている状態だ。
その手を彼さんは握って、引き寄せてくれる。
また身体が起き上がる。。。
だけど、クリちゃんの周りの刺激が すごくて起き上がって
いられないのだ。動いていた腰も、一瞬にして止まり、
それと同時にまた身体を反らすのだ。
杏が動くたびに、杏の中に入っている彼さんの硬いところに
刺激が加わる・・・
きゅぅぅ~ってなったり、身体の角度が変わると、中も
変わるのだ。
彼さんの声が、エッチな声になってる。息遣いもかなり荒い。
杏もそうだ。エッチな声で「ほらっ!ほらっ!」って言いながらも
はぁはぁと言ってるのだ。
ここが頑張り時・・・
彼さんの上で反り返りながら果てるか、さらに攻めてしまうか…
杏は、頑張って攻めることにした!
身体を起き上がらせて、前にかがむような格好で、
腰だけを動かしてみるのだ~
彼さんも、たまらずに声が出てる…
これならいけそうだ!と思ってると、彼さんが言う。
『杏、このままだと気持ちよすぎてイっちゃうよぉ!』と。
杏は、「いいよっ!はぁっ!」 と言いながら、止めない。
彼さんももう限界が来たようだ。
『んもぉ、ダメ!イっちゃうよぉ~』と言って、杏の身体を
ぐいっっと持ち上げて抜いてしまう。
今度は体勢を逆にされて、杏が攻められるのだ。
そうなると、杏の負けだ…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく。
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by angel_love_chan | 2005-01-26 22:37 | +エッチなこと♪

杏のスイッチが入るとき♪

杏の彼さんがよく言うんだけど…
杏がエッチな気分になった瞬間ってバレバレらしい(笑)
確かにエッチな話をしたりしていると、大体そうなるけど…
エッチな話でも、最初から悶々としている訳ではないからね~(笑)
話しているくらいでは、いつもいつもエッチな気分になって
いるわけではなく、楽しくエッチな話をしているのだ。
でも、ある程度、何かのタイミングかで、その瞬間がくる。
杏がエッチになる瞬間だ。
電話をしていたり一緒にいる時には、バッチリらしい(笑)
「どうして解るの??」と聞いてみた。
すると彼さんは『声がエッチになっていくから…』と言う。
「いあいあ、杏はエッチな声を出してなんっていないよぉ~」
と言うけど、『いあ、すぐに解るくらい変わってるから!』だって。
杏は意識していなかったんだけどね~
それからは、少し意識してみた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・確かに変わってるかも!(爆)
  (気がついたら恥ずかしくなってきたけど(爆))
・みゃぁみゃぁってな言い方になる。
・喋り方が、甘くなる。
・声のトーンが、少し高くなる。
・色っぽい声になってる。
なんって言ってくれるのだ。。。(///∇//)テレテレ
恥かしいようなうれしような・・・♪
ってな感じで完全に見抜かれているようだ。(笑)
だから、話していたりすると
『杏、エッチな気分になってるでしょ?』って言われるのだ(笑)
「ううん、なってないよぉ~♪」って言うんだけどバレバレだ(笑)
『なってるでしょ?ね?杏?』なんて言われていると
「ううん。ううん。。。」って言ってるんだけど、その声自体が
もうエッチモードらしい(爆)
『んじゃ、チェックしてみよぉ~』って彼さんの手が伸びてくる。
そうすると、完全にばれてしまうので必死で逃げるが
すぐにつかまってしまう。
ぎゅぅぅ~ってされて、動けない状態になり
Kissをしないで、いきなり杏の熱くなってるところを触るのだ。
実際杏は、もうエッチモードに入っているわけだから
熱くなっていて、今にも溢れんばかりなのだ。
ちょっとでも触られちゃったら、敏感になってる杏は
ビクンって反応しちゃうのだ。
腕の中で、めーいっぱい逃げようとするんだけどダメ。。。
時期にもっとぎゅぅぅって抱きしめられちゃうのだ!
その時に、Kissはもちろん、耳にイキを吹きかけられたり
耳元で『杏、感じてるね。。。』とかって言われたりしながら
彼さんの脚で、杏の脚を抑えられて…
そして、あそこは彼さんの手で激しく触られたりする。
でも、耳元で囁いている時には…すっごく優しくゆっくりと…
だから、杏の身体もふわふわぁってしていながらも
じわぁぁ~って感じているのだ。
身も心もほわほわぁってとろとろになっていた直後に
激しく手を動かして、一気に杏をイかせてくれる♪

