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大きくって太くって。。。(笑)

前に大きいモノを持った彼さんの話しをしたと思います~(*..*)ゞ
いあいあ、ほんとに大きくって太くってビックリでした(爆)
そんな彼さんとの初めてのエッチをする時が来ました♪
日頃からそういう話はしていたので、内心どきどきでした(笑)
自分のお口で測らないとなんって思いながらね~(笑)
写真でも見たことなかったし、妄想の嵐。。。(爆)

ホテルに入って…
やっぱりどきどきしてしまい、緊張の杏ちゃん(笑)
彼さんはソファーに腰掛けてた。
『おいでおいで~♪』と手招きをして、自分の左側の椅子の部分を指す。
杏は、彼さんの手に導かれながら、ソファーの端っこの方に座る。
『ん~もっとこっちに♪』
と言いながらも、彼さんの顔が杏の唇に向かってきた。
そして、優しくKissをしてくれる。。。
緊張している杏の身体は、そのKissにとろとろになり
力も抜けてきた。。。
彼さんは、そのまま杏のブラウスのボタンを外し始めた。
Kissをされながらだったので、さらにどきどきも増してくる!(笑)
そして、ピンクのブラに包まれたおっぱいが出てきたはず…
彼さんの唇が、杏の耳や喉などを愛撫しながらおっぱいへと向かう。
杏の身体は、崩れ落ちるかのようにソファーに倒れる。
彼さんは杏のおっぱいにかなり感激したようで、
『んん~♪うわぁぁぁぁ♪』と声をだして喜んでた(笑)
そしてブラウスを脱がされ、スカートのホックも外され、
背中のブラのホックに手が伸びて、あっという間に全裸になった。
彼さんはすばやく脱ぎ、杏の無防備な身体に重なってきた。
暖かい彼さんの温もりを全身で感じている杏。。。
すでに杏の体は熱くなり感じている。
唇へKissをしながら、手でおっぱいを愛撫している。。。
杏の足は彼さんの固くなったものを感じた。
それもやっぱり1箇所なんだけど、広い範囲でね(笑)

ベットへ寝かされた。
上から身体を重ねてこようとする彼さん。
自分の固くなったものを杏のアソコに押し当てるような格好で重なる…
すごい!
杏の入口を彼さんの大きくって固くなったものがぐりぐりと暴れてる。
「あぁん!気持ちいい♪」
『ん~?気持ちいいのぉ? もっとしちゃおっ!』
そして、グリグリが更に増す。
そのまま彼さんは自分の手で、杏のアソコを触り始めた。
『ん。。。いっぱい濡れてるね♪ うれしいよん!』
そう言って、指でクリちゃんの周りやらを愛撫してくれる…
杏は更に声をあげて感じている。
まもなく彼さんの指が、杏の中の方に滑りこんできた。
『杏、すっごく濡れ濡れだよぉ~』 息を荒くしながら彼さんが言う。
「あん。。。だって気持いいんだもん・・・」
『俺も気持いいんだよぉ~ほらっ・・・』
そう言って、杏の手を自分の硬くなったものへと促した。
杏はされるがままに手を添えてみた。
「!!」
ほんとに大きかった~
握った感触は、ほんとに太い肉棒を握っているといった感じ♪
その棒を探り始めた。
まずは先の方へと動かしてみた。。。
手のひらを動かさないと先に届かない。
少し上へずらすとやっと先のほうに触れるときが出来た~♪
今度は逆に根元の方へと動かしてみる。
やっぱり少しずらさないと足りない(笑)
握った感覚は、ずっしりしているのだ。
彼さんは、その動きに感じ声が出ている。
『杏、入れてもいい? 入りたいよぉ…』
もちろん「コクン」とうなずいた。
彼さんは自分のを杏の割れ目に当てて、身体を沈めてきた。
すごかった・・・
彼さんので杏の入口が大きく開かれ、中へともぐりこんでくると
いった感じだし、開かれて入ってくるのもどんどんまだかまだかと
言うくらいまで奥まで入ってくるのが解る。
杏の中を切り開くかのようにずっしりと入ってくるのだ。
気持ちいい、中の壁をこすりながら奥に当たった!
あたまから突き抜けそうな刺激だった。
気持ちよかった!ほんとに。。。♪
そのまま彼さんは激しく動かしたり、やさしく動かしたりして
杏の中をひたすら攻めてくる。
ぬるぬるに濡れまくっている杏の中で大暴れしているのだ。
とっても気持ちよくって、彼に抱きつきながら声が出ちゃう。
杏のあそこの中の全体で感じることが出来るのだ。
「すっごく気持ちいい! ねぇ、すごくいいよぉ!」
『もっともっと気持ちよくなってぇ~!』
そういって、もっと激しく攻めてくる。
「ん~~、もうダメダメ! そんなにしちゃったらイッちゃう!!」
『杏、イッて、イッて!!』
「だめぇー いっちゃうよぉ!!!  んんっ!」
へとへとになるまで攻められてぐったりしちゃった。
初めての大きさに、杏の身体は感じまくりでした・・・(笑)
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by angel_love_chan | 2005-05-14 01:21 | +エッチなこと♪

バイブの代わりに。。。 END

そう、彼さんはツボ押し用のハンディマッサージャーを手にしてたのだ。
思わず声が出てしまった…
でも、恥ずかしく思いちょっと抵抗した(笑)
杏を抱きしめている彼さんの手は緩まないのだ…
そのまま深いキスをされてしまい、杏はとろとろになってしまい
身体に力が入らない。
恥ずかしいという気持ちと、キスをされていたのもあるけど
やっぱり全身がしびれるくらいの快感が身体中をかけめぐってる。
すっごく気持ちいいのだ。
『杏、気持ちいい?』
杏は気持ちいいのと恥ずかしいのとで言葉にならなかった(笑)
すると、彼さんは杏の敏感なところへと、振動しているものを
動かしていく。
「! あんっ。。。」 身体もびくんと反応している。
杏は弱いところを攻められてしまったので、声が出ちゃった(笑)
『気持ちいい?(笑)』
「うん。たまらない!」
細かい動きなんだけど、身体中に走る振動が感じてしまう…
杏のブラウスのボタンを外しブラを下げ、中にある杏の固いもの
それを彼さんは舌先で愛撫し始める。
アソコはハンディマッサージャーに任せているので両手のあいている
彼さんは、杏の耳やおっぱいを攻めたてる。
その後は杏のアソコに指を忍び込ませ、Gを刺激する…
杏は、あっという間に果ててしまった。
その後は、しばらくその振動が余韻として残ってて
アソコがジンジンしていた。。。

彼さんが代用したその動きは独特だったけど、気持ちよさは
確実にある。バイブ(ローター)とは違うとも言えない振動に
こういうモノを代用する彼さんはすごいなぁと思いました(笑)


バイブを使ったことのある彼さんは『小型のハンディマッサージャー』
使ったことのない彼さんは、携帯のマナーモードでした(笑)

でも今だから言えるんだけど、携帯のではあまり…でした(笑)
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by angel_love_chan | 2005-05-05 21:39 | +エッチなこと♪