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break time・・・

あそこまで書いて中断をした理由…

めちゃめちゃ恥ずかしいんだけど
いつも思い出しながら記事を書いているので
杏も結構きゅんきゅんしているのよね~

さっきまで書いていた記事で、我慢出来なくなって
中断して寝室に行って来ちゃいました…(笑)
何をしていたかはわかると思うんだけど…(笑)

で~
杏も気になっていたんだけど、書いているだけで
思い出して感じていたのを実感してきちゃった。
あたしってこんなに感じているんだぁ~と。
って事は、こんな杏を彼さまはいつも体験しているんだなと。
そして、これから書く記事の中の彼さまも、こんな風になっている
杏を目の当たりにしていたんだなぁという事かなと…

とっても恥ずかしいけど、悶々としちゃったので
break time して来たっていう報告でした(笑)
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by angel_love_chan | 2013-09-25 09:05 | +杏から。。。

お泊り~★

もしかしたら?と思っていたお泊りに決定~(笑)
だけど、彼さまは当日朝早かったので眠いとか…(笑)
でも、たっぷりの時間もあるしってことで少しゆっくりした~
彼さまはあっという間にガウン姿になっていたけど
明るい部屋で着替えるのは、何だかとっても恥ずかしく…
買ってきたお酒とかの準備をしながら杏もくつろぐ準備に…

お泊り… なんか緊張するなぁ。。。(笑)

お部屋の設備をぐるりと見回して探検して(笑)
とりあえず手を洗ってお酒の支度~(笑)
彼さまは水割り、杏はソーダ割り♪
そして彼さまが選んだおつまみを開けて乾杯~(笑)
バーボンソーダと言っていたけど、テネシーウイスキーの
ソーダ割り~(だけど、バーボンソーダと書きますね)
一口飲んで、久しぶりに美味しい!という言葉が出た。
杏はゆずで割ったサワーとかがメインだったので
久し振りに飲んだバーボンソーダーが美味しかったのだ。
「すごく、美味しい~♪」
『やっぱ、ジャックダニエルは美味しいよなぁ。。。』
「これ、彼さまに教えてもらって初めて飲んだ時から好き」
『よく飲んでいたよね~』
そう言って仰向けに寝転んだ彼さま。
彼さまが寝転んだら、杏ももちろん横に寝転ぶ(笑)
杏の頭が彼さまの方へ倒れるころには、彼さまは
腕を出して待っていてくれるの。
そして、腕枕をしてくれた腕で杏の肩や腕を触ってくれる。
くすぐったいけど、心地いい瞬間。
杏の左手は彼さまの胸やお腹のあたりから彼さまの
右の脇腹に伸びたりしている。
彼さまの右手は、その杏の手や腕を触ってくれている。
そして、軽いKiss。。。
それからいろいろなお話が始まる~(笑)
まったりしているこの時間も大好き♪
『そうだ、この週末一緒にゴルフに行くか~??』といきなり。
「そりゃ~行きたい!!」
『行くか! 2組で周るんだけど、みんな夫婦で来ていて
 俺だけ一人なんだよな~ 誰かいないか?と言われてて…
 お前が行ければまとまるなぁ~』 と。
すっごく嬉しかった。
「でもゴルフクラブも持ってきていないし、服装も…汗」
しかもよく考えたら、練習も行っていないし、体調を
崩してからはコースに出てもいなかったのだ。
「前から言ってくれれば、支度してきたのに… ってか
 やっぱ練習もしていないから他の方々にも失礼なので
 今回は止めておきますぅ…」
『そうだなぁ~言っておけばよかったなぁ~ またにしよう!』
とか、いろいろね(笑)
そんなまったりしている中で、時々彼さまの手が
杏の耳を触ったりすると、杏もお話そっちのけで
きゅんとしちゃうのだ(笑)
そうすると、また軽くKissをしてくれる。
彼さまも身体ごと杏の方を向いてくれて、右手で杏の
左ほっぺを包み込むようにしてぷにぷにとしながら
『可愛いなぁ~』 と、言ってくれる。
杏はその彼さまの手に頬ずりするように首を傾げながら
ニコっとしてしまう。
その仕草をよくしてくれるので、たまに彼さまの手に
Kissをしたりする。