スイッチオンの瞬間って案外解りやすいのかも(笑)
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by angel_love_chan | 2005-01-20 22:34 | +エッチなこと♪

朝のラッシュの中で・・・

彼さんとラブホに泊まった翌日、一緒に通勤する時のこと。
すっごいヒトだから、背の低い杏はヒトとヒトとの間に
埋まってしまう感じ~(笑)
しかも、つり革に届くけど、自分を支えるだけで精一杯(笑)
なので彼さんは杏を守ってくれるのである~
ある朝の場合は、うまい具合にドア脇が確保できた。
杏をドアと椅子の脇に立たせてくれて、その前に
彼さんが杏を守る形で立ってくれる。
最初の頃は、混んではいるけど、まだ大丈夫♪
彼さんが支えてくれているのかもしれないけどね(笑)
向き合って立っているんだけど、だんだんと人が増え
彼さんとの距離がなくなった時に、杏は恥ずかしくなる~
昨夜の熱い夜を思い出しちゃうからだ。
思わず向かい合ってると、抱き合ってた光景が浮かんで
来てしまい恥ずかしいので、くるっと向きを変えて
彼さんに背中を向けた。(笑)
彼さんも安心してか杏の背中にピタッとくっついてきた。
その向きでもやっぱりドキドキしちゃう。(笑)
彼さんの身体のある部分が、杏の腰の辺りにあたる。
ちらっと後ろを振り返ってみたら、にこにこって笑ってた(笑)
「えっち」と口だけ動かして彼さんに言うと
さらに照れてたっけ~(笑)
杏の腕を掴んでいた彼さんの手が、杏の身体と手の間に
するするって入ってきて、おっぱいの横の方をさわさわする。
さすがに大きな動きは無理だけどね~
ブラをしている上から触られたりしてると、いつの間にか
杏のある部分が硬くなってくる。
身体が少し彼さんにもたれかかるような感じで
一瞬とろぉぉんとしてしまう。
が、やっぱり電車の中、それは無理なので頑張る。
すると、また少しして、その手がどんどん下がってくる。
そして、杏の腰の辺りから斜め前へと移動する。
さすがに角で見えないと想っているが、やはり恥ずかしい。
身体を回転させて、交わす(笑)
逃れたかなって思ったら、今度はお尻をさわさわしてくる。
杏は、お尻を触らせないようにと、わざと彼さんの身体に
くっついていく~
また硬くなったのを腰のあたりに感じた。
もたれかかると、また前の真ん中辺りに伸びてくる。
交わしながらも杏の身体はどきどきして感じてる。
熱くなってるのは言うまでもない。
どうしても、昨夜のエッチが思い浮かんじゃう。
すると、さらに熱くなる・・・

それを数回繰り返しているうちに、降りる駅に到着する。

ドアが開き、二人は降りることになる。
歩きながら『杏、感じてただろぉ?』と彼さん。
「あなただって。。。杏の腰のあたりに何かあたってたよ?」って
杏も反撃する。。。

その日は、会社で彼さんとすれ違っても、どうしても昨夜と
電車の中のコトを思い出してしまい、一日中変な気分になっている
杏でした。 (笑)
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by angel_love_chan | 2005-01-15 22:22 | +エッチなこと♪

どうなってるのぉ?女性の中って…

やっぱり疑問に思う。。。
確かに自分の指を入れると、ある程度はわかるけど。。。
いつもずーっと入れているわけじゃないしね~
それに太さも硬さも違うし・・・
だから、これはやっぱり男性に教えてもらいたくってね!

