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彼さまの番だ!

『今度は俺の番だ!』
仰向けにさせられた杏。
そして脚の間に彼さまが入った。
膝を立ててお出迎えした~
彼さまの顔が、杏の膝と膝の間から見える。
彼さまはそのまま覆い被さりKissをしてくれた。
そのまま下がって行った。
『もっと広げろ、思いっ切り広げろ!』 と興奮しながら言う。
恥ずかしいけど、膝を開かれた状態で杏も思いっ切り
お尻が上がるような感じで広げてみた。
そのまま彼さまの顔が杏のあそこに寄って行った。
今まで杏の唇にKissをしていた唇が舌が
杏のあそこを攻めたて始めた。
いきなり舐められると、舌の心地よさに最高に気持ちよくって
すぐに声が出ちゃうの。
そして、彼さまもそれを知っているので、そう攻めるのだ。
舌の感じでわかったんだけど、彼さまの顔は90度傾いている。
そして顔を動かしたりするから、その動きも新鮮で気持ちいい。
舌を入れたまま顔が動くのもたまらない。
あそこのどこが攻められているか感じられているのも
最初のうちだけ。
そのうちに指も加わり舌と合わさって、杏は乱れる。
枕を押し上げたり、布団を握ったり。
彼さまの手が空いている時には、杏の手を握っていてくれる。
彼さまが身体を押し当てて杏の奥まで攻めるので
杏も動いてしまうが、それを肩を抑えて止めてくれる。
そして、彼さまの指がどんどん奥へ…
入れたり出したり…
そして親指で杏のクリちゃんを攻められたら、杏はいちころ!
すぐに果ててしまう。
彼さまの腕をつかみながら
「気持ちいい、いっちゃう!」
『イケっ!イケっ!』
そのまま杏はあっという間に果てるのだ。
お酒も入っているし、杏の体調も気遣っての休憩タイム。
仰向けで肩で息をしている杏の横に彼さまも倒れこむ。
そりゃ~それだけ動いてくれれば疲れるだろう。。。
今まで杏のあそこを攻めていた右手を杏の唇に持ってきた。
彼さまは指を折り曲げて、杏の口の中に入るようにしている。
杏は迷わずそれを舌を使って自分に引き寄せた。
彼さまの指を舐めるのも好きっ♪
そのまま、また頬をぷにゅぷにゅしながら
『ふふ、可愛いな~』 と言ってくれる。

そして、また彼さまはタバコタイムへ。。。
杏は、またさっきと同じようにベッドの端に座った彼さまの
横へ身体を回転させて移動する。
杏の眼は、イッた後はうるうるしているはず…
その眼で、彼さまを見つめた。
とっても愛しい彼さまを。
そして、自然に杏の手が彼さまの耳を触るように伸びた。
愛しくてたまらない。
彼さまも杏の伸びた腕をさわさわしながら
『ん~?』 と言う。
「んふふ、とっても気持ちよかったの…。
 あなたも気持ちよかった~? ん~?」 と照れながら聞いてみた。
『俺も気持ちよかったよ♪』 と答えてくれた。
「んふふふふふ。。。」 と笑った杏に彼さまも照れていた。
『ほんと可愛いやつめ!』 とほっぺをなでなでしてくれる。

と、気が付くとあっという間に1時半に。
9時に入ったのにだよぉ~(笑)
明日は仕事だったので、起きて行かないといけないのだ。
いあいあ、やばいってことで寝ることに。。。
彼さまのポジションはベッドに寝転んで右側。
左側があたし。。。

そして眠りにつく彼さま。
だけど、たまたま右を向いて寝てしまったので、杏の方は背中…。
杏は興奮しているし、眠れるわけがないってことで
彼さまの顔が向いている方へと移動した。
今にもベッドから落ちそうだったけど、無理やり寝てみた。
そして眠れないので、うつ伏せになって彼さまの顔をじ~っと見た。
気持ちよさそうに寝ているなぁ~。(笑)
この人が、杏が入社してから今まで思い続けていたヒトなのよね。
じっくりこうやって見ることも今まであまりなかったかも。
時間がない中付き合っていて、そして帰らないとという
関係だったからね~
杏は左腕で頬づえをしながら彼さまを見てみた。
右手は彼さまの腰から背中にかけて載せていた。
布団をかけていなかったので、かけてもあげた。
見ているだけでも幸せだった。
このままず~っと時間が止まってくれればいいのになぁ。。。と。
杏は何回トイレに立っただろうか。。。
全く眠れないのだ。
今度は彼さまが左を向くような寝返りをした。
途中杏の手に気が付きうっすらと目を開けたけど
杏の手をさわさわしながら、また眠りの中に。。。
今度は杏が彼さまの顔の方へと移動した。

