チャットエッチ→電話エッチ→出逢い+++Ⅲ(END)

夕食もとりシャワーを浴びた。
お酒を飲みながらビデオを見ることにした。
彼さんのリクエストで、杏の太もも枕がいいと!
<膝枕だけど(笑)
ちと恥ずかしかったけど、せっかく一緒にいられるんだから
ということでOKを出した。
そして、ごくごく普通のビデオを見た。
最初は彼さんも映画を観ていたが、飽きてきたのか
膝の間から手を忍ばせて太ももの辺りを触ってる。
「あぁん。。。」ってな声が出ちゃう。
そしてその声を確認した彼さんは、こちらを振り向き
「むふふ」という感じで杏を見る。膝を閉じようとするが
彼さんの頭の重みと、彼さんの手があって閉じることが
出来ない。どうにも出来ないので「ビデオ観ようよぉ~」
と言ってみる。「うんうん、ちゃんとさわさわしながら
観てるよぉ」って返って来る。すぅっとさわさわしてる。
時々膝のあたりにあった手が、杏の奥の方へと
近づかせたりしている。
その度に杏はぞくぞくしてきちゃう。手が…って思うと…。
すると今度はくるりと向きを変えて、杏の方を向く。。。
(いやん、そんなぁ。。。その顔の目の前には…)
と思ってしまう。そんなんだから、一気に杏は熱くなる。
そして彼さんの手で杏のアソコをちょんちょんってし始めた。
杏の身体はぴくぴくってしちゃう!いつのまにか、
杏は目を閉じながら彼さんの手を感じていた。
大きく息を吸って胸に空気が入って膨らんだ瞬間が
気持ちいい。そして吐息で感じた声が表現される。
彼さんの顔が目の前にある。。。「杏、そんな気持ち
よさそうな顔をしちゃってエッチだなぁ・・・」
「ん~~~だってぇ。○○が杏をエッチにさせるような
ことしたんだよぉ~その手が…」
「ん?この手がどうしたのぉ?」
「杏のアソコに…」 「ん?言ってごらん?」
「んん。。。いやん・・・」
「じゃぁどうなってたか俺の手を持っていって教えて?」
杏は彼さんの右手を手の甲からつかみ、そして膝の
内側へと動かした。
「杏のここをさわさわってしてくれてて…」
「ん?こうやって?」 彼さんの指はいやらしく動いてる。
「うん。」「それだけ?それだけであんな気持ちいい顔に
なっちゃったの?」
「ううん。それから、こうやってじりじりと太ももを…」
って太ももの内側へ移動させた。
「ここをどうしたのぉ?」
「ここをぉ…エッチなこの手が…」
「こうだった?…こうやってしてたよぉ」って手のひらまで
使ってやさしく愛撫してくれる。「はぁあああ。 そう、
そうやって・・・」 「で、これだけ?ちゃんと最後まで
教えて…」と彼さんが杏の耳元で囁く…。
「ああああああああ。。。」と熱く深い息が漏れる…
「それから今度は杏のココを。。。」そして彼さんの手を
杏の熱いところへ到達させた。
「そうだね、思い出した。俺ココをこうやって…
だって杏の石鹸の香りがそそったから…」
といい、彼さんは杏のパジャマの中に勢いよく手を入れて
パンティの上から触ってくる。
触りながら杏を横にして、大きく足を開かされてしまった。
あっという間だった。
杏は「うわぁぁぁん」と大きな声が出ちゃう。
「ちゃんと教えてくれたご褒美だからね!」と言って、
杏のアソコをいじいじしてくれる。
「はぁはぁ」って言いながら彼さんの首に手を回す。
じきに回してた手が解ける。感じてくると力が抜けちゃう
からだ。そして杏の手はバタバタし始める。
「杏、そんなに感じないでくれよぉ~たまんないよぉ!
