バイブの振動ってね。。。

男性も気持ちイイってしってますかぁ?

彼さんとラブホに行った時~
部屋の中を見渡すと、バイブ他の販売機があった。
たまたまその時にはバイブを持っていなかったので、
彼さんが「新しいの買おうよ♪」って。
で、杏に選ばせてくれる~
その時は、ピンク色のローターをGET♪(笑)
早速パッケージから出して電池をセットしてくれる彼さん!
そして衛生的な面を考えてゴムも装着してくれた~(笑)
部屋の電気を少しだけ落として、わりと明るめの中杏をベットに座らせる。
彼さんの手が肩を抱き、髪の毛をさわさわって。
そして少しずつ彼さんの顔が近づいてくる。
どきどきしてくる。
今日は耳の辺りの髪の毛をかきあげて息を吹きかけてくる・・・
「あぁっぁ~ん。。。」と体が彼さんと反対の方へと逃げようとするが、
肩を抱かれている為に逃げられない。
そのままきゅぅぅ~って体をすぼめるような感じ方になってしまう。
一気に全身がぞくぞくとしてくる。
そしてキスをしながら杏をベットに寝かせる。
そして、杏の足と足の間に彼さんの膝が割り込んでくる。
「はぁ~ん」。。。。
自然に足が開いてしまう。膝も立ってくる。
杏もそのまま彼さんに抱きつくような体制になると、彼さんの手が
杏のブラウスの裾から忍び込んできて背中をさわさわ~ってする。
そしてブラのホックを外された瞬間に、
開放感と共にエッチな気持ちがさらに湧き上がってくる!
ぎゅぅ~って抱きついてしまう。そして彼さんの顔を見上げると、
キスのプレゼントをくれる♪
そのキスでも相当気持ちよくなる杏。。。
髪の毛をさわさわされたり、舌で話しかけてくる彼さん。
いあいあ、声とともに体がくねくねとしてきちゃう。
横向きで抱き合っていると、また彼さんの足が杏の足の間に入ってくる。
そして熱いところを膝や太ももで刺激してくる。ぐぐぅ~って
押さえられたり動かされたりして杏のアソコはたまらなく感じている。
その気持ちよさを味わっているうちに、あっという間に脱がされてしまう。
仰向けにされた杏のおっぱいに彼さんのキスが移動している。
体をそらすように感じている杏の体を
もっともっと愛撫して感じさせてくれる。
彼さんの手が、何かを持っていた。さっき買ったローターだ。
「杏、これで今日もすごいのしてあげるね♪」って。
その言葉でも、杏はいっぱい興奮してしまう。。。
そしてアソコが熱い・・・
その言葉通りに彼さんは「うぃ~ん」と動かし始めて
杏の熱いところに持っていく。
ぞくぞくと期待している杏に「にっこり」と笑いかけて杏の下の方へと
彼さんが向かっていく。
杏の熱くなったところに顔をぎりぎりに近づけているのが見えた。
「いやっぁぁん」と恥ずかしくなる。でも容赦なく彼さんは始める。
杏のアソコを指で広げたのがわかった。
そして舌で杏の気持ちいいところを舐めてくれる。
「うわぁぁぁ~っ キモチイイ!!」と大きな声が出ちゃう。
「ここ杏の好きなところだもんね」と言いながらまた舌で愛撫してくれる。
そのういぃぃ~んと動いているピンクのモノは杏の太ももの辺りを
行ったり来たりしている。
そして、そのピンクのモノと彼さんの舌が、アソコでドッキングする。
今まで舌で愛撫してくれていたところを、ローターの刺激に代わる。
その振動がものすごく気持ちいい! 
彼さんの舌は、今度はアソコに移動していく。
クリちゃんの周りがローター、アソコは彼さんの舌という攻め方をされて、
杏の体はメチャメチャ感じている。
舌で愛撫しているところが、だんだんとエッチな音を発してくる。
「ん~ん~・・・いいよぉ~」と彼さんの髪の毛をなでなでする。
「いいだろぉ~もっともっとしてあげるから!」と言って頭を離して、
今度はローターだけで攻められちゃう。
クリの周りを強弱つけて移動させたり、
その時には指をアソコの中に入れたりしながら。
それを全部彼さんはじっと見ているのだ。興奮する。恥ずかしい!
「杏、もっと声を出していいから・・・ほらぁ どう??ここ、いい??」と。
杏も声でも感じていることを思いっきり表現する。
「ああぁあぁああっ たまらないよぉ~もっとして!」と。
そして、今度はアソコにローターを移動させる。
指でクリちゃんの周りを刺激してくれる。
移動させたローターで入口の周りをぐりぐりしている。
体がもだえてしまう。
上半身も起き上がってしまう。
でも、また背中から倒れこみ体がそったりしている。
「杏、ものすごいよぉ~ほら・・・」と言って、すくって見せられる。
恥ずかしすぎる。
そのまま「杏、ほぉら、入っていくからね・・・」と言って
ゆっくりと中へ滑り込ませていく。
「あんなにすごいから、すぐに入っちゃったよぉ~」と
奥まで一気に入れてグリグリとかき混ぜるように動かしている。
うぃ~んと振動したままなので、言葉にならないくらいの快感だ!
「杏、ほら触ってごらん。」と杏の手をとってアソコにうながす。
あんなに長かったものが、先のほうだけしか外に出ていない。
それだけ杏の中に入っているのだ!
「ねっ、すごいでしょ・・・」「いやぁん~」
「ん~?いやなのぉ???じゃぁ出しちゃうよ!」「いやぁぁああん」
「ん~?どっち??」っていって1回抜かれてしまう。
抜かれても、まだ動いている。その音と、
今まで入っていたという余韻とで感じたままだ。
「抜いちゃったよ、いいの?」と彼さん。 杏は首を横にふるだけ。。。
「どうしたいの?言ってごらん?言わないとしてあげない。。。」
という彼さんに 杏は「また入れて・・・」と小さな声で言う。

・・・・・・またまた続くのであった・・・・・・・
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by angel_love_chan | 2004-09-10 22:55 | +エッチなこと♪
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