+++アナル+++<長編(笑)>

杏にとって、立ち入り禁止区域です!!(爆)
なんだか、どうしても、ダメなんだよなぁ。。。
経験を積むとって言われるけど、やっぱり気になる方が大きくて・・・
アナルなんって考えても見なかったなぁ。
最初に彼さんに言われた時には、ビックリしてひいてしまった・・・(笑)
「なんでぇ~??」ってね。
でも「してみたいんだもん。本とかにも載ってるし、試しにやってみよぉ~」って。
杏もやって見たこともなかったので、試してみるのはいいかなって思ってOKをした。
ベットの上で正常位のままで、完全に彼さんに身を任せた。
でも、すっごく緊張していて「どうやるんだろぉ。。。」という気持ちからか集中できない。
彼さんも「力を抜いて。。。」っていうけど、なんだか身体に力が入ってしまう。
杏の好きなところを触ってくれて潤そうとしてくれるんだけど、余計力が入ってしまう(笑)
「お風呂場に行こう」と言って、手を取られる。
何でかなぁって思ったけど、すぐにわかった。
彼さんは、石鹸で滑りをよくしようとしたみたいだった。
で、手に石鹸をつけて、自分のにもつけた…(と思う)そして杏の入口にも石鹸をつけた…(と思う)
なんだかヒリヒリした(と思う)
でも、必死で頑張ろうとしている彼さんに悪いなぁって思って我慢することにした。(笑)
多分彼さんもヒリヒリしていたかもしれないしね(笑)
でもでも、そのヒリヒリさも手伝ってか、さらに力が入ってしまう。
浴槽の縁につかまってお尻を突き出してと彼さん。
頑張ってみるが、立っていると言う事で体に力が入ってしまう。
でも石鹸のヌルヌル感も手伝ってか、先の方は入った。
その瞬間「いたたたた・・・」ってなっちゃって、痛いんだって脳が反射的に思うようになってしまいどうも力が入ってしまう。
それでも、先のほうだけでも入った!って思った彼さんは、冒険心からかもう少し奥まで入れようとして、ジリジリと体を寄せてくる。
さらに少し中まで入ってきたようだ。彼さんも「あああっ」って少し声が出てる。
でも杏は「ううぅ」って感じ(笑)
もう少し我慢してみようと思ったけどやっぱりダメで・・・お風呂場も暑くてそこでおしまぁ~い♪
彼さんは少しだったけど満足してくれたみたい。
「これからたまぁに少しずつチャレンジだね!」とかなんとか言ってたなぁ(笑)
「痛いのは嫌だもぉ~ん」と逃げた杏でした。

次にチャレンジした時は、ベットの上だった。
「ねね、アナルもね慣れてくると快感だってよぉ~」の一言に負けた(笑)
杏をいつものように頭のてっぺんから足の先までをメチャメチャに感じさせてくれたあと
彼さんも少し勉強をしてきたのか、杏に指示をする。
正常位では難しいので バックで。。。
今回は前よりは入ったような感じだけど、でもやっぱり痛い。
「痛い?大丈夫??」と杏の体を気にしながら攻めてくる。
「もう少し入れてみたい。入りそうだけど、だいじょうぶ?」とかってね(笑)
杏は勿論彼さんに気持ちよくなってもらいたいので、頑張ろうと思い
「ゆっくり、やさしくしてね。痛いって言ったら止めてね」
「うん。杏・・・」
と言って彼さんは杏の愛液をこすりつけながら少しずつゆぅ~っくりと入ってくる。
「体の力を抜いてごらん?」「うん。。。」
お互いがおそるおそる伺っている感じで、今まで全身で感じていたのを忘れるくらいに(笑)
どうしても「きゅぅ~」ってなっているようであるところまでは入るけど、それ以降は無理みたい。
杏も痛みに絶えられなくなり「痛いより気持ちいいのがいいなぁ☆」って言った(笑)
彼さんは笑いながらゆっくりと抜いてくれて「ありがとう。気持ちよかったよ♪」ってお尻にキスをしてくれた。
少し彼さんに腕枕をしてもらってお話をする。
それからいつものように一緒に果てたのであった。