こぉんなになっちゃって…」
と言って一気に手を早く動かし始める。
杏は、あっという間に果ててしまった。イチコロだ。
はぁはぁとしている杏をぎゅぅって抱き締めてくれる。
そして、まだ全身で感じている杏の耳元で囁いている。
「杏、思ってたとおり感度いいんだね。あっという間
だったね…好きだよ。。。」
その言葉で鼓膜までもが感じさせられている。
さらにエッチな声が出てしまう杏。
このヒトとのエッチってこんなに気持ちいいんだぁって
身体が先に実感してた。
「杏…」といって深いキスをしてきた。
杏もこの気持ちよさ以上分のキスで応える。
そして彼さんの手がおっぱいを愛撫する。
パジャマなのですぐに脱がされる。
そして硬くなった杏のを舌でころがすように愛撫する。
手は大きくおっぱいを揉んでいる。
反対の手は、杏のパジャマの中へと滑り込む。
そしてまた足でズボンを脱がしていく。
「あぁん。。」と感じている杏の声を聴きながら彼さんの
息遣いも荒くなってきてる。
そしてまたキス…杏の口の中でノックをするようなキス。。。
「杏、杏…」いつも電話で言っているように攻めてくる。。。
電話でも気持ちいいけど、実際に彼さんの手が舌が足が
……杏の体中を愛撫する。
そして、唇をはむはむしていた彼さんの唇が、おっぱいの
硬くなったところをれろれろぉってしたあと、どんどんと
下がっていく。彼さんの手も、杏の耳から首、肩、腕、腰…
どんどんと下がっていく。
そしてパンティ一枚になっている杏のアソコへとたどり着く。
今度は杏も抵抗しなかった。ピンクのレースのお気に入りの
パンティに包まれた杏のあそこを彼さんが愛おしく
愛撫している。パンティの上からはむはむしている。
「あうぅぅぅっ」 「杏、気持ちよさそうだ」 「うん、いいよ!
とっても」 「杏のココも濡れ濡れになって言ってるよ」
そしてわざとパンティの横から指を入れて、濡れ濡れに
なったアソコを触ってくる。
パンティの上からはクリちゃんを舌で愛撫してくれてる。
「あああああっ、ん~~きもちいい!!感じるぅ」って
身体をくねくねしながらの杏。
「そんなに暴れちゃだめだよぉ」と言って、彼さんの
上半身が杏の上にかぶさってくる。いつもと逆に…
そう、杏の胸からおなかに掛けて押さえつけられて
しまったのだ。
そしてパンティを脱がされ、とうとう杏が丸見えだ…
彼さんは、いやらしく焦らしながら杏のクリちゃんよりも
もっと上の方を顎を動かしている。
杏の足は大きく開かれ、彼さんの指は太ももの内側を
さわさわってしているだけ。。。
そう、杏のアソコは丸見えのまま何もされていないのだ。
そして彼さんにじぃって見られているだけだ。
「いやぁん」って言って足を閉じようとする杏の足は、
彼さんの両手でがしって押さえられているので動けない。
勿論上半身も動けない。。。 すごいエッチだ!
そして触れてもらっていない、早く触れて欲しいという
杏のアソコからはじわぁって流れているようだ。
「杏、こんなになっちゃって、エッチだなぁ。
どうして欲しいか言ってごらん?」
杏は首を横に振り「ううん、ううん」って言ってる。
「言わないと可哀想だよぉ…ほらぁ杏のココ何か
言いたそうだよ…」と言ってアソコの周りを指で触り始めた。
「ん~ん~!」 そして指で広げられ、舌がクリちゃんの
周りを這うように舐め始めた。逆向きからされるそれは
ほんとに杏の一番気持ちいいことだった。
大興奮だった!
「ん~たまらない!すっごくいいよぉお」
「杏、ほら言って!どうしてほしいか言って!」
彼さんもかなり息が荒い。熱い息が杏のクリちゃんをさ
らに刺激する。 「………。  舐めて…。」
「どこを?ここ?」といってわざと太ももの付け根を
舐める彼さん。「ううん、そこじゃなくって。。。」それでも
声に出して言えなかった杏は、自分の手で教える。
「ここ・・・」と。 すると、そこはすっごく濡れていた。
杏はこんなに濡れているんだって解かった。
自分でもビックリするほどだった。杏だけのでこんなに
濡れ濡れになってしまってる。。。
「わかった、杏。気持ちよくしてあげる!」
そういって、彼さんは杏の足の間に頭を入れてその
濡れ濡れになったところを舌で愛撫し始めた。
「あうぅぅ!はぁっはあはあはあ!ん~いい!!」
「どう?いいだろぉ?んぐんぐぅぅぅ」
舌と指を使っているから何が何だかわからないくらい
メチャメチャになってしまっている。
反対の指では、杏の一番気持ちいいところを
外すことなく愛撫している。
「あっあっあぁぁあ~ ん~っんっ!!」
杏の熱くなったところから舌だけがクリちゃんの周りに
移動した。指をぐぐぅぅって入れてきた。
思わず「きゅぅぅ」って締め付けた。
「杏、 閉まるよぉ、俺の指が…いいよぉ杏!」
「いい?いい、いい??じゃぁもっと…」といって
さらに「きゅぅぅぅぅぅ」って締め付けてみた。
「あぁぁぁぁぁ~っ」彼さんはその低い声と共にまた指を
奥に入れて杏の中で一番感じるところをクリクリしている。
舌ではクリちゃんの周りを。。。そして溢れてきたものを
すくうのとの交互で。もうだめだ!イッてしまうぅ!!
