おっぱいで・・・END

そして、杏はまた感じ始めてしまう。
でも「今度は杏がするぅ…」と言って体勢を逆にした。
仰向けになった彼さんの上に乗るような形になる。
「いっぱい気持ちよくしてくれたから、今度は杏がするからね。
気持ちよくなってね…」「杏がしてくれるのぉ~?」「うん。。。」
そしてそのまま身体をかがめて、両頬を杏の両手で包みながら
「ちゅっ!ちゅっ!」って唇に軽くキスをする。
横にずれて、右耳をはむはむする。「杏、くすぐったいよぉ…」
「んふふ」くすぐったいなら…と思って今度は唇の横、ほっぺた、
瞼、おでこ…と気持ちを込めてキスをしまくった。
最後には唇へでぃぃ~ぷなのを。。。
半開きの唇を彼さんの唇に重ねる。杏から舌を入れた。
すぐに彼さんも受け入れてくれる。
「ん~っん~」って言いながらのキス。「れろれろぉ」「んぐんぐぅぅ」
「ちゅぱちゅぱぁぁ」ってキスの音が部屋に響いてる。
彼さんの手が杏の耳、そしておっぱいへと伸び始めた。
今杏が感じさせられては続けられないと思い「ん~だめぇ。。。
されるがままでいて…」と言って彼さんの手から逃げた。
そして彼さんの手の届かないところへと移動することにした。
キスをしていた唇が喉ぼとけをレロレロし、おっぱいをちゅっ!
ってしてから下がっていく。
彼さんの声が「ああああああ」と言ったりして感じているのが解かる。
それを聞くと杏も興奮してくる。さらに舌を尖らせて彼さんの
足の付け根まで一気に這っていった。
左足の太ももの付け根から膝の方へとさらに舌を這わせた。
彼さんが足で杏を挟んできた。
「杏、気持ちいいよおぉ。。。ぞくぞくしてくる」「どうしてほしい?
ん~?」「杏。。。んふっ…」って言って照れてた。
「言ってもらわないと解からないよぉ?」と焦らしてみた。
すると、両足で杏を挟んだまま、自分の方へと引き寄せた。
そして自分の顔の目の前に杏の顔を持ってきた。
両手で杏のほっぺたを包み込みながら引き寄せてキスをしてくれた。
その後唇が触れるか触れないかくらいの距離で「ここに戻って
きちゃったら、気持ちいいの出来ないよぉ?いいのぉ??」と言ってみた。
「杏が焦らすからキスしたくなっちゃったんだもん…」「んふふ。。。
じゃぁもう一度聞くね。どうして欲しい??」「ん~?僕のびんびんに
感じているのをいっぱい可愛がって欲しい。。。」「うふっ。
わかったよん♪してあげるから、いっぱぁぁい気持ちよくなってね!」
と頭をなでなでしてからまた下の方へと移動した。
彼さんの足の間で正座をするような形で座り、「ねね、ここ??