中に入れるとどんな感じ? みんな違う??(笑)
女性の中は、イった後とイク前とでは、どんな風に違うのぉ??(笑)
指と自分のだったら、やっぱり違う??(笑)

ってことで、教えて!
お・ね・が・い♪ o(*^▽^*)o~
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by angel_love_chan | 2005-01-12 22:08 | +質問

杏だって。。。うぶだったのよん♪

こうみえても、杏は昔はウブだった(笑)
彼さんに教育されたのだ(笑)
んまぁ未成年の頃ってのは、よく解らないまま過ぎてしまった
ということで、触れないとして…(笑) って少しだけ触れちゃお(笑)

高校1年生の頃に、1年上に気になってた先輩がいて
一緒に原付でツーリング(東京から湘南まで(爆))をしたりとか
遊びに連れて行ってもらってました♪
ある日参考書を借りるってことで、放課後彼の家に行った時…
兄弟もいないし、お母さんも働いているので家には誰もいなかった。
そこに入ることになったのだ(笑)
いあいあ、ちとやばいかなって思ってたんだけど、でも断るのも
なんか変だし…ってことで、あがりました(笑)
お茶を出してくれて、彼の部屋で話していました。
そして、時間も遅くなったので、『ありがとうございますっ♪』って
元気よく言って帰ろうとしたときに、彼が杏を抱きしめたのだ!
『!!!』 かなりビックリしました(笑)
杏は、必死で身体を離そうとした。彼は杏の顎を手で持ち上げて
顔を近づけてきた・・・
杏は無言で、逃げたのだ(笑)
それでも、彼は杏の唇をめがけてくる…でも、それも交わしちゃった。
「こわいの?」 『うん。。。ゴメンナサイ』ってな感じで(笑)

それとか、アプローチをしてくれるヒトもいたんだけど
杏には、ずーっと好きなヒトもいたしで、交わしてばっかりだったの(笑)
いろいろと誘ってくれたんだけど、友達としてしか思えなかったし(笑)
そのうち、その人もだんだんと来なくなって…
杏のことはあきらめたみたい~ちと寂しかったけど(笑)
でもね、その人とは20代になって、付き合って…
プロポーズされたんだけど((*ノノ)キャ) 断っちゃった(笑)
同級生だったんだけど、なんだか危険な感じだったので(爆)
残念!!(爆)

それとか…
ある男の子(A君)の家に遊びに行くことになったの。男女2名ずつで(笑)
A君は、可愛い女の子(C子)が好きだったみたいで
B君と杏は、ダシに使われていました(笑)
A君は、C子ちゃんに一生懸命にアプローチをしていた時のこと~
A君の家のリビングのソファーに、B君と杏が取り残されたのだ(笑)
「また二人になっちゃったね~」って感じで、二人でテレビを見てた(笑)
すると、突然B君が杏の手を握った!
うわぁぁぁ!! またビックリした(笑)
「どうしたのぉぉ?? ビックリしちゃうよ!」
『可愛いなぁって思って♪』 って言葉が返って来た(笑)
「んもぉ~そんなことないって!ふざけないのぉ~」
と、好きなヒトがちゃんといたので、全く普通に交わしてたのだ(笑)
その後他の日でも、杏の手をにぎにぎしてきてたのだ(笑)
杏も慣れてきたんだけど、でも、もしかして??なんって思ってた(笑)
勿論うれしかった!こんな杏に…ってね(笑)
でもでも、杏には好きなヒトがいたしで、交わしているうちに
他のヒトと付き合い始めたみたいだったぁ~ (^▽^;)
正直少し悲しかったけどねぇ~(笑)
その後、なんかの時に『杏が相手にしてくれなかったから…』って
言われちゃったんだけどねぇ~~~
でもでもでも、好きなヒトがいたんだから仕方ないよね?(笑)

ってな感じで、高校生の頃は、まっすぐに受け止められずに
もったいないことをしていたかもだ(笑)
でもね、なんにしても恥ずかしかったんだけどね~(爆)

だけど、それも高校2年生まで??(爆)
3年生の時には、近所のお友達の学校のヒトを好きになり
なんどか、おで~とをしたりしてて。。。
彼は、400ccのバイクに乗っていたので、よく後ろに
乗せてもらって、ツーリングをしたりしていたのだ♪
その彼のことは、めちゃめちゃ好きでたまらなかったので
杏も積極的になっていったのだ(笑)
他校っていうのもあったからかもだけどね~
冬は気にならなかったけど、夏になって薄着になったときに
杏ってば、彼の背中に思いっきり抱きついていたことに
気がついたのだ!(笑)
でもね、でも。。。
その後は、恥ずかしいながらもわざと抱きついていたかも♪
ってことで、杏の初体験の話は、感動ものだったので
誰にも言わないことにしているけど、その彼だったかも
ひみちゅね♪(爆)

