公園で♪

少し飲んでほろ酔い気分になってたおで~との帰りに
動物園の脇の公園をお散歩したりしていた頃がある。
少し酔いを醒まして帰ろうかということで。。。
仲良く手をつなぎながら、うろうろする。
時々肩を抱き寄せられたり、「杏」って呼ばれたので
彼さんの方を向いた途端に、Kissをされたり…
無言なんだけど、身体を通じて温かい会話をしている
感じ。。。そしてまた彼さんの手が、杏の肩を抱く。
彼さんの手は肩を通り越して杏のおっぱいへと
伸びている。
「あぁん、こんなところでぇ~」
 『大丈夫だよぉ~誰もいないもん』
そう言いながら杏の洋服の間から手が忍び込んでくる。
彼さんの手が少し冷たいので「きゅん」ってしちゃう。
『冷たかったぁ?ごめんごめん…』そう言いながらも
手は止まらない。
その手は、おっぱいや杏の耳をさわさわしてくる。
「んん~っ♪」 ほろ酔い気分の杏は、制御することが
出来ない。
『少し座る?』という彼さんに「コクン」とうなずく。
そして、広場みたいなところのベンチに座る。
周りには少し人影があるがそういう時ってなぜか
たいして気にならない。いわゆる「二人だけの世界…」
になっているんだろう(笑)
彼さんと杏も、まさにそんな感じで隣りあわせで座っていた。
酔っているので、ぽかぽかしているところに、
夜の少し冷たい風がとても気持ちいい頃だった。
肩を抱き寄せられ、彼さんの肩というか胸の辺りに
寄りかかる感じになる。その体勢ってものすごく好き♪
杏の頭の横には、彼さんの唇があるという感じが。。。
やっぱり彼さんの手は、杏の胸をさわさわしている。
さすがに人目が気になるのかブラウスの中に手は伸びて
こなかった。
その代わり、杏の腕の下(脇の下)から手を入れてきた。
杏を抱えるような形になっている。ところが、その手は
杏の手を影にしておっぱいに伸びてきたのだ。(笑)
「んん~だめよぉん」と言いながらも、お酒のせいで
とろぉんとなっている身体はビクンと反応してしまう。
彼さんはわざと『杏、なに感じてるの??』
とからかってくる。「んもぉ~感じてないもん。」
と強がったりして…『ふぅぅ~ん、そうなんだ…』といい
『なら、このまま続けちゃお』
少しは我慢できるんだけど、さすがに負けちゃう。
「んん、感じちゃうぅ~」と彼さんを見上げながら言う。
その見上げた顔を反対の手で抑えながらKissを
してくれる…そうなったら杏はもうとろとろになっちゃう。
でもしっかりと回りを気にしてみたら、その頃には誰も
いないようだ。それを確認してからは、彼さんの
とろけるようなKissに応えた。彼さんも止まらなく
なってきたみたいで、杏のスカートに手を
入れようとしたのが解った。さすがに外じゃ…
いつ誰が来るか解らないので杏は手で彼さんの手を
抑えた。でも、彼さんも負けていない。
杏の手を逃げるようにグイグイと伸ばしてくる。
唇はKissでふさがれているので声が出ない。
手で攻めるのと同時に、舌でも激しく杏をとろけさせて
くるので杏は勝てないのだ。そのとろけるようなKissと
止まらない彼さんの手に負けてしまい、抑えていた
手から力が抜ける。。。彼さんの手が、どんどん杏の
太ももの内側にと忍び込んでくる。
そのぞくぞく感が杏をエッチに変えてしまう。
唇を離せた途端に「ここじゃダメだよぉ~見られちゃう」
彼さんはキョロキョロしながら確認をして『誰もいないよ』
といいまた攻めてくる。確かにベンチはあるものの結構
暗い所だった。『杏、俺入れたくなっちゃった』という
彼さんに、杏はさすがに「無理だよぉ~」と断った。
『だってこんなになっちゃったもん…』と杏の手を自分の
硬くなったところに持っていった。カチカチになってる。
『一瞬でいいから…杏だって気持ちよくなってる
でしょぉ?』と。確かにエッチな気分はバリバリあったので
「うん…」とうなずいた。
でもやっぱり公園のベンチでは…さすがに無理だと言うと
『んじゃぁ俺の上に乗って』という。『入れられないのは
解ったからせめてあてたい』という彼さん。杏も断り
きれずに首を縦に振った。
ベンチに座っている彼さんを、杏が足を開きまたぐ格好に。
もちろんストッキングもはいたまま。。。
太ももの膝側にちょこんと座ってみたが『そこじゃだめ、
もっとこっち』そういって、杏のお尻を自分の方に寄せた。
杏の前の方に彼さんの硬いものがあたった。
その瞬間に杏の身体は熱くなっていった。彼さんは、
胸に顔を押し付けて服の上から熱い息を吹きかけている。
杏は思わず彼さんの頭をぎゅぅぅって抱きしめた。
そして杏を見上げた彼さんの顔にKissをした。
そのKissの後、彼さんは杏のブラウスの胸のボタンを外し
あっという間にブラをずらして杏のおっぱいを舐め始めた。
彼さんの頭で杏のおっぱいは隠れているが、
恥ずかしいのでぎゅぅぅって押さえつけてしまう。その格好を
上から見ているととてもエッチになってしまう。
思わず、身体が反ってしまうほどだ。
彼さんは、反ってしまう杏の背中を押さえながらおっぱいに
吸い付いていると言う感じ。
少しして片方の手が杏のアソコを触ってきた。
それもまた彼さんの身体で隠れていると思われる
ほぼ真正面から。さすがに杏は声が出ちゃう。
「あぁん!」すっごく気持ちがよかった。
外の風にあたっている杏の火照った体の一部が
なんとも言えない。そしてふと目をやった木陰に、なんとなく
人影みたいなものを発見!「あっ」という杏に、
おっぱいから少し顔を離した彼さんは『ん?』と。
「誰かいるかもぉ…」 『いてもおかしくないかもなぁ』
と言いながら『もうちょっとだけサービスしちゃおうか?』
と彼さんはまた杏のおっぱいに顔をうずめて激しく
舌を動かし始めた。「いあいあいあ、はずかしいぃぃ~」
そういって彼さんの上から降りようとしたが、しっかりと
身体を抑えられていて動けなかった。
「見えちゃうぅぅ!だめー」と上半身だけは手でつっぱり
離れることが出来た。
『ごめんね。。。』そう言って、そのまま彼さんの上に
座らせたまま胸のボタンを締めてくれた。
『怒っちゃった?』と心配そうに見上げる彼さんが可愛く
見えた。「だいじょうぶぅぅ~でも恥ずかしかった。。。」
とニコってしながら言ってしまった。(笑)
んまぁ酔っていたから、その時はそれですんだんだけど…
帰りの電車の中では、二人で思い出して
「恥ずかしかったね」と言いながら笑って帰りましたぁ~(笑)
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by angel_love_chan | 2004-11-23 22:09 | +エッチなこと♪
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