彼さまは杏のほっぺを触りながらKissをしてくれた。
そのKissは今日一番の長いKissとなった。
お互いが向き合うような体制でのKiss。
頭があまり動かせないので鼻が当たるんだけど
それでもkissは止まらない。
…っていうか止まる訳がない。
杏は彼さまの足に自分の足を絡めた。
感じているという証。。。
彼さまは、そのまま仰向けに寝転んだ。
杏の足は彼さまに乗ったままだけど、唇が遠くなった。
杏は体制を整えて、彼さまの上から離れた唇を重ねた。
杏が上になるのは久し振りかも~(笑)
彼さまのほっぺたや髪の毛をさわさわしながらのKiss。
彼さまはそんな杏の腰に左手を回しながら
右手でおっぱいを触りながら濃厚なKissをしてくれている。
耳も触ったりしてくれているので、杏はとろとろになっている。
そんな杏を知っているから、彼さまったら
『杏はKissでいけるんだろぉ~?』 とわざと言うのだ。
そして、杏の耳元でさらに
『お前はほんといやらしいなぁ… Kissだけでいけるんだ』
と、さらに恥ずかしいことを言ってくれる。
そして、そのままあっという間に体制を変えられる。
杏の身体がベットに仰向けになる。
顔だけ杏とKissをしながら、彼さまの身体は起き上がった。
杏の腰の横あたりに座る感じになっていた。
右肘をついてKissを続けながら、杏の太ももをさわさわ…
すでに感じている杏は早く触ってほしいのに、焦らされる。
だから、さらに激しいKissを返しながら彼さまにアピール。
いやらしく激しく動くお互いの舌で確認しあったり
まだ触らないよ…という感じで、まだまだじらされるような
濃厚なKissが続く。
杏はとうとう我慢出来なくなって
「早く触って…」 と照れながら言う。
唇が触れるか触れないくらいの距離で…
彼さまも、その状態で
『どこを?』 と、意地悪に言ってくる。
「んん~、あそこぉ。。。」 と言う杏を待っていたみたい。
『いいよ』 と言って、杏のあそこをさわさわしだした。
でも、まだパンティーの上から。
彼さまの顔は杏の目の前にある。
手だけが杏のあそこにあるのだ。
杏は、頭を少し上げて彼さまの唇をめがけてた。
感じているから直接触って…と訴えるようなKissをした。

まだまだ続くんだけど、ここでいったんおしまいね~(笑)
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by angel_love_chan | 2013-09-22 00:28 | +エッチなこと♪

逢いたい。逢いたい。逢いたい。

彼さまに、逢いたい!話したい!

そんな日々を送っているんだけど…(;'∀')
こうやって書いていると思い出してしまい愛しくなる。
逢いたいし話したいし…

そんな衝動にかられまするぅ。

いろいろな事、どうしよぉ…ってのもあるんだけどねぇ…

壁にぶつかりそうだわ・・・
まだこの間逢ってから、一週間だよぉ。
一週間でこんな気持ちになっちゃったら
これから先どうやって処理していったらいいか
わからない。。。

年に数回ある、杏の情緒不安定な時期に突入か???


・・・独り言でした。。。
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by angel_love_chan | 2013-09-20 19:37 | +杏が思うコト…

逢えるよ~♪

突然なんだけど…
生まれて初めての『マツエク』 をすることにしたの…(笑)
何だか彼さまと逢うには、お洒落もとことんしたいし
綺麗になりたいし、ダイエットもしたいなって思うの。。。
自分をもっと磨きたいっていう気持ちにもなるのよね~
んで今はアートメイクと言って、眉毛と上下アイラインを
しているけど、まつ毛のエクステは初めて~(笑)
ふっさふさのまつ毛で、おで~とに向かお~ってことで(笑)

そして、その翌日に彼さまとおで~と決定!
平日だったので、ご飯くらいかなぁ~という感じで(笑)
今回は、彼さまが先日買ったスマホのケースを用意したの。
いっつもご飯代やラブホ代から、全部彼さまが出してくれるので
そのお礼に~(笑)
ビジネス用のシンプルでカッコいいデザインのものと
カジュアルなモノを用意して、後は携帯ホルダーを…
お金を出すと怒られるので、いつもモノでお返し~(笑)
でも、勿論サプライズなので逢うまでは内緒★

マツエクをして初めて逢うので、ちとドキドキ(笑)
待合わせは、以前よくおで~としていた大きな駅。
杏は前の日が遅かったのでゆっくりして、シャワーを浴びて
その駅ならば電車かな~という事で、珍しく電車に乗った。
杏はいつも車で動いているんだけど、その日は体調が
よかったら飲んじゃおうかなという気持ちもあって(笑)
ほんと数年振りに電車に乗った~(笑)

でもって、待合わせよりも一時間も前に到着(笑)
待っていられないのと、もしかしたら仕事も早く終わり
待ち合わせ時間が早まるのでは?という読みから…(笑)
思った通り30分ほど早まったので、さらにラッキー☆
よく待合わせをしていたデパートの入り口付近♪
どきどきしちゃったなぁ~(笑)

んで、彼さまがやって来た☆
杏はニッコニコで彼さまに走り寄って行った~(笑)

すぐに彼さまは指定された喫煙所へ…(笑)
まずはそこでダバコを吸いたいらしい~(笑)

そのままどこへ行こうか迷うんだけど、とりあえず
個室のある和風居酒屋に行くことにした~
まだ出来たばっかりで綺麗なところだった☆

そして、お酒を頼んだ~
向かい合って座るのも恥ずかしいなぁ~って感じ(笑)
って、杏は何歳なんだ???(笑)
彼さまを目の前にすると、食欲もなくなっちゃって…(笑)
ある意味ダイエットが出来そうな感じ(笑)
いつも頼みすぎちゃうので、今回は少なめに注文。

んで、一息ついたところでプレゼントを渡す~♪
彼さまも驚いていたけど、にっこりと嬉しそうな表情をして
開けてくれた☆
『おおお、スマホケースじゃん! いっぱいある~』 だって♪
杏はそれを見て嬉しいんだけど、恥ずかしい~(笑)

ひとつひとつ開けてくれて、装着してくれて…
気に入ってくれていたよ~ん(笑)

