<   2005年 03月 ( 6 )   > この月の画像一覧

ネットカフェで~♪

カップルシートに座る彼さんと杏。
ちょうど2m角くらいのスペースのなかにソファーがあって、それに
平行にデスクがあって、パソコン&テレビが並んで置いてあるのだ。
インターネットを楽しむもよし、プレステのゲームをするのもよし、
DVD鑑賞をするのもよし、横になって寝転ぶのもよし、
漫画や雑誌を読んでもよし、ご飯を食べるもよし、
マッサージルームや、高酸素ルームを楽しむのもよし。。。
といった感じで、フリードリンク制の新しく出来たところだった。
トイレには、ドライヤーやパウダールーム、更衣室もあり
もちろん歯磨きも備えてあり、充分にお泊りできるところだ。
ブースによっては、マッサージチェアのところやらもあった。
カップルシート意外は、その半分くらいの広さだったけど充分だ。
そんな個室に入った彼さんと杏。
らぶらぶちっくモードにはなるけど、やっぱり警戒してしまう。
どこかにらぶらぶカップルを監視するカメラがあるんじゃないかな?とか
ブース自体も背の高いヒトからは見えるのでは?とか、実際入口の
部分は布のカーテンで両脇は、マジックテープでくっつけている
だけって感じだったので、足元や隙間からは中が見えてしまうのだ。
さすがに、大胆なことは出来ないと思った。(笑)
映画を見るコトにしてDVDを持ってきた。
(何を見たかは忘れちゃったけど)
そして始まりぃ~じぃぃって見入る2人。。。
CMがないので一気に見ていたが、途中で身体が痛くなったので
座りなおすことに…それが2人の空気を少し変えたのか??
「ん?どしたぁ?」と彼さん。
「ううん、なんでもないよぉん。お茶持って来ようか?」
「うん、じゃアイスコーヒーお願い!」
そしてお茶茶もそろい、再び映画鑑賞を始めた。
少しして、彼さんが杏の肩を枕にし始めた。(といっても、杏の肩は
低いので彼さんはかなり遠くから大勢を低くしてって感じで)
「眠いのぉ?」と杏。「ううん、大丈夫だよん」「そか。。。」
杏も彼さんの頭に頬をくっつけて鑑賞。だけど、また少しして、
今度は彼さんの手が杏の太ももにつかまる感じになった。
「んん、もぉぉ」「このくらいなら大丈夫では?」とそのまま手を
置いている。たまに手に力が入るのが気になったので、
押さえる感じで彼さんの手の上に杏の手を乗せて指を絡ませて
彼さんの指が杏の太ももに触らないようにした(笑)
彼さんも指を絡ませてくる。太ももの上で繰り広げられるコトに
杏は結構いっぱいいっぱいだった~(笑)
指なのに…感じてくるのだ。映画鑑賞どころではなくなってくる。
必死でエッチモードスイッチが入らないようにと
頑張っているんだけど、やっぱり負けちゃう。
彼さんは変わらず映画を見ている感じだった。
杏だけエッチモードなのか??って思ってた。すると彼さんは
杏の手のひらを爪を立てて数本の指でこしょこしょしてきた。
んだめぇって瞬間に自分の手を握った。
でも絡んでいる指からは逃げられずに、またこしょこしょされちゃう。
手を振り払おうとしたが、反対の手で押さえられてしまって
逃げられない。エッチモードに入らないようにと必死で
切り替えている中なのに、さらに手を攻められちゃ大変!
そんなやり取りをしている中、いきなり手が彼さんに
引き寄せられる・・・彼さんの顔もそれに近づいてくる。
そして指のまたのところに「チュッ」ってされたかと思ったら、
舌で愛撫されてしまった。
その動作の早いこと。思わず「あっんっ」と声が出ちゃった。
と同時に、今まで頑張ってきたものがはじけてしまい、
エッチモード突入~♪
指を動かして「感じているよ気持ちいい」と伝える。
「だろぉぉ?もっと感じて。ここではこれくらいしか出来ないけど…」
「んでもぉ~杏したくなっちゃうかもぉ」
「だめぇ。したくなってもじっと我慢だからね」
と言って手に愛撫し続ける彼さん。「あっはぁぁぁぁぁん」
と小さな声だけど、しっかりとエッチな声が出ちゃう。
「杏、声も出しちゃだめぇ~」と言って、キスをして唇をふさがれた。
んもぉ~めろめろだ(笑)
太ももの内側をあいている手でさわさわされてるし…
足が開いてきちゃう感じ。
ながぁいディープキスをした後、唇を離して見つめ合った。
よっぽど杏がとろぉぉんとした目をしていたんだろうか、
「もうダメっぽいね~チュッ♪」といって頭を抱き寄せてくれて
「じゃぁ出ようか。。。」と彼さん。「うん。杏、もうだめぇ~」。。。

