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彼さんのお友達のいる横で。。。PART2

抱きあったままの状態で少し経った頃に、彼さんの手が
杏のおっぱいをさわさわし始めたのだ(笑)
パジャマの上からだったけど、さすがにビックリした。
  ≪お友達がいるんだからぁやめてぇ~≫
でも寝てるから(寝たフリだけど)感じるわけないから我慢しないと
と思いながら目を閉じたままでいた。
救われたのは、お友達もいたのでブラをつけていたままだったことだ。
それを思い出して、杏は少し安心した。(笑)
でもでも彼さんも負けてはいない(笑) 次は、パジャマのボタンの間から
手を入れてきたのだった。
これには、さすがに反応してしまう。ってか今まで我慢していた分、
余計に感じてきちゃった。
杏は目を開けると同時に彼さんの手をつかみ、杏の身体に押さえつける
ようにして抵抗した。
「やっぱ 起きてたんじゃん」との~天気の彼さんには母性本能を
くすぐられる部分があった(笑)
「ふふ」と笑うしかなかった(笑)
でも「明日お友達が帰ってからしよ♪だから今夜はお互い我慢ね!」と
言ったら、「だめだめぇ もう僕。。。」と言って、逆に杏の手をとり、
自分の股間へと導いた。
なるほど、確かに20そこそこの彼さんの股間は、すでに大きくなっていて
パジャマの中で苦しそうだった(笑)
「でも~、お友達がいるんだから無理だよぉ・・・」
「じゃぁ杏、そのままやさしくにぎにぎしててくれる?」
「それで我慢できるのぉ~??」
「ん~ 解からないけど、努力してみる。。。」
「じゃぁ、そのままお互い目を閉じて寝ようね♪ おやすみ☆」
ってことで、そのままにぎにぎしていることにした。
だが、20歳そこそこの彼さんがそれで納まることは無理だった!
  ≪そりゃそうだ!(笑)≫
少しして、おもむろに杏にキスをしてきた。しかもでぃい~ぷなやつを!(笑)
寝ようとして、身体の力が抜けそうな状態の中だったので、彼さんの舌は
簡単に杏のお口の中に進入できたのだ(笑)
少し頭をそらせてかわそうとしたが、彼さんの手は杏の後頭部の辺りに
あったので動くことも出来ず…
彼さんのにぎにぎしていたっていうのもあって、杏もだんだんとその気に
なって彼さんの舌の問いかけに応える…。
もう彼さんの思うがままであった(笑)
  ≪よくぞここまであきらめずに頑張ったなぁと思ったなぁ。。。≫
舌の動きもエッチになってきて、静まり返った部屋に響いている感じだった。
でももう「寝よう」と言ってから一時間は経っているだろうということで、
さすがによっぱのお友達さんも寝ているだろうと思ったのもあったんだけどね~
後頭部あたりに回していた彼さんの手が耳を刺激する。
杏はとろとろぉ~ふわふわぁ~な気持ちになってきてしまい、
もう周りを考える余裕もなかった。

つづく・・・
by angel_love_chan | 2004-09-04 00:14 | +エッチなこと♪
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