「今日は杏も純粋に日頃の感謝の気持ちを込めて
 誘ったんだからね~ いつもありがとうでしゅ~」 と伝える。

そして時間が来てお店を出ることに。。。
まだ7時半を過ぎたくらいで…(笑)
まだ帰るには早いね~って事で場所の検索(笑)
次はダーツかビリヤードかカラオケかぁ~?ってな事だけど
杏は、「カラオケボックスではなくてもカラオケやゲームが
出来るところもあるよね~?(笑)」 と言ってみた(笑)
やっぱ滅多に(?)逢えないので、誰も気にせず
彼さまと一緒にいられるところに行きたいと思ってしまう…
『やっぱ杏と一緒だと、結局は行くことになるもんな~』 と(笑)
って事で、『どうせ行くなら早く行ってゆっくりしよう!』 と彼さま。
「やった~っ!」 と喜ぶ杏ちゃん(笑)
駅を挟んだ反対側へ移動~(笑) ラブホ街があるからね(笑)

歩いて行ったけど、2人共に10年以上振りだったので驚いた。
10年も経つと町並みも変わるんだなぁ~という感じ(笑)
その中に新しく建っていたラブホが目を引いた。
『せっかくなら綺麗な方がいいよね~♪』 の彼さまの一言で
そこに決定!
「あっ、コンビニに行ってお買いものしないと」 と杏。
ラブホの中には何もないし高いしなので、いつも買っていく。
そして前に彼さまと飲みに行って教えてもらった
【バーボンソーダー】が飲みたくなって、バーボンの小さな
ボトルとソーダ水を買った。
ジャックダニエルというものなんだけど、これって今知ったけど
バーボンじゃないんだって(笑)
それと、後はお茶と彼さまがおつまみを…(笑)
コンビニのビニール袋を下げて、ラブホの自動ドアをくぐった。

いらっしゃいませ~とロビーのカウンターで言われた(笑)
そうそう、最近はラブホが建てられないのかビジネスホテルを
装ったラブホがあったりするのだ~(笑)
ここもそんな感じ(笑)
でもその奥には部屋を選べるパネルと、休憩とご宿泊の
ボタンがあるのだ~(笑)
入り混じった感じだけど、しっかりと顔を見られているので
こっぱずかしいかったなぁ~(笑)
『どこでもいいから選んで~』
「そだなぁ。。。 杏もどこでもいいけど…  あっ、お泊りでも
 いいのぉ??」
『そだね~』

彼さまお泊りでもいいとさらっと言ったんだけど
杏はめちゃめちゃ嬉しかった~♪
もしかしたら?と思っていたので、コンタクトやらいろいろと
秘かにバッグに入れてきている杏ちゃんだったのだ(笑)
それに、今まであまりお泊りをしたことがなかったので
すっごく嬉しかったのだ★
フロントで彼さまがお泊りの事を聞いてくれて、そしたら
あと1時間したらお泊りの料金でいいんだけど
今から入ると、休憩の料金がプラスされるので4500円も
高くなるという事。
だったら、1時間ほど時間をつぶしてきた方がいいねと
いう事で、近くのカラオケボックスへ行くことにした~
氷も買っていたので溶けちゃいそうで心配だったけど
ひっさびさのカラオケに行った♪

部屋に入ってもなんか恥ずかしくって歌うまでも
時間がかかったけど、歌いだしたら慣れてきたかも~(笑)
どきどきして音が外れちゃったりしたけっけ~(笑)
昔結構一緒に歌っていた歌を、久しぶりにデュエットした♪
彼さまの歌声も久し振りに聞いて、どきっとしたの。。。
低い声でこれまた痺れるのよね~♪
耳元で低い声で囁くのも好きだけど、マイクを通して
聞こえてくる低い声で歌う彼さまもどきどきなのよ~

そして、あっという間に1時間が経って、ここは杏が
お会計をして、目の前のさっきのホテルのドアをくぐった。

お部屋のボタンを押して入室~(笑)
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by angel_love_chan | 2013-09-17 19:40 | +エッチなこと♪

今度は???(笑)

夏休みに逢ってからは、なかなか逢うタイミングがなく…

9月には東京に行くと言うことは伝えているんだけど
その日程がなかなか決まらず…
週末ならば一泊したり出来るかな?と思って聞いたら
2週続けて用事があって、ダメだと…(笑)

逢いたいけど、あまり頻繁だとねぇ…

長いこと逢ってないなぁって思ったけど、マジで2週間。
ちょっと~、これから先このペースではいけない!(笑)

だけど、東京へ行く用事が残っているので段取り開始。
結局平日になっちゃったけど、おで~と決定♡

恐らく健全なおで~とで終わるんだろうから
乞うご期待!ってなことにはならないかもだが…(笑)
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by angel_love_chan | 2013-09-15 21:17 | +その他

移動開始~(笑)

杏が運転してラブホを出るのも、久し振り~(笑)
彼さまはビールを飲んじゃっているので仕方ないもんね~

車に乗ってもKissをしてからの出発(笑)
さて、どこに行こうか…(笑)
って言っても、TDLに行っている友人を迎えに行く時間まで
あとたったの4時間程度。。。
とりあえずご飯を食べに行こうという事で、
前に杏が住んでいた最寄り駅に移動した~
そこならばTDLにも近いし、移動時間もかからないしいいかと。
車を停めて歩いた~
お目当てのお店は焼き鳥屋さん♪
そこの『つくね』が大好きなの~(笑)
だけど、入店できるまで30分程度とか…
その時間ももったいないので、少し歩いて探すことに。
ほんと懐かしいお店があった~
初めて食べて感動した『とんぺい焼き』にしようか?という
彼さまの提案で行ったお店もまだあった!
「うわぁ~っ、そうそう、ここで食べた時美味しさに感動したのを
思い出した~!」と喜ぶ杏♪
でも、やっぱ胸がいっぱいでそんなに食べられないと思い
他に捜すことに。。。
やっぱり手をつないで歩いた~(笑)
途中で貝殻つなぎにもなるんだけど、ほんと恥ずかしいが
もう回りなんってどうでもよかった(笑)
駅周辺はいっぱいお店があるので悩みながら歩く~
『昔はこうやってよく探しながら歩いたよね~』 と彼さま。
「覚えてるの~??」
『そりゃ~覚えてるよ♪』