そして車に乗ってラブホへと向かったのは言うまでもないですね♪(笑)

ここでひと言・・・
いつもいつも、どこにいってもエッチばっかりじゃないからね!
ネカフェでも車の中でも、普通に過ごすことだって
ちゃんとあるので~(笑)
一応伝えておきますね♪。。。(爆)
[PR]
by angel_love_chan | 2005-03-25 01:26 | +エッチなこと♪

彼さんからの調教!『フリフリ編♪』 END

杏は興奮してきた。 そして頑張ろうと思い、しっかり握った手を
動かないようにしながら、腰を沈めてみた。
すると、今度は杏の入口にピタッとはまった!

その瞬間に彼さんが突き上げてくれた!
「あんっ!!」 一気に杏の中に入ってきたのだ~♪
すっごく奥まで入ってきた感じだ。彼さんも声が出てた。
杏は突き上げられた後に、思わず彼さんの胸に抱きついてしまった。
『杏、起き上がって…見せて…』 そう言いながら突き上げてくる。
杏は身体を起こした。
そして、突き上げられると同時にゆれるおっぱいが気になった。。
でも、そんなことは容赦しないような感じで、彼さんが突いてくる!
「んっん~! 気持ちいいよお!!」
すると、ズンズンって激しく突いていた彼さんの腰が止まった。
『杏、自分で気持ちいいように動いて…』 
(上に乗ったことはあったけど、自分で動いたことってあったっけ??)
「ん?恥ずかしいよぉ…」
『杏に動いてもらいながら、俺気持ちよくなりたいよ…』
そういう彼さんに、またまた興奮する杏。
(そっか、杏の動きだけで気持ちよくなってくれるかなぁ?)
杏は、頑張ろうと思った。
そして、彼さんの胸に手をつきながら、腰を動かしてみる。
最初は、出来そうで出来なかった気がする。
動かしているけど、それじゃ足りないような感じだった。
たまに、ぬぽって抜けちゃう時もあって、また手でつかんで
自分のところへと誘導する杏。。。
それは意外にも普通に出来ちゃっていたかも(笑)
そして、また腰をふる。。。今度は思いっきり振ってみる。
でもまた抜けちゃう!今度は勢いもあって、痛かったんじゃないかなと
気になっちゃう…うまく出来ない。。。(^^;;;
「あっ、痛かった??ヾ(^-^;) ゴメンゴメン」と冷静になってみたり…
『大丈夫だよぉ~すんごく気持ちいいからまた続けて♪』
今度は彼さんや自分のを持っていてくれるので、杏は腰を沈めるだけ…。
『もっと!もっと!』 そういう彼さんに、杏は腰を大きく振る。
でも今度はうまく体が固定できない。
腰を沈めながら、前後に動かすのは結構難しかった(笑)
ちょっと頑張っては、恥ずかしくて胸に倒れこむ…
その繰り返しが数回続いた。
彼さんが、杏の手を取ってくれる。
ぎゅぅぅ~って握ってくれたまま、杏の身体を起こす。
また腰を動かしてみた。
(あっ、さっきと何か違うかも!)
また動かしてみた。 体がまっすぐに起き上がったからか
時々、すごく気持ちいいところがあるのだ。
まっすぐになったことによって、さらに奥まで入ったのか…
今度は、体が後ろに反ってしまう!
そんな杏を、握った両手を上手にコントロールすることで
反った体を戻してくれたり、前のめりになりそうになると
うまく起こしてくれたりと、彼さんはアシストしてくれる(笑)
そこまで頑張ってくれている彼さんが、さらに愛しくなり
杏は、頑張って腰を動かした。
いつしか、彼さんの気持ちよさそうな声も聞こえてきた。
こんな感じでいいのかなぁ。と思えてきた。
その後は、頑張ったけど、なれない動きに段々と
腰がだるくなる。。。
ふと彼さんの片手が杏の手から離れた。
『杏、すごくいいよぉ~気持ちいいよ!!』
そう言いながら、杏のクリちゃんの周りに手を添えたのだ。
自分で腰を動かしている杏は、添えてくれただけで
気が狂いそうになるくらいに感じ始めた!
「ああああん!! 気持ちいい!」
『杏、すごく気持ちいいでしょ??』  「うん!とても…」
『杏が感じるとね、きゅぅぅって絞まって俺もさらに気持ちいいよ』
杏は、頑張って腰を動かした。
あまりの気持ちよさに、だるかった腰もそう感じないくらいだった(笑)
そのまま動かし続けたら、彼さんも
『杏、いいよ!! うっあっ!!』と今にもイキそうな声を出した。
「イっていいよ! イって!!!」 杏は頑張った。
『うっ、あぁぁぁぁ! ダメ、イク!!』 
ナマで入れていたので、脚を使って杏の体を浮かせた。
『杏、口、口!!』
杏は、急いで彼さんのデンとなってる大きなものを咥えた。
彼さんからどぴゅ!っと放出されたのをしっかりと受け止めた。
腰がだるい… そのまま彼さんの横にうつ伏せに倒れる杏。。。
彼さんは、そのまま杏の体をそのまま起こして、
今さっきまで熱くなってた杏のアソコにバックから指を入れた。
それだけで、かなり感じる。
彼さんは、力を振り絞って(?)指を一気に動かして
杏の中でグリグリと暴れるのだ!
杏も、あっという間に果ててしまった。(笑)

