チャットエッチ→電話エッチ→出逢い+++Ⅱ

多分小一時間くらい経った頃…(だと思う)杏は目を覚ました。
彼さんも新幹線の長旅で疲れたのか、横になってた。
杏の胃も落ち着いたようだ。そぉっとベットから降りて
彼さんの足元を通ってキッチンに向かう。
帰ってきてから手も洗わずだったので、手を洗い
お湯を沸かした。杏はコーヒーを飲まないけど、彼さんは
コーヒー好きだと聞いていたので買っていたコーヒーを
入れる準備をしていた。
カタカタとコーヒーを用意する音で彼さんも目を覚ます。
キッチンにいる杏のところへきて「杏、もう大丈夫ぅ?
無理しないでいいからね」。杏はまたドキドキし始めた(笑)
「うん。もう大丈夫~ごめんね~しょっぱなから…
今コーヒーを入れているからテレビでも見ながらゆっくり
座っててね♪」「あいよぉ~」 いつもの二人の会話に
なってきた。ドキドキも時間と共に和らいできている
感じがした。やっとなれてきた(笑)

コーヒーを持って部屋に行った。とりあえず乾杯をして
(コーヒーでか?(爆))一息つく。
「杏がこんなに緊張するなんって思ってもなかったよ~」
と笑いながら彼さん。「えへへ。意外とそうなのよぉ~
昨夜はあまり眠れなかったし…でも胃痛はよくあるあから
もう大丈夫だと思うよん」「あはは、そかそか(笑)でもでも
痛くなったらちゃんと言ってね」「あぁ~い」
 とたわいもないはなしを続ける。
少しして沈黙が流れる…。「あっ、なんかつまむもの
持ってくるね~」と席を立つ。
お菓子を持ってきて「どうぞ」と差し出す。
そしてまた沈黙が…「コーヒーお代わり?」などなど
杏は沈黙を破るかのようにそわそわとし始める。
(まるでお子ちゃまのような杏だ!でもほんとそんな
感じだった(爆))すると「杏、いいからここに座って!」
と自分の横を手で指しす彼さん。
杏も覚悟を決めて「うん。。。」と言って横に座る…
「杏、逢ってくれてありがとね!ほんと逢えてうれしいよぉ~
俺の思ったとおりのヒトだったよ!好きだよ」と言って杏の
肩に手を回して軽くKiss。彼さんとの初めてのなまKiss…
お互いなんの抵抗もなくだった。
左手で肩を抱きよせていたのだが、今度は右手は杏の
左耳と首の横あたりにくる。「杏…」そしてまたKiss♪
ちゅっ!ちゅっ!っていうKissからだんだん激しいKissに。
彼さんとのKissに杏も感じてくる。「んっん~」と声が
出てしまう。彼さんも「あん~」って言いながらどんどん
攻めて来る。そして、身体がどんどん彼さんに
引き寄せられていく…おっぱいが彼さんにあたってる。
彼さんもその感触を楽しんでいるようだ。ぎゅぅ~って
抱き締められる。。。杏も彼さんの背中に手を回す。
そしてそのKissに応える。
そして、そのまま床に寝かせられる…。一瞬ビクッてして
身体に力が入ってしまったが、そのまま彼さんに任せる
ことにした。「杏、ほんとに杏とこうしたかったよぉ・・・」
って言って、知り会ってから今まで我慢してた分以上に
激しく求められた。杏も「あたしもよ。。。」
って言って彼さんを見つめた。
「うれしいよ!杏!!」とまた激しいキス~
それから彼さんは止まらない。身体中彼さんに
触れられていく。手はおっぱいを激しく揉んでいる。
唇は、杏の耳や首筋に。。。杏は頭をそらせるような格好で
感じまくっている。指が耳の中に入ってくるし、髪の毛を
すいてくれたりと、杏はメロメロになっている・・・
洋服の上から揉んでいた手は、ブラウスの裾から杏の中に
入ってくる。彼さんの温かい手を杏の身体で感じられた。
胸まで一気に上がってくる。
「あぁぁっ」と吐息と一緒に感じる声が漏れる。
杏の硬くなったところをすぐに見つけられてしまった。
それをくりくりってしたり、手のひらで触られて、
またさらに感じる杏。。。
「こんなに感じてくれてうれしいよぉ」
「うん、気持ちいいよぉ~」
「電話でしている時はこうやってしているんだよぉ~
わかってくれた?杏?」
「そうなのね、こんなに気持ちよかったのね!はぁはぁ」
気持ちよさのあまりに杏の左膝が立ってくる。
そうしている間に、反対の手でブラウスのボタンを外され、
背中に手を回してあっという間にホックをはずしブラを
とられていた。彼さんの目の前で、杏のなまのおっぱいが
あらわになった。「杏~」って言って、舌で硬くなった
ところをれろれろされる。手はやさしく揉んでいる・・・
「あっあぁぁん~ っはぁ~ っん~っ」と杏の声が
どんどん大きくなる。その声を聴いた彼さんは
「杏、いつもの声だね!でも今日のが一番いい声だよ!」
と耳元で言われる。杏は耳が弱いので、そんなことを
言われるとさらに感じてくる。アソコが熱くなってきているのが
解かった。こんなに感じちゃってエッチだぁって言われるのが
恥ずかしくて、バレなければいいなって思ったけど、
そんなのは絶対無理だ(笑)その頃、スカートを履いている