ある日「違うところに入れさせて…」と彼さん。
「そんなにしたい?」
「杏といろんなことして、お互いにいろんな感じ方してみたいんだ」
ってなことでチャレンジ。
正常位の体勢で、体を横向きにさせられた。
んでもって膝を抱え込むような体勢を指示された。
「これなら、わりと簡単に体の力を抜くことが出来そう」と杏も思った。
杏の身体を充分に感じさせてからなので、もう杏は濡れ濡れに・・・
それを彼さん自身の先のほうにつけたみたいだ。
そして、杏のアナルの周りを探りはじめた。
大丈夫かなって心配になったけど、彼さんに任せた。
ぐっと彼さんの先のほうが入ってきたのが解かった。これ以上がいつも進まないのだ。
杏も、今回は息をはいたりして必死で身体の力を抜くように心がけた。
そのタイミングと彼さんの腰の動きとがうまくマッチしたのであろう。
以前よりも奥まで入ってきた感じぃ。
「うわぁ~杏、すごいよ」とかなり大きな声で彼さん、「ほんとに気持ちいいんだろうなぁ」って思った。
「痛い?大丈夫??」  「うん・・・」  「もう少し入れてみてもいい?」  「うん・・・」
さらに小刻みに腰を動かし、少しずつだけど奥に入ってくる。
すっごく感じている声を発しながら腰を動かす彼さんに、杏も感じてくる。
めりめりと入ってくる感じがした。確かに変な感じもするけど、いっぱいいっぱいに広がっているのではないかと思った。
「杏、いいよぉ~ すっごく絞まってるの。。。うれしいよぉ」
そういって、彼の腰は小刻みにピストン運動を始める。でも痛いのは少しあるんだけど
なんだかだんだんと「気持ちいいかも?」という感じがしてきた。
そして動きを止めた彼さんが「少しこのままでいたい・・・」って。「うん」と彼さんを見つめる・・・
少しして、またさらに奥に彼さんのが入ってくる。
じっとしているうちに、もっと入れたくなったに違いない。
「いたぁっ」という杏に、彼さんも「ごめんごめん。。。」といって「するっ」と抜き出してくれた。
後の感じも少し変な感じが残っているけど、でも確かに気持ちよかった瞬間があった。
その後ぎゅぅ~って抱き締めてくれて優しく抱いてくれる。。。

杏もネットでいろいろと調べたんだけど、アナルをする時は衛生的な面を考え、ゴムをするなりが必要らしかった。
今まではゴムをつけないでいたのだ。そのままいつもの杏の中に入れたりするのは、殺菌が入ったりする為によくないと。。。
それなので、別の日にはゴムをつけてもらった。
同じように杏を横向きにさせて入れてみる。
ゴムのお陰で、少し前よりもスムーズに中に入ってくる。
この間したときの感想をお互いに話していたので、彼さんもだんだんとわかってきたようだ。
「杏、前よりも気持ちいい? 僕は最高だよぉ~」って。
確かに、この間のよりも気持ちよかった。
「うん。。。」と言うと、彼さんもうれしくなり、小刻みに動かしている腰の動きでアレンジしてくれる。
「あぁっ」と声が出てしまった。その声に彼さん大興奮♪
「杏がそんな声を出すからたまらないよぉ」といって、杏のアソコに指を入れだした。
アナルには彼さん自身が、そしてアソコには彼さんの指が・・・
「うわぁぁぁぁぁ~!」 今までにない快感が身体を走った。
「「気持ちいい、すっごく!」と言った杏に「杏、ねね、ちょっと指貸して・・・」といって杏の手を取る。
何をするのかと思ったら、杏の手の甲をつつむようにした後に、一緒に指を杏の中に滑らせたのだ。
彼さんの指と、杏の指が、杏のアソコに入っているのだ。
「ねねほら、ここ。。。」といって手で教えてくれた。
アナルから入っている彼さん自身と、ふたりの指が中でお互いの存在を知ることが出来るのだ。
「僕のと、指が、ほら…触ると解かるの・・・」と彼さんが興奮している。
杏もそのエッチさに興奮する。中で彼さんの指が、杏の指に絡んできたりする。
「こんなことも感じられて最高だよ♪」と言って、アナルから抜け出し、そしてゴムを取り
杏のアソコに入れなおして、すごく激しいエッチをしてくれたのだ。

「これって、慣れれば・・・」 って思ったりもするけど、でも痛いのはなぁ~って感じかな♪
少しくらいははいいと思うけど、中でイッたりとかは絶対に無理だろうなぁ・・・
やっぱり立ち入り禁止区域がいいかも(笑)
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by angel_love_chan | 2004-08-29 23:30 | +エッチなこと♪
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