そのまま、しばらく放心状態の彼さんと杏でした(笑)
でも、少しして、タバコを吸い始めた彼さんが言う。
『杏、最高!』
その後のエッチでも、フリフリを続けた杏♪
これでフリフリも取得!!(爆)
[PR]
by angel_love_chan | 2005-03-21 22:15 | +エッチなこと♪

彼さんからの調教!『フリフリ編♪』PARI1

さて、今回は『フリフリ編』を!(爆)
フリフリと言えば・・・そう上に乗って腰をフリフリ♪(笑)
これも、ちゃんといろいろと意識をし始めたのは
この彼さんとのエッチがきっかけだ(爆)
彼さんはエッチの回数を増すごとに、
杏のことをどんどんエッチに変えていくのだ(笑)
杏も、彼さんとのエッチには、もっともっといろんなことを
学んで、そしてもっともっといい関係を築きたかった♪

いつものようにラブホでエッチをして、ベットの中で
まったりと余韻を楽しんでいるときのこと…
彼さんはタバコを吸い、杏は汗をかいた為に飲み物で
喉をうるわせながら寄り添いながらいた。
何気ない話をしながらも、彼さんの手は、彼さんの左側で
腕枕をしてもらいながらいる杏の左耳をさわさわしたり
髪の毛をすいたりと、どのカップルでも見られる光景…
杏は、耳も感じやすいので、話をしながらも
ついさっき果てた後でもあるので、身体は熱くなってる…。
灰皿でタバコを消した彼さんは、杏の方に身体を傾ける。
そして、今度は右手で杏のおっぱいをさわさわし始める。
裸のままベットには入っているので、彼さんの手に
無防備な杏のおっぱいは、大きく包まれる。。。
耳だけでも熱くなってるのに、おっぱいまで触られちゃうと
『ん~っ♪』とかすかに声が出ちゃうのだ。。。
息遣いが荒くなっていくのを彼さんは楽しんでいるようだ。
杏は彼さんの方を向き脚を絡める。
彼さんは、自分の脚を開くように動かすのだ。
彼さんの脚に絡んでいる杏の脚は、必然的に開かれていく…
そして、待ってましたぁ~ってな感じで、彼さんの手が
杏の熱くなったところへと大胆に忍び込んでくる。
(あ、そこは…恥ずかしい!)
『杏…また感じちゃって、エッチだなぁ。。。』という。
「いやん、さっきの余韻が残ってるのぉぉ~」と弁解する杏(笑)
『ほんとにそうなんだろうか?? 今は気持ちよくないの?』
「う、う、うん。。。(^^;」
『こうやっても??』 そう言いながら、杏の身体を愛撫し始める。
「あ、っあぁぁん♪だめっ、きもちいい!」 思わず言ってしまう。
『だろぉ? やっぱ気持ちいいんだよね~?(笑)』
「うん。。。(///∇//)」
『杏さぁ。今度は杏が上になってみて・・・』
「ん~? 杏が上に乗るの?? 」 
『うん。乗ってみて?』  「自信ないけど…」
『いいよぉ~試してみようよ』 
杏は「うん」と小さく言って、身体を起こした。
上に乗ったことはないわけではないけど、改まって言われて
行動に移すのは、恥ずかしかったなぁ~(笑)
薄暗い中で、杏は彼さんの上にまたがってみた。
『杏、自分で入れてみて・・・』
そういって、杏の手を硬くなったところへと促した。
「恥ずかしいよぉ・・・」 
『恥ずかしがらないで、そのまま自分のところへ入れてみて…』
「出来るかなぁ??」 『杏のあそこは、もう欲しがってるはずだから』
杏は、彼さんのを優しく握ったまま、そこへ腰を沈めてみた。。
なかなか上手く入らない感じがした。
今思えば、力が入ってしまったが為に入口が狭くなったんだろうか?(笑)
「んん~出来ないかもぉ。。難しい…」 そう言って彼さんの胸にもたれた。
『もう1回頑張って! 早く入りたいよぉ・・・』 そういう彼さんに