なんか、うれしかった☆

そして見つけたのが【隠れ家的な空間】 って書いてあるお店。
カップル用の個室があるとこ。。。(笑)
杏は「ここがいい!」 と伝えて入って行った。
ちょうど席も空いていたしそこに決定~(笑)
空間はほんと落ち着いていて心地いい☆
照明も少し暗めで落ち着くし、雰囲気がよかった♪
お料理は…
結局ほんとに胸がいっぱいであまり食べられなかった(笑)
飲み物は、杏は彼さまと一緒だとカクテルとか飲みたく
なるんだけど、車の運転があるので断念(笑)
結局滅多に飲まない炭酸ジュースを飲むことに(笑)
『グレープフルーツジュースの炭酸割りとかなら
酎ハイの感じがあっていいんじゃない?』という彼さまの
提案でそれを頼んだ。
彼さまは『今日はホッピーにしようかな?』と。
杏はホッピーを知らなかったので(名前は知っていたけど)
それを頼んでもらった。
ホッピー初体験!(笑)(…もちろんアルコールはなしよ)
ほんとにビールの味がしたっけ(笑)
そして、仕事の話とか会社の話とか…
杏も長いこと一緒に働いていた会社で、今もお付き合いもあるので
状況はよくわかるのだ~
当時働いていた後輩とも今でも連絡を取っているし~(笑)
彼さまも社内の愚痴を杏に話す~

なんだか、タイムスリップしたみたいいな感覚だった…(笑)
昔もこうやって夜な夜な飲んで仕事の話をしながら
怒られたりしたなぁ~って思った(笑)
でも、今回違うのは、杏が仕事を辞めているってこと~
なので、彼さまはあの頃を振り返って杏をよくやっていたよな~と
褒めてくれるの♪
働いていた頃は、そう簡単に褒めてくれなかったし
どんどんとあおられる感じだったけどね(笑)
なので、当時はそんな風に思いながらもお尻を叩いてくれて
いたんだなぁ~って。
だけど、ちゃんと杏の努力は解ってくれていたんだなぁ~って…

ほんと心地いい時間だった♪

ビリヤードにでも行こうか!ってな話にもなったけど
もうTDLも閉園の時間になりつつあって…
30分程度しかなかったので断念。

どんどんとお別れの時間が過ぎて行く。。。
彼さまの横に座って過ごす時間がほんと心地いい~
心地いいから時間が過ぎるのがとっても早くって嫌だ。。。

そして、あっという間に9時半を過ぎてしまった…

『そろそろお迎えに行かないとだね。。。』 

お店を出て駐車場まで送ってくれた~
杏は、まだはぐやKissをしたかったので
「一緒に車に乗ろうよ~」と彼さまを誘った。
まだ暑かったのでエンジンをかけて乗った。
そしてはぐを求めたら、彼さまはKissを返してくれた。
それも長くて濃厚なのを。。。
Kissで会話をするのが大好きなので止まらない杏。
一度唇同士が離れたんだけど、また数回軽いのをして
それからまた濃厚なのに変わっていく…

それを止めたのも彼さまだった。

『もう行かなきゃ間に合わないよ~』 と。

ほんと友人からも外に出たよというLINEが入っていた~
杏も「やばいっ」と思い、出発することに。
何とか駐車場を出て、彼さまの後姿を見ながら向かった。

今回の東京行きは急だったけど、とりあえず
彼さまに逢えた事で、杏は最高にHappyな気持ち♪

TDLまで向かうのに10分程度かなぁ。。。
杏の洋服についたタバコの匂いに、友人や子供たちは
どう反応するんだろうか???とドキドキしながら向かった。
途中で杏の顔がデレデレになっているのに気が付く…
結構焦ったけどね~
学生時代の恋愛中みたいな感じになってたわ(笑)
杏ちゃんも、まだまだ若いってか??(爆)

そして、遅れてしまったけどお迎えの場所に到着~
友人の子供達は、杏を見つけると走って来て
「すっごく楽しかった~」 と抱きついてきた~(笑)
特にタバコに対しての反応はないのでひと安心(笑)
だけど、友人はさすがに気が付くよね~(笑)
その後帰りの車の中では、子供たちは寝ちゃっているけど
友人からの聴取はたくさん受けることになったわ~(笑)

今度はいつ逢えるかなぁ・・・? (笑)
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by angel_love_chan | 2013-09-10 11:18 | +いいのかなぁ?

