彼さんからの調教??(爆) イク編♪

今回は『イク♪』ってコトを書いてみますね~(笑)

その頃の杏は、イクというコトを解っていなかったです。
ある時、彼さんと一緒にお風呂に入っているときに
『イクということを杏は自分で解ってるの?』とストレートに聞かれた(笑)
いあいあ、そんなストレートに聞かれても・・・と照れていたら
『よりいいエッチをする為に聞いているんだよ?
恥ずかしがらないで答えて?(笑)』って感じで(笑)
(この人だったら、話してもいいか)と思い
「杏ね、今までこんな話をじっくりとしたことなかったんだけど
実はよく解ってないんだぁ~何となくこんな感じかなってのは
解ってるつもりだけどね~(笑)」と。
『そかそか~んじゃ、俺と一緒に覚えていこうね♪』って。
それからは、エッチに関しても結構話すようになりました(笑)
それまでのエッチは…思い出せないくらいの、淡淡としたもの
だったと思うので~(笑)
もちろん、過去の彼さんとそういう話もあまりしなかったかも(笑)
1回戦を終えてのお風呂だったけど、出る頃に彼さんから熱いKiss♪
さすがにKissくらいは、ちゃんと出来ていたかな(笑)<自称だけど(爆)
彼さんがリードしてくれるKissに、いつもとても幸せ♪
そして、あっという間に杏をまた潤わせてくれる。
『杏、気持ちいい?』
「うん・・・とても・・・」
『ベットに行こうか・・・杏にイクということを少し教えてあげるね~♪』
恥ずかしがりながらも「うん。。。」 首を縦に振ってました(爆)
熱くなった身体のまま、ベットにいくことにした二人・・・
そして、ベットの端に座って、優しく愛撫してくれる彼さん。。。
耳をさわさわしながらのKissから始まって、手はおっぱいへ。
杏の身体が反応して、声が出始めたら、そのまま寝かされる。
『杏のここは、すっごく溢れてくるね~』
「いやん、恥ずかしいって・・・」
『恥ずかしくないよぉ~濡れてるのって俺もすっごく感じるんだよ♪』
「そうなのぉ? こんなになっちゃって恥ずかしいのに…」
『だって、俺がKissをしたり、おっぱいを触ったりしてるのに
反応してるわけだから、濡れてるって事は感じてくれてるって
ことになって、もっと攻めちゃおうって思うんだよ(笑)
逆に何も反応がなかったら哀しいしね~』という。
『こんなになってるのに、まだイクということが解ってないのは
かわいそうだから、一緒に研究して感じようね♪』
「うん。。。大好き。。。」 そんな会話もちらほらと(笑)
そして、彼さんは、手で杏の大事なところを攻め始めた。
杏と話が出来るように、顔は杏のそばにある。。。
『杏、身体の力を抜いてごらん?』
でもでも、なんだか緊張してる・・・
『杏、恥ずかしがらないで、目を瞑って、俺のことだけ考えて…』
「うん。。。」そしてゆっくりと目を瞑る~
『安心して俺に任せてみて。。。きっと気持ちいいはずだから♪』
杏は、その通りにしてみた。
すると、なんとなく、身体から力が抜けてきた。
と同時に、やたらと感じてくる。彼さんの指の動きを
こんなにも、ゆっくりとまったり感じられるんだぁって思った。
(おいおい、それまでの杏のエッチはなんだったんだろう?(爆))
『いいね~杏、そのまま感じていって・・・』
彼さんの左手は、杏の首の下にもぐりこんでいて、
半分杏を抱きしめるような格好になってる。
彼さんの声も、杏の耳元で、優しくエッチに聞こえてくる。
杏の息遣いが、大きく荒くなってきた。
『気持ちよさそうな杏の声、かわいいよ♪』
そんな彼さんの低い声が、鼓膜でも感じてしまってる。
身体が動きながら感じ始めた。
それでも、彼さんの手は杏に合わせて動いてる。
彼さんの右足は、いつの間にか杏の左足に絡ませてるので
身動きもあまり出来ない状態だ。
「はああああ、んぁぁぁぁぁっ」杏のエッチな声が出てきた。
彼さんの手が、どんどんと早くなってきた。
すっごく気持ちいい!
『杏は、ここが気持ちいいんだね~』 ビンゴだった(笑)
杏の大好きなクリちゃんの周りを優しく…でも激しく縦に動かしてる。
いつの間にか、そこが気持ちいいというコトを知られてるのだ(笑)
たまにおっぱいも舐めてくれてる。
先が尖ってるのが見えたりする。エッチだ・・・♪ (^-^*)
彼さんの手は止まるどころか、もっともっと速さを増してきた。
『杏、オ○ッコを我慢するようにしてごらん?』
「え?? ・・・・・・・・・・・ どうだっただろぉ・・・」
『ほら、我慢する時みたいに…ゆっくりでいいから頑張ってみて~♪』
杏は、感じながらも、オ○ッコを我慢する時みたいにしてみた。
(あ、今一瞬すっごく気持ちよかったかも?)
それから、数回そうしてみた。すると、少しだけど
いつもと感じ方が違う感じがしてる。。。気のせいか??
いあ、確かに違ってた。
アソコがすごい! めちゃめちゃ感じてるのだ!
彼さんが言いたいことが何となく解った。
『杏、少し出来たみたいだから、このまましばらく
我慢し続けられるだけしてみてごらん?』
杏は頑張った。(我慢我慢・・・)
だんだんと解らなくなってきたけど、ひたすら我慢するようにしてた。
いつもと違うような感覚が身体を走ってる。
「んん、気持ちいいよぉぉ~すっごくいい!!」
『そうでしょぉ?ほら頑張ってもう少し・・・』
「・・・・・・・・・・・・・・あ~っ、うっ!!」

少しだけど『イク』のが解ったかもしれない。
グッタリしている杏を黙って抱きしめてくれる彼さん。
彼さんと向き合うような形で抱き合う二人。。。
少しして杏が落ち着いた頃に、髪の毛を撫でながら彼さんが
『なんか違ってたでしょ?今までと比べてどうだった?』
「なんかすごく気持ちよかった。何が違うかというと
答えられないけど、でもでも、何かが違う気がする…
とても気持ちよかった♪ ありがとね♪ (*^・^*)チュッ♪」
『そりゃ、すぐには解らないだろうけど、少しは
解ってくれたみたいで、よかった♪』
杏は、杏のために頑張っていた右腕をマッサージしながら
抱き合ってました(笑)

その後、一人エッチをするときなどにも、取り入れてみたら
やっぱり違うのだ(笑)
その後のエッチも、そんな感じで、彼さんに言われながら
我慢しつつ、杏の身体は、エッチに進化していくのであった(笑)
[PR]
by angel_love_chan | 2005-04-04 21:05 | +エッチなこと♪
<< 夜の埠頭で… もうすぐ、10万人♪ >>