(杏も入れたい!)そう思ったので、再チャレンジ!(笑)
『杏、いつものようにリラックスして…』 「うん・・・」
そして、彼さんのを優しく握った。さっきよりも少し大きくなった感じ。。
杏は興奮してきた。 そして頑張ろうと思い、しっかり握った手を
動かないようにしながら、腰を沈めてみた。
すると、今度は杏の入口にピタッとはまった!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく。
[PR]
by angel_love_chan | 2005-03-15 23:56 | +エッチなこと♪

ゴックンって。。。

ちと疑問に思ったので、書いてみますね!

杏は、基本的に彼さんのをゴックンしちゃうタイプです♪
あと、先走りも大好きです♪

で、あれって…
医学的というと大げさかもしれないけど、実際に飲むってのは
身体にとっていいんだろうか?(笑)
いい影響があるのかなぁ?
それとも、なにも変わらないのかな?

それと同じで、女性のはどうなんだろうか?(笑)

誰か知っているかたいらっしゃいますかぁ~?(笑)
何か聞いたこととかがあれば、教えてもらえるとうれしいでしゅ♪
[PR]
by angel_love_chan | 2005-03-12 21:31 | +質問

彼さんからの調教!『Kiss編♪』

調教されていったのは、やっぱり社会人になってからかなぁ~
年上の彼さんとお付き合いしたのがよかったのかもしれない♪
はっきり言って、いろいろと教えてもらいました!(爆)
彼さんのコトは勿論大好きだったし、いろいろとチャレンジして
飽きられないようにと思ってたところもあったからかな?(爆)
その彼さんとは、社会人になってからお付き合いをしたんだけど
きっと杏のテクは、満足いかなかったんだろうなぁ(笑)
『杏が上手いとか下手とか言ってるんじゃなくって~』って
前置きをして話していたけどね(笑)
『せっかくエッチをするんだから、お互いが気持ちよくならないと』
ってな話が結構ありました(笑)
『いろんな手段を使って、相手をイかせるのもいいよ~』とか(笑)

今回は『Kiss♪』について、学んだことを(笑)

彼さんとした初めてのKissには、かなり感じました(笑)
その前に付き合ってた人よりも全然違うのだ!
何故だか、他の人とのよりも、かなりとろけちゃうの。
ほんと、不思議なくらいに~♪(照)
何が違うんだろうって、自分で考えてみたことがあった。
杏的に出た結論は、やっぱり舌の動き+αかなって(笑)
彼さんの舌は、小さめで薄い感じがした~
その舌が、小刻みに動くからだろうか??
杏の舌に絡ませてくるのだとか、とにかくセクシーなのだ。
(普段セクシーだなんって使わないんだけど、彼さんの
Kissには、この言葉がピッタリかも♪(笑))
小さくて薄めの舌だけど、これがまた本領を発揮すると
すごいのだ!
杏の身体を這い回る時や、大事なとこを舐め舐めしてくれるのも
なにせ、気持ちいいのだ(笑)
唇と舌とが、一緒になって攻めてくるからだろうか?(笑)
Kissだけでイケるかもと思ったくらいに(笑)
そう思ったのは、この時の彼さんが初めてだった(笑)
ほどよくじらされたりするからか?
それとも、杏が彼さんにべた惚れだったからかもしれないけどね(爆)
彼さんとのKissは、舌で会話をしているかのような感じだ♪
皆そうかもしれないけど、杏には特にそう感じられるものだったのだ(笑)
勿論Kissをしながら、彼さんの手で愛撫されてるのも
大好きだったんだけどね~(笑)
全てを舌で…なんでも出来そうな舌だったなぁ~♪