ここがいいの??」と目を見ながら言ってみた。
「うん、そうだよぉぉ。すっごく感じてびんびんに硬くなっちゃってるよぉ」
「ほんとだね。。。」「杏に早くして欲しくって、我慢できなくて泣いてる…
杏・・・」見ると彼さんの先のほうがキラキラと光ってる。
「きれいだよ、きらきらって光ってるの」「うううぅ~あぁぁあん(杏)」
杏は舌を尖らせながら、そのキラキラに向かっていった。
「れろぉん」とヒト舐めした。
ぴくってしながら「あうぅっ」ってした彼さんの…気持ちいいんだなぁって
実感させられる。
次はもっともっと…と思って、彼さんに「ほらぁみて?」と言って、
舐めながら彼さんの方を見た。
「あぁぁぁぁっ、エッチだね・・・すっごく興奮する~」と言ってじっと見てる…
杏は、根元を手でシコシコしながら、先のほうだけを舌で愛撫し続けた。
彼さんの声がどんどん大きくなる。わざと音をたててみた。
「じゅるじゅるぅぅ~。こんな音たってるよ??エッチだね…」
「あぁぁぁ。気持ちいい!」と言って仰向けになって感じている彼さん。
そしてオルゴール館での彼さんのお願いを叶えてあげたくなった杏。
仰向けになって感じまくっている彼さんの大きくなったのを
杏のおっぱいで挟むことにした。
彼さんが仰向けなので、体制的には難しいが頑張ってみた。
杏のおっぱいを両手で脇から押さえた。
彼さんのを挟みながらおへその方へ倒しながら挟んでみた。
驚いた彼さんが頭を起こした。その光景にメチャメチャ感じたようだ。
「杏!すっごくいいよぉ!うれしいよぉ!!」と言って杏の髪の毛を
くしゃくしゃにしながら感じていることを伝えてきた。
杏も髪の毛をさわさわされちゃうと感じてくるのもあって、
少し淫らになってきた。
そしてもっともっと彼さんのを挟んで動くことにしてみた。
彼さんの身体に押し付けながらなので、杏のおっぱいの先の
硬くなったものもあたるようでさらに感じていた。
そして上下に動いたりしていたら、彼さんの手が伸びてきて
杏のおっぱいを一緒にさわってくれてる。
特に硬くなったところを・・・
今度は彼さん自身の手で彼さん自身の硬くなったのを
支えはじめてくれた。そうすることによって、杏はもっとすんなりと
彼さん自身を挟むことが出来るのだ。
杏も身体を少し起こしてもう一度挟みなおした。さっきとは違って、
前後の動きにプラスして、少し上下に動くようにもなってきた。
ふと自分の動きを見ようと、挟まっている部分に顔を向けたときに、
目の前に彼さん自身が杏のおっぱいから
顔を出したり引っ込んだりしていた。思わず舌を出して
待ち構えてみた。見事に杏の舌に彼さん自身があたった。
これはすごい!と思って、さらに続けた。
彼さんもその気持ちよさ、そして杏がしている姿を見て
かなり興奮している。「あぁぁぁ、杏。すっごくいいよぉ~
こんなことしてもらったの初めてだ!」と感じている。
「ん?気持ちいい??うれしい!いつも杏のこといっぱいいっぱい
してくれるからお返しね♪」
すると彼さんがむくっと起き出して、今度は杏が仰向けになる。
瞬間彼さんは杏をまたぐような格好になった。
「杏、またしてくれる??」といって、仰向けになっている
杏のおっぱいの間に自分のモノを滑り込ませた。
杏も両側からおっぱいを押し、彼さん自身を包み込んだ。
彼さんの腰の動きによっては、杏の目の前に彼さんの
先っぽが見えたり隠れたりする。
さっきからエッチなお汁も出ているので、杏のおっぱいは
少しべとべとになってる。舌を出していると、そのエッチなお汁を
味わうことが出来る。すっごくエッチだ!彼さんもメチャメチャに
なっている。そしてどんどんと動きが激しくなる。「杏、もうだめだよぉ。
イッてもいい?」「もちろんだよ~ずーっとこうしてあげるから、
我慢しないで感じるままでいて。。。」「杏~~~!!!!!!」って
彼さんはあっという間に果てた。
杏のおっぱいから首、顎・・・そしてお口まで彼さんのどろぉっ
としたのが飛び散った。
彼さんは杏のほっぺたを両手で挟み込んでくれてる。
「杏、すっごくすてきだったよ。。。
俺こんなの初めてだ・・・最高だよ・・・」と。
杏は「うんうん。さっきオルゴール館で言ってたから…」
「聞こえてたんだね?ありがと・・・」そう言いながら、
杏の身体をティッシュで拭いてくれてた。
「ねね、見て。。。」「ん~?」「ほぉら・・・」と言い、
杏はわざと舌をいやらしく出して、口のまわりの彼さんの
勢いよく飛び散ったモノを舐める姿を見せた。
「あぁぁぁたまんないよぉ。。。うれしいよ杏。。。」
そして杏のコトをぎゅぅぅって抱きしめてくれた。。。

ちとリアルだったかなぁ?(笑)
書いている杏が恥ずかしくなってしまった…(笑)
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by angel_love_chan | 2004-09-25 10:07 | +エッチなこと♪
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