ラブホに入って。。。<彼さんの方がしたい場合>

べろぉんちょってビニールのカーテンを超えて車が停まる。
彼さんと手をつないでフロントにあるパネル前に行く。
「どこにする?」「んん、どこでもいいよおん」 
彼さんと一緒だったらいいという気持ちと、彼さんに
選んでもらいたいと思う気持ちからね(笑)
彼さんは「んじゃ、ここでいい?」「うん。いいよん♪」
そして彼さんは適当に部屋を決めてくれる。
ELVに乗って行き先のボタンを押す。
そして握っていた手を軽く引き寄せられる。
杏の顔が彼さんの方を向く。。。
その瞬間に抱きしめながらKissをしてくれる。。。
お決まりのパターン(笑)
でもあっという間に到着なので、軽くね♪(笑)
扉が開き手をつなぎながらランプが点滅している部屋に
向かう。杏が先に入る。靴を脱いでいるうちに彼さんが
先に部屋にあがる。靴の向きをそろえて、部屋に入る。
部屋に入り、鍵を閉めて振り向くと、目の前に彼さんが
立っている。そしてドアに押さえつけながら、
腰をかがめまたKissをしてくれる。
でもさっきのKissとは違って、結構激しいの。
身体がドアにあたっているので、彼さんの舌が杏の
口の中で激しく動き回る。「ん…んんん…」と声が出てしまう。
そうしている間に、胸のボタンを外されている。
そしてさらに腰をかがめながら、杏の胸へと移動する。
身体がドアに固定されているような状態なので、
逃げられない。。。彼さんの息遣いが既に激しい。
スカートのホックも外されて足元に落ちる。
「杏んんん、チュッチュッ・・・ぴちゃぴちゃ、れろれろぉぉ。。。
杏杏、すきだよぉ」ってな感じで。
そして、ブラウスの裾から手が忍び込みおっぱいを揉む。。。
彼さんの頭が杏の目の下にあるという光景。。。
気持ちいい。。。っていうのと、その激しさにあっという間に
感じている杏。彼さんの頭をめーいっぱい優しく撫でるのだ。
髪の毛をすいたりもする。頬をよせてすりすりしたり・・・
彼さんの舌の動きによっては、頭をなでなでしている手に
ぴくっって力が入るのだ。
杏のアソコがじわぁっとしてくるのが自分でよぉ~くわかる。
彼さんの名前を呼ぶ。。。少しして「ん~?」って声だけが
聞こえる。杏への愛撫は全く止まる気配がない…
もう一度呼ぶ。彼さんの顔が杏の目の前に来て「チュッ」
そのまま杏を抱き寄せKissをし続けたままベットへと向かう。
足元に落ちている脱がされたスカートから足を抜きながら、
彼さんに導かれる形で後ろ向きに歩いていく杏。
やがて、杏のかかとがベットにぶつかる。その途端、
がばぁって押し倒される。杏の身体がベットを揺らしながら
仰向けになっている。彼さんの身体が少し遅れてベットを
沈めながら静かに杏の上に半分重なる。
「杏。。。」と言って肌けた胸の谷間に激しいキスをする。
彼さんの唇の痕が杏の白い胸に赤く残る。。。
杏は「ん~~~」ってキスに応える。彼さんの太ももが、
杏の足の間に入って少し動かしてる。エッチだ。
そして、胸の谷間へのながーいキスをしている間に、
ブラウスを脱がされ、そしてぎゅぅぅって抱きしめながら、
いつの間にかブラのホックが外されているのだ。
(その手際のよさに感心してしまうほどだ(笑))
そしてあらわになったおっぱいに、またキス。そして右手の
指は硬くなったところへ、左の手はもみもみってしている。
右の足は、杏の足の間を上下に動いている。時々、膝に
近い太もものあたりが、杏の敏感なところへあたるのだ。
「んん、気持ちいいいぃぃぃ~」とぞくぞくしながら口が
勝手にしゃべっている。左手が、杏の右耳をさわさわしだす。
「あうぅぅん。」と首をすぼめながら声が出てしまう。
同時に、杏の敏感なところへあたる回数が増えているのだ。
「あうぅぅ~」っていう声から、あっと言う間に
「あん、あっあぁん…」って声の間隔が短くなっていく。
おっぱいの硬くなったところをさわっていた手が、
杏の敏感なところへと移動していくのがわかった。
杏はその時点でかなり感じていたので、敏感なところを
触られてしまうのが恥ずかしかった。
彼さんの右手をおさえなきゃと手を動かそうとしたが、
右手は彼さんの身体が乗っているから動かせられない。
なので左手を動かし、彼さんの手を押さえた。
ところが押さえようとした右手に逆につかまれ、
そのままバンザイをする形で頭の上に持っていかれた。
そして耳を触ってくれてた彼さんの左手で掴まれてしまった。

・・・・・つづく・・・・・・
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by angel_love_chan | 2004-10-20 01:11 | +エッチなこと♪
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