んまぁKissに関しては、特にこれ以上書くことがないので
中途半端になっちゃったけど、ここまでね(爆)
[PR]
by angel_love_chan | 2005-03-09 21:57 | +エッチなこと♪

マンションの駐車場で♪

杏が一人暮らしをしていたころのこと。。。
マンションの駐車場で彼さんと杏は車を降りた~
このまま部屋に行こうと思ったんだけど、
なぜか今日は部屋に行くのをためらう彼さん(笑)
少し車の中で話そうと言われた(笑)
暖かい部屋に行けば、ほんわかできるのにぃ~?
そう思いながらも、車の中で話しをしていた(笑)

たまには仕事のことなどで、怒られたりする事もあるのだ…
今日も怒られちゃうのかな?と思ったけどそうでもないようだ。
普通に話していたんだけど、卒然彼さんが、杏の事を
自分のほうへと引き寄せた。
「うわぁっ」とビックリしたけど、杏は彼さんにもたれかかる。
そのまま、杏の顎のあたりをこしょこしょしながら
Kissにもっていく。。。
「んぐぅぅぅ・・・」 濃厚なkissをしてくる彼さん。
「お部屋にいこうよぉ~」 杏はそのKissでとろけてしまい
もうすでにエッチモード♪(笑)
だけど『今日はここがいいんだ(笑)』と移動しようとしない(笑)
そのまま、胸元からちと冷たい手が忍び込んできた。
少し大きく開いてた胸元だけど、やっぱり手が入ると苦しい(笑)
すぐに、彼さんはボタンを外し、手が入りやすい格好にしちゃう。
「んだめぇ~見えちゃう!」
『大丈夫、もう暗いし・・・』
そして、ブラの上のほうから杏のおっぱいを出した。
「きゃ」って思ったけど、唇をふさがれているし、
左手で身体を抑えられてるのもあって、動けない(笑)
そのまま、杏の硬くなったところを指先でつまんだりしてくる。
Kissをされながらだけど、「んん~っ、んん。。。」と
身体をくねらせながら感じはじめちゃう杏。
大きく胸全体を揉んだり、先の方だけを手のひらで
転がしてみたりと、やけに感じさせられちゃう。
幸いにして、車の脇は高い塀なので、死角になってる。
杏の感じてる顔は、どこからも見られないところだ。
そのまま、杏の座ってるシートが倒された。
彼さんは、半分杏の上に乗ってきて、ブラからこぼれてる
先の尖った部分を舌で転がすかのように愛撫を始める。
杏は、両手で彼さんの頭をさわさわして気持ちいいという
表現している。
杏の脚ももぞもぞと動き出しているのが解る。
そしてアソコも熱くなってるのが解る・・・
(早く触って欲しい!)
そう思いながら、脚を動かして合図をする杏。。。
でも、なかなか手を入れてくれない。
太もものあたりをいったりきたりしているだけだ。
(どうしてぇ~早くぅぅ~)
そう思っていたら、杏降りて・・・
夜の11時半くらいになってたと思う。
身なりを簡単に整えて、バッグを持ち車を降りた。
当然、部屋に行って燃えちゃうんだ!ってわくわくしていたら
そうではなく、杏の手を取り、車の脇に。。。
(え?ここは駐車場だよぉ? まさか?)
そのまさかだった(笑)
彼さんは、車の陰になってる狭いところに行き
高い塀に杏を寄りかからせ、両手を壁に押えつけながら
Kissをしてくる。
それも激しいのを!
(ここじゃ無理だって・・・)
そう思いながらも、彼さんの舌の虜になってる杏…
彼さんの手が、あっという間にスカートの中に忍び込み
脇から、ストッキングとパンティを降ろして触ってきた。
「んあああああああああ」 やっぱり杏は声が出ちゃう。
彼さんは、静かに。。。と言いながら、またKissで杏の口を塞ぐ。