そんなウブな杏を変えたのは…
やっぱりOLになって、年上の男性と付き合うように
なってからかなぁ~~~♪ (^^)

ってことで、どんなことを教えてもらったのかは、また今度ね♪
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by angel_love_chan | 2005-01-09 23:38 | +エッチなこと♪

彼さんの顔の上で…

彼さんとのおで~との時、いつものようにラブホに行った。
その日は、どこにも行く予定もなかったので、ラブホで
まったりしようか…ってことで行ったのだ(笑)

そういう時は、ゆっくりする為にお茶などを買って行く。
部屋に入っても、軽くキスして、いつものように
おっぱいを揉み揉みされ、少しあそこを触られる程度~♪
杏も彼さんの胸に手を添えてキスする程度~♪
そして、ふたりは離れる。。。
彼さんはソファーに座ってタバコを吸う~
杏は、仕事からからか、部屋の中をチェックする(笑)
お風呂場や洗面所、そしてトイレと。。。(笑)
ひと通り眺めたあとは、彼さんの横に座りお茶を飲む。
テレビをつけて、しばし休憩。。。
どっちからともなく、ベットに横になりながら見てる。
彼さんに腕枕をしてもらいながらね(笑)
テレビに飽きた頃か、彼さんの手が杏に伸びてきて
いちゃいちゃが始まる~(笑)
最初は、耳やおっぱいをさわさわしてくれる…
杏は、その手に自分の手を重ねながら気持ちよくなってる。
洋服のボタンも、スカートのホックも外されている。
だんだんと、仰向けになっていたのが「ん~」「んん~」と
声を出しながら彼さんの胸の横に顔を埋めるように動く。
彼さんは杏をさらに抱きよせてくれる。
抱き寄せられながら、肌けていたブラウスを脱がされ
足でスカートを引きずり下ろしている。
ブラのホックに手を回して、外されていく・・・
ストッキングもなんやかんやと脱がされてしまう。
杏も、彼さんのシャツのボタンを外して脱がせる。
シャツは自分で脱いでくれる。
ベルトを外すのも彼さんがしてくれる。その先のボタンを外して
チャックを下ろして足で下ろすのは杏がする。。。
杏は、もっとくっつきたくなって脚を絡ませてピタッとする。
彼さんもトランクスだけになっているので、温かい身体に触れられる。
とても心地よいのだ♪
彼さんは杏の方を向き、耳をさわさわしながらKissしてくれる・・・。
今度はまたさらに気持ちいい!
彼さんは、自分の足を少し上に持ち上げる。
彼さんの脚の上に乗ってた、杏の脚も自然に上がる。
杏の大事なところが、大きく開かれたのだ。
そこに彼さんの手が、もそもそと迫ってくる。
『杏、もうこんなになってる…』  「いやぁん。。。」
杏は、もう既に濡れ濡れだったのだ。
でも、脚を開かれているし、抱き寄せられているし
杏の手は彼さんの身体に抑えられてるしで動けない。
彼さんの手が、エッチに動く。
「んあぁぁぁん。。。」 とどんどん感じてくる。
『杏。。。おいで♪』  「んん。。。」
『ほら、上に乗ってごらん?』  「恥ずかしいよぉ~」