おいおい、それじゃ~彼さまも眠れないじゃん(笑)

ってことで、また右側に戻った(笑)
だけど、全然眠れない。。。
前にもこうやってお泊りをしたことが数回あったけど
翌日仕事の時だったけど、やっぱり同じように眠れなかった。
どきどきして眠れないってこと。

でも、朝方は彼さまの横で少しだけ眠れたと思う。
たった30分程度かな…(笑)

朝になって目覚ましが鳴る前に彼さまが動いた。
「まだ早いよ~」と言うと
『体内時計があって起きれるもんだなぁ~』 と彼さま。
まだまだ1時間はゆっくり出来る感じだったので、
トイレに行った後の彼さまは杏の横に戻って来た。
またベッドの端に座ったので、杏も横に移動して彼さまの
腰に手を回した。
『お前、眠れていないだろう。。。(笑)』 と言われた。
「眠るのがもったいなかった(笑)」 とリップサービスでお返し。
でもって、ベタベタとしている杏の気持ちを察したのか
『昨日は結局おもちゃを買えなくって怒ってるんだろぉ~?(笑)』
「まっさか~(笑)」 とだけ言った。
でも、まだ彼さまの身体からは手を離さない。
『んじゃ、もうちょっとだけサービスね☆』
と言って、仰向けになっている杏の顔に彼さまの顔が寄って来た。
朝一番から濃厚なKiss♡でご挨拶~

そして。。。
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by angel_love_chan | 2013-10-29 19:02 | +エッチなこと♪

噴く!

今日は『潮を噴く』ということについて~♪(笑)

杏に彼さまが聞いてきた。

『過去に噴いたことある?』

そう、実は彼さまとはそれはまだ未体験だった(笑)
まだ杏も若かったし、やっぱ噴くって恥ずかしいことと
思っていたのもあって…

最初はさすがの杏もこれだけエッチをしている彼さまの
前で照れていたけど、ある彼に言われた事があったと話した。
彼さまは
『そういうビデオを見ていると、すごく噴いているんだけど、
 結構な量でぴゅ~っと遠くまで飛んでいたよ!』 と。
杏もよく解らないけど、少しだけぴゅっと出ていたというのを
言われたことがあるから、それがそうなのかと話した~。

結果2人共に解らないで終わってしまったんだけど
そこで納まらないのが杏。(笑)

ちといろいろな面で極めてみようかな?と思った(笑)
その後極められたかは、また載せますね~(笑)
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by angel_love_chan | 2013-10-21 20:45 | +エッチなこと♪

唇を奪った…杏の番だ!

杏は身体を起こして、左側を向いた彼さまの唇を奪った。
彼さまも杏の背中や腰に手を当てながら応えてくれる。
杏はそのまま手を下げていって、彼さまのあそこを触ってみた。
パンツが濡れちゃっている。。。
彼さまも感じているのが解る。
だけど、彼さまはその杏の手を抑えちゃうのだ。
なので杏は右肘を支えに、どんどんと彼さまより上になった。
見下ろす感じで彼さまが見えた。
彼さまの右頬をあいている左手でさわさわしてみた。
耳や髪の毛をさわさわともしてみた。
彼さまは下から杏の頭を抑えて、Kissで応えてくれる。
『ありがとう、気持ちいいよ』 と言っているようなKiss。
ほんと会話になっているのよね~Kissのひとつひとつが…
そんなKissって、なかなかしたことがないなぁ~と思う。
ましてや今のカレとは全然ないのだ。
彼さまとはKissや手や脚やら… なんでもお互いに会話が
出来ているように思えてくるのだ。
お互いに想い合っているからだろう。
それがとっても愛しいのだ。
杏の頭をなでなでしていた手も、杏の耳にさわさわって…
そこで杏は感じでしまったら攻められないので、その手を
握って抑えて、そのまま杏からのKissを続ける。
貝殻つなぎになる手と手。
ぎゅ~っと握ると、ぎゅ~っと返してくれる。
杏は身体をさらに起こして、彼さまをまたぐ感じになった。
そして、今度は彼さまの耳をはむはむって愛撫するのだ。
彼さまはくすぐったそうだけど、応じてくれる。
耳の形に添って舌を這わしたら、さすがにくすぐったいって
逆に杏の耳をさわさわしだして止めさせるの。
杏も「今はダメ…」 と言ってまた攻め始める。
髪の毛を両手でかき上げて頭を抑えながらのKiss。
彼さまはそれに応えるように、杏の乳首をこりこりしてる。
感じちゃうけど、今は彼さまに集中しなきゃ。
そして、腰を下げて行った。
パンティーのままだけど、彼さまのあそこに重なった。
彼さまのも硬くなっている。
それが、杏のあそこにあたって気持ちいい。
久し振りのその感触に興奮してくる。
思わず腰を振ってしまった。
少し沈めながら振ってみたり、乗るようにしてみたり…
彼さまから『ああっ!』 と言う感じている声が聞こえた。
嬉しかった。
杏ももう止まらない。
そのまままた彼さまにKissをした。
彼さまも勿論杏の中に入りたいけど、すごくすごく
セーブしてくれているので、その意思を伝えるための
激しいKissをしてくれるのだ。
杏の口の中に、彼さまの舌をぐいぐいと入れてくるのだ。
入りたいってのが解る。
杏もそれを吸い込むように受け止める。
吸い込みながら舌でレロレロと刺激してみる。
今度は彼さまが杏の舌や唇を吸い込んでくれる…
唇がつかないような舌だけのKissも凄い。
嫌らしいくらいに動き回る舌と舌。
ほんととろけてしまう。

