チャットエッチ【keiとの場合】 PART1

ここらで、杏のある日のチャットエッチの様子を
書いてみようと思いますぅ~(笑)

チャットエッチ…最初に体験したのはもう4~5年くらい
前かなぁ?感じるのはメチャメチャ感じてます!
が、ここだけの話し、実際にすることはなかなか
出来ないものです。実際にしながらでは、キーを
打てなくなってしまって、話が止まってしまうからね~
なので、めーいいっぱい、自分の想像力を高めて
でもってしているつもりになって打っていくのです。

今回はいつもエッチな話をしたりしているkei(仮名)
とのことです。エッチな話をしたりしているある意味
【エッチ友達】の【kei】とは、電話もするほどの中~
仲もよくなり、エッチな話だけではなく、いろんな話を
するようになってきたある時のこと…
杏はなんだか久しぶりにエッチな話をしたくなってた。
いあ、したくなっていたのかもしれない…(///o///)ゞ
でもって、多分keiもしたくなっていたんだと思う…
いつもは二人してふざけたことを言ってばかりいて
あまり素直な言い方はしていなかったのだが、
その日はkeiもなんだか杏の気持ちを察してか、
直球で話しかけてきた。
(遠まわしではなく、冗談めいた言い方でもない)。
いつもと違うkeiに、杏も少しどきどきしてきた。
あまりにもストレートなので、「またまたふざけて~」
って思っていた。暫くしても、くだける気配がないので
これは真剣に言ってるんだぁ~ってやっとわかった(笑)
そして杏がエッチなことを言ってもらいたいと思ったのか
keiは杏のどきどきするような言葉を容赦なく文字として
メッセージウインドウで伝えてくる。
杏もそれを目にしながら想像してしまう…
だから感じてきてしまうのだ。
今日は久しぶりにエッチしたいなって思っていたのを
解かってくれてうれしかった。
keiは自分が実際にエッチをしているつもりで
杏を攻めているんだなっていう感じで、結構リアルな
表現をしてくれる。杏も、実際に自分がされているんだ
っていう感じて読んでいく。
「杏、キスするよ…」  「コクン。。。」
「最初は軽く唇にキス。。。次は舌を入れるよぉ。
んぐんぐぅぅ…」  「れろぉれろれろ。。。」 
ほんとにしているみたいだ。
「今度は耳に息を吹きかけちゃう!ふぅう~ふぅ…」
「あぁん、ぞくぞくしてにげちゃう~」
「ん~逃がさないよぉ~しっかり頭を手で持って
動けないようにしてるからね」
「あぁぁぁ。だめぇ・・・気持ちいい・・・」
「息を吹きかけながら、耳の中に舌を入れたり、
耳の後ろを舐めるよ?」  「ん~んんん。。。
あぁぁぁぁ。kei、すっごく感じるよぉ~」
「手ではおっぱいを揉みながら硬くなった乳首を
ブラの上からいじっちゃう」  「うわぁぁぁ~ん」
ってな具合でどんどんと攻められる。
杏は想像しているのでかなり感じてきている。
「今度は、杏の足の間に入るよ?いい?」
「うん。。。」  「足広げて俺に杏のを見せて。。。」
「いやぁん、見られるの恥ずかしい…」
「ん?いいから。杏の見たいの。。。
ほぉら足を広げるよ…」    「うわぁぁん」
「ほぉら。すっごく綺麗だよ?エッチな杏が見えるよ?」
一気にかぁ~って熱くなる杏。
「いやぁん、見ちゃだめぇ~って手で隠しちゃうからね」
「ん?そんなことさせないよ?」
「するもん。。。手で隠しちゃったもんだ。」 と言って
ほんとに手をあてがったりしている杏。
「じゃぁ、俺は杏の隠した手を舐めちゃう・・・
指の付け根とか舐めちゃうよぉ。。。」 「んぁぁ・・・」
指って結構性感帯でもあるので、気持ちいいのだ。
「そして俺の手も杏の手と絡ませたりして、舌と一緒に
愛撫しているよぉ」
「あぁああああああ。手から力が抜けちゃう・・・」
「ほぉら見えてきた。。。杏の感じているところが
丸見えだよ?」   「いやぁん、言わないでぇ~」
「杏、綺麗だよぉ~いっぱい溢れているから舐めたい」
「あぁん、舐めて・・・」と言ってしまう。
「舐めてあげるね。。。ほぉら。れろん。」
「うあぁっ。気持ちいい」
「ん?気持ちいい?? もうこんなに濡れちゃってるよ?
全部舐めとってあげるから。。。ちゅぱちゅぱ。。。
れろれろぉぉ~。んあぁ おいしいよ、杏」
「あうっ、そんなにされたら気持ちよくってたまらないよぉ」
この辺でかなり熱くなっている。
実際には我慢できなくなって、
杏は、パンティの上から触ったりしてしまう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく。。。。。
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by angel_love_chan | 2004-12-05 22:15 | +エッチなこと♪
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