ラブホで仕事だけ~??(笑)

いくらラブホに入った…と言っても
昼間だし、お酒も入っていないし、部屋も明るいし…(笑)

彼さまは仕事をしなくては…って事から、珍しく飲んでいない。
ほんと忙しかったんだなぁ、来ちゃって悪いなぁって思った。
だから杏は仕事を頑張ろうって思っていた。

だけど、頑張っているんだけど心の中はどきどき(笑)
彼さまも自分の仕事を頑張っているんだけど、きっと同じ…

そしてその空気を変えたのは彼さまの一言だった。
『いあいあ、やっぱ無理だよなぁ~集中出来ない…』 と。
そう言っていたけど、それでも杏は申し訳なくて続けた。
『今日やったところで終わらないし、やめようか…』
と彼さまが言ってくれた。
「でも………  いいの???」
『明日頑張るさ♪』

って事で、忘れ物がないようにしっかりと片付けた。

さて、お決まりタイムの始まり~♪
いあいあ、まずは申し訳ない気持ちだったので
前もよくやっていたマッサージをしてあげた~☆
そして、ここ2年続けているフーレの真似事をしてみた(笑)
彼さまの身体は前と変わらずにすべすべしていて気持ちいい。
すごく綺麗な肌をしているの~♪
少しして彼さまの横に同じように寝転んだ。
彼さまの方を向いたら、彼さまもこっちを向いてくれて
ひっさびさのKiss☆
長いことしていないなぁ~と思ったけど2週間振りだった。
長~いKissだった☆
でもすごく恥ずかしかった…
ついさっきまで仕事をしていたし、なんかくすぐったい。
頭が仕事モードから抜け切れていなかったのもあったかも~

でも、彼さまはいつものように杏を気持ちよくしてくれる。。。
ん~、ん~、ん~。。。
とKissでふさがれた口から自然に声が出ていた。
おもちゃのカタログが置いてあって『使おうか?』ってな
話にもなったけど、持ち帰る訳にもいかずに断念(笑)
『でも、俺の指があるしなぁ~』 と。
そう、彼さまの指は、おもちゃよりも凄く応用が利くもんね~♪

杏はまだ洋服を着たままだった。
彼さまはあえて脱がそうとせずに杏を攻めた。
カットソーの状態だったけど、下から手を入れてブラを外した。
そして、杏の硬くなったところをクリクリと戯れだした。
杏のスカートの中にも手が入って来た。
きっともう凄いことになっているだろうと感じていた。
杏は自分で脱いで全裸になった。
そして、彼さまもパンツだけになっていた。
(今日もデンとしている彼さま自身はお目見えしないんだ…)と
思ったけど、それでもよかった。
何も気にならなかった。

そのまま温かい身体で抱き合った。
彼さまのぬくもりが心地いい♪
杏の身体を寝かしながら彼さまが覆い被さる形になった。
またKissをしながらおっぱいを触ってくれた。
耳も胸も触ってくれる。
ほんといつもとっても気持ちよくって感じるの。
杏はまた声が出ちゃっていた。
彼さまの唇が離れて行った時には
「すごく気持ちいい、めちゃめちゃ感じる」と。
おっぱいを舌でチロチロとしてくれている。
手は腰から下にかけて移動していた。
あそこに触れるころになったら
彼さまの顔が杏の顔の方へ戻って来た。
そして、手が杏のあそこに触れた時に杏の感じる顔を
目の前で見られてしまうのだ。
彼さまの思う通りの反応をしてしまっただろう。
その瞬間には杏の首が反る感じになった。
そして恥ずかしそうに彼さまの方を向くと
彼さまの唇が杏の唇へ向かってきた。
だけど、唇の端っこを目指してきていた。
杏は濃厚なKissをして、気持ちいい気持ちを伝えたかったけど
ここでじらされてしまうの。
あそこも気持ちいいけど、唇も濃厚なのが欲しい。。。
杏は自分から彼さまの唇を目指すけど
しばらくはキャッチ出来ないように逃げられてしまう。
数回繰り返した時に、彼さまから杏の唇をとらえてくれるの。
杏の顔を抑えながらしっかりと…
そうなったら、杏も凄いよ♪
舌を絡ませて、欲しかったの…と訴える。
彼さまも応えてくれる。
このやり取りも大好き。。。
そして彼さまの唇は、また杏の大好きなところへ降りて行く。
次は杏の上半身にエアコンの風が当たるくらい
彼さまの姿が見えなくなる。
杏の足を開かれて、彼さまが足を入れている。
もう閉じる事の出来ない状態になってしまう。
彼さまは今回は手で攻め続けた。
今日はまた凄かった。
杏のGをとことん攻めているのだ。
指を2本入れていただろう。
だけど、ぐりぐりと向きを変えたり回転させたり。
杏の中はぐちょぐちょになっていたと思う。
いやらしい音がまた聞こえてきた。
ほんとに恥ずかしいくらいの凄い音がしていた。
ぐりぐり指を回しては曲げてみたりして、Gが狙われる。
その度に杏は果てていたようだ。
何回も繰り返されたのだ。
イッたような…よく解らなかった。
彼さまはベッドの上で座りながら杏のあそこを見ながらの体制。
手を出したり入れたりもしているし、ほんと凄かった。
杏はもうダメ~!って感じになって、彼さまの手を抑えた。
それがサインでもあるかも。
彼さまもすごく汗をかいていた。
杏も同じく汗をかいていた。
ぐったりしている杏の横に彼さまが寝転んでくれて
そんな杏を抱きしめてくれる…
ほんとこの人に包まれているんだ~と実感出来る瞬間。
Gを攻められると普段よりも激しい息遣いが続くので
彼さまは『大丈夫?? 少しゆっくりしよう…』 と言ってくれる。
杏はこれでも身体を壊したことがあるので心配になるんだろう。
「だいじょうぶ~」 と言いながら、杏は彼さまに抱き付く。
少しして、彼さまは腕枕をしてくれた。
杏の髪の毛をかき上げながらの少しお話しタイム~☆