杏は、そのKissを後に、顔を下に移動させていった。
今度は彼さまの硬くなったモノを味わいたくなったのだ。
『舐めてくれるの~?』
「うん。。。 舐めたい…」
今回は彼さまは抵抗しなかった。
『ならば、どっちが耐えられるか我慢大会だ』
杏は、久し振りに出逢ってから2回目のフェラを始めた。
立派に育っていた彼さま自身が愛しい。
先の方から出てきているキラキラと光るものが大好き♡
それを舌先で舐めながら攻めてみた。
杏は久し振りだったし、大人になった(?)杏を
感じてもらいたかったので必死で一生懸命続けた。
先の方を舌で刺激しながら根元の方をしこしこする。
先の方を手でさわさわしながら、足の付け根とか
硬くなった根元を舌で刺激する。
たまたまちゃんも舌で刺激する。
脚の付け根は舌で押し付けるようにした後に
そのまま舌は硬くなった根元から側面を横向きになりながら
這い上がっていく。
そして、先端の割れているところに舌でレロレロと…
お口にいっぱい入れて、奥まで根元の方を目指して
はむはむと動いていく。
のどが詰まる感じになってしまい、根元までは届かない。
なので、出来るだけ奥まで入れて、届かない部分は
手でしこしこする。
手でしながら口で吸い上げて上下運動をする…
根元の方を裏側から上に向かって舐め上げたり…
出来る限りの事をいろいろな形で攻めてみた。
彼さまも杏の頭を触ったり、耳をさわさわしたりしてくれたけど
杏は集中したのだ。
結構時間をかけて頑張ったので、だんだんと力が入らなくなった。
そのタイミングで彼さまが
『ありがと~』 と言って、杏を上に引っ張ってくれる。
そして、今まで彼さまのを愛撫していた杏の唇と舌に
Kissをしてくれる。
これまた激しいのを。。。
杏は自分で攻めていたものの、自分も気持ちよくなっていた。
そのKissで杏も興奮する。
彼さまは、杏の耳元でこういった。

『よ~し、今度は俺の番だ! 覚悟しろよ!』 と。
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by angel_love_chan | 2013-10-14 17:13 | +エッチなこと♪

電話でむにゅむにゅ…♪

ここらで、またまた『break time』でしゅ~♪

思い出したんだけどね…
K君と知り合った時の事☆
フリーメールにてやりとりをしていた仲だったんだけど
メールよりもチャットってことになった~
yahooメッセンジャーをお互いにインストールして
後はタイミングが合った時にしゃべるだけ~ってな
状態でいた頃があって…
時間もなかなか合わずに日にちが過ぎて行き
K君のblogを見ていたので、どんな人かは
何となくわかっていた(つもりか?)ので
だったら、携帯でやり取りをしようかなと…(笑)
んで、携帯のチャットをする関係になった~
面白い文面だし、楽しい時間となっていた♪