杏の足の間に、彼さんの身体が入ってきた。
彼さんの足で杏の足をぐっって広げて身体を入れてくる。
それだけでもかなり感じてしまう…杏の間に彼さんの
身体があるって思うからだ。
目をあけると、今までは少しナナメ横にあった彼さんの顔が
今度は真正面に見える。そのまま胸を愛撫される。
胸から首へ、耳から唇へ、目へ…
上半身全てを彼さんに支配された…
そして、今度は唇にあった舌が、だんだんと下の方へ
這っていく。手は、スカートの裾から忍び込み始めた。。。
足は閉じたくでも彼さんの身体があって閉じれない・・・
彼さんの手が、膝の内側から太ももをさわさわし始めた。
ストッキングの上からだけど、すっごく気持ちいい!
「あっあぁぁぁぁん」って声もずーっと出っ放し。
唇は、おなかの上を通り、彼さんの頭と彼さんの手が
どんどん近くになってくる。そしてスカートのホックを外されて
足元へと脱がされていく~片方の足だけがスカートを
履いている。上半身はブラウスが開いた状態だ。
そして、彼さんの手がトッキングの上から杏の熱くなっている
ところをさわさわし始めた。杏の身体はびくっ!ってした。
「杏、エッチになってるね。ここがいつもいっぱい音を
出していやらしくなってるところだね・・・」って言いながら
指でなぞってくる・・・
「っんんん~!! あっあああぁあぁぁぁぁぁあ」って、
感じている杏。そのまま反対の手でストッキングを下ろされる。
そして下半身はパンティ一枚だけになった。
彼さんの唇が杏の熱くなっているところへ近づいてくる。。。
「ああぁん、ダメぇ~」と杏の手が防御する。手でどかされ
そうになるけど「そこはダメ…」って杏も頑張る(笑)
そうなのだ、まだシャワーにも入っていないのに、
いきなりでは…と思ってしまったのだ。
「ん~?」という彼さんに「あとでね。。。」と言った。
彼さんは「うん」と言って唇は杏の唇をはむはむしてきた。
杏の身体の上に彼さんの身体が重なる…杏の足の間に
彼さんの硬くなったものがあたったのが解かった。
すっごく硬かった。彼さんの胸が杏の目の前にある。
杏は彼さんのシャツのボタンを外して脱がしてしまう。
Tシャツになった彼さんを、さらにバンザイをさせて上半身を
裸にしてしまう。彼さんの大きな胸が杏の目の前にある。
思わず舌を延ばしてレロレロとしてみる。
「あぁぁ」と彼さんの声が聞こえる。
彼さんの手はアソコにある。そのままずーっとさわさわしている。
杏も感じて息も荒くなってる!「うぅ~っ あぁぁぁ~」って
喘ぎ声が止まらない。彼さんも、かなり興奮していて息も荒い。
「杏、欲しかったよぉ~杏の中に入りたい!もう我慢できない!」
と彼さん。「杏も… 杏も欲しかったのぉ!!」
その声を聞き終わるか終わらないかくらいのタイミングで
パンティを脱がされる。杏も自分で脱ぐ形になる。
足の先までは抜けないパンティを、片方だけでも脱がそうと
彼さんの脚が手伝ってくれた。
片足パンティを履いたままだけど、杏の足は大きく開かれる。
彼さんは、腰を浮かして彼さんの硬くなったもので杏の
入口付近を愛撫している。すっごく気持ちいい!!
杏ももう我慢できない状態になってる。
「んぅんんん~」と声がさらに高くなる!「杏、入れるよぉ…」
「うん。。。」そして彼さん腰が杏に近づいてきた。そして杏の
中に彼さんの大きく硬く、そして熱いのが入ってきた!
ぐぐぐぅぅって感じで、一気に奥まで入ってきた!いとも
簡単に杏の中に彼さんが…杏の奥の壁をノックしている!
「んわぁぁぁぁぁ~」とお互いがめいいっぱい気持ちいい声を
あげてる!ゆっくりと動いていた彼さんの腰が、どんどんって
早くなる!杏の身体が、彼さんの腰の動きと同じように
ぐんぐんって揺れる。おっぱいをむしゃぶられている。
杏は、彼さんの身体の下で感じまくってもだえている。
その動きがさらに激しくなり彼さんも杏も今にも果てそうな
状態を迎えた!思いっきり突かれて杏ももう限界!
「んもぉだめだめ、杏いっちゃうよぉ。。」
「俺もだよぉ~ 杏一緒にいこう!」
そして杏が少し先に果てた。直後に彼さんは杏の中から
脱出して即座にティッシュの中で果てた。

少しお互いが放心状態になっていた。
でも何の抵抗もなく果てることが出来たのだ。
その喜びはたまらない!

初めてのエッチを終えた二人は、とても楽(?)になり、
そのまま買物に出掛けた。
お酒を買い、レンタルビデオ店でビデオを借りてマンションに戻ってきた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく。。。
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by angel_love_chan | 2004-10-27 22:31 | +エッチなこと♪
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