そこで言われた。
『前もって連絡くれないと仕事の調整がつかないから…
 だけど、今度は俺がちゃんとゴルフとかって予定をつくって
 そっちに行くから…』 と。

杏はとっても嬉しかった♪
彼さまが、旅行をセットしてくれるんだろう…って確信したから。

だけど、逆を言えば、それまでは逢えないのかも??とも。

そんな細かいことを考えると大変なので、
「うん、わかった~」とだけ言った。

そんな話をしながら、彼さまは腕枕をしながら杏の耳を触りだした。
杏はまた感じてしまい、体がくねくねと動いてしまう。
『これしか触っていないのにこんなに感じちゃったら
 耳かきとかしたらどうなっちゃうの??』 と彼さま。
「耳はほんと感じちゃうから、大変なことになるよ~」 

『あっ、今何時だ??』
「時計がないから解らない~」 と他人事の杏。(笑)
どうにかなるだろう…と思っていたからなんだけどね(笑)

4時間のフリータイムで入っていたんだけど
あと10分で時間って時だった(笑)
『やばいっ!』
「いいじゃん、もう少しここにいようよ~」
『いあいあ、15分で600円って書いてあるから、
 延長をするくらいならば、お迎えの時間もあるし
 その分美味しいものを食べに行った方がいいじゃん』 と。

確かに15分で600円はもったいないので速攻で支度開始。

ベッドをさっくり片付けていたら、
かなりびしょびしょになっているところがあった。
よく見たら、カラーのカバーの上に白くなっている部分が…
彼さまには言わなかったけど、これって杏のだ…(〃▽〃)
こんなになっちゃっていたんだ…と思うと恥ずかしい。。。
今日も彼さまありがとう…と心でつぶやいていました(笑)

そして、車に乗って移動開始~(笑)
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by angel_love_chan | 2013-09-09 16:17 | +エッチなこと♪

杏ちゃん東京へ。。。

急遽東京へ行くことになった杏。。。

出発当日は支度をしていたし、後は運転手だったし
車中で友人と東京での予定を組む事になっていたので
彼さまに連絡も出来ずにいた。

友人達がTDLに行っている間に、杏は別行動を取っても
いいよってことになった~
夜中に出て明け方に到着。
外は明るいが、杏が別行動を取ってもいいという歓びで
どきどき興奮していた~(笑)
杏の実家でとりあえず仮眠をすることに。。。
翌日は(…と言ってももう当日だけど)お台場へ…
お台場なうぅ~という写真と共にLINEを入れてみた。
勿論彼さまは仕事中…(笑)
急で悪いなぁ~と思いながらレスを待つ。。。
日々忙しいのは解っているし、急に行っても迷惑かなと…
逢えないのも覚悟しなきゃと思ってもいた。
その日はとうとう連絡がない。
だけど、彼さまの事なので、ダメだったらダメという
連絡が来るだろうという想定をしていた。
翌日は、彼さまと逢えると言う予定で動いた。

そして、やっと彼さまからLINEが入った。
ところが…
『午後一番で打合せがあって、その後は仕事の進み具合かな』
と。。。
「えええええええっ!!!」
まぁ仕方ないんですけどねぇ…
杏は、とりあえず友人たちを送って(もうお昼過ぎだった)
一人暮らしをしていた頃のエッチな思い出がいっぱいの
マンションを見たり、その近辺をうろうろしながら待つ事に。
眠くなったので、車で寝て待とうと思っていた頃LINEが…
『パソコンを持って行くから、仕事手伝って~』 と。
(やった~っ!!!)
杏は、速攻で起きて化粧を直して向かった。

会社の人達には会いたくなかったので(ってかヒミツだから)
前にもよく帰りに待ち合わせをしていた所で待つ事に…

杏の心は、わくわく&どきどき!
ある意味怒られそうでどきどき…(笑)

そして、バックミラーに彼さまの姿が…(*^-^*)
助手席に乗った彼さま。
何て言っていいか解らなかったけど、ごめんなさい…と。

彼さまは怒っていなかったけど
『前もって連絡くれないと仕事の調整がつかない…』と。

だよなぁ。。。

そして、パソコンを持って仕事をする場所…
あたし達にはラブホしかなかったが、ちと離れたところの
ラブホに向かった。(笑)

『とりあえず、仕事だからなぁ~』 と、彼さま。
「いあいあ、解ってるってばぁ~」と、杏。
彼さまとだったら、例え仕事をしていてもOK。
むしろお手伝い出来ることならしたいしね~♪
とにかく一緒の空間にいられるだけでHappyなのだ♡

ノートパソコンをセットして、ちゃんとあたし用の仕事を
用意して来ていたので、それを必死でこなす。
変な感じだったけど、とりあえず我慢我慢~(笑)

杏は意外と真面目なので、ちゃんとさくさく(?)と
こなしていった。。。(笑)

つづく。。。。。  引っ張るね~杏ちゃん(笑)
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by angel_love_chan | 2013-09-05 23:21 | +いいのかなぁ?