そして次に進むのは生電話(笑)
 … この言い方って、なんか変よね??(笑)
杏は、彼さま以外に男性の声を聞くのは久し振りで
結構どきどきしていた…(笑)
K君の声は、緊張をしていたけど、笑い方とか
しゃべり方とかが優しくって心地よかった♪
杏も、電話をしたからってエッチをするっていうよりは
K君と話をしてみたいって思ったのよね~
確かに『硬派』っていう言葉が似合う感じかな(笑)
やり取りを初めて、数ヶ月経ったのもあったし
初めて話す気はしなかった~(笑)
ただただ、ほんと恥ずかしかったなぁ。。。

K君もたまたま長期出張だったし、ホテルでの生活で
いい時間潰しになっただろうけど~?(笑)
彼も杏と同じで、すぐにエッチとか、電話=エッチでは
なかったところもよかった☆
いろいろな話をして、おしゃべりしたい杏も楽しい時間になる。
楽しいし面白いし… もちろんエッチな話もするし(笑)
K君は、『いつかは杏と電話エッチしたいなぁ~』 と
言ってくれていたのは、とっても嬉しかった(笑)
そういう対象で見ていてくれているって…ねぇ?(笑)

でも、大きな声では言えないけど、杏は電話エッチは
ためらっていた… つもり…(笑)
そんなすぐにしちゃったらなぁ~とか、いろいろ思って(笑)

そしてある日…
そう、ある日、K君が仕掛けてきた感じ?(笑)
お互いにエッチな話もするしいろいろと解っているんだけど
いとも簡単に杏のエッチなスイッチを見つけていた…というか…
杏がK君のペースに巻き込まれていたというか…(笑)
普通に話をしていた中で、K君が杏に言ってきた…
『やばい、大きくなってきちゃった…』 って。
ほんと普通にしゃべっていたのに…(笑)
いつもは、ここで杏もしっかりと返せるんだけど
その時は何かが違っていた…
そう、杏は「きゅん♪」って。
一瞬そんな感じに襲われたのだ。
そんな風に言われるのって、久し振りだったし。。。
その日はなぜかそうなってしまった自分が気になる。
まぁ、杏もそもそもがエッチだからね~(笑)
そりゃ~久し振りだったし時には反応するさ~(笑)
でも、油断をしていたのもあったのかも(笑)
んで杏のスイッチも軽く押されている状態に。
やりかけていた事をやりながら通話が続く。
普通に話しているんだけど、時々K君が仕掛けてくる。
杏も、その日はなぜか抑えられずに、用事を終えた途端
誰もいない2階へ向かった。
話をしながら、杏はラグの上に寝転んだ。
そこでも普通の話が続いていた。
でも、杏もしたくなっていたのは事実・・・
K君の声が、すごくに耳の奥を刺激してくるのだ。

なんで、こんなになっちゃっているんだろうか???

身体は正直なのよね~(笑)
K君の声のトーンが変わって来た。
同時に杏も。。。
その変化は杏にしか解らないと思っているがどうだろうか?
恥ずかしいし、電話エッチもしばらくしていないし
相手によってやり方も違うし、杏は対応出来るだろうか?という
心配もあった。
でも、スイッチの入ってしまった杏も抑えられない状態に。
身体が感じてるのだ。
今日はイヤホンがないけど、携帯を持ったままで大丈夫?とか。
K君もどんどんエッチになっていった…
「この人は、どんなエッチをするんだろうか?」
とっても恥ずかしかったけど、杏も自分で自分を触ってみた。

・・・・・・・・・・・・・・凄いことになっていた・・・・・・・・・・・・・・・・。

杏ってば、ほんともう凄く感じてしまっていて
あそこから溢れ出そうだった。
たっぷりと濡れ濡れになっている自分に驚いた。
だけど、感じられている自分にも酔ったのかも。。。
そのままK君に言われるようにしてみた。
K君も凄く気持ちいいみたいで、それを聞かせてくれる…
電話の向こうで聞こえるカレの音…
そんな音を聞くのが久し振りだった。
すごくキュンって恥ずかしかったんだけど彼に任せた。
K君との初めての電話エッチ。
杏には時間がなかったんだけど、ギリギリまで楽しみたいと思った。
K君の声が耳から聞こえてくる。
K君のカレの音が、耳から聞こえてくる。
とってもエッチな状態になっていた。
杏もとても興奮してきた。  熱い。
K君は杏の好きなことを知っているんだろう、感じることを
言ってくれるので、杏もさらに興奮する。