舌を優しく動かしながら、でも手は杏のアソコをくちゅくちゅっ!
杏は、感じてしまい、くちゅくちゅになっているので
もう立っていられない。
そのまま地面に崩れる。
彼さんは、また杏のおっぱいをガシッと出して舌でちろちろ。
でも、指は杏の奥まで入りこんでくる!
そして、杏のGを刺激するのだ!!
「あぁぁっ、はぁっ!はぁっ!だめだめぇ」
『杏、声は我慢して。。。!』 「ん~~部屋に行こうよぉ」
『ここがいい…』 「だって・・・」 『・・・・・』
彼さんは指も舌も動かすのを止めないで、杏をさらに感じさせる。
声は我慢しているんだけど、時折、杏のGを気持ちよく刺激されると
どうしても声が出ちゃう。
クリちゃんの周りをいじったり、奥まで指を入れたり…
杏は、彼さんに抱きついたまま、気持ちよさにとろけ
「んん、いっちゃうぅ!」 と静かに果てた・・・。
呼吸も落ち着かないうちに、『立って…』そう言って
杏を立たせる。胸元のボタンをとりあえずはめた。
『後ろを向いて、車に手をついて』 …そう立ちバックだ。
崩れ落ちているうちに、ストッキングとパンティは
何時の間にか片足にだけかろうじてひっかかっている…
そのまま、杏は車に手をつき、おしりをぷりって突き上げ
ふりふりしながら彼さんを待った(笑)
彼さんは、すとーんとずぼんをおろし、トランクスも膝のあたりまで
降ろした状態~もちろんアソコはデン!と突きあがってる♪
杏のアソコは、とろとろになってるので、すぐに入れるのだ!
彼さんは、杏の腰を押え自分のをめりめりと忍び込ませた。
ぬるぬるっって入ってきた。気持ちいい!
「んああああ」とたまらなく声が出ちゃった(笑)
『また声我慢だからね!』 そう言って ゆっくりと
様子を見るような感じで、出し入れを始めた。
やっぱり、めちゃめちゃ気持ちいい♪
彼さんが、入れる時には杏の身体も押される。
その動きに自然に身体を任せていたら、今度は腰を
ガシッとつかまれて動けない状態に!
その瞬間から、彼さんは激しい動きへと変わる!
突いてきても、杏の身体が前へ行かないようにと・・・
完全に奥にあたる!気持ちイイところを攻めたてる!
声が出るのを必死でこらえているんだけど、感じるのは
こらえられない!
さっき果てたばかりだし、感じ方もすごいのだ!
彼さんは、激しく杏を突く!
車もその振動に合わせて揺れてる・・・
杏は、思わずきゅぅぅ~っとしてしまう。
『ううっ、杏それしちゃだめー』 「いやん、しちゃう!」
『たまんないよぉ~気持ちいい!』 「杏も…」
声にならないけど、お互いの息遣いはかなり激しくなってる。
「ねっ、ねっ、杏もダメ!イっちゃうよぉ!」
『杏。。。俺も…一緒に行こうか!』 「う…ん…」
『うっ、もうイクよ!』「杏もイクぅいく!!!」
そういって、杏が先に果てる!
『杏、こっちむいて!』 イったばかりだけど、クルッと
向きを変えて、一気にしゃがみこみ、
お口をあけながら、彼さんのをめがけてぱくっとする!
同時に、彼さんが頑張って押えていた手を解放させて
今度は杏が、一緒にシコシコって小刻みに動かし始めて
まもなく、彼さんが果てた。。。
ぷくぅぅ~って膨らんで、どぴゅ!ってね♪

お互いに果てて、ふと周りをみると、なんかとても
こっけいな姿になってた(爆)
とりあえず、車の脇で身なりを整えてました(笑)
『ふぅ~誰も来なくてよかったね!(爆)』
「んもぉ突然だからビックリした(笑)」
そういって、お部屋に向かいました(笑)
[PR]
by angel_love_chan | 2005-03-02 22:21 | +エッチなこと♪