毎日彼さまで頭がいっぱい。

帰ってしまった彼さま。
杏は3日間もの間杏の中で起きていた
どきどき&きゅんきゅんしていた自分が忘れられなかった…
同時に振り返ると、彼さまとは終わっていなかった。とも。
あたし達は、もしかしたら結ばれる運命だったのか?とか。
あたし達は、逢うべきにして再会したんだろう…とか。
本当に何もかも相性がいいパートナーだと実感した。

ものすごく彼さまに逢いたい。
ものすごく彼さまと一緒にいたい。
ものすごく声が聴きたい…

お盆休みに入っていた彼さまに、杏はLINEでメッセをしたり
一度は電話が欲しいとお願いして電話をかけてもらったり…
着信音が鳴った時のドキドキ感ってば、幼い頃に大好きな人からの
電話を待つ気持ちと同じだった。
この歳になって、その頃の感情を体感するとは思ってもいなかった。

…そう、杏はやっぱり彼さまに恋しているのだ♡

彼さまと逢っていなかった期間では感じることのなかった感情。
他の人と付き合ってもそういう感情ってなかったかなと。
間違いなく今の杏にはなかったのだ。

杏に触れる時の彼さまの手や唇。
ほんと思い出すだけできゅんきゅんするのだ。

まさかこんな気持ちになるとは…と信じられなかったけど
明らかな事実だと確信した。

そして、杏は彼さまを思って、またどきどきしたくなり
一人エッチをしてしまった…

忘れられないあのドキドキ感がたまらな愛しい。

彼さまは、ある年齢になったら仕事を辞めて実家(田舎)に帰り
幼馴染たちと親をはじめ地元の高齢者たちの為の施設を作り
お世話をしたいという夢を語ってくれた。
16年もの長い間付き合っていたけど
この話をしてくれたのは初めての事。
そして、その時には杏を連れて行こうかなと言ってくれた。
(それは正直本心かが解らなかったけど…)

そんなことを言われたら、杏も行きたくなっちゃう。
余計に彼さまの事が頭から離れないじゃん。。。

毎日戸惑いながら過ごしていた時に
友人とその子供達と一緒に夏休み終わりだけど
東京へ遊びに行こうかという話になった…

杏は、もう東京に行けちゃう??とすっごく嬉しかった。
そんな話が出た日の夜中に出発して東京へ向かった。

杏はすぐに彼さまにメッセを入れた。
はてさて、彼さまの反応は。。。???
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by angel_love_chan | 2013-09-04 18:05 | +杏が思うコト…

最後の日になってしまった…

出張という事で来ていた彼さまとの再会も
いよいよ最終日になってしまった…
今日が終わったら、またいつ逢えるか解らない…

朝からソワソワしている杏。
彼さまからメールが入った。
10時過ぎには駅に着くと。
杏は迎えに行く準備が出来ていたので出発した~

またどきどきしている。
そして子宮がきゅんきゅんしているの。
彼さまに逢ってしまって、封印していたエッチな杏が
再び出てきてしまった…

もうこんなに感じるKissをすることもないんだなぁと
思っていたし、杏の身体ももう感じなくなったのかな?とか。

だけど、全然違ったのだ。

単に相性がよくなかっただけなのだ。。。
彼さまとがいいっていうのが解った。
それは彼さまも認めていた。

『何にしても杏とは相性がいいよなぁ~』 と。

昼間っからってのは難しいけど、今日ばいばいしたら
しばらく逢えないのは解っていたので
杏はとってもいちゃいちゃしたかった。。。

彼さまを迎えに行った。
運転手は杏。

「今日はどうする?」
『やっぱスマホに機種変かなぁ~』 と。
LINEをやってくれると杏も嬉しい♡
なので一緒に携帯ショップへ向かった。

機種変をして、コンビニでいろいろ買ってラブホへ…
そこで設定をしようということに。。。

器械について苦手な彼さまなので、杏が設定する~
アドレスのコピーと、一番最初はLINEを…(笑)
パスワードとかは、杏の名前とか…(笑)
それだけでも嬉しい♪

重要な設定だけはやって、後はベッドで寝転びながら…
『ご褒美だなぁ~』 と彼さまは杏と横になった。
おっぱいとか耳とかさわさわしながら優しくKiss。
「ふわぁ~ん」という声とともに感じ始めた杏。
まだ夜になっていない。
だけど杏はエッチな気分になっている。
でも彼さまは『今日はしないよ~』
と耳に顔を押し付けながら言う。
「いや~、してよぉ。。。」
そして、なかなか杏の気持ちいいところへは行ってくれない。
杏はじれったくて仕方がなかった。
「しばらく逢えないんだから、して…」と。
彼さまの手は、杏のおっぱいや耳や顔を触っているけど
一番気持ちいいところへはほんとなかなか行かないの。
杏の身体は感じているものの、触ってほしくて身体で
アピールしている。
抱きしめるように彼さまの方へ引き寄せ、ブラのホックを外す。
おっぱいがこぼれたら今度は杏の身体を押すように背中を
彼さまの方へ向ける感じに。
背後からおっぱいを触る彼さま。
背中に彼さまがいるこの形も好き…
背後から彼さまの足で、杏の右足を後ろへ引かれた格好になった。
杏の足は開く感じに…
「あん」と興奮してきた杏。
そして、パンティーの上から彼さまが大事なところをさわさわ…
それでも太ももの間を行ったりするだけで、まだ到着しない。
「さわってぇ…」とおねだりするけど、後ろから耳の横で『まだ…』と。
「いやん、もう我慢できない…」と身体を後ろへ向けようとするが
抑えられて動けない。
杏はそれでも頑張って「脱ぐ…」と言って彼さまの手をはらった。
ブラウスを脱いだ。
スカートとストッキングを脱いでいる時には彼さまも手伝ってくれた。
恥ずかしかったけど、全裸になった。
彼さまもいつの間にか脱いでいた。
お互い裸の状態で抱き合った。
すごくあったかくって、すべすべした彼さまの肌の感触を身体で感じる。
すべすべしていて綺麗な身体の彼さまの肌は心地いい。