杏の手が早く動き出した。
気持ちいいところは勿論自分で解っている。
K君の声と共に、杏も手を動かす。
気持ちいい・・・ 感じる・・・
あっという間にイキそうになってしまった。
「イッちゃうよぉ?」 と言うと、『いいよ、イッて』とK君。
いあいあ、もうイッちゃうの?というスピード(笑)
でも、とっても気持ちよかったし、時間もなかったので
K君の『いいよ』 の一言で、あっという間に杏は果てた。
電話の電波がよくなったので、あまり聞こえなかったけど
K君は、まだのようだった。
あっ、初めての電話エッチなのに杏だけイッちゃってやばいっ。
そんな気持ちになったんだけど、イッちゃった。。。
でもK君はイッていないけど、すごく達成感があると言ってくれた。
そんな事を言ってくれた人は、過去にいなかった。
でも、杏だけ果てたことは もう『イッちゃったの~?』と…汗
そりゃ、そうだよねぇ…
「ごめんごめん」と連呼して誤ったけど笑ってたっけ(笑)
不覚にも、杏ちゃん先にイッちゃったのよねぇ。。。
今までこんなことは初めて~(笑)
ほんと不覚にも…だった(笑)
次はK君だけを気持ちよくしてあげたいって思った。

少しして用事を終えた杏からK君に連絡をしてみた~
また普通の話をしていたんだけど、やっぱK君は果てていないし
同じように杏としゃべっているだけで反応していると言ってくれる。
それも、すごい感じ方をしてくれていると。
声で反応してくれるって、不思議だけどうれしい♪
杏も単純なので、どきっとしながら話していた。
K君は『また凄いことになってる…』 と声のトーンを変えて言う。
「ん~ん~ん~」 杏もどきどきしちゃう。
だけど、家の人が1階にいたので、さすがに杏も警戒(笑)
上がってきたりしたらやばいし、声も大きく出せない。
気持ちいい声を聞いたら、もっとK君も喜んでくれるかな?とか。
杏はまたベットの上へ移動した。
部屋の入り口よりもなるべく奥に。。。
充電もしなくてはいけなかったしね~(笑)
目をつむるとK君が横で囁いてくれているみたい。
そんな風に、リアルに聞こえてくるK君の声。
だけど警戒中の杏なので、K君だけイッてもらいたかった。
そんな中K君は、『杏も感じてるんでしょ?』 と言う。
見られているのか?と思うくらい。
でも、その通り杏もどきどきと感じていたのだ。
自分で警戒しているから無理だろう…って思っていたのに
溢れんばかりに濡れ濡れになってた。

杏の身体、どうしちゃったんだろぉ???
完全にK君のペースだった。
家の人が来ちゃいそうだったけどK君に言われるがままに
杏は果てた。

そして、また果てた…

そして、また。。。

何回しちゃっただろうか???(笑)

果てた後に杏はうつぶせになったまま、むにゅむにゅしてた。
気が付くと凄く声のトーンが違っていたのだ。
でも、どうしてもその声になっちゃうのよね。。。
気が付いた時に直したんだけど、でもやっぱ戻っちゃう。
ぐったりまったりしてるからなんだろうけどね~
油断しまくっていた自分に気が付いた。

杏ばっかりじゃダメ~(笑)

ってことで、今度は杏が攻めてみた。
電話口で自分の指をしゃぶりながらK君に聞かせてみた。
K君の感じてる声が聞こえてくる…
音にも変化をさせて、指の舐め方も変えたりして…
吸ってみたり音を立てたり、そして手の動きも伝えた。
その度にK君の声が変わったりする。
気持ちよさそうだった…
カチカチでキラキラしたモノが出ていると言っていたカレ。
そのカレが果てる時が来た。
杏は「ゴックンするから、受け止めるから…」と伝えた。
K君も『嬉しいよ…』 と言って果てた。

気持ちよさそう。。。

その後も少し話していたけど、K君ったらまた感じているようだ。
杏の声を褒めてくれる。
杏も褒められると恥ずかしいし嬉しいし、身体も応えたいって思う。
そしてK君をまたエッチに攻めてみた。
カレもそれを望んでいるかのようにスタンバっていたようだ~
見えないけど、その感じが解るのだ。

両手が使えないし、声も思いっ切り出せなかったけど
ひっさしぶりの電話エッチ。。。
なかなかよかったなぁ~(笑)

K君、気持ちよかったよん♪
ありがとう~  (*^-^*)ゞ
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by angel_love_chan | 2013-10-08 01:32 | +いいのかなぁ?