「ん~だめぇ!いくいくぅ! うっ!!!」
と一気に果ててしまう。「杏、杏。。。」イッた後の敏感な
ところをずーっと優しく舌で舐めていてくれる彼さん。
「最高だよお。。。気持ちいい」と息を切らしながら言う杏。
「ベットに行こうか?」「うん。。。」
彼さんに腕枕をしてもらいながら横になる。
「杏、ほんとに最高だよぉ。俺こんなに気持ちいいエッチが
出来ると思わなかった」 「んふっ。。。」恥ずかしくなって
彼さんの脇と胸の間に顔をうずめる杏。
そのまま「ぎゅぅぅ~」って抱き締めてくれる。
杏も、足を絡めて彼さんに抱きつく。。。
彼さんの硬いものがあたった。
杏は、それを手で優しく握った。
「あうぅ」 いきなり触られた彼さんは思わず声を漏らす。
「大きくなってるね。こぉんなに・・・」
「そうだよぉ~もう必死で我慢しているんだから。。。」
杏は、そのままゆっくりさわさわってしている。
左手だけで触っていたのを、今度は両方の手で…
「杏ね、すっごくよかったからお返しね♪」
そういってずーっとさわさわしている。
足は彼さんの足に絡ませてそして愛撫している。
足の指がからまるのが気持ちいい!
目の前にある彼さんのちっちゃいけど硬くなってる
乳首に舌を延ばす。「ううぅ」と反応した。
彼さんは乳首も感じるヒトのようだ。
そのまま杏は彼さんの上に重なる。
大きく彼さんの太ももの上にまたいで座る。
杏の太ももの間に、彼さんの大きくなったものがデン!
って起き上がって存在をアピールしてた。
でも、そのまままたぎ超えて下腹部に乗る形になる。
そして上から彼さんにまったりとキスをするフリをして
わざとかわしてみた。「なんだよぉ…」と思わず彼さん。
「んふっ、さっき焦らされたからね♪」
彼さんは悔しかったのか、杏の両頬を手で挟みながら
自分の唇に杏の唇を近づけてきた。彼さんのペースに
なってしまいそうだったので、すぐにかわした。
今度は杏から寝ている彼さんにキスをする。鼻や目、
おでこほっぺなどなど。そして耳をはむはむした。
「来てくれてありがと♪」そう言って、今までたくさん
感じささせてくれた彼さんを今度は杏が攻める。
仰向けになったまま、彼さんの息が荒くなってきた。
耳を舌でれろぉってしてみた。くすぐったいようで、
逃げられちゃう。ならば!と今度はそのまま首筋、
そして喉ぼとけに舌を這わせる。
杏は喉ぼとけを舌で愛撫するのが好きだ。
舌だけで彼さんの身体を愛撫していく。髪の毛が彼さんに
覆いかぶさっている。感じているようだった。
杏の舌は、そのまま下の方へと移動する。同時に杏は
腰を上げて、彼さんの元気に勃っているモノをまたぎ
下へと移動する。途中硬くなったちっちゃな乳首を
れろれろぉってしたり、まるごとあむぅってしてみたり
してみた。身体がぴくってしているのが解かった。
感じてもらっているのがうれしい!「あぁ~あぁ~」と
声も出ている。彼さんの硬くなったモノが杏との間にある。
凄い存在感だ!そしてどんどん下へと移動していく。
顎の辺りに彼さんのがあたった。
「うわぁ」と声を出していた。杏の顎の辺りが濡れた
感じがした。エッチな液が出ていたのだ。
でも杏は焦らしてみたくなった。わざと中心から右に
ずれて硬くなったものを通り越して一気に膝の内側を
舌で愛撫した。彼さんの方をみると、仰向けになって
寝ている体の真ん中に大きくデン!と勃っているものが。
そして「うわぁあああ、杏いいよぉ」という彼さんの言葉と