『いいから、ほらっ♪』と言って、手と脚で杏を促す。
彼さんはトランクスを脱ぐために身体を起こす。
そこに杏をまたがせる。座位だ。
でも、あっという間に彼さんは仰向けになる。
『来てごらん?』 太ももの上に座ったままの杏を呼ぶのだ。
杏は恥ずかしいので、太ももの上に座りながらにこにこしてる。
彼さんは自分の太ももを持ち上げながら、杏を上へと移動させる。
杏は、そのまま上の方へと促されていく。。。
そのまま、上にかぶさるようにしてKissをする。
彼さんの両手が、杏の頬を包み込んでくれてる・・・
『杏の上のお口もいいんだけど、下のお口を持ってきて。。。』
そう言って、杏の顔を持ち上げるようにして身体を引き寄せる。
「ううん。。。。はずかしいよぉぉ。。。。」  『おいで♪』
そして、杏の身体は彼さんの胸の辺りまで来た。
彼さんは、両手を杏の脚の下にもぐりこませ、杏の身体を
自分の方へと引き寄せた。
杏の身体は、彼さんの顎の下まで来てしまった・・・
『杏、舐めて欲しいでしょ?さっきあんなに濡れてたとこを…』
杏は黙ってうなずく・・・
『だったら、自分で俺の顔の上に持ってきて…』
杏は言われるとおりに、そのまま前進した。
すごくエッチな光景だ。
そして、彼さんのお口の上に、杏はまたがった。。。
彼さんの手が杏の太ももをがっしり掴んだままなのでもう動けない。
そのまま、いやらしくじゅるじゅると音をたてながら舐めてくれる。
そんなことされたら、杏はひとたまりもない!
杏の大好きなところへと舌が入ってくる。優しく舐めてくれる。
すっごく気持ちいい!!
杏は、彼さんの頭をくしゅくしゅにしながら感じていることを伝える。
同時に声もいっぱい出てる。。。
身体が反っていく!でも、抑えられてるのですぐに戻されてしまう。
もう舐められているしかないのだ!
上のお口からは「ああっぁ~ん!」と声を出し、
下のお口からはじわじわと愛液が出てくる。
たまらなく気持ちいい!
杏は、頑張って身体をねじって彼さんの硬くなったものを探す。
だけど、すぐに激しい舌の動きで身体が感じててうまく動けない。
彼さんは、じっと感じてて欲しかったらしい。
杏は、イきそうなくらいにかなり感じてしまってる。
でも彼さんは容赦しない。 杏の脚から片手を話して
舐めながら杏のクリちゃんの周りを触り始めたのだ。
もうたまらない!! 気持ちいい!!
「ああああああっ 気持ちいいよぉっ!」
杏の声と、くちゅくちゅってエッチな音だけが部屋に響いている。
「んもぉだめだめっ! イっちゃうよぉ!!!」
彼さんは舐めながら 『いいよ!イって!!』 そう言って
さらに激しく舐めたり触ったりし続けてくれる。。。
「杏は、もうだめー!!イクよ! イクイク!!!!!!」
大きな声と共に、果てた。。。
そのまま彼さんの横でうつ伏せになる。
「はぁっ! はぁっ!!」と呼吸が荒い。
そんな杏を抱き寄せてくれる。背中を撫で撫でしながら。。。
杏は少し落ち着いた後、彼さんに抱きつくような格好になる。
頭を撫で撫でしてくれながら、彼さんがつぶやく。。。
『杏、すっごく気持ちよさそうだった!!』 ってね♪