そんな杏に応えた…

「ちゃんと触ってほしい…」
と訴えた杏の要望をやっと聞き入れてくれた彼さま。
パンティーの横から彼さまの指が忍び込んできた。
そして、杏の耳元に顔を付けて
『杏、凄いなぁ… ほんとにKissしかしていないのに
 濡れ濡れになってるよぉ…』 と低い声で言った。
そんなこと言われると恥ずかしくて困っちゃうんだけど
「濡れてないよ…」 と言ってみる。
『いあいあ、凄く濡れてるよ… ほんといやらしいなぁ』

そういいながら、指で触り始めた。
杏はやっと彼さまの指が杏のあそこで遊びだしたのが
嬉しいし、気持ちいいし感じまくっていた。
彼さまは杏の身体中を愛撫しながら感じさせてくれる。
おっぱいをぎゅ~っと握りながら舐めてくれたり
あそこに指を入れながら親指で杏のくりちゃんを
刺激したり…と。
杏は勿論彼さまの思うとおりの瞬間で果てた。

杏の横へ寝転んできた彼さま。
そして『相変わらずいやらしいなぁ♡』 と言う。
杏は少しゆっくりしていた。
帰る事を心配しなくてもいいって素敵♪
彼さまも起き上がってベットの端に座ってタバコを吸った。
杏は寝転んだまま彼さまの膝の横に頭を移動させた。
彼さまは買ってきたおつまみを杏の口に入れてくれた。
「美味しい~♪」
『だろぉ~? 杏が好きだから買ったんだよ♪』と優しい♡
そうやって話しながら、寝転んでいる杏が座っている彼さまの
背中側から腰に手を回す格好も好き♪
『なぁにぃ~?』 と言う彼さまだったけど
「いあ、べつに~(笑)」 と寝転びながら彼さまを見上げる。
『なんだよぉ~』 と言いながら、また右手で杏の
左ほっぺをさわさわしながら、『ほんと可愛いやつだなぁ』と
言ってくれる。
杏は照れながら頭を上げてKissをせがんだ。
タバコは好きじゃないけど、彼さまのタバコ味のKissは大好き。
よく見てみたら、彼さまは半分口を開けたまま
杏の唇に近付いてきている。
寸前には、舌が中から出てくるような感じだった(笑)
杏は、この舌にやられまくりなんだなぁ~ということになる。

Kissの後、寝転んだままの杏も彼さまの耳に手を伸ばして
さわさわしてみた。
彼さまも杏の左側の耳を同じように触ってくれる。
杏はすぐに「んんん~」と声が出ちゃうが彼さまは出ていない。
「耳、気持ちよくないのぉ?」
『気持ちいいよ♪ でも、杏みたいにすごく感じる訳ではないけどね』と。
なんか笑っちゃうけど、当たってるわ(笑)

彼さまは、テーブルの上にあったパンフを見つけて言った。
『おもちゃ買ってあげようか?』 と。(笑)
以前はいろいろなアイテムを買って遊んでいたのと
今の杏とは杏の事を考えて、彼さまが杏の前で果てることはないので
『俺の代わりに…』 と言うのだ~
でも、捨てるの覚悟で買うなら1000円くらいのもので~ってことに
なるんだけど
『もったいないし、杏はこれじゃ物足りないはずだからなぁ~』 と。
って言いながら
『これってフロントの人達が持ってくるんだろぉ? 顔ばれているし
 さすがに恥ずかしいよなぁ~』 って事になった(笑)
そう、お部屋に置いてあって販売機で売るものや、対面しない
ホテルだったら買えるんだけどね~(笑)
ってことで、今回は買わないことになった~(笑)
もったいないし、持って帰れないし…って考えるとね~(笑)
彼さまの指があるから、大丈夫!ってことで(笑)
そして、彼さまがまたベッドで横になった。
杏も彼さまの左隣でまた並んで横になった。
同じように腕枕で迎えてくれる。
杏はまた彼さまの身体をさわさわしながらいた。
今の杏には、なかなか触らせてくれないのだ。
だけど、杏は頑張って触ってみせるぞ~との意気込み!(笑)
今度は杏が攻めて、彼さまがそれに負ける…(…絶対無理だが)
ってのにチャレンジしてみたくなった。

杏の身体が半分起き上がって、左側を向いた彼さまの唇を
奪ってみた。
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by angel_love_chan | 2013-10-03 09:12 | +エッチなこと♪