彼さんの顔の上で…

彼さんとのおで~との時、いつものようにラブホに行った。
その日は、どこにも行く予定もなかったので、ラブホで
まったりしようか…ってことで行ったのだ(笑)

そういう時は、ゆっくりする為にお茶などを買って行く。
部屋に入っても、軽くキスして、いつものように
おっぱいを揉み揉みされ、少しあそこを触られる程度~♪
杏も彼さんの胸に手を添えてキスする程度~♪
そして、ふたりは離れる。。。
彼さんはソファーに座ってタバコを吸う~
杏は、仕事からからか、部屋の中をチェックする(笑)
お風呂場や洗面所、そしてトイレと。。。(笑)
ひと通り眺めたあとは、彼さんの横に座りお茶を飲む。
テレビをつけて、しばし休憩。。。
どっちからともなく、ベットに横になりながら見てる。
彼さんに腕枕をしてもらいながらね(笑)
テレビに飽きた頃か、彼さんの手が杏に伸びてきて
いちゃいちゃが始まる~(笑)
最初は、耳やおっぱいをさわさわしてくれる…
杏は、その手に自分の手を重ねながら気持ちよくなってる。
洋服のボタンも、スカートのホックも外されている。
だんだんと、仰向けになっていたのが「ん~」「んん~」と
声を出しながら彼さんの胸の横に顔を埋めるように動く。
彼さんは杏をさらに抱きよせてくれる。
抱き寄せられながら、肌けていたブラウスを脱がされ
足でスカートを引きずり下ろしている。
ブラのホックに手を回して、外されていく・・・
ストッキングもなんやかんやと脱がされてしまう。
杏も、彼さんのシャツのボタンを外して脱がせる。
シャツは自分で脱いでくれる。
ベルトを外すのも彼さんがしてくれる。その先のボタンを外して
チャックを下ろして足で下ろすのは杏がする。。。
杏は、もっとくっつきたくなって脚を絡ませてピタッとする。
彼さんもトランクスだけになっているので、温かい身体に触れられる。
とても心地よいのだ♪
彼さんは杏の方を向き、耳をさわさわしながらKissしてくれる・・・。
今度はまたさらに気持ちいい!
彼さんは、自分の足を少し上に持ち上げる。
彼さんの脚の上に乗ってた、杏の脚も自然に上がる。
杏の大事なところが、大きく開かれたのだ。
そこに彼さんの手が、もそもそと迫ってくる。
『杏、もうこんなになってる…』  「いやぁん。。。」
杏は、もう既に濡れ濡れだったのだ。
でも、脚を開かれているし、抱き寄せられているし
杏の手は彼さんの身体に抑えられてるしで動けない。
彼さんの手が、エッチに動く。
「んあぁぁぁん。。。」 とどんどん感じてくる。
『杏。。。おいで♪』  「んん。。。」
『ほら、上に乗ってごらん?』  「恥ずかしいよぉ~」
『いいから、ほらっ♪』と言って、手と脚で杏を促す。
彼さんはトランクスを脱ぐために身体を起こす。
そこに杏をまたがせる。座位だ。
でも、あっという間に彼さんは仰向けになる。
『来てごらん?』 太ももの上に座ったままの杏を呼ぶのだ。
杏は恥ずかしいので、太ももの上に座りながらにこにこしてる。
彼さんは自分の太ももを持ち上げながら、杏を上へと移動させる。
杏は、そのまま上の方へと促されていく。。。
そのまま、上にかぶさるようにしてKissをする。
彼さんの両手が、杏の頬を包み込んでくれてる・・・
『杏の上のお口もいいんだけど、下のお口を持ってきて。。。』
そう言って、杏の顔を持ち上げるようにして身体を引き寄せる。
「ううん。。。。はずかしいよぉぉ。。。。」  『おいで♪』
そして、杏の身体は彼さんの胸の辺りまで来た。
彼さんは、両手を杏の脚の下にもぐりこませ、杏の身体を
自分の方へと引き寄せた。
杏の身体は、彼さんの顎の下まで来てしまった・・・
『杏、舐めて欲しいでしょ?さっきあんなに濡れてたとこを…』
杏は黙ってうなずく・・・
『だったら、自分で俺の顔の上に持ってきて…』
杏は言われるとおりに、そのまま前進した。
すごくエッチな光景だ。
そして、彼さんのお口の上に、杏はまたがった。。。
彼さんの手が杏の太ももをがっしり掴んだままなのでもう動けない。
そのまま、いやらしくじゅるじゅると音をたてながら舐めてくれる。
そんなことされたら、杏はひとたまりもない!
杏の大好きなところへと舌が入ってくる。優しく舐めてくれる。
すっごく気持ちいい!!
杏は、彼さんの頭をくしゅくしゅにしながら感じていることを伝える。
同時に声もいっぱい出てる。。。
身体が反っていく!でも、抑えられてるのですぐに戻されてしまう。
もう舐められているしかないのだ!
上のお口からは「ああっぁ~ん!」と声を出し、
下のお口からはじわじわと愛液が出てくる。
たまらなく気持ちいい!
杏は、頑張って身体をねじって彼さんの硬くなったものを探す。
だけど、すぐに激しい舌の動きで身体が感じててうまく動けない。
彼さんは、じっと感じてて欲しかったらしい。
杏は、イきそうなくらいにかなり感じてしまってる。
でも彼さんは容赦しない。 杏の脚から片手を話して
舐めながら杏のクリちゃんの周りを触り始めたのだ。
もうたまらない!! 気持ちいい!!
「ああああああっ 気持ちいいよぉっ!」
杏の声と、くちゅくちゅってエッチな音だけが部屋に響いている。
「んもぉだめだめっ! イっちゃうよぉ!!!」
彼さんは舐めながら 『いいよ!イって!!』 そう言って
さらに激しく舐めたり触ったりし続けてくれる。。。
「杏は、もうだめー!!イクよ! イクイク!!!!!!」
大きな声と共に、果てた。。。
そのまま彼さんの横でうつ伏せになる。
「はぁっ! はぁっ!!」と呼吸が荒い。
そんな杏を抱き寄せてくれる。背中を撫で撫でしながら。。。
杏は少し落ち着いた後、彼さんに抱きつくような格好になる。
頭を撫で撫でしてくれながら、彼さんがつぶやく。。。
『杏、すっごく気持ちよさそうだった!!』 ってね♪

杏は、この記事を書きながら思い出して濡れちゃった。。。

って、いつも思い出すと感じているんだけど、今日のはなんだか
いつもよりも感じてました・・・ココだけの話しだからね?(笑)
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by angel_love_chan | 2005-01-06 21:37 | +エッチなこと♪
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