杏は、この記事を書きながら思い出して濡れちゃった。。。

って、いつも思い出すと感じているんだけど、今日のはなんだか
いつもよりも感じてました・・・ココだけの話しだからね?(笑)
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by angel_love_chan | 2005-01-06 21:37 | +エッチなこと♪

チャットをしようと部屋を開いたんだけど…

新年早々に杏とチャットするなんって言うヒトなんって
いるわけないですよね?(爆)
ちょっと待っていたんですが、落ちることにしましたぁ~
今度は誰かとお話できるといいな♪

もしも杏とお話してくれるヒトがいるようでしたら
メールにてお知らせ下さいなぁ~♪
時間が合えば、また開きたいと思いましゅ~(^^)
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by angel_love_chan | 2005-01-04 11:01 | +杏から。。。

杏にトッピング♪

一人暮らしをしていた頃の、あるクリスマスのこと~
杏は急いで帰って彼さんが来るのを待ってました。
簡単だけど、ケーキを作って♪
お酒をよく飲む彼さんだったので、食事というよりは
おつまみ程度のものを用意してました。
ピンポ~ン♪ と彼さんがやってきた!
玄関を開けて彼さんに抱きつく♪
杏は背が低いので、少し背伸びをしながらチュッ♪として
部屋へと招いた。
スパークリングワイン(苦手だけど一応雰囲気を出す為に(笑))で
乾杯して、料理を食べながら楽しくお話をして
お腹いっぱいになった(笑)
電気を消して、クリスマスツリーの明かりの中、ワインを片手に
彼さんと並んで座りながら少しゆっくりしてました。
もちろんエッチなあたし達なので、いちゃいちゃしながら
ですけどね~(笑)
少し落ち着いた頃に、ケーキを用意することにした。
杏はキッチンへと行き、仕度をする。
ちっちゃいけど、生クリームでくにゅくにゅって描き
イチゴをあしらって、かわいいクリスマスケーキの出来上がり!
花火のロウソクを立てて、テーブルに運んだ。
『おぉぉ~! 杏が作ったんだね♪』
「えへへ。。。まぁね♪」 
杏は、また彼さんの横に座った。
そして、薄暗い中彼さんがロウソクに火をつけてくれる。
パチパチパチッって火花が散る!綺麗だった!
それを見ながら、彼さんが杏にKissをしてくれる♪
そして、二人でケーキを食べながら、とろぉぉんってする。
ほんとにもうこれ以上入らないってくらいに食べた。(笑)
目の前に食べた後の食器があるのが嫌だったので
杏は片付けることにした。
流しの中に食器を入れて、水につけておいたりしていた。
ふと気がつくと、彼さんが杏の後ろに立って抱きついてきた。
杏は、手が濡れているので「次は何を飲むぅ?」と顔だけ
振り向かせながら聞いてみた。
彼さんは、杏が振り向いたと同時にKissをしてくる。
杏も、応える・・・
彼さんの首の後ろに手をまわして、水で濡れている手先だけは
彼さんから離しながら。。。
彼さんの手は杏の身体をぎゅぅぅ~ってしながら、濃厚なKiss。
杏もそれに激しく応える。  「ん~んん~んっん~」
かなり長い時間激しいKissをしてた。
彼さんは冷蔵庫に手を伸ばして何かを出した。
『杏、俺さぁ これがいいなぁ~』って言いながら出したのは
杏がさっきデコレーションした生クリームだった(笑)
「いやん、生クリーム(笑)」
『俺も杏にデコレーションしてみたい。。。』
そういって、キッチンの壁に杏を押し付けながらKissをし始めた。
杏も、さっきのKissの余韻も残ってるし、さらにとろとろになる。
そのまま彼さんの手は、杏のブラウスのボタンにを外してる。
でも、唇は離さないまま・・・
杏は壁と彼さんに挟まれて逃げられない。
ブラウスを脱がされ、そしてスカートのホックに手が伸びてきて
杏はブラとパンティだけになってしまった。
足元には、脱がされたブラウスとスカートがある・・・
彼さんはブラから、杏の左のおっぱいだけを出して
さっきの生クリームからクリームを出して、少しだけ
杏のおっぱいに塗ってきた。白い肌に白い生クリームが乗った。
「あん! つめたい・・・」
『ごめんね、その代わりすぐに熱くしてあげる・・・』
そう言って、生クリームの乗った杏のおっぱいを舐める。
「んん~っ!」  確かに暖かいが、気持ちよさの余りに
杏は足がくだけてしまい、そのまま崩れ落ちるように
床に座った。
彼さんは、杏の背中に手を回しながら、そのまま寝かせた。
キッチンの床はカーペットを敷いていたので、冷たくなくてよかった。
