仕事中に。。。

彼さんと前にメッセンジャーで話していた時に言われたことがある。
仕事中だったけど「僕の言うことに感じてくれる?」って。
「そんなの無理ぃ~!」って言ったんだけど、「今日はそんな風に感じさせたい気分♪」と有休で家にいる彼さん!
杏もその日は忙しくもなかったので「じゃぁ、ちょっとだけだからね~」って。
それから彼さんの攻撃が始まった。
「ねね、杏さぁ今だれか側にいるのぉ?」
「ううん、今日は後輩と2人だけ~」
「ねね、じゃぁさぁ…誰にも見つからないように机の下に入るから想像して」
「うん。。。」
「杏の足を少し広げて、じ~っとみるからね。」
ディスプレイに映る小さなメッセンジャーのウインドウから、彼さんからのエッチな文字がいっぱいになってくる。
「杏の足の間に手を忍ばせるよぉ。」
「感じても声に出しちゃうと回りに聞こえちゃうから我慢してね!」
「そんなぁ無理だよぉ・・・」
「だめぇ我慢だからね!」
「ほぉら、手が内側の太ももをさわさわするよぉ・・・」
(なんかじわじわと感じてきた)
「もっと足を広げちゃうからね! 杏自分で今広げるんだよ!」
「いやあん、誰か来たら大変じゃん。。。」
「大丈夫、ほぉら僕の手が入っていけるように広げて・・・」
「はぁん。。。」と思わず文字を打ってしまう。
「杏ったら、感じてきたんだね。 いい子だ。。。」
「ご褒美にストッキングの上から 一瞬だけ杏の好きなところをつんつんしてあげるっ!」
「いやぁん。。。ピクってしちゃう!」また打ってしまった。
「知ってるよぉ 杏ったらそこ触るとピクっってするよね!僕そういう杏好きだよぉ。」
(会社でどんどんと彼さんのペースになっている杏)
「ん~ はんそくぅ。。。」
「反則じゃないぞぉ~ いっつも運転している時に杏が攻めるから、今日は僕が攻めるんだもん」
「ん~。。。。」
「続けるよ、杏。。。」
「僕の顔が 少しずつ杏の足の間に入っていくよ。 そしてふぅ~って息をかけるからね」
「どう、感じてきた??」
「うん・・・ 刺激的きすぎるよぉ・・・。杏したくなったらどうしてくれるのぉ~?」
「ふふふ。。。トイレから電話してくれてもいいよ?」
「ん~んなことできないぃ~」
「ふぅ~って息を吹きかけたら足を閉じたくなるだろうけど、僕がいるから閉じられないからね」
「ストッキングを破って杏のパンティの上から指でなぞるよ・・・」
「あはぁん! そんなことされちゃったら声出ちゃうじゃん。想像したらアソコが熱くなってきた・・・」
「ほぉら、いつもと同じようにしているからね。。。」
「そんな生々しいこと言われたら、いつもみたく感じてきちゃうじゃん・・・」
「杏はエッチだなぁ~息を吹きかけた後は、指でくりくりしちゃうぞぉ」
「僕がしてると思って、自分でさわってごらん?」
「いやあん、ムリムリ…会社だし…」
「いいから、誰もこないから、少しでいいからほぉら触ってみて…」
「んん…」といいながら杏の手はスカートの裾から手を入れてさわさわしちゃった。
「どう?杏。。。」
「ん、きもちいい・・・」
「ってかもう出来ないよぉ…」
「頑張れ杏! ほらストッキングを破ってパンティの横から指を入れるから!」
「んーもうだめえ 出来ないよおぉ…」
「んふふ。解かったよ杏~ 僕すっごく興奮してるよ。。。」
「杏もだよぉ~ したくなっちゃた…」
「だよなぁ~今夜は激しくしような!早く帰って来いよ!」
「うん。。。」

ということで、その後は即トイレ行き!!
さすがにトイレでは出来ないけどぉ~彼さんに電話しちゃいました(笑)
ふたりで笑ってしまいました~

仕事が終わり速攻で家に帰った杏は、すぐ彼さんに電話をしてエッチなモンモンとした気持ちを素直に伝えました。
そして、そこで激しく電話エッチをしたのは言うまでもないですね!(爆)
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by angel_love_chan | 2004-08-31 23:22 | +エッチなこと♪
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