荒い息遣いが聞こえる。杏は舌を尖らせて、太ももの
内側を這わせた。反対の足は、4本の爪ですすすぅ~って
してみた。手のひらで優しく愛撫もした。
「ずん!」彼さんが腰を浮かせた。
デン!って大きくなったものがさらに存在をアピールした。
「ふふふぅぅ~」って太ももの内側に息を掛けてみた。
「杏!焦らさないで!!俺、もう。。。」
「ん?焦らしてる?んふっ。もう どうしたの?言って!」
と今度は杏が意地悪に言ってみた。
「ううううぅぅぅっ!あぁん(杏)!俺のを。。。俺のを舐めて
欲しい」と素直に言ったので「んふっ♪」と言って、身体を
彼さんの脚の間に改めて入れた。正座をする形で・・・
そして彼さんの両膝が立ち上がっていたので、左右の手は
それを支えにしていた。真ん中にある、大きくって
ぱんぱんになっているモノをじぃぃって見た。
その向こうには彼さんの顔が見える。少し見ている
だけでいたら、頭だけ起こして彼さんが「あぁん(杏)
はやくぅ」と催促をしてきた。目がハートになってた。
杏は優しくその大きなものに「ふぅぅぅぅ~」と顔を左右に
振りながら息を吹きかけた。彼さんの膝が杏を強く
挟んできた。杏もたまらない!「見て…」と彼さんの顔を
見ながら言うとこっちを見てくれた。目を合わせたまま
杏の舌を尖らせて彼さんのモノに当ててみた。
杏を挟んでいた膝の力が抜けたようで、足がばーんって
大の字に広がって伸びた。そして尖らせた舌で先の方で
光っている部分をれろっ!ってしてみた!美味しかった…
杏の手も捕まえるところがなくなってしまったので、
彼さんの太ももを内側に沿って膝からから中心へと
両方の手を同時にさわさわって動かしてみた。
そして、杏の頭もどんどん深く彼さんのを含む形になった。
両手と頭が集まった。根元の方を左手でシコシコした。
そして右手ではたまたまちゃんをさわぁってしてみた。
お口は、真ん中辺まで彼さんのを含んでいる。
彼さんは今まで聴いたことのないくらいの激しく
感じている声を出している。
「杏、いいよぉ~もっとだ!」といって腰を浮かせる。
杏の喉にあたるくらいにぶつけてきた!
手でシコシコして舌で愛撫しながら彼さんの方を見たら
目が合った。杏はわざと舌を口からはみ出て彼さんのを
愛撫するような動きをしてみた。
「いやらしい・・・でもすっごく感じる!」といって、両手で
杏の髪の毛をさわさわしてきた。
杏もそれをやられるとダメだ!身体から力が抜ける。。。
手で払って「だめだめ、杏がしているの」という。
彼さんは手をどけてくれた。また杏は集中して彼さんのを
愛撫している。たまたまちゃんからもう少し後ろの方へと
手を動かしていく。すぼまった口までの間の、
つるつるしているところが気持ちいい。そして、その手は
彼さんの右太ももの上につく感じにした。
唇をすぼめて彼さんのを含んでみる。締りがあって
いいようだった。
ゆぅっくりとすぼめたまま、根元へと近づいていく。
そして、またゆっくりと先のほうへと移動する。
それを何回か繰り返した。お口で届かない根元の部分は
すかさず左手でシコシコってしている。
彼さんはかなりぴくぴくしてきた。杏のアソコはその時には
濡れ濡れになっているのが解かった。
中心まで含んだ時に、そのままの状態で舌を裏返して
口の中の先っぽをレロレロって小刻みに動かした。
「あぅぅぅ!杏、そんなことも出来るんだ!たまらない!!
