彼さんのお友達のいる横で。。。END

そして、今度はパジャマ上着の下から背中の方に手を入れてきて、
ブラのホックを外している。
見られてしまうかもというドキドキ感などもあり、
いつもよりも深い刺激が身体を走る。
杏のにぎにぎしていた手も、力が入らなくなる。
そのタイミングを知っている彼さんの手は、おっぱいを素手で触る。
乳首を刺激する。
さすがに杏も「あぁん。。。」大きな吐息がもれてる。
杏の口から離れた彼さんの舌も、今度はパジャマのボタンの間から、
指と共に刺激を与えてくれる。
とっても気持ちがいい!
思わず顎をつきあげるような感じで、頭を反らせてしまう。
その瞬間にも喉の辺りから首筋にキスをしてくれる…優しい彼さん。。。
そんな彼さんを自分の胸の辺りに抱き寄せるようにして受け入れる杏。
そして、乳首を刺激していた手は、パジャマの上から杏の熱くなった
ところへと移動している。
パジャマを挟んでの刺激も、なかなかいいものだ。布が、彼さんの手で
刺激をしている部分と離れたところにまで刺激をくれるのだ。
想像もつかないところも刺激されていく杏のアソコは、もう濡れ濡れだ。
そして、今度は杏の身体を引き寄せ、自分の固くなったものを熱く
なったところへあてがう。
かなり興奮してきてしまう。その硬さが杏のアソコを心地よく刺激してくる。
声を出せずだけど、息遣いはどんどん荒くなっている。
杏のアソコにあたっている彼さん自身に自分から触ってあげる。
彼さんも「あうっ・・・」って声が出てる。
きっと杏が自分から触ってくれるなんって思っていなかったのだろう。(笑)
その声に杏も刺激される。
不意をつかれた彼さんは、たまらなくなったのか杏のパジャマとパンティを
足と手を使って上手に下ろしてしまった。
布団はかけているけど、さすがにお友達の存在が気になってきた。
  ≪万一起きてしまって電気をつけられたら、大変だぁってね。≫
でも、もう彼さんは止まらない。杏も止まらない(笑)
そのまま、手が杏のアソコに入ってくる。
「杏、こんなに感じているじゃん。。。ほんとはしてほしかったんでしょ?」
杏は認めたくないのでただただ首を横に振るだけだった。
「もっと濡れ濡れにさせたくなった!」と杏の感じるところであるクリちゃんの
周りを刺激し始めた。
「ああぁぁぁぁぁぁ。。。」 力が入ってしまったがために低い吐息が響く。
その声も彼さんを大きく刺激する。
「そんな色っぽい声を出しちゃって・・・興奮するよ」と言って、杏のアソコに
指を入れて抜き差しをしてくる。
布団の中だけど、手と布団のすれる音がしている。そしてかすかだけど
杏のエッチな音も。。。
杏の息遣いがさらに激しく小刻みになる。彼さんの手もどんどん早くなる。
首を横に振りながら「「ダメダメ、やめて・・・」と言う杏の言うことも聞こえない
フリをされてしまう。
そして、「杏・・・」と言いながら、彼さんは大胆にも身体を重ねてきた。
杏の足の間に素早く身体を入れて、
彼さんのでクリちゃんの周りをぐりぐりしだす。
「はぁん・・・」
次の瞬間、ぐぐぅっって。彼さんの顔が、少し上へズレる。そう、濡れ濡れに
なった杏のアソコは、簡単に彼さんの大きくなったモノを
うけいれてしまったのだ。
お友達の存在をふたりとも意識していなかった瞬間だ!
彼さんも、「うわぁぁ~いいぃ~」と言いながら激しく突いてくる。
その勢いに、杏の足もどんどん開かれるし蛙のような形になってしまう。
「杏イッていいからね。ほらぁ~っ」って言ってさらに深く奥まで刺激する。
「うん。すっごくいいよぉ~ もうたまんない!!イッちゃうぅぅぅ・・・」
と言って果てた。
彼さんはまだだ。
でも、きゅぅ~っとなった杏の中に納まっているわけがない。
「うっっ」って言った後、バサッと布団から出て近くにあったティッシュを
さくさくと抜き彼さんも果てた。
最後までしてあげられなくて、少し可哀想だったけど、
この状況じゃ無理に等しい。。。
  ≪明日お友達が帰ったら、その分いっぱいしてあげよ♪≫
そして、お互いに果てたあとは、最初は抱き抱きして寝ました~

で、そのお友達は翌朝 
何事もなかったかのように「おはよぉ~」だって!(笑)
ほんとに寝てたんだろうか??それとも????? (謎)
どうなんだろうね~

そんな経験を2回ほどしました! (爆)
まったくぅ~ 杏ったら♪  o(*^▽^*)oエヘヘ!
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by angel_love_chan | 2004-09-05 01:11 | +エッチなこと♪
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