ブラのホックを手際よく外す。
あらわになった両方のおっぱいが彼さんに向かって出てきた。
彼さんが興奮してきたのがわかった。
また激しいKissをしてくる。
杏もさっきと同じように応える。
でもさっきと違うのは、彼さんの手の動きだ。
右手で激しく杏の左側のおっぱいを揉みだす。
「んん~っ。あぁ~ん。」 と杏の声も感じている。
左の手は、杏の耳をさわさわしてる。
杏は一気に熱くなった!
『杏、もう少し塗ってもいい?』 「うん。。。少しずつね♪」
そして彼さんは、左腕で自分の身体をささえながら、右手で
杏のおっぱいに生クリームを乗せてきた。
ちょん! ちょん! って感じで。。。
左のおっぱいをぐるぅ~っと、右のおっぱいもぐるぅ~っと・・・
『杏、エッチだよおお~すごくいやらしいなぁ…』
「いやん、もおぉ~」
『杏の先っぽが硬くなってるよぉ~』 
そして、それぞれ輪を描くようにちょんちょん!ってクリームを
乗せたその中心の硬くなったところに一気にぶにゅ~って乗せた。
硬くなってるところに乗ったとたんに、杏は大きな声を出しちゃった。
「あっあっあぁぁん!」 そして杏の大事なところが溢れた感じがした。
『杏、どこから舐めようか・・・』 そういいながら、円を描くように
乗せられたクリームをひとつずつ舐めとり始めた。
その舌が見える・・・生クリームを舐めながら杏を見る彼さん。。。
かなり興奮してきた。
「はあっ、はぁぁ~ん」
『杏、美味しいよぉぉ~』 そう言って杏を見ながら、彼さんの
唇の周りについてる生クリームを舌でいやらしく舐め取ってる…
「んんん~~~っ」 と声にならない声を出す杏。。。
『ん~?どうした??感じてるんだね?』
「んん。。。」 と小刻みにうなずく杏を見て、また舐めとり始めた。
今度はその舌を杏に見せながら
『杏にもあげるぅ~』と言って、Kissをしながら杏にくれる。
あんまぁ~~かった(笑)
『おいしい??』 「うん。。。」
『杏はエッチだな。。。自分のおっぱいについたクリームを舐めて
美味しいだって・・・』
「いやぁん。。。ちがぁうぅ~」
『美味しいんでしょぉ? ほぉら・・・』
そういって、何度も何度も杏の口に、生クリームを運んでくれる。
そして、最後に残った二箇所のは・・・
『杏、ここのだけは俺が舐めちゃってもいい??』
「うん・・・」
そういって彼さんは杏の硬くなったところに乗ってる生クリームを
いやらしく舐めはじめた。
先っぽで、いやらしく突き出ている周りから、エッチに舐めてる。
杏も彼さんの頭を撫で撫でしながら、声を出してる。。。
すっごくキモチイイ!!
舐めながら今度は彼さんの手が、下の方へと伸びていく。
杏は触られると恥かしいので、抵抗をするが無理。
彼さんの足で、杏の足が少しだけ開かれる。
そして一気に杏の熱くなったところに手が!
『クリスマスにすんごいプレゼントをもらったみたい♪』と彼さん。
「いやん。。。あっあぁぁぁん」
『杏は、いつも俺にいっぱいのプレゼントをくれるよね!
お返しに・・・』と言って、杏の熱くなったところをパンティの上から
抑えてくる。。。
杏はぬるっという感じを覚える。それは彼さんも一緒のはず。
『杏、ほぉらほぉら・・・』といって最初は優しくだけど
すぐに激しく動かして感じさせてくれる。
杏は彼さんにしがみつくような格好で、きゅぅぅ~ってしてる。
快感があっという間に全身に広がる。
さらに彼さんに抱きつくようになったまま
「イっちゃうよぉぉ~ ねぇ。。。 イっちゃう!」
『いいんだよぉ~イって!!』
「だってだって・・・」
『杏、我慢しないで…気持ちいいんでしょ! ほらほら!』
杏は、もう止まらない!
そのまま彼さんはもっともっと激しく攻めてくるのだ!
杏の唇も彼さんの唇でふさがれる!
彼さんの舌が、杏に いけ!いけ!と言うかのように
激しく絡んでくる。。。
「んん~~ んん~っ」 と舌を絡ませながら感じてる。
そしてすぐに杏の舌の動きが悪くなって
その瞬間に杏は果てるのであった・・・
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by angel_love_chan | 2005-01-03 22:14 | +エッチなこと♪

こんばんは!

あけましておめでとうございます♪

昨年は、杏のblogに来てくださってありがとうございました。
本年もエッチな杏で頑張りますので
どうぞよろしくお願いします♪
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by angel_love_chan | 2005-01-01 00:16 | +杏から。。。