もっとして!」そして腰を動かした。喉にあたって苦しい。
「するから、動かしちゃダメ。。。杏がしやすいように
じーってしていなきゃダメ」 「あぁぁぁ」 「うぅぅぅ」とかなり
感じている彼さんの声が鼓膜から杏に刺激を送ってくる。
また少し続けた。そしていきなり奥まで含んでみた。
「あうっ!あぁん(杏)!!」そして出来るだけ奥、
出来るだけ先っぽって感じで上下に動かした。
「杏!」といった彼さんがむくって起き上がってきて
あっという間に体勢が逆になった。杏はビックリした。
そしてすぐに杏の足の間に身体を押し込んできた。
「あぁん」と声が出てしまう。
「杏、もう杏の中に入りたいよ・・・杏。。。」
といってアソコを触った。
(やばい、アソコはダメ。。。)と思った時には遅かった。
「杏、俺のを舐めてくれているだけだったのに、
こんなに感じてくれていたんだね」
そして今度は彼さんのでアソコを愛撫してくれる。
「俺のと杏のとで、ぐちょぐちょだ!もっと感じさせて
あげる」といってクリちゃんの周りからアソコまでを
彼さんの硬くなったもので愛撫してくれる。
杏の身体の力が抜ける。「あぁぁっ!」と声が出ちゃう。
「杏、我慢しないで大きな声出していいよ。
いつも感じている声をナマで聞かせて・・・」
そして指も使って激しく愛撫を続けてくれる。
「はぁはぁっ、あっあぁぁぁぁ」杏の声が大きくなる。
「杏、もっともっとだ!」彼さんの声も大きくなる。
そして二人の息も荒い!「杏、入れるよ。。。。」
「うん、来て・・・」 そして彼さんの大きなものが
杏の中に「めりめりぃ」って入ってくる。
「うううう」とお互い同じ声を出していた。気持ちいい!
彼さんは杏の腰を持ってゆっくりと腰を沈めてくる。
「うわぁぁぁぁ、いいよぉ」「杏…おれも・・・」
「もっと奥まで入れてみるよ。。。」「うん。。。」
そしてさらにぐぐぐぅぅって入ってくる。
「ああああああ、あたるぅ!!」彼さんのは杏の奥に
簡単に届いてしまったのだ。
「あたるねぇ、俺もわかる・・・」 杏は「きゅぅぅっ」って
締め付けて彼さんを歓迎した。
「ああぁん(杏) そんなにされると俺もうだめだよぉ…」
「だってぇうれしいんだもぉん。。。自然になっちゃうのぉ」
とお互い感じながら頑張って言葉を発してる。
「杏、一緒にイコうか。。。」「うん。一緒にイキたい。。。」
「いくよぉ」といって杏の両足を抱えるようにして彼さんの
肩に乗せ、そして激しく腰を動かしてきた。
「ずんずん!」「あんあん!」「ほらっほらっほらっ!」
「あぁんあぁんあぁんっ」「ん~~~っ。。。」
そんなような声が部屋中に響き渡った。
杏の奥に当たってくるのがたまらない。そして彼さんが
杏のクリちゃんを愛撫してくれた瞬間に「あぁぁぁん、
いいいい!!もうダメだよぉ、杏おかしくなっちゃう!」
「いいか?ほら、もっとしてあげる!ぐりぐりぐいぃぃ~」
「ん~~っ、ぅんっ!ぁんっ! いっちゃうよぉ、いこうよぉ」
「俺もいくっ」「あぁいくいくいく!!」「あぁん(杏)俺も!」
「!!!!!!!!!!!!!!」
「!!!!!!!!!!!!!!」
彼さんは瞬間に杏から出して、おなかの上に果てた。
「・・・・・・・・・・・・・・・ぅっ。。。」
「・・・・・・・・・・・・・・・っぁぁぁ。。。」

初日からとっても気持ちいいエッチをしちゃった。。。
       (///o///)ゞ


3泊してくれた彼さんとは、数えられないくらいエッチな
ことをしたかも?(笑) その後新幹線で帰って行った
彼さんとは、また電話エッチをすることになる。
その電話エッチが、前よりも感じるようになったのは
言うまでもない。
だって、「杏、あの時俺がしたようにほぉら!」
なんって言われちゃうんだもん!
逢って実際にしてみたエッチを身体や耳が覚えている。
彼さんとの電話エッチにはまるわけだよね!!(爆)

感じてもらえましたか?? o(*^▽^*)o~♪

って長い記事でごめんなさい・・・m(..*)mペコッ
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by angel_love_chan | 2004-10-30 22:07 | +エッチなこと♪
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