寝転んで向き合ってKissをした。
長いKiss。
長いKissをしながら、右側にいる彼さまは
杏の左手首を右手で掴んで仰向けにした。
Kissは止まらない。
杏は口をふさがれているけど声が出てしまう。
舌先だけで語り合うようなKiss。。。
舌を激しく絡ませて激しさを強調する興奮するKiss。
杏の舌を思いっ切り吸い込むようなKiss。
杏もお返しに彼さまの舌を思いっ切り吸うKissでお返し。
唇だけをはむはむしたりするKiss。

そのKissをしながら彼さまの手がやっと杏が求めている所に来た。
ふわ~っと包み込むように触ってくれた。
彼さまの手に感じまくる杏。
Kissは首筋から胸元へ移動した。
彼さまの手もいよいよ杏の好きなポイントに達した。
杏の身体はその瞬間ぴくっと動いた。
『こんなになってるぅ~』 と言われてしまう。
「だってぇ…気持ちいいんだもん…」
彼さまは身体を起こして杏のあそこへ集中した。
手が動く。
すごく早く動いた。
杏のおっぱいまでもが同じように揺れるほどの激しさ。
中で指をぐりぐりと回転させたり、Gを狙ったり…
杏は感じまくった。
左手も使い出した。
アソコとクリちゃんの周りの攻めに徹している彼さま。
あっという間に杏は果ててしまう。
でも果ててもまた手を止めてくれない。
「う~っ、ダメダメ!」
そしてまたぐわぁ~っという気持ちになって果てる。
杏の手が彼さまの手を抑えて止めるような仕草をして
やっと彼さまの手が止まった。
ぐったりする杏の横に彼さまが来てくれた。
息遣いも荒く大汗をかいた杏を抱きしめてくれる。
彼さまに身を任せてすごくほっとする杏。
彼さまの心臓の音もよく聞こえる。
少しの間そのままでいた。
心地いい時間を過ごしたけど、今度は彼さまの番と杏。
彼さまは杏の立場を考えて、俺はいいというんだけど
杏は嫌だった。
彼さまのを一生懸命手で求めていくんだけど払われてしまう。
何とか杏が勝ち、彼さまのを手で優しく愛撫した。
パンツを下した。
彼さま自身が『りん』としている。
まっすぐにいいサイズの彼さまと久し振りに対面した。
勿論杏はお口に含んだ。
10年ぶりの杏のしゃぶしゃぶを堪能してもらいたかった。
杏は「あなたに教えてもらったの、ちゃんと出来ているでしょ~?」と
問い掛けるように舐めた。
手で根元を上下に動かしながら、先の方は口の中で舌で刺激する。
彼さまも気持ちよさそうだったけど、絶対にこれ以上は…という
ラインを引いている彼さまはそれ以上は抑えていたのが解る。
『もうだめぇ~』 と言って、杏の耳を触る。
杏は頑張るんだけど、感じてしまい口から抜けてしまった。
彼さまは、杏を抱きしめて『ありがと~』 と。
イってくれなかったんだけど、仕方がない。
まだ始まったばかりだし…と杏は諦めたけど
でも、絶対に近いうちに彼さまに逢いに行こうと強く心に決めた。
新幹線の時間もあるので、支度をした。

しばらく逢えないので、お別れのご挨拶。
部屋の真ん中で抱き合い、濃厚なKissをした。

【また、東京で逢おう…】 と。

ホテルの駐車場でまたKissをした。
駅に送っていく途中ではもう出来ないから。
これが最後のKiss。

駅まで送って行って帰り道。。。
杏は涙がこぼれた。
行っちゃった… 帰っちゃった…と。
寂しい寂しい寂しい…と。

あんなに愛して止まなかった彼さまが行っちゃった…
ここ3日は夢のような時間を過ごせた分、寂しさも大きい。
こんな切ない想いをするのも10年振りだ。

胸がさっきまでとは違うきゅ~っと締め付けられた。

少し走らせたらLINEが鳴った。
誰だろう?と思って車を停めて開いたら、彼さまだった。

杏が寂しくしているのが解ったのかなぁ?
と思うくらいのタイミングで画像付きで送ってくれた。
『新幹線に混まずに乗れて、水割りセットGET!』って。

杏は不思議と気持ちが落ち着いた。
そうだ、LINEでつながれる…と思ったら元気になれた。

ほんと、近いうちに杏も東京へ行こう。
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by angel_love_chan | 2013-09-02 12:15 | +エッチなこと♪